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レイトン教授と二重人格の町

グラ

こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]

更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)

2010-08-06 19:15:32


グラ

お久しぶりデスコー←
更新出来なくてすいません
ちょっと、かくかくしかじかだったもんで←←


キャキャ
作「いや…分かってたけど[d:0163]」
ルーク「嘘だ」(即答


クラウス「僕の叫び声で笑うなんて…」
作「それだけおもろかったんじゃないですか?」
クラウス「僕は、何もしてないけど…」



town
グラ「手錠は、欠かせませんからね」
ルーク「じゃ○京さんは、なんで持ってないの?」
グラ「…知らん」←


グラ「軽くしたのにな~」
クラウス「軽くしていないから気絶しちゃったんだろ?」
グラ「イムとアムの言う通り弱すぎたのかもしれません」
クラウス「すぐ開き直らないでくれる?」



チーズ探偵
グラ「お褒めの言葉ありがとうございます」
まぁ、グラはそれが長所やからね(^.^)b


Louis
あけました(=・∀・)/
今年もよろしくお願いします[d:0198]

今回は、偶々かな?
一昨年は、キツかったな~[d:0163]


タン・クールさん
クラウス?もしや…
「レイトン教授と時を奪われた町」と
「レイトン教授と血の音楽祭」
を書いておられた方ですか?
間違っていればすいません…

そんなそんな[d:0162]
絵なんて自分絵ですよ[d:0200]
小説を読んで下さりありがとうございます[d:0198]
更新頑張りますので、続きをお楽しみ下さい。

2011-01-15 00:05:47


グラ

風邪2回もなってしまった[d:0252]
3度目の正直になりそうなならないような…


――――――――――――

グラ「先生~!ルーク~!」
私が叫ぶとルークが顔だけを出し、辺りを見渡した。相変わらず怖がりなんか?
人のこと言えへんけど…

ルーク「終わったの?」

グラ「うん。ひとまず」
安全の確認を終えたのかルークが路地裏から出てきた。それに続いて先生が帽子を整えながら出てきた。

レイトン「あまり傷つけていないかい?」

グラ「ん~。ちょっとやり過ぎて気絶してます」

レイトン「グラ…」

グラ「えへ、すいません。でも、ちょっと危険な状態だったので」

レイトン「危険な状態であろうとも、冷静になっていれば手加減が出来たんじゃないかな?」

グラ「…確かに」

先生には頭が上がらない。
私は、いつもこんな場面になると頭に血が登って結果、先生に叱られる。多分、次は「何事があろうと冷静さを忘れてはいけない。英国紳士としてはね」
って言うやろな…

レイトン「いいかい?何事があろうと冷静さを忘れてはいけない。英国紳士としてはね。勿論、淑女もね」

ほらな!私は、下を向いて笑いを堪えながら静かに返事をした。
お説教?が終わってクラウスさんが私と相談をしていたことを先生とルークに説明した。あと私が二重人格は、暗闇に強いことを話した。

2011-01-15 00:07:12


town

右○さんは拳銃も持ってないよね~!(まぁそれが普通!)

 アム 「フムフム....強すぎるのも困る...か!」
ルーク 「何やっているの?」
 アム 「いや....ちょっとね.....」
 イム 「おおかた...何かに利用しようといるんだろう...」

2011-01-15 18:24:19


Louis

また風邪ひいたのね;;
大変だったね汗;

私は冷静でいてられない←←
louis「先生はどうしてそこまで冷静でいれるんですか?」
レイトン「君はだらしないね。」

何て言われたらめっちゃ凹む;

2011-01-15 18:52:01


グラ

town
グラ「えっ!?何か利用されそうなんだけど…」
ルーク「いいんじゃない?」
グラ「冷たいな~。まぁ、いいや!実験台でもなんでもやりますよ」←開き直り



Louis

うちの場合は…
グラ「先生、なぜそんなに冷静になれるんですか?」
レイトン「さぁ。どうしてだろうね」
って言われたい←

2011-01-17 16:31:22


グラ

二○国にめっちゃはまってます[d:0150]今だに先生には、会っていません。いつ会えるんだろう…


――――――――――――


説明の後、男が起きた。手錠をかけられていて驚いたのか暴れようとした。私は、男の肩を持ち無理やり座らせた。

グラ「じっとしとかな、傷口痛むで」

無理やり座らせて押さえ付けてもまだ、暴れようとする。

二2「な…なんでこんなことを!?」

グラ「ごめんな。起きたらすぐ逃げると思ったから…。言いにくいと思うけど町のこと話してくれへん?」

二2「町のこと?」

クラウス「上からの命令で口止めされていると思うけど、この町の為なんだ」

それを聞いた男は、下を向いて不安そうな顔をした。すると先生がその表情を見て口を開いた。

レイトン「言わなければ、この2人が暴力をすると思っているのかい?」

男は驚いたかのように先生を見た。
図星か…

レイトン「心配しなくていい。この2人は、何もしない。私が保証する」

二2「本当か?」

レイトン「あぁ」

安心したのか肩の力が抜け、下を向いた。

二2「――――だ…」

グラ「えっ?今何て?」

二2「やりたくないんだ!こんなことは!」

意外な発言だった。

2011-01-17 16:36:38


チーズ探偵

『やりたくなかった』ってどういうことだ?

誰かに無理やり二重人格のふりをやらされてたとか?

2011-01-19 19:45:06


town

やりたくないって....つまり.......!

誰かを人質にでも取られて仕方なくってこと?!

2011-01-20 17:58:06


Louis

先生にはもう会ったよ♪
そしてジャンボさん倒しました←
先生は残念ながら、宝箱取るぐらいしか役に立たn←←(殴)

やりたくない!?何?どう言う事ぉ…?笑

2011-01-20 19:47:47


のなりい

やりたくない・・・・?
黒幕がいるんだね、クラウスのようn(殴
クラウス「そこで僕を出す意味は・・・。」
のなりい「ない!!頭に浮かんだから言ってみた」
クラウス「・・・・・。」

グラさん、かっこいい!!

2011-01-22 01:59:41


グラ

ホントに申し訳ございません[d:0210]
更新しなさ過ぎですね[d:0162]


チーズ探偵
二重人格なのは、二重人格なんやけど…
また更新するやつで分かるかな?


town
グラ「まさかの人質がいるん?」
二2「いや…家族は…多分元気に暮らしているはずだ」
グラ「らしいですよ!townさん」
ルイ「じゃあ…何だろう?」

また後程分かります[d:0087]大体は…



Louis
あ~…今、全然出来ひんから進んでない[d:0156]
早くクリアして「奇跡の仮面」を集中していきたいねんけどなぁ[d:0202]
先生、結構役にたってる[d:0087]相手を毒にして攻撃(笑)
でも、効かへん相手には…うん←

やりたくない理由は、後程…


のなりい
そう、クラウスさんの様に黒幕が…
クラウス「過去の話を出さないでくれる?」
作「さーせん」
クラウス「…殴っていい?」
作「すいませんでした[d:0162]!!!!」(即答)

グラ「うち、格好いいって!」
ルイ「グラお姉ちゃんが調子に乗っちゃう!?」
グラ「ルイ君…余計なことを言わない」

2011-02-04 23:02:40


グラ

「奇跡の仮面」の新情報ですが…
乗馬モードってあって…
なんと…先生、レミさん、ルークが…馬に乗って、奇跡の仮面を追いかけていました[d:0139]高くても買うべきですね[d:0145]


――――――――――――


ほんまは、やりたくないってどういうこと?無理やりやらされてるってこと?

グラ「やりたくないって言っても人を殺してんのは変わりないで」

二2「あぁ、分かってる。だが…あいつには、逆らえない」

ルーク「あいつとは?」

二2「この町を支配してる奴だ。俺達、亡霊を他人の体を借りて幸せ者を始末させている」

始末って…何もしてへんのに始末はおかしいやろ。

二2「あいつは、幸せ者を見つけては俺達に殺させた。俺が相棒と呼んでる奴は、死ぬ前殺人犯で…人を殺すことを喜んでやっていた。だが、俺は・・・・・・・・・・・」

クラウス「人を殺すのは出来なかった。でも、逆らってしまったら自分の身が危ない。だから、仕方なく殺した」

男が黙り込んでしまった後にクラウスさんが言った。クラウスさんの推測を聞いた男は静かに頷いた。クラウスさんの推測は、当たったようだ。

グラ「じゃあ、町のこと話したらヤバイんちゃうの?」
二2「もういいんだ。俺は、もうこんなことをするのは疲れた。自分の身に降り掛かろうと、この手で殺してしまった子供の罪の償いとして俺が知ってることを話す」

それを言った男の目は、真剣だった。
何で分かるかって?警察の勘って奴かな?

2011-02-04 23:09:51


のなりい

お、だんだん秘密に近づいてきたね~~^^

この人は何を知っているのかな?

2011-02-07 01:39:10


town

まさかの幽霊?!

だから夜行性?!←おい!

2011-02-10 17:05:59


グラ

更新しなさ過ぎだ[d:0162]
すいません…
部活で忙しくって…




のなりい
近づいてきましたよ[d:0087]
でも、口止めされてる所は1つあるんだよな~[d:0163]



town
まさかの幽霊です[d:0200]
あ~成る程!だから、暗闇に強いんか(・∀・)ノ←
幽霊と言っても
1年前に亡くなった人やねんけどな←ネタばれ

2011-02-16 20:29:06


グラ

あ~…
この頃、全然ゲームしてません(;_;)
未だに二は←超略します
クリアしてません(;_;)
でも、二をやるとすぐ思うのは
あの台詞を先生言ったら格好いいやろな~と思います(それは、画像で分かります[d:0163])


――――――――――――


まぁ、決心したなら遠慮なく聞こかな?

グラ「んじゃ、知ってる所まで」

二2「…俺等の特徴、知ってるよな?」

グラ「勿論!目が血のように赤いのと暗闇に強いこと」

二2「そうか…。じゃあ、この町の事を話そうか…」

男は、一度深呼吸をしてから説明をしてくれた。

二2「この町は、完全に二重人格の町になっている。この町を出歩けば殺される。特に夜中はな」

ルーク「朝昼はあまり動いてないんだね?」

二2「いや…その時間は、体を眠らせてロンドンの町に出て幸せ者を始末している」

グラ「どうやって?」

二2「俺達は、自由に動ける。今、借りてる体を置いて亡霊で行動する事が出来るし物を透き通る事が出来る」

ん?それやったら人を殺すのは不可能なんちゃうん?武器とかも透き通るねんやから…
まぁ、話し聞いてたら分かるか…。


ルーク「物を通すのにどうやって?」

二2「相手の心を利用するんだ」

相手の心を利用?どう言うことや?

二2「人は、それぞれ嫌な思い出がある。それを利用して、そいつが寝た時に夢で思い出させ精神的に思い込み…最終的には、死に追いやるんだ」

クラウス「周りからは、謎の死となる…」

二2「そういうことだ」

謎の死…か。
ロンドンでそんな事件あったっけ?また調べれば分かることやし。

二2「後は…あの塔に近づくな」

男が指差す方向にこの町の中で一番目立っている建物。その塔は、不気味で以下にも怪しいですよと言ってるようだ。

クラウス「近づくなってどうしてだい?」

二2「…」

グラ「何も言わへんってことは、言えへんってことか?」

二2「あぁ。すまん」

グラ「いいよ。それが条件やから」

二2「俺が言えるのは、それだけだ」

グラ「十分。ありがとうな」

2011-02-16 21:41:31


riddle

うぉ!?先生が何か言ってr((何かって(笑)←ごめん
二は私も最近やってないなぁ;ストーリークリアはしたけど…彼はあんまし活躍しなかっt(殴
私も先生に言わせたい台詞がたくさんあったよ(笑)


私は真っ先に狙われるな~だって精神面弱いし…昼間寝てる夜行性だもn((黙

ル「大丈夫です!奴らは幸せな人しか狙いません!!」
リ「ルーク、それどういう意味!?」←
塔の存在も気になる!近づくななんて言われたら行きたくなっちゃうな(笑)

グラ、忙しそうだけど…自分のペースで無理せず更新頑張ってね^^*応援してます!
では…長文失礼しました;

2011-02-17 02:17:11


town

幽霊!

確かに不思議な事件になるね...そりゃ!←

じゃあ最近の事件もこれが?!(そりゃない!)

2011-02-17 18:29:26


のなりい

私もクリアしてない!!
ジャ○ー、強すぎるんだ!!
・・・あんま教授は活躍してないな~(苦笑)

精神的に?
・・・怖いな、それって・・・。

塔の中には一体何が?!

2011-02-19 02:31:54


グラ

やっふ~[d:0088]
テスト前のグラですよ~(勉強は!?)



riddle
あっ…全然台詞見えてなかったな[d:0200]
「ま、実力って奴だ」って言ってます(;^_^A
先生は、意外と活躍してるで(・∀・)ノ相手に毒を浴びさせて、ほったらかしに←
最後に止めじゃ!!←←


グラ「えっ?riddleさんねらわれやすい!?ヤバイ[d:0162]riddleさんをお守りせねば[d:0162]」
ルイ「大丈夫だよ!グラお姉ちゃん。僕がriddleお姉ちゃんを命かけて守るから!」


グラ「塔に近づくなって言われたら私も行きたくなります…」
ルイ「行きたい!グラお姉ちゃん、行こうよ~」
クラウス「ルイ君…遊び半分で行くと駄目だと思うよ」
ルイ「じゃあ、クラウスお兄ちゃんは行きたくないの?」
クラウス「いや…行きたい」←
レイトン「まぁ、最終的には行くけどね」
作「先生!?何ネタバレしちゃってるの!!」


応援メッセージありがとう(泣)またriddleのとこも行くね(。≧∇≦。)



town
グラ「最近の事件でそんな感じのなかったような気が…」
二2「もうすぐしたら、そんな事件が出るぞ」
グラ「あの~…予言ぽいことされると寒気するんでやめてくれます?」



のなりい
う~ん…
うちは、そこまで行ってない[d:0163]←遅ッ!
まだ石探ししてる(笑)

精神的に追い込み…
最終的にknock out!←

塔の中は、秘密です…
ルーク「初めてはっきり断った」
五月蝿い[d:0152]

2011-02-22 21:29:11


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