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レイトン教授と鋼の人間

ミスターハレーリー

がんばります!
感想おねがいします!!!
では
序章 ナゾの町 プラチメウス
ナゾの人が喋っている
  鋼の人間をあなたは知っていますか??? 
鋼の人間は絶対に倒せません
本当の鋼はなんでしょうか
倒すというものなのでしょうか
鋼とはいったい・・・

  レイトン教授と鋼の人間
   ブオオオオン 車の音
レイトン「ん?誰だろう このへんじゃ見かけないな」
  そのまま車で通りすぎようとしたとき道から車に向かって急にてを出して来た
  ドコッ
レイトン車を止める
レイトン「君 大丈夫かい?」
???「大丈夫・・・ ぶつかってないから・・・ それより急ぎなんでさよなら」
 腕をみたらまったくぶつかった様子はなかった
レイトン「・・・!?」
そのままナゾの人と別れ レイトンは大学の自分の部屋へいった
レイトン「うーん・・・」
ルーク「どうかしたのですか先生」
買い物を頼まれていたルークがたくさんの食材をもって帰ってきた
レイトン「いやさっき少し変な事がおきてね・・・」
 あの時起きた事をレイトンは話した
ルーク「・・・ 変ですね それより教授その頭に刺さってる紙は何ですか」
そういって頭をゆびさした
レイトン「え? 何のことだい??」
 そういってあたまから紙をとった
ルーク「なんでしょうこれは・・・」
手紙の内容は
「あなたをご招待します。楽しみにしています。期待しています。解明してください。  プラチメウスのとある住人より」

レイトン「なんだろうこれは」
ルーク「・・・・!?」

2010-02-22 20:47:28


twon

きっと、歩く度に音がするんだな~!
(冗談です)
呼び捨てタメOKです!

2010-02-24 18:12:02


ミスターハレーリー

月曜日更新予定です 
こうご期待!!!

2010-02-26 18:46:00


+syo+

あぁ―...月曜日が待ちどうしいです!
あ、初めまして☆+syo+です☆

2010-02-27 07:21:16


ミスターハレーリー

月曜日のつもりでしたが早めました!
では
  第一章 歴史
車が止まる 
レイトン「ここがプラメチウス・・」
ルーク「・・・・・」
そこには全てが鉄でできている光でまぶしい町があった
アロマ「ここでは薄着の方がいいですよ
なかに入ると日でとても暑くなるんで」
レイトン「とてもまぶしそうだね サングラスも欲しいが・・・」
アロマ「あ ちょうど持ってきましたよ サングラスのかわりになるコンタクトレンズ」
ルーク「用意がいいですね アロマさん」
三人ともコンタクトをはめる 
レイトン「これは凄いね じゃあ中に入ろう」
中に入る三人。
その町の入り口に一人の少年が立っていた
レイトン「きみはこの町について何か知っているかい???」
少年「・・・・」
ルーク「どうかしました?」
すると急に町の中へ少年は走り出した
レイトン「あれは・・・」
ルーク「とにかく中で情報収集しましょう 先生」
レイトン「ああ 行こう」
アロマ「あそこ誰かいますよ」
アロマの指さすところをみると鉄の家からおばあさんが出てきた
ルーク「話を聞いてみましょう」
三人はおばあさんのところへ・・・
レイトン「こんにちは 実はこの町は初めてなのですが・・・」
おばあさん「ならすぐに出て行ったほうがいい 命あるうちにね・・・」
レイトン「この町に何かあるのですか?」
おばあさん「なにもありゃしないよ だから出て行ったほうがいい ここにいるだけ時間の無駄じゃ」
ルーク「おばあさんはいったい???」
おばあさん「わたしゃミス2時と呼ばれるこの店の看板娘じゃ」
ルーク「ミス2時???」
おばあさん「わたしゃね2時ピッタリに毎日かかさずこの位置にくるんじゃ 50年前からな」
レイトン「なぜ2時なのですか??」
おばあさん「特にいみはないわい それよりこれからはわたしのことを2時ばあとおよび」
レイトン「わかりました 2時ばあ」
2時ばあ「ほっほっほ 嬉しいもんじゃこんなおばばの要求をきいてくれるなんて
今日はここに泊まるといい どうせ帰らんのじゃろ」
ルーク「本当ですか??? ありがとうございます。」
2時ばあ「金は取らん では中へ・・・」

2010-02-28 20:57:32


茜星

に、2時ばあ・・・なんかすごい。

2010-03-01 07:43:14


twon

もしかしたら3時じいとかいたりして!
(それはないだろう....)

2010-03-01 15:50:39


ミスターハレーリー

3時じいネエ・・・ 考えときますがまあ不採用でしょうね(おい!)

2010-03-02 19:58:26


Luna・Albtoro (元クラウス)

鋼の人間…きっと最強ですよ。
自己紹介が遅れました。
Luna・Albtoroと申します。←(カタカナ読みはルナ・アルバトロです。)
昔の名前は、クラウスです。
どうぞ、よろしくおねがいします。

2010-03-03 16:14:19


ミスターハレーリー

中へ入る三人
2時ばあ「さああんたらの部屋は二階じゃ今日はもう休みなさい」
レイトン「そのまえに一つ聞きたいことがあるのですが・・・」
2時ばあ「なんだいこの町のことならわしゃ無理じゃ 歳だから物忘れがひどくてな・・・」
ルーク「誰か物知りの人はいないのですか?」
2時ばあ「それならセバスに聞くといい」
レイトン「セバス? その人はドコに?」
2時ばあ「地図を書いてやろう」
そういって複数ある引き出しから書くものと紙を取り出し分かりやすく地図をかいてくれた
レイトン「ありがとう2時ばあ」
2時ばあ「どういたしまして 無事あえるといいね」
ルーク「暗くなったらまた戻ってきますね」
三人はセバスの家へ向かった
レイトン「ここだね」
コンコン コンコン コンコン
・・・・・・・・
ルーク「いないのかな?」
アロマ「かぎ開いてたりしないかしら」
そういってあけようとしたら見事に扉が開いた
ルーク「アロマさんすごい直感ですね!」
アロマ「英国美少女としては当然よ!」
レイトン「誰もいないようだね・・・ 入ってみよう」
三人が入ったとたん床が穴開いた
うわあああああああああああああああ・・・
落ちていく三人
ドッスーン・・・ 暗くほこりっぽい所へ落ちた
ルーク「いたたたたた 先生大丈夫ですか?」
レイトン「ああ大丈夫だよ」
ルーク「アロマさんは???」
きゃああああああああ  どこかで声が聞こえる
レイトン「アロマ!!!」
声のするほうへ二人が行くと少年に襲われているアロマがいた
レイトン「アロマを離してくれ」
その少年はアロマを離し苦笑いをして逃げていった。
アロマ「ありがとうございます先生」
ルーク「あの人 セバスさんでしょうか?」
レイトン「それはないよルーク セバスは大人だからね」
ルーク「何故ですか?」
レイトン「さっき2時ばあが言っていたよ」
アロマ「あそこ何かありますよ」
そういいながら指差していった
レイトン「暗くてよく見えないが・・ 行ってみよう」
そこには一つの岩があった
ルーク「なにか書いてありますね」
レイトン「これは・・・」
次回をお楽しみに

2010-03-03 17:03:55


town[元twon]

セバスの家ってからくり屋敷?

2010-03-03 17:36:34


茜星

いきなり落とし穴・・・忍者屋敷みたい。

2010-03-03 19:57:00


ミスターハレーリー

えー今後の予定としては
第一章次の書き込みで終わる予定
第二章 脱出
第三章 ナゾの少年
第四章 鋼の工場
 ・
 ・
 ・  
 ・
 ・


ですお楽しみにー

2010-03-03 20:14:51


ミスターハレーリー

その岩に書いてあったことは・・・
 この前・・といっても一年ほど前だけど僕の町を支えていた工場、プラチナジョージが潰れてしまったんだ・・・ なぜかというと一人の少年ジョージ・プラチナの父ケニー・プラチナが死んでしまったから・・・というか殺されてしまった。
エルシャール・レイトンと名乗る男に・・・
ジョージは僕の親友 親友のジョージは父の死である計画を立てた・・・ジョージは兄弟もいないし母親も早くになくしている
だから当時のジョージはくるっていたんだ
その計画は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルーク「削れてて読めなくなっていますね」
レイトン「ああ それにしてもケニーという人を殺したのは私というのは・・・」
ルーク「気になりますね」
そのときルークは岩の下のほうに字が見えるのを見つけた
ルーク「最後の方だけ読めますよ」
そこには
・・・・・・・・・・・・・けてください
    ジョージの親友 マイク
レイトン「・・・・・・」
ルーク「どうかしましたか」
レイトン「いやちょっと詰まっているだけだよ   歴史も分かったしそろそろ帰るとしよう」
ルーク「分かりました」
      第二章 脱出 へ続く

2010-03-04 15:53:47


town[元twon]

削れている部分何が書かれていたのかなぁ

2010-03-04 16:14:06


茜星

削れている部分、気になる。

2010-03-05 06:24:08


ミスターハレーリー

レイトン「帰るといっても出口がないね」
アロマ「じゃあ誰か助けを呼びましょう」
そういって大声でアロマは
アロマ「すみませーーーーーん 助けてくださーい」
その時暗闇から誰かやってきた
???「だれだ!!! 勝手に人の家に入り込んでいるのは!!!」
レイトン「姿はみえませんが あなたもしかしてセバスさんでしょうか」
レイトンは叫んだ
???「きさまらコソ泥に名前を名乗るつまりはない とっつかまえて丸焼きにしてやる」
レイトン「逃げよう だんだん近づいてきている」
かすかに人影がみえた・・・
暗闇の中を駆け回るレイトンたち
ルーク「出口はドコでしょう」
レイトン「さっきの声からしてこっちだ」
声のしたほうへ走っていくとかすかに光がみえた 出口だ!!!そう思い三人は思いっきり走っていった だがもうすぐそこに出口はあるのに前にさっきの人が三人の行く手を阻んだ
???「かえさせんぞ!!!」
レイトン「ルーク!私はこの人の気をひく その隙にアロマと一緒に逃げるんだ」
ルーク「そんなことできませんよ」
レイトン「今は強がっているときではない時間がないんだ早く!!!」
ルーク「分かりました」
そういって二人は再び暗闇へいった
???「そうやって私を出口から離れさせようとしているのだろうが私は離れんぞ!!!」
そういって腰の剣を抜き出しレイトンに切りかかった
レイトン「くっ・・・・」
上手く交わしたレイトン そして男に向かって飛び掛った
???「くそ 乗るな離れろ」
うまく乗っかったレイトンは二人に叫んだ
レイトン「今だ二人とも出口から出るんだ!」
二人は声のするほうへいき出口の階段を無事のぼった
???「きさま・・・ 許さんぞ!」
そういって押さえつけられている手を何とか振り払い持っている剣をレイトンのわき腹へ刺した
レイトン「ぐわあ・・・・・」
その声を聞いたルークは暗闇に向かって階段を上り終わるところで
ルーク「せんせーーーーーーーーーーーい」





レイトン大ピンチ!!! 次をお楽しみに

2010-03-05 19:32:53


town[元twon]

ピーンチ!どうなるの?!

2010-03-05 22:52:13


茜星

レイトンピンチ!
がんばれ!

2010-03-06 08:50:35


ミスターハレーリー

ルーク「どうしよう 先生が危ないかもしれない・・・」
アロマ「まずは落ち着かなきゃ・・・ とにかく先生なら大丈夫・・・」
ルーク「うん・・でも・・」
その時レイトンがいった言葉をおもいだした
回想 レイトン「今は強がっている時ではない時間がないんだ早く!!!」
ルーク「よし! 行こう」
二人は家をでた
場面が変わり地下の暗闇
レイトン「うぅぅぅぅぅ・・・」
???「観念したか・・ さあ一緒に警察へ」
レイトン「ぬああ!」
レイトンは男に突撃した
どさっ 男は倒れた
レイトンは刺されたところを抑えながら必死に階段を上り始めた・・・
???「貴様 今度あったら覚えていろ!」
はぁはぁ 血をたらしながら逃げるレイトン・・・
バタン
ルーク「先生!」
レイトン「ああ ルーク、アロマ、無事でよかっ・・・た」
ドサッ その場に倒れるレイトン
ルーク「先生! アロマさん2時ばあのところへ早く運びましょう」
アロマ「うん」
傷ついたレイトンを運んでゆく2人
男の家の影からその2人とレイトンを見つめるナゾの少年・・・・
    第三章 ナゾの少年 へ続く

2010-03-07 21:11:10


ミスターハレーリー

あっ訂正です
ルーク「よし 行こう」から回想は終了なのでよろしく

2010-03-07 21:12:22


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