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レイトン教授と光のペンダント~恋~

ハーブ

第三作目です
前にタイトルを書いたのにまた変えてしまった能無し作者のハーブです♪
ではスタート

闇が再び蘇る時、光が現れ
邪悪な闇を消すだろう

2011-04-05 20:12:32


ハーブ

青朱雀
うーん、私的にはすーさんかな?
可愛いいいいぃぃぃぃぃi(殴)
鈴「だまれぇ!」
レイトンどっちかにしろぉ~♪
レイトン「いや・・・そんな事を言われても・・・」

2011-04-11 19:04:25


ハーブ

さぁー書くぞぉ!はたして鈴はなんと答えるのかな!?

全「!?」
シエラ「・・・・・」
あ・・・・・や、やばかった?
重い沈黙が流れる
鈴「・・・・」
目の前にいる鈴はただ見つめているだけ
ああぁー!なに言っちゃってるのよ私はぁーーー!!
ムリに決まっているのに、告白しちゃたぁ!
私なんてぇー!どうせ!どうせぇ!!(泣)
あまりにもの恥ずかしさとショックで涙がこぼれおちる
あ!な、泣いちゃだめよ!ますます恥ずかしくなるのに!
なんとか涙を拭いてごまかそうとした時だった
鈴「ちょっとこちらへ・・・」
鈴がシエラの腕を引っ張って部屋を出て行こうとする
シエラ「え?・・・」
鈴「クラウスさん、ルークさん、別に気にしなくてもかまいませんよ」
微笑みながら言う
そのままシエラの腕を引っ張り、人気がない廊下の所で立ち止まった
まさか・・・お、怒ってるの?
シエラ「あの・・・ごめんなさい!さっきのは」
鈴「シエラさん」
鈴がシエラの言葉をさえぎった
シエラ「は、はい・・・(汗)」
怒ってる・・・確実に怒ってる・・・
どうしよおぉぉーーーー!!
シエラ「ホントにごめんなさい!バカですよね私、あ、あはは、何言ってるんだろ(汗)」
だが、鈴はじっと、やさしいまなざしで
鈴「一言で言う」
シエラ「・・・やっぱり、怒ってますよね」
落ち込んだその時だった

鈴「シエラさん、僕も・・・・・・・・・・あなたの事が好きですよ」
シエラ「・・・・・・・・・えええええええええええええぇぇぇ!!!?え?え?あ、あの怒ってないんですか?」
鈴「静かに、声が大きすぎます、たぶん、クラウスさんとルークさんが待ってますよ、それじゃ」
そう言い、くるりと振り向きその場を後にした
シエラ「・・・・・・」
   ただ呆然とするしかなかった

2011-04-11 19:30:50


ハーブ

インタビュー!
私「では鈴に質問!↑のセリフは本当なのですか?」
鈴「本音だ」(きっぱり)
私「えええええええええええぇぇ!!!マジ!?」
どうやら本当のようです!

2011-04-12 06:48:51


Hiroto

ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
ク「....うるさい」
マ「クラウスさん!私もクラウスさんのこと大好きですよっ!」
ク「...ええ!?」
マ「...嘘☆」
ク「..........(泣)」

2011-04-12 14:41:39


青朱雀

(笑)

まさかの告白かいwww

シエラ可愛いよ❤

つかすーさんかっこよすぎだよ♪

2011-04-12 14:52:37


ハーブ

ルビー
わああああああああああ!!
ルビィー!落ち着けえぇぇぇ!(汗)
ってか、クラウス・・・・ドンマイ(笑)
クラウス「ちょっ!あんまりですよ!」

青朱雀
yes!告白だ!!
あはははははははは☆
よかったな、すーさん、かっこいいってよ!
鈴「青朱雀さんどうもありがとうございます」

2011-04-12 20:02:35


ハーブ

こーうーしーん♪

ルーク「あ、帰ってきた!」
クラウス「どうしたんですか、一体?」
シエラ「・・・・」
無反応
ルーク「あの・・・シエラさん?」
再び無反応
シエラがおぼつかない足取りでそのままソファに座り込む
シエラ「・・・・き・・・」
クラウス「はい?」
うまく聞き取れなかったので、おそるおそる近づいて聞いてみる
シエラ「ステキ・・・・(嬉)」
クラウス「・・・・」
ルーク「メ、メルヘン少女?(汗)」
クラウス「・・・・さぁ?」

2011-04-12 20:11:55


ハーブ

おまけ❤

これは事件が解決して、シエラがロンドンに住んだしばらく後の話

   -ロンドンー
シエラ「ロンドンってこんな場所だったのね・・・」
歩きながらシエラがそう思う
ちょうど広場があったので、少し休むことにした
シエラ「・・・・はぁ」
近くにあったベンチに座る、まぶしいほどに、日光が木の葉からあふれ出す
大人や子供の声が行き交う
「こんにちは♪」
シエラ「?」
いつのまにかシエラより年上の男性が二人いた
「君、一人なの?」
シエラ「え?・・・えぇ、そうですけど・・・」
「んじゃ、ちょっとこっちに来てくれないかな?」
そう言い、両腕をつかむ
え?なにこれ・・・
シエラ「あの・・一体何なんですか?」
「いいから」
「早くこっちに」
シエラ「ちょ、ちょっと・・・!?」
これ、まるで誘拐じゃないの!?
ということは私・・・・・まさか!?
シエラ「や、やめてください!」
だが相手が二人だとかなわない
だ、だれかああぁぁぁ!!!(泣)
「シエラさん?」
シエラ「!?」
偶然にも鈴が広場に入ってきたのだ
状況を見て分かったのか、急に目が鋭くなる
鈴「・・・・なにしてんだお前ら?」
「お前に関係ねぇだろ!?」
「邪魔だ、どけ」
鈴「質問に答えてくれないと、困るんだが」
男二人が舌打ちをし、ニヤリと笑うと
「しゃあねぇな、相手してやるよ♪」
「とっととやっちまおうぜ!」
鈴「・・・はぁ」

続きはまた明日!

2011-04-12 20:56:36


ハーブ

レ、レイトンの出番がすくなすぎる・・・
どうしよう?

2011-04-12 20:58:16


ハーブ

第四作目のタイトルが決まりました!
レイトン教授とさまよえる騎士
です!!

2011-04-13 07:03:45


ハーブ

おまけの後半です

  ~数分後~
二人の男が地面でのびていた
「う・・・・あぁ・・」
「いてぇ・・・」
鈴「はぁ・・・まず相手を見た目で判断するなっての、大丈夫ですか、シエラさん?」
シエラ「・・・」
無反応
鈴「シエラさん?あの・・・うわぁ!」
シエラがいきなり鈴に抱きついた
シエラ「うぅ・・ひっく・・・こ、怖かったあぁぁ!!(泣)」
鈴「ははは・・・すいません」

  次回は小説をちゃんと書きます!

2011-04-13 17:03:06


Hiroto

うわ..この二人前のクラウスとライナに似てるような......
気のせいか?

2011-04-13 17:08:29


ハーブ

ルビー
うん気のせいだよ←
たぶんね←←

2011-04-14 20:39:07


ハーブ

あ、次回からたぶん後半です

2011-04-14 20:39:39


ハーブ

さてと書くか♪

今日はレミさんの調査結果として、とある遺跡に行くことになった


   ~遺跡~
レイトン「あの鬼魔という名の人物と、ここの遺跡が関係しているのかい?」
レミ「そうみたいです!」
ルーク「けっこう大きい遺跡ですね!・・・・・?シエラさん?」
ふと気付くと、シエラが僕達の目の前にある遺跡をじっと見ていた
その瞳は、異様に輝いて
まるで、懐かしいものでも見るかのように
レイトン「おそらくすべての真実は、この遺跡にある、さぁ・・・・・入るよ」
全「はい!」

次回ですべての真実が明らかになります!・・・・たぶん!←←

2011-04-14 20:51:41


ハーブ

だれかきてぇ~

2011-04-14 20:54:27


ハーブ

やっぱり次回のタイトル変えます!!
 レイトン教授と炎の覇者~鳳凰~
にします!これも日本風です!

2011-04-14 21:01:46


キノ

久しぶりに来たらすごい進んでるΣ(・д・)

次回作かぁ…楽しみにしてます(´∀`)

2011-04-14 21:14:59


青朱雀

はやく新作だしてぇ-(~o~)
ハーブの小説マジで楽しみだからっ!!!!

2011-04-14 22:43:37


ハーブ

キノ
次回作、お楽しみに♪
まってるよぉ!

青朱雀
ちょ、ちょっとまってね、この小説書き終わったら書くから!
ありがとねえええぇぇぇぇ❤

2011-04-15 21:12:26


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