レイトン教授攻略

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レイトン教授となぞの地下牢

アロマ(・_・:)

えっと第一作目です。つっこみどころ満載ですが、よろしくお願いします!

プロローグ~再開~
たったったったった。どん!
ル-ク「痛あ!あ!ご、ごめんなさい!」
?「・・・大丈夫だよ。ルーク君。」
ル「・・・え?・・あ!あなたは!!!」

2010-04-30 16:26:48


クール

どーも はじめまして
小説の更新頑張ってください!! 
そしてあなたとは……

2010-04-30 16:36:24


クール

ルークのいうあなたです

2010-04-30 16:36:46


アロマ(・_・:)

続きです!
ル「わあ!やっぱり!クラウスさん!」
ク「元気そうだね。そうだ。これからレイトン先生に会いにグレッセンヘラーカレッジに行くのだけれどこっちの道であってるかい?」
ル「あ!それなら僕が今から行くので一緒に行きましょう!先生驚くかな?」
ク「あ・・・。う、うん。」
ル「?」

クラウスちょっと性格違うかも・・。

2010-04-30 16:55:41


アロマ(・_・:)

少しだけ登場人物紹介します。
エルシャール・レイトン
ロンドン一の謎解き考古学者
ルーク・トライトン
レイトンの弟子で自称一番弟子
レミ・アルタワ
レイトンの助手
クラウス・アロバトロ(?)
以前レイトンと知り合い、昔助けてもらったこともある青年
ルルー・レインフォー(特性キャラ)
デス・ロライヤル城の女主
ってことでどうですか?意見があったら言ってください!

2010-04-30 18:33:41


アロマ(・_・:)

レイトン研究室前
ル「じゃあ、ここで待っててくださいね。」
ク「ん?あ、ああ」
なんかさっきからクラウスさん上の空だなあまあいいや。ぎぃぃぃ。
僕はドアを開けたら真っ先に
ル「レイトン先生すごい人・・が・・」
そこまでいったら僕はしゃべるのを止めた。だって見覚えのある人が笑ってたんだもん。
豊かな栗色の髪、黄色いコート。
ル「レミさん!いつ帰ってきたんですか?それよりパリ出張どうでした!?何してたんですか?」僕は言葉を立て続けに並べた
レミ「ルークは5年もたつのにまあったく変わってないわねえ?」レミさんは悪戯っぽくくすくす笑ってた。
レ「ところでルーク。一体どうしたんだい?すごい人って?」
先生の声で僕ははっとなった。
ル「あ!すみません。つい興奮してしまって・・。いいですよー?入ってきて下さーい!」
ギィィィ
ク「お久しぶりです。レイトン先生。おや?そちらのお嬢さんは?」
クラウスさんの問いに僕はすばやく答えた。
ル「レミ・アルタワさんです。先生の助手です!」
ク「はじめまして。クラウスです。」
レミ「こちらこそよろしくお願いします!」
レミさんは相変わらず元気いっぱいだ。

2010-04-30 20:49:41


ルークの妹弟子

初めまして。
楽しそうで来ちゃいました。
更新頑張ってください!
ルルーさんてどんな人なのかな?

2010-04-30 21:03:06


アロマ(・_・:)

とにかく恐怖の神って感じですかね~。

2010-04-30 21:27:20


アロマ(・_・:)

ちょっと自分でも「・・・」って思う話ですがみなさんお願いします!←何を?
更新します
第一章~依頼~
レ「ところでクラウス。一体どうしたんだい?」
ク「あ!すみません、先生。それが僕のところにこんな手紙が届いたんです。」
クラウスさんはかばんから一通の手紙を僕たちに見せてくれた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クラウス様
ツキトタイヨウガカサナルトキアクマハマイオリル。ソシテオマエノマワリノニンゲンハヒトリズツワガイケニエトナルダロウ。
デス・ロライヤル城主
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ル「ええーー!な、何ですか?この手紙!」
レミ「気味が悪いわね・・・。」
本当にそうだ。しかもいけにえなんて・・。
レ「・・・デス・ロライヤル城の主か。少し厄介だな。」
先生の言葉に僕は驚いた。
ル「えーー!!先生!知ってるんですか?」
僕はこのときうまくいえないけどとてもいやな予感がしたんだ。

2010-05-01 09:24:11


アロマ(・_・:)

すみません!クラウス。アルバトロでした!!

2010-05-01 11:06:58


アロマ(・_・:)

僕たちが驚いていたらクラウスさんが
ク「僕はただの悪戯だろうと思って相手にしていなかったんです。そしたら・・」
レ「誰か一人いなくなった。」
ク「・・・そのとうりです、先生」
クラウスさんはとても強い悲しみと怒りを交えた顔をしていた。
レミ「教授!とりあえず行ってみましょう」
レ「そうだね。ルークも来るかい?」
ル「もちろんです!何だって僕はレイトン先生の一番弟子ですからね!」
僕が大きな声で言うと
レミ「本当にルークは変わらないわねえ助手二号君」
ル「れみさん!」
レミさんはまたくすくす笑っていた。
ル「じゃあ、早く行きましょう!」
僕はこのとき行かなかったほうがよかったのかもしれない。まさかあんなことになるなんて・・・。

2010-05-01 11:48:59


アロマ(・_・:)

小説つまんないけど誰も来てくれないとちょっとさびしい(泣)クールさんとルークの妹弟子さんにも見放されたかなあ・・・。
クラウスの名前間違えてたし・・

2010-05-01 12:56:09


シフォン

はじめましてシフォンと申します。
皆さんきっと忙しいんじゃないんですか?
私は毎回更新楽しみにしています!更新頑張って下さい!

2010-05-01 13:14:40


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