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レイトン教授と記憶の旅[d:0127]

riddle

この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!

さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪

2010-04-05 21:07:38


にし

久しぶりやね^^

クラウス目線はやっぱり良いなあ。
私も書いてみようとは思うんやけど、ルークの一人称小説やから;

ルーク「僕に不満でも?」
にし「いや、そんなことはn」
クラウス「嘘つけ」

2010-04-26 23:07:39


riddle

town
確かにそれは問題だ[d:0162]

リ「ちゅ、中和!?」
レ「さて、前言撤回といこうか……」
ヒ「先生ー!!」
シ「中和……つまりアロマさんとアムさんの料理は一方が酸性、もう一方が塩ッ」
リ「いやいや、そういう類いの話じゃないから…」
ヒ「アロマとアムさんには一緒に作ってもらいましょう」


lemon
私は初登場シーンで、驚くルークを優しく眺める(?)所で惚れました[d:0139](←早っ)
私の場合、1位クラウス、2位レスターさん、3位ルーク…かな[d:0198]

ガ「ニンジンもどき? もどきなら多分……」
ヒ「ニンジンもどきだなんて初耳です。少し興味がありますね」
シ「クエルス君の反応が尋常じゃない程に危険を訴えてますよ?(気のせいかもしれませんが…)」
リ「ガイラならきっと大丈夫。万が一何かあっても、彼にはいい薬だよ」
シ「……」
リ「カリンさん、ガイラはニンジンもどきをたっぷり入れて欲しいみたいです」


にし
久しぶり~
うーん、ルークとクラウスを別行動させて、それぞれの目線で書く!とか……どうでしょう?

ヒ「でも私は特定の決まった人の目線、いいと思いますよ、にしさん」
シキ「僕もそう思います。実を言うと目線が変わると僕らが忙しいんです」
リ「シキはそうでもないでしょう? 出番少ないし←」
シ「……」

にしの書くクラウス目線、また機会があれば読んでみたいです[d:0150]

2010-04-27 18:41:52


ラビッツ

ひっさしぶりぃぃぃ~~~~~~~!
↑この前よりもバージョンアップ!
またきたらすごい!!
更新されてますな
更新がんばってね!

2010-04-27 19:09:33


riddle

シキとガイラのどちらかの絵(多分シキ)、出来たら今度載せます☆下手ですが…[d:0199]


この章は少し過去について触れたいと考えております……。
※引き続きクラウス目線です。
━━━━━━━━━━

とてつもなく大きな爆音を引き連れて、隣接する建物が崩壊した。僕は母さんに頼まれていた買い物に行った帰り、ちょうどその瞬間に出会した。

目の前で一体何が起きたのか、理解する事が出来ずにその場で燃え盛る炎をただただ見つめる事しか出来なかった。
やがて野次馬が増え周囲が騒がしくなる。それと同時に幼い子供の泣き叫ぶ声や大人達の声が耳に飛び込んで来た。
その中に埋もれかけていた、僕にとっては極めて重要な言葉を僕は聞き逃さなかった。
「あのビルにあった研究室が実験に失敗して爆発したらしい」
ビルの研究室……それは僕が住んでいるアパートの隣にある。嫌な予感がした。不吉な考えが頭を過る。違ってくれと心の中で叫ぶもその願いは届くことはなかった。
「隣のアパートは全壊だろ?」

この言葉が耳に入った瞬間、酷い耳鳴りに襲われた。周囲の音はそれにより全て掻き消された。
そして心臓の鼓動が一気に激しくなる。

僕は何も考える事が出来ず頭が真っ白になった。体が勝手に動き出す。アパートに向かって必死に走った。

「君、危ないから下がって!!」
現場にいた警備員に止められたが僕はそれを無視して突っ走る。

「アパートには父さんと母さんがいるんだ! 助けなきゃ……」
走ったまま後ろを向いてそう叫んだ。
“待ちなさい”という警備員の声を再び無視し、前に向き直ったその瞬間――僕は“黒い何か”に思い切りぶつかった。
そして物凄い強い力で腕を捕まれた。“黒い何か”とは山高帽を被った男の人だった。
そして僕は彼の腕を振り払い、アパートへ向かおうと必死に抵抗する。
しかし、子供が大人の力に勝てる筈がない。

「離せ! あの中に父さんと母さんが」
その男の人に喉が枯れそうな程の声で叫ぶと、僕が言い終わるより先に彼は僕の頬をぶった。

「分からないのか! あの中に行けば、君も死んでしまう」
その言葉とともにまた小さな爆音が辺りに響き渡った。男の人が僕を抱きしめ屈む。そのせいで視界が真っ暗になる。

暫くして、その人が僕を離した。周りを見ると、僕が目指していたアパートは7、8メートル先でその形を完全に失い炎と黒い煙りに包まれていた――


この人が僕の前に飛び出し、止めてくれなかったら……僕は本当に命を落としていたかもしれない。
この人は……自分の身を呈してまで僕を止めに来てくれた。

やっと己を取り戻し、状況を理解すると一気に涙が湧き出て頬を伝った。
僕はその男の人に抱きつき、大声で泣き叫んだ。


その時、僕の頭上にもまたぽたぽたと落ちてくる水滴を感じた。
一瞬雨かと思ったがそれは違うとすぐに理解出来た。

ああ、この人も泣いているんだ――大切な人を失って。

2010-04-27 19:17:26


riddle

ラビッツ
すれ違いました[d:0210]
お久しぶり~~~~~☆
(ちょっと便乗)

最近は更新が不定期だけど、一回の量が多めだから読むの大変かも…ごめんね[d:0199]

そして応援ありがとう!頑張ります[d:0086]
ラビッツも更新頑張ってね[d:0146]

2010-04-27 19:22:19


town

昔のクラウス....かわいそう.....

さて(?)、こっちにもある意味かわいそうな人が1人

 イム 「....あれ誰もいない!」
 アム 「あ! イム! ちょうどよかった。これを試食してみて! 
本場仕込みのインドカレー、激辛! イムの苦手なにんじんも味が分かんないと思うよ!」
 イム 「......SOS!」

2010-04-27 23:10:46


riddle

town
クラウスはほんとに可愛そうです[d:0211]
あの事故さえなければ…

レ「アロマ、私は急にカレーが食べたくなってしまったんだ。作ってくれないかい?」
ア「分かりました!」
レ「ひなた、完成したらすぐにイムの所へ持って行ってくれるかい?」
ヒ「……分かりました!」

ル「助け合い……しか道はないんでしょうか?」
さて、中和に間に合うのかな!?イムさん頑張って!((笑

2010-04-28 19:21:37


riddle

今日、理科の授業でスタンレー・ミラーという化学者さんの名前が出てきました。
スタンレーさん……


※もう少し過去が続きます♪
━━━━━━━━━━━

降り頻る雨の中で僕は傘もささずに1人佇んでいた。
目の前には大きな門を構えた建物。両親を失い1人になってしまった自分が行くべき場所――

アパートの僕達家族の隣に住んでいた大学生がここを教えてくれた。彼もたまたま外に出ていたために助かったらしく、現場であの山高帽の男の人に泣き付く僕を見つけるなり直ぐに駆け付けて来てくれた。

何でこんな事になってしまったんだろう?
何で僕がこんな辛い目に合う必要があったんだろう?
何で父さんと母さんが犠牲にならなきゃいけなかったんだろう?

何で、何で、何で――

頭の中では答えが返って来ることのない疑問が延々と湧き出ては消える。

僕はこれからどうしたらいいんだろう……

「どちら様ですか?」

冷たい大粒の水滴を浴びながら1人で思い悩んでいるとふと後から声がした。
振り返るとそこには7、8歳くらいの少女が立っていた。

「大変!! びしょぬれです」
僕の返事を待つことなくそういうと、その子は慌てて僕に自分の持っていた可愛らしい赤色の傘を差し出した。

「え? でも君がぬれちゃうよ? 僕は大丈夫だから……」
それに僕はすでにぬれているため、今更傘をさしても正直意味がない。
それでも彼女はそのまま強引に僕に傘を渡して来た。
「……ありがとう」

僕がお礼を言うと彼女は嬉しそうに笑いながら、どういたしましてと返して来た。

「君はこの施設の子?」
小さな傘を半分その少女に傾けながら尋ねると彼女は艶のあるサラサラとした蒼髪を揺らしながら、笑顔で頷いた。
「もしかしてここに御用ですか?」
「うん。ちょっと、ね。院長先生に会わせて貰えるかな?」

2010-04-28 19:34:58


みかん

ひなたさんだぁっ♪
優しいなぁ……ひなたさん。
でもあの事件さえ無ければ、クラウスがこんな目に遭う事なんて無かったのに!
首相め……!(怒)

スタンレーさん……その人、タイムマシンの研究とかしてないのかな?(笑)

2010-04-28 21:11:18


lemon

クラウス……うぅ、悲しい物語です、いつ読んでも。
そして、読む度にビルにむかつきます[s:0322]
お、しかも記憶の旅カップル(すみません、勝手に命名しました)の出会いが! やはりひなたさんの優しさは子供時代でも変わらない♪


ク「物体Xの恐ろしさ……シキさんしか分かってくれない」

カ「だから物体Xって……」

ク「じゃあなんでニンジンそのものに[にんじん]って文字が書かれてるんだよ!? 明らかに表面ビニールだろ! 中に米みたいな甘い変なの入ってるし……」

le「あー、駄菓子屋でたまに売ってるあれね、ニンジンモドキ」

ク「ガイラ、生きるか死ぬか選んどけ。
……ったく、俺、何回忠告してんだ?」

カ「つまり、顔面靴跡の刑をくらいたい、と」

ク「い、いや冗談だって(なんで分かったんだ……)」

ちなみに私、ニンジンよりナスが嫌いです。まだまだ子供なので……

更新、楽しみに待ってます[s:0316]

2010-04-28 23:09:34


town

自分...にんじんがダメなんです...
甘すぎるところが特に....

病院にて...

 イム 「ありがとうございます! みんなのおかげで元気になりました!」
 アム 「じゃあ、退院祝いに....はい! マドレーヌ!」
 イム (また入院する日は近い...)

アムは本場というものが好きらしく、その料理をよく出します。(たまに、激○というものもありますが....)[笑]

2010-04-29 02:08:35


ラビッツ

あぁ・・・やっぱり過去編があると悔しくなります・・・

なんというか・・・ゲームなのに「なんであんな事件が!」・・・と思うんだよ~
くそ! ビル・ホークめぇ~~~~
更新がんばってね~

2010-04-30 17:47:26


riddle

みかん
でもちょっと強引な優しさ…だよね((汗笑
首相は本当に許せません[d:0210]ひなたの蹴りを是非とも……
ヒナタ「私はそんな事に協力はしませんよ?」
リデル「そうだよね、貴方はあの人のおかけでクラウスに出会ったんだもんね?」
ヒナタ「!!」
図星のようです。

スタンレーさんは残念ながら…タイムマシン研究はしていないようです[d:0199]
ほんとに残念です←


lemon
うんうん、分かります!!
ビル・ホーク、ほんとに許せません[d:0005]でも悲しい事にこの記憶の旅カップル誕生のきっかけを作った人物でもあるんですよね…[d:0142]

ガ「何事も体験は大事だよ。死ぬか生きるか、臨む所だ」(ガイラは何気に負けず嫌い)
ヒ「ニンジンもどきってあれの事だったんですね…」
リ「私は結構美味しいと思いますよ?あの駄菓子」
シ「でもあれ入りの飲み物とかはちょっと怖いな…」
ガ「それにクエルス、君の状況も十分に生きるか死ぬかの選択の場ではないか?」
リ「カリンさん! 先にガイラに顔面靴跡の刑をお願いします!」

茄子はあの種みたいなの嫌いな人多いよね?
因みに私は焼茄子が好きです♪


town
そうなんだ?ニンジン美味しいのに……
私は野菜は結構好きな方です[d:0150]が、ピーマンは少し苦手かな[d:0199]

ヒナタ「ア、アムさん! イムさんは退院仕立てですし……」
アロマ「私はお粥作って来ましたよ」
レイトン「ア、アロマ……」
アロマ「はい?」
レイトン「私がいただくよ」
ルーク「先生ー!!」
皆イムさん救出のために必至です…((笑

本場料理かぁ~。色々な意味で(←ごめんなさい)凄いね((笑


ラビッツ
確かに…ゲームなのに悲し過ぎる[d:0005]私は見事に泣かされて……います←
クラウスファンとしてビル・ホークが捕まる事をどれだけ願ったことか……((汗笑

応援ありがと[d:0139]

2010-05-01 16:53:32


riddle

GW!!嬉しさ半分、悲しさ半分……。課題が多いのです[d:0142]

レイトン先生は何処まで顔が広いんでしょうね……。
━━━━━━━━━━
「貴方がクラウスちゃんね」
さっきの女の子に案内され院長室に入ると、車椅子の女の人が手を合わせ笑顔でそう言った。
ちゃん付けされた事に違和感を抱きつつも、僕は黙って頷いた。
そしてポケットに手を入れ、白い封筒を取り出す。
ここを紹介してくれた大学生のお兄さんが僕に持たせてくれた手紙。院長先生に渡すように言われた物だ。でも、それを手渡そうとした手を僕は咄嗟に引っ込めた。雨にぬれたせいで手紙がびしょぬれだったからだ。

戸惑う僕に気付いた院長先生は笑顔で僕の手に握られたままの手紙を優しく抜き取った。
僕は驚いて顔を上げる。すると院長先生はその手紙を何の迷いもなく破り捨てた。

「あ、あの……」
「ごめんなさいね、驚かせてしまって」
さっきとは別の意味で戸惑う僕に彼女は微笑み、そう言った。

「貴方の事は私の知人から話を聞いていたわ。辛かったわね……」
「いえ、大丈夫です……」
あの日を思いだし、思わず込み上げて来た涙を僕はグッと堪え、そう返事をした。本当は全然大丈夫なんかじゃない。でも、僕がいつまでも落ち込んでちゃいけないんだ……

「貴方も同じね、1年前のあの子と」
「え?」
あの子って誰だろう?それに僕と同じって……

「ここにいる子達はね、皆貴方と同じなの。大切な人を失って心に深い傷を負った子達なの」

当たり前だ。ここは孤児院。そういう場所なんだ……

でも――
「あの子も?」
ふと頭の中にさっきの女の子の顔が浮かんだ。
「……あの子?」
「えっと、あの蒼髪の女の子もですか?」
僕がそう聞くと院長先生はひなたちゃんね、と小さく呟き僕をみる。

「ええ、そうよ。彼女は丁度1年くらい前に事故でご両親を亡くしているわ」

1年前に……今でさえ僕よりも幼い筈なのに、どれだけ辛かっただろう?
でも、それでもあの子は笑っていた。

「そうは見えないでしょう?」
院長先生がとても小さな声で呟く。そしてゆっくりと語り出した。
「1年前のあの子は、今の貴方と同じようにとても傷付いていたわ。……他人は誰も信じられない……そんな感じだった。

自分から好んで人と接しようとはしなかったし、全く笑わなかった。完全に他人に対して心を閉ざしてしまっていたの。

そんな彼女が唯一笑顔を見せるのは弟さんの前だけだった。でもね、その弟さんも病気で命を落としてしまって……」

「それで?」
僕は恐る恐る口を開いた。こんな事を本人に内緒で聞いてしまっていいのか、僕にはわからない。でも、どうしても聞きたかったんだ。

「その後の彼女は脱け殻のようだった。まるで何の感情も持ち合わせていないんじゃないかと思う程にね……。正直、私にもお手上げだったわ。でも」

院長先生の声が急に明るくなる。
「私の知人がそんな彼女を救ってくれたの。
彼と時を共にするに連れてひなたちゃんはだんだんと明るさを取り戻していったわ」

人は見掛けによらない。あの明るい少女にそんな過去があるだなんて、誰が予測できるだろう?

そんな事を考えていると院長先生がまた静かに口を開いた。
「その人はクラウスちゃんもよく知っている人よ?
私に貴方の事を教えてくれたのは彼だもの」
「え?」
僕の知っている人……?
誰だろう……


「彼の名前はエルシャール・レイトン。貴方の事を凄く心配していたわ」
エルシャール・レイトン……そう名前を出されても僕にはさっぱり誰の事かわからない。

「そして貴方の事を褒めていたわ。両親を救うために、自分の命の危険を顧みず、崩れ行く建物に向かって行ったって。
とても勇気のある子だって」
「!!」
院長先生のその言葉を聞き、ようやくある人の顔が頭を過った。
多分その人は……あの時、僕を止めてくれた人だ。

2010-05-01 19:03:37


riddle

これで過去の話は終了です。ただ問題はどうやって現在目線に戻すか。今2パターンで迷い中……。
━━━━━━━━━━
「あ!」
僕が院長先生との話を終えて院長室を出るなり、ひなたちゃんが僕の腕にしがみついてきた。

「待っててくれたんだ?」
「はい」
何だか妹が出来たみたいだなと思いながら屈託のないその返事に僕は苦笑する。この笑顔を取り戻すまでに彼女は泣いたりもしたんだろうか?

「あらあら、すっかり仲良しさんね。可愛いカップルさんだこと」
後ろからは院長先生がからかいの言葉をかけて来た。院長先生の姿を見るとひなたちゃんは掴んでいた僕の腕から離れ、彼女の車椅子の後ろに回り込む。

ああ、何で気付かなかったんだろう……
「ありがとう、ひなたちゃん」
車椅子を押して貰った院長先生がひなたちゃんにお礼を言った。
そして僕を見て優しく微笑んだ。
「彼はクラウスちゃん。今日からここで暮らす事になった新しい仲間よ」

「クラウスさんですね? 改めまして、私はひなたです。ひなた・フローレンスです」

そう言ってひなたちゃんは僕の方に体を向け、軽くお辞儀をした。
僕もまた彼女と同じように自己紹介をした。
「礼儀正しいんだね。これからよろしくね、ひなたちゃん」
僕がそう言うと彼女は飛びっきりの笑顔ではい!と答えた。
その笑顔をみると何故だか僕はほっとした。


「さぁ、他の皆にも紹介しに行かなくちゃね」
「はい!」
そう言って院長先生とひなたちゃんは歩みを進める。僕はそれに黙ってついて行く。

僕にも彼女のように心から笑える日が戻ってくるだろうか?
この心の傷が完全に癒える日は来るのかな?

車椅子を押しながら院長先生と何かを楽しそうに話しているひなたちゃん。
そんな彼女を横目にそんな事を思った――

2010-05-01 22:24:23


riddle

シキの絵、描いて見ました!
下手な上に色なし、画質悪くてすみません[d:0163]
皆さんのシキのイメージが崩れてしまわないか、ちょっと心配です[d:0210]

大丈夫な方のみ、見てみて下さい♪(偉そうにすみません[d:0163])
まさか初の投稿画像が彼になるとは…((汗笑
シキ「それはどういう意味?」

2010-05-01 22:34:38


アロマ(・_・:)

はじめまして!一時間かけて読みました!
まじで面白いです!!

2010-05-01 22:40:52


lemon

クラウスが誰かをちゃん付け、意外です[s:0363]
そして……えぇっ、シキさん!?
おー、なかなかいい男じゃないですか♪

ク「かっこいい……というか、物体Xの恐ろしさ、シキさんしか分かってくれない……
中身だけならまだしも、パッケージごといれんな」

カ「……
ひなたさん、ガイラさんに全身靴跡の刑でいいんですか?」

le「や、顔面だしそもそもそれダメだし」

カ「ニンジンたっぷり野菜ジュースの刑のがいいんじゃないですか? あ、勿論モドキも入れますよ♪」

ク「……もう俺、知らなーいっと。ガイラ、自分の人生は自分で決めろ」

カ「ジュースのスタンバイは完了、いつでもスタートできますよ」

久々に野菜ジュースが飲みたくなってきました[s:0357]
取りあえず、絵をみたらシキさんの正体が知りたくなってきました……

2010-05-01 22:55:59


にし

やっぱり相楽さんは良い顔をしてるね←
初めて見た時から惚れてたy(殴

クラウスとひなたの出会いがこのまま公式になっちゃえば良いのに……^^
なんて、いつも思ってます。

2010-05-01 23:50:27


ラビッツ

シキさんそんな人だったんだー!
ビンタされた人ってあんな人だったんだ・・・
(↑ちょっとやせてるから・・・痛そうだな・・)

2010-05-02 18:18:11


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