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レイトン教授と豪華客船の旅

江戸川 アラン

~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~


おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!

ついに3作目となりました!

なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・

今度こそグダグダにならないように頑張ります!


はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^

2011-05-03 12:05:58


江戸川 アラン

☆登場人物紹介☆

・レイトン教授
・ルーク
・レミ
・アロマ
・クラウス
・ドン・ポール

あとオリキャラ多数です!
※ドン・ポールは出ないかもしれません
ド「なんじゃと!?」

2011-05-03 12:08:26


キノ

わ~い。一番乗り~♪(*´▽`)

がんばれ、アラン!!!

2011-05-03 12:34:23


Ewota

はじめまして!

更新、楽しみにしてます〜♪

2011-05-03 12:48:25


グラタン

わ~!楽しみです!!

豪華客船・・・・クラウn(((

・・・・ネタが被ってもいいですよ^^

2011-05-03 12:50:41


詩織

やっほ~久しぶりだね
3作目突入おめでとう!
ドン・ポールが出るかもしれないのか、楽しみだな♪
更新頑張ってね!応援してるよ!

2011-05-03 14:55:58


トン

3作目おめでと♪
「豪華客船」かぁ~!めっちゃ楽しみ~(*^^)v 
更新頑張ってね!!!応援してるよーーー(*^_^*)

2011-05-03 19:11:38


トン

今、思ったけど、「豪華客船」って早口で言えないよね~!!!
ル「どうでもいいこと言わないでください!」
ト「ごめんなさい、あと、連レスもごめんなさい<m(__)m>」

2011-05-03 19:16:46


ハル

アラン~来たYO(笑
更新するの
待ってるねぇ~・w・

2011-05-03 21:22:30


のなりい

お、次の小説だね!

今回も応援してます^^
更新頑張ってね☆

2011-05-03 23:38:33


江戸川 アラン

GWでしたのでちょっとお出かけしていました!更新遅くなってしまってすみません!!

☆キノ
お、一番乗り!
ガンバルで!

☆Ewotaさん
はじめまして!タメ&呼び捨ておkです~♪
よろしくおねがいします!

☆グラタン
はい被りました。けど、あまり似せすぎないようにがんばる←

☆トン
そう「豪華客船」一度も乗ったことない「豪華客船」←
確かに早口むずいよね~(笑)

☆ハル
ご訪問ありがとう!返事が遅くなってごめんね
楽しみにしててね!

☆のなりい
やっと次の小説になりました!←前回のが長すぎたから?
引き続きよろしくね!

2011-05-05 17:32:29


江戸川 アラン

更新☆
(ルーク目線)



~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~


これは僕がロンドンに戻ってきたときにあった、ものすごく不思議で不可解な事件_____






「みんな大変!」
女の子がいきなり空き部屋から飛び出してきた

「どうしたの?」
もう1人の女の子が聞く


「れ・・・・レイトン先生がいなくなっちゃった!」

「えぇー!」
その言葉に皆叫んだ

「まさか・・・・本当に?」
レミさんが半信半疑で聞いた

「・・・・・本当です」


あたりが静かになる______

2011-05-05 17:59:35


江戸川 アラン

序章「これぞ、トリップ!」(???目線)


「だーかーら!さっきから言ってるでしょ!あたしの書いた小説の中に入れるって!」
「だから、それが信じられねぇって言ってるだろ!」
「何よ!」
何回言っても信じてくれないからとうとうキレて怒鳴った。

「えと・・・・やめてよきずな、口げんかは・・・・・」
少し小さな声で言ったのは
「亜蘭(アラン)!」

「恵一(けいいち)君もやめようよ・・・・・・」
アランが必至に恵一をとめる

「じゃあ、それみしてくれよ!本当だったら信じてやるぜ」
アランの言葉を無視して恵一は言った
「分ったよ。じゃあ今週の金曜日にあたしの家でね。丁度部活休みだし」

「あたしも行っていい?」
アランが笑顔で聞いてきた

「もちろん!」

ポケットから手帳とボールペンを取り出して、予定に書き込もうとすると

「あ、あれ?」
「どうしたの?」
アランが聞く

「ボールペンのインクが切れちゃった。いつもの文房具屋に行くから今日は先に帰ってて」
そういうとアランは
「あたしもほしいのがあるから一緒に行くよ」
と言った。

2011-05-05 18:32:03


江戸川 アラン

あたしは「きずな」!高校二年生。
レイトン教授シリーズ大好き!おまけに推理小説も。
このあいだレイトンキャラを出した自分オリジナル小説の原稿の中に入っちゃったんだ。
まあ、無事に戻ってこれたけど。


「よし、ついた」

最近行きつけの文房具屋。

ちょっと昭和の感じがして落ち着く店内はあたしの好み。


「おぉきずなちゃんと亜蘭ちゃん」
店の奥からおじいさんが出てきた。
このおじいさんはこの文房具屋の店長さん。
この家の娘さんのと文房具屋を経営しているらしい

「あたし、二階に行ってくるね!」
「OK!」

そういうとアランは2階へ行った

「で、前に買った原稿用紙はどうしたのかね?」
おじいさんが笑顔で聞いてきた
「はい。もう使い切っちゃって」

そういえばあの原稿用紙ここで買ったっけ?

するとおじいさんは近くの椅子に腰掛けて
「何か不思議なことはなかったかい?」
と言った
「ん・・と、小説の中にはいっちゃったことぐらいかな?」
そういうとおじいさんはうんうんうなずいて小さく
「やっぱりね・・・」
と言った

なんなんだろう?

そう思っているとおじいさんは服のポケットから小さな鍵を取り出してあたしに差し出した
「何ですか?これ」

「これはねその原稿用紙と深い関係のあるか儀なんだよ。好きなようにまたあの世界にはいれる」
「え、でも。いいんですか?あたしがもらって」

そもそも、あの原稿用紙もおじいさんがくれたものだし・・・・・・
「いいんだよ、ほら」
おじいさんはあたしの手に鍵を握らせた


すると、
「おじいさ~ん!お会計!」
アランが下りてきた

「はいはい・・・・・」
おじいさんがレジへと移動する。

「あ、あたしもインク買うんだっけ!」

すっかり忘れていた
インク売り場でインクをとっておじいさんに出す
「これください!」

2011-05-05 19:11:40


江戸川 アラン

よく分らない人は「レイトン教授と未来を予言する少女 きずな」へ!

2011-05-05 19:12:21


江戸川 アラン

~そして金曜日~


「みんな来たね」

恵一もアランもちゃんといた。

「いくよ!」
あたしの部屋に緊張感がただよう


こうして、ああして はっ!


シーン

「あ、あれ?」
「何もなんねぇじゃん」
恵一があきれ顔で言う

「そんなことないよ!絶対なるはず!」

そのとき、ガタンと音がたちDSが机から落ちた
「あ、やばい」

取ろうと手を伸ばそうとしたら、そばに置いてあったあの原稿用紙がひかり、DSに吸い込まれていった。

「えぇ!?」

おどろきのあまり、体が硬直した

「何何?」
あたしが立つとストンとおじいさんから貰った鍵が落ちた

「なんだこの鍵?」
それを恵一が拾う
「あー!あんたには関係ないの!」
奪い返そうと恵一に向かって手で一発いれたらまた鍵が落ちていったそのとき

「あ」
「え」
「まじ?」

なんと鍵がDSの上に浮いているじゃないか!

しかもDSの電源が入っているし

(ゴクリ・・・・)
おそるおそる鍵をひねると、一瞬のうちに光があたしたちの周りをかこんだ。


「何!?」
アランが騒ぐ
「なんだよ」
恵一がまわりを見回す

「これは・・・たぶん・・・」
次を言う前にひかりにかき消されてしまった。

2011-05-05 19:26:24


江戸川 アラン

第一章「再会」(ルーク目線)


「久しぶりだなぁ」
1人つぶやきながらロンドンの町を歩く。

僕はルーク。レイトン教授の一番弟子です。

時間旅行の事件から一年。やっとロンドンに帰ってこれたんだ。

レイトン先生たちに会うために今大学に行く途中。


「ちょっと見ないうちに結構変ったなぁ、ロンドンの町」

しばらくして大学前に着いた

「一年ぶりか~」

そのとき、風がビュウッとふいてきて僕の帽子が飛んでいった

「あ!」
追いかけていったけど、見失ってしまった。

「あとで先生に相談しよう」
そして大学の中へ入ってレイトン先生の部屋に行った

コンコン
「どうぞ」

レイトン先生の声だ。

ドキドキしながらドアノブをまわしてなかにはいると、レイトン先生とアロマさんがいた

「ルークかい、久しぶりだねぇ」
レイトン先生が笑顔で言う
「お久しぶりです!」
すると、アロマさんが近づいてきて
「あら、ルークじゃない。今お茶入れてきますね」
そういうと部屋を出て行った

すると、入れ替わるように誰かが入ってきた
振り返ると

「クラウスさん!?」
「やあ、ルーク。久しぶり」
クラウスさんは笑顔で言った

「ど、どどどどどうしてっ!?」
「このまえ釈放されたんだ。レイトン先生のおかげではやく出て来れたんだ」

「へぇ~」
それはすごいな・・・・

そのとき、ドアが勢いよく開いて
「お誕生日おめでとうございます!教授」
花束を持ったレミさんが入ってきた。
レミさんは僕の方を見ると
「あら、ルーク。久しぶりね」
と言った

「どうして、レミさんが?」
「助手2号君がいなくなったからわたしが来ているのよ!」

「みなさ~ん、紅茶がはいりましたよ」
アロマさんが帰ってきた。
おばんの上には紅茶とさ・・・・魚のせケーキ!しかも大きな!

「あ・・・・アロマさん、それって」
「もちろん、わたしが先生のために作った誕生日ケーキよ」
笑顔で言うアロマさんが恐ろしく感じた。


コンコン

ドアをノックする音が聞こえた

誰か用なのかな?

ドアを開けると帽子を深く被った僕くらいの歳の女の子がいた

「あれ、ルークじゃない」
「え。僕のこと知っているんですか?」
その子は帽子を取ってこういった
「久しぶり。でもないか!」





「き、きずな!?」

2011-05-05 20:02:28


ハーブ

やっほおおおぉぉぉぉ☆
きいいぃぃたああぁぁよおおおぉぉぉ!!
レイトン「やはり、アランの小説はおもしろいね」
私「だってアランだもん!」←意味分からん

2011-05-05 20:24:42


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