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チーズ探偵

いつもよく叫んで友達にうるさいと言われるチーズ探偵です(笑)

前作が思わぬ事態で、急遽更新できなくなってしまったので、今回は絶対最後まで更新できるようにします!

2010-10-31 20:13:14


グラタン

キターーーーーーーーーーーーーー!!←←
いや、いつもこのシーンはワクワクするよ~。もう、教授のカッコよさがあふれ出て私にとってn(ry。

良かったね、無事だったのか・・・・ソフト。更新頑張ってください!

2011-10-10 23:23:51


グラ

あらら…没収されたんだ…
うちも時々没収されるけど
意地でも見つけ出してやる←


出ました!先生の一番かっこいい所[d:0139]
いいなぁ…ハルとコウイチ、生で見れるとかさ…
グラ「うちがおるやん!」
小説グラなだけで現実は、見れへんやろ!

2011-10-11 06:58:51


town

う~ん....自分はゲームできる時間がテスト終了後1週間くらいだから慣れちゃったかも......
ちなみに保管場所が親の職場だから取りにも行けないな~!←

レイトンの最初にして最後の見せ場!←おい!
そしてポールの初登場シーンだ!(多分!)

2011-10-20 18:21:04


チーズ探偵

~アラン~
初めまして…だよね?
いやー私の絵ははっきりいって下手だよ(笑)
私もタメ&呼び捨てOK!!

~グラタン~
私は目の前であのポーズを見たら、すぐノックアウト(笑)
これからもあれと戦いながらがんばるよぉ。
ルーク「『あれ』って何ですか?」
作者「…秘密」

~グラ~
私も生で見たい。
ルーク「すごくまじめな顔で言わないでください(汗)」
ハル「…なんかごめん」
ルーク「何故謝ったんですか!?」

~town~
もうすぐあのキャラがとうじょ~う!!
ルーク「何ですか、その異常なテンションは…」
作者「いやー、なぜがこうなっちゃったよ(笑)」

2011-10-29 21:10:03


チーズ探偵

こぉぉぉぉぉしぃぃぃぃんだぁぁぁぁっ!!

_____________________



「…どこまでも気に入らんやつだ、レイトン!だが、それでこそ、我が生涯のライバルよ!」

教授の推理が終わった後、チェルミー警部が不気味な笑いをしながら変装をとる。

「レイトン!お前は前から気に入らなかった!」

(自称?)教授のライバル、ドン・ポール出たぁぁぁぁぁっ!
やっぱ生で見ても、第一印象は変な髪形やなぁ。
ドン・ポールは教授を睨みながら言った。

「この町でお前を潰してやろうとも思ったが…見破られては仕方がない。お前はまだ気付いていないようだが、この町にはとんでもない秘密が隠されている。お前にこのナゾが解けるかな…クックック…」

「変な笑い方やな…」

無意識で思わず言ってしまったうちのつぶやきに、ドン・ポールは敏感に反応した。

「黙れっ、そこのガキっ!」

「が、ガキ!?うち女やねんけど!」

「男でも女でもどっちでもいいわい!とにかく、今日のところはこれで引いてやろう、レイトン。だが覚えてろ!いつかこのドン・ポール様が目に物見せてくれるわ!!」

「あっ!」

ドン・ポールは派手に窓のガラスを割ってどこかに逃げていった。

「行っちゃいましたね…。先生、あの人は誰なんですか?」
ルークが教授にたずねる。

「彼は確か、天才的な科学者だったはずだ…。才能は素晴らしいが、精神の邪悪さで学会から追放されたという話を聞いたことがる」

「なんだか、ライバル心むき出しでしたけど、何をやったんですか、先生」

「さあ、なんでだろうね」

分からなくて当然だ、ドン・ポールが教授を宿敵と思っている理由があれだからな…。

「それよりも、今は黄金の果実を探すことに集中しよう。まずは塔に行くんだ。もう一度、あの行き止まりの路地を調べに行ってみよう」

2011-10-29 21:51:23


チーズ探偵

濃い霧が出るのに魔神の笛の音が聞こえない~←

コウシン
____________________




塔に到着した後、ラインフォード氏が残したメモとカギを使い、塔に入れるようになったのだが…。
教授とルークが先に塔の中に入って、うちとコウイチも入ろうとした時だった。

「不気味なところですね…。暗くてよく見えな…」

ルークがつぶやいているとき、ミシッといういやーな音がした。

「…ん?」

教授がこの音に気付き足元の床を見た直後、床が崩れ2人は落下。

「うわぁぁぁぁっ!!」

ルークの叫び声が塔の中で響きわたる…って、えぇぇぇぇぇぇっ!?
うちは慌てて2人が落ちてできた穴を見て叫んだ。

「ふ、2人とも、生きてますか!?」

「『生きてますか』って…絶対生きてるに決まってるだろ。もしも死んだらここで話が終わるじゃないか」

「ちょっと!縁起でもないこと言わんといて!」

「2人とも、私達は大丈夫だ!すぐそっちへ行くから少し待っててくれ!」
穴から教授の声が聞こえた。穴を見ると、教授とルークが見えた。と、その時。

「またお前達か!」

どこかで聞いたことがあるような、ないような声が聞こえた。

2011-11-10 22:17:34


久々すぎて申し訳ないm(_ _)m

ドン・ポールでたぁぁぁぁぁ!
直ぐにいなくなっちゃったけど^^
まっ、また来るけどね~。

あっそっか、塔に来た時ルーク達下に落ちたっけ←忘れてた


次回は、ブルーノさんの登場かな?

お互い更新頑張ろう!

2011-11-13 21:59:07


のなりい

生きてますか・・・って・・・(笑)
そこにすかさずツッコミをいれるコウイチくんも流石だ^^

そういえば落ちたんだよね・・・。

2011-11-16 15:57:51


town

やっぱり床がもろいことが最大の盲点?

 アム 「やっぱりポールさんは変な奴だね!」
 イム 「確かに....格好といい髪型といい.....」
ルーク 「どっちもヒドイ....否定はしないけれど.....」←

2011-11-22 18:53:53


チーズ探偵

~雫~
いやいやいや、来てくれるだけでも嬉しいよ。
私は教授とルークが落ちるところ、意外と好きなんだ~。
ルーク「…それ、どういう意味ですか?」

~のなりい~
ハルとコウイチは良いコンビだねー。
ハル「え~、コウイチと?」
コウイチ「何だ、その目は…」

~town~
確かに、ポールはh(殴
ポール「黙れ小娘っ!」
レイトン「ポール、女性には優しくしないといけないよ(汗)」


更新ぞよ
____________________



「この声は…ブルーノさん?」

穴をよく見てみると、間違いなくブルーノさんの姿があった。
彼は教授とルークを悪者だと思っているみたいで、2人を睨みつけている。そして、口論しているようだが、耳を澄ましても声は聞こえてこなかった。

「何をしゃべってるんやろ」

「さあな…。そういえばハル、今のうちに聞きたい事があるんだ」

コウイチが顔を上げてうちを見た。

「なんや?」

うちも視線を穴からコウイチの顔に向ける。

「もうそろそろ、不思議な町の話が終わるけど、それが終わってから俺とハルはどうなるんだ?」

「どうなるって…どういうこと?」

「俺達は、ルークが引っ越すまでこの世界にいなければならないみたいだけど、その時まで、俺達はどこで暮らすんだ?」

「…あ。そういえばそうやな」

うち、そんなこと全然考えてなかったわぁ…。そこまで頭が回らんかった。

「まさか、お前も知らないのか?」

「うん」

即答すると、コウイチは長いため息をついた。

「どうするんだよ…俺達」

「どうするって、何をですか?」

「何をって…って、うわぁっ!」

あまり表情を変えないコウイチが驚いた顔をした。
いつの間にか、ルークと教授がすぐ近くにいたのだ。

「び、びっくりした…」

「そこまで驚かなくてもいいじゃないですか、声をかけただけなのに」

ルークが不機嫌そうに言う。

「そういえば、あの人との口喧嘩は終わったんですか?」

うちが教授にたずねると、教授は笑いながら言った。

「口喧嘩はしてないよ、ハル。逆に黄金の果実が隠されている場所を教えてくれたんだ」

「どこにあるんですか?」

「この塔の最上階さ」

そう言って、人差し指を上に指した。

「さあ、行こう。黄金の果実のところへ」

2011-11-28 22:00:48


グラタン

いよいよ最上階に行くのかぁ^^
アロマちゃんを救出する教授が楽しみだぁ~!!

・・・あ、二人がどうなるか考えてなかった。
うーむ、まさか不思議の町が終わったら帰ってしまうとか?

2011-11-28 22:14:18


アラン

いよいよ最上階か~・・そういえば、ハンググライダーどうするんだろう?(汗)
まあ、ルークと脱出すればいいけど(笑)←おい

不思議な町が終っちゃったら?ん~・・・一気に悪魔の箱まで飛ぶとか?←

2011-11-30 18:11:32


town

う~ん.....最上階に行くのを何度ためらったか......←

 アム 「.....性格も申し分ないくらいヒドイ!」
 イム 「うん....うん?」
 アム 「そこは素直に『そうだ!』と言わないとね☆」
ルーク 「......(どっちがヒドイんだか)」

2011-12-06 18:13:18


のなりい

最上階・・・。
入っていいものか悩んだなぁ・・・。
ついでにポールの存在を忘れて、あそこでゲーム終了だと思ってました^^;

これが終わったら?
確かにどうするんだろう・・・考えてもみなかった;

2011-12-07 13:47:41


チーズ探偵

~グラタン~
残念ながら救出s(殴
ルーク「ちょっと、何ふざけてるんですか!」
作者「いいじゃないか、たまには」←

~アラン~
ハル「そういえば脱出はどうするんや?」
作者「決まってるじゃないか。教授が頑張ってなんとかするんだよ~」
レイトン「…ちょっとそれは…(汗)」

~town~
私は迷いもせず最上階に直行だった(笑)
そしてストーリーを終えた後、最初に不思議な町を買えばよかったと少し後悔したんだっけ。

~のなりい~
たしかに私もポールのことを忘れていたよ←
まさか彼が「もーいいかい」と発言をするとも思ってなかったし(笑)
さて、この後はどうなるのか!

2011-12-10 15:29:41


チーズ探偵

KOUSIN
____________________




教授とルークが、最上階に行くための道に仕掛けられているナゾを次々と解いていった。
うちが10分以上考えてようやく解けたナゾも、教授はいとも簡単に解いている。教授の頭脳はどんだけすごいんや?

そして、ついに塔の最上階に着いた。
最上階にある家の前で、ルークが言った。


「あれ、この家明かりがついていますね。一体誰が住んでいるんでしょうか、先生」

「もちろん、黄金の果実が住んでいるのさ」

「黄金の果実が…住んでいる?それ、言葉がおかしくないですか?」

「おかしくはないさ、ルーク」

教授の言葉にルークは首を傾げた。

「もうじき分かるよ、黄金の果実の正体が」

教授が扉を開け、家の中に入っていった。
うち達も教授の後に続き入った。
家の中には、豪華なシャンデリアや自分の身長より大きい地球儀など、値段が高そうな物がたくさんある。下手したら、この家具全部の値段よりうちの家の値段のほうが安いかもしれない。

「うわぁ、すごい部屋ですね」

「うちの家とは大違いや…」

うちがそうつぶやいたとき、どこからか聞き覚えのある声が聞こえた。

「とうとうここまで来たんですね」

2011-12-10 17:22:06


Hiroto

やほ!
読み逃げしてました^^;ホントごめん(-_-;)
続きが楽しみだなぁ!
更新頑張ってねぇ!!

2011-12-10 17:24:40


アラン

あ、アロマだアロマだアロマだアロマだあろm(殴
ル「何回言うんですか!?」
アラ「5回!(キリッ」

そうか、教授がなんとかしてくれるか!
それじゃあ、ここは全部教授に任せよう!

レイ「おいおいおい(汗)」

2011-12-10 22:12:43


town

.....アロマ.....天然感が....
まぁ、あの変装に気づかない方もそうだけど........←

 アム 「ちなみにtownは発売3年後に買ったらしいよ!」
 イム 「うわ~....確かにそんな感じがする。」
 アム 「だよね? やっぱりずれている感じがするよね!」←

2011-12-14 18:13:25


おおっ、とうとうアロマが…!

そういえば、コウイチとハルってこれからどこで住むんだろう…?

2011-12-29 22:39:12


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