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レイトン教授となぞの地下牢

アロマ(・_・:)

えっと第一作目です。つっこみどころ満載ですが、よろしくお願いします!

プロローグ~再開~
たったったったった。どん!
ル-ク「痛あ!あ!ご、ごめんなさい!」
?「・・・大丈夫だよ。ルーク君。」
ル「・・・え?・・あ!あなたは!!!」

2010-04-30 16:26:48


シフォン

了解です。
しばらく更新出来ないのは残念ですが・・。
待ってますよ! 英国少女としてはね。←一回言ってみたかった。

2010-05-02 15:17:22


茜星

ルークが記憶喪失…!!
すごく気になります☆
更新待ってますね♪

2010-05-02 20:19:16


MH

初めまして、MHです。
この後、どうなるかわくわくします。
更新、待っていまーーーーす。\(^^)/

2010-05-03 13:41:40


アロマ(・_・:)

ただいまです!早速更新しマース!

レミ目線
アルバトロさんとレイトンさんと呼んでいるところを診ると記憶はまだ戻ってないらしい。
まあ、無理もないわね・・・。

       コンコン
あら?教授かな?
ル「あ、僕が出ます」
ドアに近かったルークがすかさずドアを開けた。
ル「あ!レイトンさん、お帰りなさい。」
やっぱり教授だ。私が顔を出そうとすると、
ゴンと鈍い音がした。
ル「う!」ドサ
レミ「!?」
教授を見ると一kgはありそうな太い棒を握っていてそばにルークが倒れている!私は教授を見て”ある物”がないのに気がついた。
レミ「・・・。あなた教授じゃないわね?」
姿形はそっくりだったが教授ではなかった。私は考えるより先に攻撃をしていた。
レミ「はあアア!」ひゅん!スカ
え!?かわされた?
レミ「う!」しまった!もろあいつからの一撃が当たった!
ル「・・・う・ううん?」
は!ルーク?
ル「レミさん!!」
え?  ドス!
しまった・・・。ドサ
?「おとなしくしていればよかったものを」

2010-05-05 18:07:06


アロマ(・_・:)

ルーク目線
ル「レミさん!!」
ドス!ドサ。あ・・・
?「おとなしくしていればよかったものを」
っっく!待て!  クラ
か、体が動かない!待て・・・
      ――――プツン――――


ク「君。・・ク君。ルーク君!」
あなたは?
ク「よかった。気がついたんだね?」
ル「!!」
アルバトロさん。
レ「一体何があったんだい!?」
!!エルシャール・レイトン!?何故ここに?
ル「来るな!エルシャール・レイトン!!何故さっきレミさんを連れて行った?お前がこの事件の黒幕だったんだな!」
レ・ク「!!!???」
ク「何を言っているんだい、ルーク君!先生はずっと僕と一緒に調査をしていたよ!」
ル「うるさい!うるさい!!僕はだまされないぞ!レミさんをどこに連れて行った!」
僕は喉がおかしくなりそうなほど叫んだ。ハアハアハア。
レ「ルーク。君は・・」
ル「僕の名前を呼ぶな!」
僕が言い終えるとしばらくの沈黙が流れた。
ク「ルーク君!とりあえず落ち着いて?」
レ「私は本当に何も知らないんだ。ここで何があったさえも・・・信じてくれ、ルーク。」
ル「・・・。僕はあなた達の言葉を心から信じていました。何もかも、全部・・。これ以上、何を信じればいいんですか?」
レ「ルーク。・・・・・これは?」
ク「クリスタルタワーに在ったのと同じもの?」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――時ハ満チタリ
一人目ノ生贄ハ
      レミ・アルタワ
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
レ・ク・ル「!!!」
レミさんが?
レ「時間がないんだ!ルーク、信じてくれ!」
・・・もう一度信じる?この人たちを?・・・
ル「・・・・・。信じます。」
レ「ルーク。ありがとう。じゃあ、何があったか話してくれるかい?」
僕は全部話した。何もかも。もう一度信じて。

2010-05-05 18:51:31


シフォン

アロマさんお帰りなさい~。ごめんなさい顔文字が作れない・・・。
この後のどうなるんですかぁ~!?

2010-05-05 19:21:05


MH

レミが言ったある物ってやっぱり、シルクハットかな?

2010-05-05 19:22:44


アロマ(・_・:)

顔文字書かなくても大丈夫です!
シルクハット・・。惜しいです。

第4章~たとえ記憶がなくっても~
ルーク目線
レ「・・・。ありがとう、ルーク。さあ、城に行こう。」
僕は全部話した。これで良かったかはわからないけど後悔はしない。僕はルーク・トライトンとして信じると決めたから。
ク「今夜は皆既日食ですからね。」
レ「ああ。じゃあルーク。君はここで」
ル「いやです。」
レ「え?」
ル「僕も行きます。」
レ「けど君は」
ル「僕はただ尻尾振って待ってるだけなんていやです!」
レイトンさんはしばらく考えた後、
レ「わかった。ただしくれぐれも無茶はしないこと、いいね?」
僕は黙ってうなずいた。僕はたとえ記憶が無くっても、あなた達を心から信じると決めたから。
ク「じゃあ、行きましょう。」

しばらく歩いているとお城が見えた。恐ろしくて恐ろしい、悪魔の城が。
ギィィィ
レ「夜分失礼します。ここに、」
レイトンさんが挨拶をしていると、
ル・レ・ク「う!」
後ろから誰かに襲われた。

襲われるの多いですねわたし。
ル「僕なんて3回も襲われましたよ?まったくこっちの身にもなってください!」
自「だって一番遅いやすいんだもん。」
ル「・・・(怒)」
レミ・レ・ク「・・・(バカ)

2010-05-05 19:45:46


アロマ(・_・:)

ルーク目線
目が覚めると僕の手足が縛られていた。
ル「これは・・・!?」
レ「目が覚めたかい?」
ク「どうやらここは地下牢みたいなんだ。しかし、調べたところレミさんはいなかった。」
レ「だからとりあえずここから抜け出してレミを探そうと思っているんだ」
ル「え?ここから抜け出せるんですか?」
ク「ふふ。もちろんだよ。」
まあ抜け出せないなら言わないか・・。
レ「じゃあ、そろそろ行こうか。」
ル「はい!・・・あ、ちょっと待ってください!」
レ「怖いならここにいるかい?」
レイトンさんとアルバトロさんはまだ気づいてくれない。
ル「いや、そうじゃなくて、僕・・まだ手足縛られているんです。」
レ・ク「あ・・・」
ふう、気づいてくれた。それにしても二人とも縛られなかったのかな?
ク「あはは、ごめんごめん。」
アルバトロさんがさっさと縄を解いてくれた。さあ行こうという時にどこからか
?「それは無理な相談ですなあ、レイトン一行
何故なら次の生贄は・・クラウス、あなたなのですから。」次の瞬間視界からアルバトロさんの姿が消えた。
ク「うわああ!」
?「さあ、恐怖の地下牢から抜け出せるかな?
まあ、無理だろうけどね。」
なぞの声とともに四方の壁が僕たちに迫って来た。
ル「わあああ!!」
レ「落ち着きなさいルーク!パニックに陥り誤った行動を執ってしまったらそれこそ敵の思う壺だ!」

2010-05-05 21:04:21


茜星

わあああ!ピンチ!

2010-05-06 06:48:17


アロマ(・_・:)

今日は死ぬほどヒマになったのでどんどん更新しちゃいます!
クラウス目線
ク「うわああ!」
突然開いた床に落ちてしまった!
ク「っく!」
穴は底なしのように続いている。深くて、深い。それにしてもやけにかび臭い。まるで長い間ほうって置かれたような。・・ん?もしかしたら個々にレミさんがいるかも?
     ドシーン!
ク「うわ!?」終わったのか。
     グワーーン
ク「何だ?」音がするほうに目を向けるとレミさんが扉を蹴っていた。
レミ「クラウス君!?何故個々に?」
ク「レミさん!よかった。無事だったんですね!」
レミ「ふふん。何とかね。」
本当によかった。レミさんが無事で。
レミ「よし!クラウス君!扉を壊すの手伝って!」
ク「えええ!レミさん壊すって、どうやって?」
僕が聞くとレミさんは悪戯っぽく笑った。
レミ「決まってるじゃない。蹴って壊すのよ。こうやってね。」レミさんが言い終わるか終わらないかのうちにまたあのグワーーンという音がした。
ク「わかりました、急ぎま」僕がまだ言い終えるまでに電気が消えまたあの声がした。
?「はーはっはっは。お前たち二人には一生掛かったって壊せやしないさ。」
ク「何だと!?」
レミ「きゃあ!」レミさんの短い悲鳴とともに見えたのはルーク君が言ってたような太い太い棒だった。
ク「待て!」僕はそいつの手を思いっきりつかんだ。やった!
      ドゴン
僕は後ろから殴られた。
何故・・・?敵は前にいるのに。

2010-05-06 17:23:52


アロマ(・_・:)

レイトン目線でっす!
レ「それこそ敵の思うつぼだ!」
っく一体どうしたら・・・・。しかし何かがおかしい、何かが・・変だ。
ル「レイトンさん!」
もう時間がない!・・・・・は!わかったぞ。こういうことか!しかしそれならあれはどこにある?あれがないと
レ「ルーク!どこか一ヶ所色が黒ずんでいるところを探してくれ!」
ル「え?あ!はい!」
とは言ったものの今のルークでは無理だろう。私も早く探さなければ。
レ「あった!ルーク!こっちに来なさい!早く!」
しかし返ってきた返事は実に弱弱しいものだった。
ル「・・無、無理ですレイトンさん、足が、足が引っかかって・・。」
レ「何だって!?」
もう壁はそこまで迫ってきている・・・!このままじゃルークは間違いなく・死ぬ・・・。

2010-05-06 17:51:18


シフォン

どうもシフォンでぇぇ!?
何かみんな大ピンチじゃないですかぁ!
このままじゃルーク死?・・・いやぁぁ!?

2010-05-06 19:13:16


アロマ(・_・:)

こんばんわ(^O^)大丈夫ルークはちゃんとレイトンが助けてくれる・・はず・・・。
シフォンさんのコメントでニヤニヤしている私です!
ル「大丈夫ですかね、あの人」
レ「ルーク、そのことについてはノーコメントだよ。」
ク「きっともうだめだよ。」
レミ「そうね。」
自「うるさーーい!」

レイトン目線
ここでルークを死なせるわけにはいかない!何とかして助けなければ・・・!
レ「早く、早く開いてくれ!」
私は開くはずのドアに向かって何度も叫んだ。
       ガチャ
レ「ル~~~~~~ク!!!!!」
私はドアが開いたのを確認するとルークの足がはまっている溝からルークを引き離した。そして出口へと走った。
        ドン
ハアハアハア。何とか助かったようだ。ルークも無事なようだ。
ル「レ、レイトンさん、ごめんなさい!」
レ「人が人を助けるのは当然さ、生きている人間としてはね。」
さて、あまりここでのんびりとはしていられない。
ル「これからどうするんですか?」
レ「とりあえず進んでみよう。」
気がついたらルークは私の服をしっかりとつかんでいた。

2010-05-06 19:57:36


シフォン

さすがレイトン教授!ルーク無事でよかった~。
・・・・あれ?そう言えば次の生贄クラウスさんでしたよね~?・・・大丈夫なんでしょうか??

2010-05-06 20:52:06


アロマ(・_・:)

あしたっからまた更新しマース!
プチ解説
不思議な町事件から数日前レミがパリ出張に行った。
そして「未来のロンドン事件」から数ヵ月後ルークが帰ってきた(早い)
クラウスはチェルミーの活躍により2ヶ月でスコットランドヤードから出てきた。
ル「いい加減ですねえ」
自「てめえ1歳年上だからってふざけたこと言ってっと絞め殺すぞ!?」
レミ・レ・ク「お、落ち着いて」
自「は!失礼しまた。オホホホホ。」
ル「猫かぶり・・・」
自「あ~ら、何か言ったかしら?」
レミ・レ・ク「・・・はあ」

2010-05-06 21:01:32


茜星

ふう~。ルーク無事で良かった。

2010-05-07 06:20:17


アロマ(・_・:)

茜星さんシフォンさんご心配をおかけしましたm(__)m
クラウス目線でいきマース!

  ギィィガシャンギィィガシャン
?「・・・は・・・なんだろうな?」
?2「ああ、・・・は、進んでいるぞ」
  ギィィガシャンギィィガシャン
何だ?何を言っているんだ?
  ギィィガシャンプシュー
うるさい!この声を聞かなければ・・・。
?「おい、そろそろ始めるぞ」
ク「う!」
僕は無理に起こされ目が覚めたら見知らぬ場所だった。ここは・・・?どこだ?・・・・・・そうだ!
レミさん!
ク「レミさんはどうした!?ルーク君と先生も無事か!?」
僕は目の前にいたやつに問いかけた。
?「まあそう騒ぐなって。すぐに会えるさ。」
・・・?
?2「おい、そろそろ時間だぞ。」
?「ああ。わかっているさ。」
突然二人に体を押さえつけられた。
ク「!?何をする、離せ!」
僕は必死に抵抗したが無駄だった。
?「おい、おとなしくしろ。」
?2「早いとこやっちまおうぜ。」
ク「やめろ!何をする気だ!?」
?2「すぐにわかるさ、いやその前に意識がなくなるかな?」
意識がなくなる?何だ!?冗談じゃない!何とか逃げなくては!
     ピーーーーーーー
ピーという変な音とともに変なメカをかぶせられた。
ク「何をする気だ!離せ!」
そんな声も気にせずレバーが静かに下ろされた。
?「ふう、面倒なやつだったぜ。」
?2「意識のあるうちにやらなきゃならないってのが面倒だよな」
僕は途切れいく意識の中で僕は二つのことを思っていた。
一つは脳が揺れている感覚に加え今にも頭が割れそうな頭痛と
こいつらの意味深長なせりふだ。
?「あの大学教授とかいうやつもこいつに会えば一たまりもないよなあ」
?2「違いない、はっはっはっは!こいつとの勝負しっかり見てようぜ。」
何を・・いって・・・るんだ・・・。

2010-05-07 14:55:09


アロマ(・_・:)

レイトン目線です!
私はあの部屋を出てからルークと一緒に歩き出した。
レ「大丈夫かい?ルーク」
ル「は、はい。だ、大丈夫です。」
・・・。口では大丈夫だと言っているが体越しにルークの恐怖が伝わってくる。まあ、仕方ないか。しばらく歩いていると何の変哲もないただの真っ白い部屋にたどり着いた。
レ「・・・。」私とルークが部屋に入ると
     ギィぃグワシャン
ル・レ「!?」
ドアが閉まってしまった!
ル「レイトンさん!あれ!」
ルークが指差したところを見ると鎧に身を固めた何者かが出できた。そしてまた
?「ここの部屋は通称「裏切りの部屋」まあそいつは人形だから思う存分戦ってくれ。」
レ「ルーク!君はそこで逃げていなさい!」
私は暴れ狂う鎧からとっさに身をかわし戦い始めた。
______つ、強い!このままじゃ勝ち目はない!どうすれば・・・。

2010-05-07 20:56:48


riddle

こんばんは(?)
先日は私の小説に来て下さり、ありがとうございました[d:0150]

ルークが記憶喪失になったり、正体不明な人達に襲われたり囚われたり……
なんだか予測出来ない展開ばかりですね!!凄く面白いです[d:0146]
先生は鎧の相手に勝てるんでしょうか?
続き、楽しみです!更新頑張って下さいね♪

2010-05-07 21:16:54


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