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レイトン教授と異世界の英雄

town

どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。

前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。

今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!

2011-03-22 16:09:47


江戸川 アラン

可愛い弟を持ったお兄さん・・・・
実際は違うけどね←

アーサー君は眼鏡なしでもいいのさ、帽子がぶってるから←

昨日のアーサー君の服、かっこよかったな・・・←黙れ

2011-05-08 07:44:28


town

’’’’’’’

メガネを描かないのは面倒だからだったりするかな?←おい!

 レミ 「ルークだったら別に今の服でもアーサーにはぴったりのはずよ!」
ルーク 「.....断言までしなくても.....」


グラタン
ありがとう! ...確かにいろんな意味ですごいかも?←

トニー 「ファンって....アーサーって芸能人?」
アーサー「痛いところ突くね....」


のなりい
1作品目で誕生日迎えたみたいだからね~!

アロマ 「確かにルークもすごいわね。 超人よ。」
レイトン「.........違うよね?」


江戸川アラン
確かにネクタイは反則だよ~!!←

 ユラ 「弟がいるっていろいろと大変なのよ! ....楽しいけれど...」
ルーク 「帽子ってどういう意味? ....ユラそこまで僕は言ってないよ!」

’’’’’’’

テスト近いなぁ....

2011-05-09 17:34:39


town

ルーク目線

_______
[ホテル内にて...]

「うわぁ~!」

ホールは大きなシャンデリアが目立つ。
アーサーもこれには驚いたみたいだ。

「こっちだよ。着いてきて!」

「あ....うん......」

僕の声にアーサーは名残惜しそうに後についてきた。
僕達はしばらくいろいろなことを話した。
アーサーは結構物知りで面白い‘日本’の話をいろいろとしてくれた。
逆に僕の‘ロンドン’の話にアーサーは興味津々でしきりに頷いていた。

そうしているうちに僕の部屋の前に来た。
僕がインターフォンを押すと母さんがすぐに出てきた。

「遅いじゃないルーク。
...あ! そっちのかわいいお友達がアーサー君?」

「はじめまして、アーサーです!」

「元気な子なのね。上がって!」

母さんは笑顔を見せると僕達は部屋に入った。

「はい! この服よ。」

そうやって見せたのは僕がかつて着ていた上着とズボン....そして僕がいやがって着なかったYシャツだった。

「ありがとう、ルークさんのお母さん!」

そう言うとアーサーはすぐに母さんが案内した寝室に入った。

数分後....アーサーは着替えて寝室から出てきた。


「まぁ! アーサー君ってルークのいやがっていた大人っぽい襟の服も似合うのね!」

母さんは両手を合わせて喜んだ。

.....何となく複雑な心境だが本当に似合っている。

「ありがとう、ルークさん! ルークさんのお母さん!」

そう言って笑顔を見せたアーサーの顔を見ると何となく嬉しくなった。

_______

2011-05-09 18:08:15


江戸川 アラン

あ、ぴったりやん(笑)←

うん、アーサ君ロンドンとか好きだもんねぇ←

うんぴったり←もうええわ

2011-05-10 16:44:26


town

’’’’’’’
江戸川アラン
うんぴったり! ブレンダも苦労しなかったみたい!←

アーサー「ロンドンは憧れの地だからね!!」
ルーク 「興奮すると、言葉遣い変わるよね?」

’’’’’’’

-どうでもいい独り言-
絵についてです。
かわいそうなので、身長はルーク>アーサーとなっています。←
アーサーは子供っぽく描くことが多いです。....さすがに真剣な顔をするとレイトン達に不審がられますからね。
アーサーのメガネは第一章であった通り、ポケットの中に入った状態のままです。デフォっているつもり.....です!

2011-05-10 17:17:37


town

やっとアーサーについて書きます。←
......特に意味はありません。←←
説明はレイトンサイドで書かれているので実際と違います。

=======
アーサー[Arthur] 7歳
レイトン達の前に突然(?)現れた日本出身の少年。7歳だが、言動や振る舞いに違和感を感じる。とても賢く行動も早い。ロンドンへは観光で訪れたらしい。橋から落ちた前後の記憶が少々曖昧。それ以外のことは不明。
=======

2011-05-10 17:26:59


town

今度はアロマ達です!

アロマ目線

_______
[ビッグ・ベンにて...]

「わぁ~~!! 大きい~~!!」

トニー君は感嘆の声を上げた。
ユラちゃんもこの壮大な建物には驚いたみたいだ。レミさんは少し寂しそうな顔をしている。
......あれ? クロウさんは?
そう思って周りを見回すと少し離れたところにいるのを見つけた。なにやら思慮にふけっているようだ。

「クロウさん! 何ボーっとしているんですか?」

私は近づいて声をかけると、クロウさんは突然視界に現れた私に驚いてこけてしまった。

「おどかすな!」

「せっかくロンドンのシンボル『ビッグ・ベン』に来ているんですから、ちゃんと見ておいてほしいって思ったんですよ。
.....まさかこんなに驚くとは......」

私とクロウさんとのやりとりに気がついたレミさん達がやって来た。

「クロウもしっかり楽しんでよ! こんな所に来る機会滅多にないんだから。」

ユラちゃんも怒った顔で言った。

「....そういえばクロウ以外のメンバーって来てないの?」

続いてトニー君が質問をした。

「そういえばそうね。アーサーっていう子はメンバーじゃないんだからね。」

最後にレミさんが言った。

「いっぺんにいろいろと言わないでくれ!
俺今ちょっと考え中なんだよ。」

「考え事って何? 教えてよ、みんなも興味あるみたいだからさ。」

クロウさんの答えにトニー君が言った。

「仕方ないな....‘アーサー’について気になっているんだよ。」

「‘アーサー’ってさっき会ったあの子?」

「そう...そいつだよ、ユラ。
アイツ俺に妙なこと聞いたんだ。『ここ1週間の間に濃霧が発生したことあるか?』とか『石畳の長い橋があるところ知っているか?』とかさ。」

「へぇ~....特に気になるって言うほどのことはないけど....?」

「うん、私もトニーの意見に賛成。
私はどちらかというとタイムスリップした人たちの‘共通点’の方が気になる....」

「‘共通点’?」

「そっか...クロウさんは知らなかったんですよね。
‘共通点’とはみんな1回『ミストハレリ』と『クロスフォレスト』という場所が含まれる山に行ったことがあるって事なんですよ。」

私はクロウさんに説明した。
するとクロウさんはすぐに顔色を変えた。

「.....それってあのおとぎ話みたいだな。」

「え?」


「知らないのか? 

.......あの山に伝わる『異世界の英雄』っていうおとぎ話のことだよ。」

_______
疲れた~..... しばらくはこられそうにありません....

2011-05-10 18:25:58


カノン

やっほう♪GWに来れなくてごめんね…
おとぎ話かぁ、知らないよクロウ教えt((
疲れたら、無理しないで休んでねbb 体壊したら大変じゃ(何様のつもりだ

2011-05-11 14:27:56


town

’’’’’’’
カノン
おひさ~! 来てくれただけで嬉しいよ!
いやいや、無理したんじゃないよ....テストがね~...←

 レミ 「おとぎ話かぁ....ミストハレリの人って本当に好きよね!」
トニー 「そうかな?」

’’’’’’’

-補足-
レミがビッグ・ベンを見て寂しそうな顔をしていたのは、2年前のも解いた時代を思い出したため。
クロウが言っていたおとぎ話は、序章に近い物だと考えて下さい。

2011-05-12 18:53:18


グラタン

まさかね~、アーサー君が英雄とか(笑)。

腕時計、眼鏡、蝶ネクタイ(正式名称は自粛)が日の目を見るのはいつなんでしょうか??(たぶんバッジは無いな)

テ●ト&更新頑張ってください!!
アーサー君も応援しているはず・・・?
あと、アーサー君・・・お祝いの言葉ありがとう。勿論townさんも^^

2011-05-15 19:59:05


アーサー君ぴったりだね^^

クロウの口から「異世界の英雄」のおとぎ話が語られるのかな←←

う~ん、アーサー君が英雄ね…。
彼が持っている道具はいつ顔を出すのかな^^

テ○ト&更新ファイトッ!

2011-05-15 21:34:28


town

あらら....
×も解いた  ○元いた

こりゃテ○トも危ういな....←

’’’’’’’
グラタン
あれ? タメ&呼び捨てOKだったような? おめでとう!!
え~とねぇ....まぁその内分かるかな?←

アーサー「僕は一応この作者より年上だね! 勉強教えてあげようかな?」
ルーク 「う~ん....たしか作者はヤングレイトンと同い年だったような....ってアーサー?!」



英雄かどうかはどうかな~!← まぁあっちでは英雄並みの活躍はしているけれど(笑)

 ポコ 「おい! アーサー見せてくれないか!」
ポエム 「ポコ! いい加減にしなさい!!」

’’’’’’’

明日から更新できる予定です。(多分)
長かった.....←

あと、アーサーの絵面が本物に近くなる模様です。(つまり、デフォルメするのが面倒なったという....←)

2011-05-16 19:03:18


town

お久しぶりです! テストがなぁ.....

アロマ目線

_______
[ビッグ・ベンにて...]

「『おとぎ話』?!」

私とレミさん、ユラちゃん、トニー君は同時に同じ言葉を発した。
.......あれ? 

「ユラちゃんとトニー君も知らないの?!」

「うん、そうだよ。レミさん!」

「元々あそこの山を治めていた領主は逸話....伝承が好きで、あそこにはいろいろなおとぎ話や伝説が存在しているのよ。『魔神伝説』もその1つ。
全部覚えている人なんていないと思う。
でも.....よく覚えていたわね、クロウ。」

「ああ、実を言うと.....アイツ、アーサーが『時空の魔導士』とか名乗る怪しいヤツに会ったらしくて何となくその話が思い出したんだよ。
俺も過去に1回くらいしか、聞いたことないから覚えてないんだよ。」

「そうか.....ミストハレリの人って伝承を信じやすいって思っていたけれど.....
そういう理由があったのね!」

レミさんは妙に納得している。

「でも.....困りましたね。みんな知らないんじゃあ......」

「う~ん....」

みんな困り顔だ。
こんな時、先生がいたら.....

「あ! そういえば.....たしかクロスフォレストにはその話に元となった『ほこら』があるって前もらったパンフに載っていたよ!」

「でかしたな! トニー!」

クロウさんが大声を出した。


「......クロスフォレストかぁ.......」

レミさんがつぶやいた。
タイムスリップの共通点といい......確かに気になる.........


「.....アーサー......アイツ一体何者何だろう.......
.......まさかな........」


クロウさんがつぶやいた一言は誰も気にもとめなかった..........


......でも........


_______

2011-05-17 19:31:57


town

ルーク目線

_______
[ホテル前にて...]

僕はアーサーの手を引いて、レイトンカーの後部座席に乗り込んだ。

「さあ! 行きましょう!」

「ルークさん、テンション高いですね。」

「ハハハ....ルークは相変わらず元気だね。」

年下のアーサーにまで笑われるなんて.....ちょっとショックだな.....

「じゃあ行くよ。」

先生が車を走らせた。
窓を開けているので心地よい風が入って来る。

その後、僕達はしばらく談笑をして楽しんだ。


「本当にいろいろなことを知っているんだね、レイトンさん!」

「当たり前だよ!! なんたって....」

「ルーク。」

先生が一喝した。ちょっと調子に乗り過ぎちゃったな....

「.....ごめんなさい。」

「でも、気持ちは分からないでもないよ!
『憧れ』ってそういうものだと思うな~!」

横にいるアーサーが言った。

「.....そういうアーサーは尊敬する人でもいるのかい?」

「う~ん....とね....」

アーサーは困り顔を見せた。

.....その時、

「レイトンさ~ん!!」

少女の声がした。
声のした方を見ると、黒カラスのメンバーが待ちくたびれた様子で座り込んでいた。

_______

2011-05-17 19:59:17


グラタン

見た目は子供、中身はヘタレ!・・・その名は、エルシャール・レイトン!!←←←


・・・いよいよ役者が揃いましたね~。
townなら、テ●トは絶対大丈夫ですよ!!

へぇ~、アーサー君17歳じゃ無かったのか~!ヤングレイトンも17歳だったんで、同い年だと勝手に思い込んでました(ー_ー);

2011-05-17 22:05:43


town

’’’’’’’
グラタン
そうでもないんだよ~!← 再テストはなかったけれどね!

アーサー「いや17!! あってる!」
レイトン「ヘタレなのか....あの時の私は....」←

作者は今年で17という意味だったの....分かりにくくてゴメンね!

’’’’’’’

2011-05-18 19:15:07


town

本家のアーサーがついにロンドンに来ますね!
......レイトンとは会いませんけれど(苦笑)

ルーク目線

_______
[町外れにて...]

先生は彼らの姿を見たあとすぐに車を止めた。
僕達は車から降りた。すると彼らの横にはなぜか自転車が3台止めてあった。
.....どうやら壊れているのを修理したらしい。


「あれ? クロウは?」

マリリンが首をかしげながら聞いてきた。
そういえば.....仲間のことを何よりも大切に思うクロウが僕達に残りのメンバーをおいて先に来たことを言わなかったのはおかしい。
........考え事でもしていたのかな?


「クロウさん何か他に用事があるみたいだったから、僕が代わりに来たんだよ!」

アーサーがフォローする。
こういう行動って.....普通の小学生はしないような?

「ふ~ん....で、とりあえずどうする?」

「何言っているのモノリー! さっき決めた案でいくに決まっているでしょう!」

「案って?」

僕はポエムに聞いた。

「それはね....あれ?! ルークがなんでここにいるの?!」

「....そういえばそうだよな!」

黒カラスのメンバーが騒ぎ始めた。

「みんなさっきの新聞に載っていた『一部交通などに障害ができた』って覚えている?
あのせいで、ルークさんの船が出なくなってしまったんでだよ。」

「.....そうなんだ...説明ありがとな、アーサー。」

「....そんなことないよ。それより....案って?」

「あ....え~と....私、ポエムとバジャー、ルイスはこの修理したばっかの自転車で......
ゴン、マリリン、プチック、モノリーはレントンさんの車で.....
そして....ポコはアーサーのスケボーでそれぞれロンドンに行くっていう案だよ。」

「.........ルークに悪いけれどアーサーのスケボーに乗ってくれないかな?
.....人数が合わないからさ。」

そうか....確かに先生の車は最大で乗れるのが5名だし......
みんなはもうヘトヘトみたいだから仕方ないよな.......

「うん、分かったよ。そういうことならその案でいこう!
...いいですよね、先生!」

僕は先生の方を見た。

「ああ...それでもかまわないよ。」

「よし、それじゃあ早速行動を開始しようよ!」


ゴンが元気よく言った。

_______
次回は意外な人が?

2011-05-18 19:54:17


town

最近テ○トの人が多いですね~! 
自分は一足早く終わったのかな?←
時間は少し飛びます。

????目線

_______
[通りにて...]

僕は周りの視線を気にしながら足早に人通りがない方へ歩いて行く。

襟を立て、帽子をいつもより深くかぶってうつむきかげんでいるので幸い誰の目にもとまっていない......と思う......というよりそうであってほしい。

でも.....誰も僕のことを噂しているわけでもないのに、そう思えてしまう......


なんで......なんで.....こんなことになったのだろう?

ついこの間まで、人の視線なんて気にしなくてもよかったのに.....


.....尊敬する‘あの人’に立派になった僕の姿を見てほしかったのに.....


.....伝えたかったのに.....『あなたのおかげで僕はちゃんと一人の‘人間’としてみんなに認められるようになりました.....ありがとうございます』って.......

.......よりによってこの‘時代’に来るなんて.......


僕は誰とも目を合わさずただひたすら歩き続けた。

_______
絵です!
若干雑なのはテ○ト期間に描いたからなのです。←

2011-05-19 19:17:54


江戸川 アラン

またでた!スケボー。だからうちも乗せt(蹴

というかこの人誰や?
あぅ。続きが気になるけど・・・・テ○ト頑張れ!

2011-05-19 19:34:53


town

近頃更新しっぱなしです。
でも....さすがに夏休みはいるときついかな....と思うので.....(子鬼[高2]の夏から受験らしい...)

ルーク目線

_______
[通りにて...]

「うわぁあああ~~!! 
前、前、階段!!」

僕は大声を上げた。
言葉の通り、目の前には階段がある!
アーサーはそれに気づいているのかいないのか、少しもスピードを落とさず進んでいる。

「しっかり捕まって! 行くよ!」

そう言うとアーサーは階段の手すりに器用にスケボーを乗せて一気に下っていった。

「すっげ~~!!」

ポコが帽子を押さえながら言った。
確かに異様に早いスケボーといい....それを乗りこなすアーサーといい.....いろんな意味で反則じゃないかと思う。

「あ!」

「どうしたの、アーサー? え?!」

おそらく着地地点となるその場所に黒服の男性が座り込んでいるのが見えた。
.....このままだと確実にぶつかる!!

「どうするんだ?!」

ポコがそう言うとアーサーは少し黙り込んでから口を開いた。

「....ちょっと危ないけれど、反対側に着地する。
....僕がかけ声出したら一斉に体をこっち側にてひねって!」

それって...タイミングが合わないと....
でも...そんなこと考えている暇はない!!

「3,2,1....それ!!」

みんな一斉に体をひねった。
....途端にバランスが崩れて、僕達はスケボーから落っこちた。


ー数分後ー

「痛い!!」

僕は腰をポコは腕をぶつけた。幸い大きな飢餓には至ってないし、かすり傷程度で済んだ。
アーサーはというと、あのあと素早く体制を整え着地したようで平気な顔で僕らの傷を見ている。

「これぐらいなら大丈夫だね。
よかった!」

「よくないって、結構痛かったんだよ!」

「そうだよ! .....それにしてもさっきいた人ちょっとヒドイよね.....」

「.....確かに....心配ぐらいしてくれたっていいのに!
俺がちょっと文句に言いに行く!」

ポコはそう言うと急に立ち上がった。

「待って! 何だか深刻そうな顔しているし.....やめておいた方が.....」

確かに.....その男性の顔は.....え?!


「クラウスさん?!!」

思わず大声を上げてしまった。

_______

2011-05-19 19:59:40


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