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~レイトン教授とナゾの世界~

クラウスたん♪

初小説ですので、とてもヘタクソだと思いますが
応援よろしくお願いします♪

     ~ストーリー~

ル「先生こんにちは!」

レミ「あっ、ルークくん!」

レイ「やぁ、ルーク」

ル「先生!手紙が届いてます」

レイ「どれどれ…どうやら日本から届いて
いるようだ」

レミ「えっ…日本!? で、どんな内容だったんですか?」

レイ「こんにちは。今、私たちの間で
「ナゾの世界がある…」という噂が流れて
いるんです。
それは夜にしか行けないらしくて、私たち
3人で休みの日の夜に、噂の場所に行きました。
メンバーは、毬(まり)
泰斗(たいと)
旬(しゅん)です。
そしたら…二人とも…
とにかく助けてください!詳しいことは
日本に来てから教えます。
 成田空港で待ってます。 毬より」

ル「ナゾの世界…どんな所なんでしょう?」

レミ「教授!困ってる女性を助けるのも
英国紳士の務めですよ!」

レイ「そうだね、レミの言うとおりだ。
皆、日本へ行く準備をするんだ。」

ル、レミ「はいっ!」

そして、ナゾの世界があるという日本へ
向かった…。

2009-12-30 23:17:28


クラウス様様

ハイクオリティーの件すいませんでした•••
間違えてしまったんです。すいません…
続きとても楽しみです!頑張ってください!

2010-01-20 17:24:06


瑠依☆彡

クラウス少女♪、ミスぐらいなら大丈夫!!
更新待ってるよ(*^_^*)

2010-01-20 18:56:27


クラウス少女♪

~クラウスくん~

毎回来てくれてありがとう☆
毬は…意外なところへ行きました←ネタバレ

~プリン~

プリンも毎回ありがとう☆
毬は意外なところへいくよ♪←ネタバレ

~クラウス様様~

謝らなくていいよ!!理解できたんだから☆
今から書きますね♪

~瑠依☆彡~

ありがとう☆慰めてくれて…
今から更新するね☆

       ~続き~

クラウス、リリア目線…

私「何もないし、静かだし、暗いし…
怖いっっ!!」

クラ「大丈夫!!僕がいるからね☆」

私「…うんっ!!(赤面)」

クラ「捜査するっていっても…
何もないから分からないな…」

私「ねぇ、あれ何かしら?
あのおっきい建物みたいなの」

レイトン、レミ、ルーク目線

ル「先生…この先真っ暗ですよ!!」

レミ「ルーク君、大丈夫よ☆
なんか来たら、私が蹴ってあげるから♪」

ル「…ちょっと豪快ですね」

レイ「懐中電灯持ってきてたような?
あ、あったあった」

レミ「さっすが教授☆」

奉斗、旬、トニー目線

奉斗「毬はどこに行った?」

旬「一人で捜査にでも行ったんだろう?」

トニ「何にもないな…サッカーしたい」

奉斗「…ボールもってんのか?
でも、遊べないな。捜査中だからね☆」

旬「捜査終わってからならいいと思う」

トニ「やった☆」

奉斗「でも、レイトン先生に聞いてからだぞ!分かったな?」

トニ「OK!!」

毬目線…

毬「ふう、やっと着いたわ」

そこは…クラウスとリリアが見つけた
建物だった。

真黒のお城みたいなでかい建物―――。

毬はその中に入って行った――。

毬「ねぇ、どうするのよ」

?「何をどうするのさ」

毬「あなたの名前は?」

?「名前か?覚えてないんだな
川口 秋矢。毬の弟」

毬「――!?弟…あなたが支配していたのね
なんでそんなことするの!?」

2010-01-20 21:32:57


クラウス

クラウス・・・[s:0309]リリアさんに優しい[s:0096]カッコよすぎ[s:0033][s:0033]
うらやましい・・・[s:0087]クラウスの彼女になりたいよ[s:0096]
続き頑張ってね[s:0062]

2010-01-20 22:00:17


クラウス様様

凄いです!これからも更新頑張ってください!

2010-01-21 13:44:12


クラウス様様

続きが気になってしょうがないです!

2010-01-21 13:45:45


瑠依☆彡

えぇっ!弟!?いきなりビックリ!(^^)!

続き気になるよ!!(#^.^#)

2010-01-21 20:17:37


クラウス少女♪

~クラウス~

リリアに優しいっ❤紳士的でカッコイイよねっ♪

~クラウス様様~

すごいなんて…今から更新しますね☆

~瑠依☆彡~

毎回来てくれてありがとうっ♪
毬には弟がいたのです!!悪だよ…

       ~続き~

リリア、クラウス目線…

私「ねぇクラウス、人があの中に入って行ったよ!!何かあるのかなぁ?」

クラ「住民じゃない?…こんなところに住む人は、悪い人ぐらいだよな…
りりあ、怖いかもしれないけど行ってみるかい?何かあったら僕が守るよ☆」

私「…クラウスが居るから怖くないっ!!
でも怖い…」

クラ「大丈夫だよ、行ってみよう」

レイトン、ルーク、レミ目線…

ル「先生っ!!木の枝を踏みました!!」

レイ「ははは、木の枝だろう?
報告しなくてもいいよ」

レミ「―――あの建物なにかしら?
ん?何か音が聞こえませんか?」

ル「バイオリンだ!!」

レイ「合奏会…なワケ無いな」

バイオリンの音色は、あの建物から
聞こえてくるようだ

毬、秋矢目線…

毬「バイオリンでなにしてるのよ」

秋矢「見てわかるだろう?演奏してるだけだよ」

秋矢は、小学5年生
毬のいっこ下の弟―――

毬「ナゾの世界を作ったのは秋矢なの?」

秋矢「フフフフフ…そうさ!俺が作ったのさ!!」

毬「なんでこんなことするの!?」

秋矢「ワケが知りたいか?教えてやる
俺、学校で酷い目にあってた―――
イジめだな!!
それで…復讐してるのさ!!倍返しにしてね!!!ここはナゾの世界なんて言わない――
本当は、The world of death
死の世界だ…そいつらはもうとっくに殺してやったけどねアハハハハッ!!
もっとやってやろうかな?
東京は俺のものにしてやる…!!」

クラ「毬さん…」

私「毬さんだったのね?ここに入って行ったのは」

レイ「毬じゃないか…」

2010-01-21 21:36:43


桔梗(元プリン)

お~!!みんな、集合だ~!!
あっ、でもまだ来てない人たちも・・・。
秋矢の計画すごいねぇ~。大規模だな~。
続きも、がんばれ!

2010-01-21 21:59:00


クラウス様様

うーむ•••ナゾが深まってきました。
どうやって作ったのか•••弟何者?
続き頑張ってください!

2010-01-21 22:15:36


瑠依☆彡

秋矢は本当に悪だな…。

ナゾの世界を作ったのか!!うぅん、続きが楽しみ(*^_^*)

2010-01-22 21:11:37


クラウス少女♪

~桔梗~

名前変えたんやね☆改めてヨロシク!!
秋矢はかなりの悪だよ…

~クラウス様様~

どうやって作ったのは不明…
秋矢は恐ろしいからね!!

~瑠依☆彡~

毎回来てくれてありがとう☆
秋矢は本当に悪っ!

        ~続き~

秋矢「…敵が増えたな~
どうしようかなぁ~?」

毬「この人たちだけには手を出さないで!!」

奉斗、旬、トニー目線…

奉斗「旬、今何時だ?時計壊れちゃって」

旬「…7時46分
奉斗、間に合うのか?」

奉斗「仕方ないよな!!今日でイギリスに帰国
する予定だったけどさ」

トニ「俺、姉ちゃんが心配…」

奉斗「あぁ、姉ちゃんって、ユラだったよな
?」

旬「…なんかヤな予感だな…」

奉斗「ちょっと歩くか?」

旬、トニ「OK☆」

そして、奉斗達は歩きだした…
その先にお城が見えてきた。
そう、秋矢の城だ。

トニ「うへぇ、あの城怖っ」

旬「というより不気味」

奉斗「…なんか、バイオリンの音色が
聞こえないか?」

トニ「ほんとだ!!」

旬「行ってみよう。」

奉斗達は、秋矢の城へ入って行った――

毬達目線…

レイ「所で、君は秋矢君だね?」

秋矢「その通り。毬の弟さ」

クラ「毬さんの弟…」

私「貴方は何をしているの?」

秋矢「みてわかるだろう?
バイオリンの練習さ!!
それ以外なら、死の世界を管理している
こんなに人数がいるとじゃまだなぁ~」

レミ「もうっ!!貴方、本当に蹴ってやろうかしら!?」

2010-01-23 20:19:53


クラウスくん

レミ、なんて場違いなことを・・・

2010-01-24 18:37:13


クラウス少女♪

~クラウスくん~

来てくれてありがとうっ♪
レミ、確かに場違い^^;

        ~続き~

レイ「レミ…今はやめておいてくれ」

レミ「じゃあ、この話が終わったらいいんですね!?」

レミが目を輝かせながら言う。
でも…

レイ「そういうわけじゃ…」

秋矢「蹴る…ハハハッ!!俺の事けったら、こいつらを順に殺していこう!!!条件みたいなもんだなぁ?」

壁から10人ぐらい入っている檻が出てきた。
中には、子供ばかりだ。男女混合だ。

毬「こんなに捕まえて…殺す気なの!?」

秋矢「当ったり前だろ!?普通に考えてそうじゃん。頭悪いね~毬姉ちゃん」

ル「兄弟だったの!?」

毬「…そうらしい。記憶にないけど」

バンッ!!
扉の開く音が聞こえた。

振り返ってみると、そこには奉斗、旬、
トニーがいた。

奉斗「毬!!大丈夫か!?」

毬「た…奉斗!?平気よ☆」

トニ「レイトンさんたちも居たんだ…」

?「トニー!?」

2010-01-24 21:14:37


lemon

ま、まさかユラ……うん、秋矢君は私好みのタイプだね♪私もいじめられっ子だから仲間(かな?)だね♪
続きが気になります!

2010-01-24 22:18:42


クラウス少女♪

~lemon~

来てくれてありがとう!!
ユラかどうかは…この先分かるよ!!
いじめられっ子かぁ…ウチはからかわれる
な…(笑)

        ~続き~

?「おい、トニーか!?」

トニ「この声は―――もしかして姉ちゃんと
クロウ!?」

ユラ「そう!!捕まってるの!!!」

クロ「トニー、大丈夫か?」

トニ「姉ちゃん、クロウ!!今から助けるよ!!待ってて!!!」

ユラ「ダメよ!トニー!!」

ビリビリビリ――・・・

トニ「うわぁぁぁっ!!」

トニーはその場に倒れこんだ。
感電しているようだ。

秋矢「フンッ!その折には電流が流れてるからなぁ…10000ボルトだぜ??
かなりビリビリ来ただろう?フフフッ」

私「トニー君、大丈夫??」

クラ「…」

レイ「フフッ、クラウスもしかして妬いてるかい?」

クラ「いいえっ!!そんなことありませんよ
相手は子供ですし…」

レイ「見てわかるよ」

クラ「レイトン先生にはかまわないなぁ…」

毬「秋矢…ここの人順に殺すって…」

秋矢「おっと、忘れるところだったな。
もしそれがイヤなら、俺と合奏大会して
勝ったら、こいつらだけ逃がしてやろう…」

毬「私…楽器できないわ」

レイ「私も、イマイチできる楽器は無いね」

奉斗「俺もだな…」

旬「俺もないです」

トニ「俺もないなぁ…」

クラ「確かリリアって…」

私「えっ!?」

2010-01-26 21:21:10


クラウスくん

えっ!?リリアの得意な楽器って何?
上の部分探したけど、やっぱり載ってなかった・・・

2010-01-27 17:47:13


クラウス少女♪

~クラウスくん~

リリアの得意な楽器は…
この先分かるよ~♪

        ~続き~

クラ「確かピアノとか…クラリネット、
フルート、サックスができるって言ってなかった?」

私「できるけど…私がやるの?」

秋矢「別に誰でもいい。ただ、俺の演奏に勝てれば、こいつらを逃がしてやる。
そして、お前らを現実の世界に戻してやってもいいぞ?」

私「それなら、やらしていただきます!!
…私、手ぶらですけど…楽器なんて持ってきていません」

秋矢「ここに全部あるけど?クラリネットに
トランペット、サックス、フルート
何でもそろっている。好きなの使ってもらって結構~~!ピアノは無いけどな」

ちょっと生意気な態度をとっている。

リリアは必至で楽器選びをしている。

レミ「すごいですね…結構リリアさん音楽得意なんですね!!」

5分が経過…

レイ「でも、楽器選びに夢中すぎないかい?
5分も経っている」

私「ん~、クラリネットもいいけど、フルートもいいなぁ…」

クラ「確かに…時間かけすぎですね」

私「これにするわ!…秋矢だっけ?
演奏始めてもいいかしら?」

秋矢「いつでも結構さ」

リリアは華麗にフルートを演奏し始めた。
小さい頃からやっているだけのことはあって
とても綺麗な音色だ。誘惑されるほど…

私「ふぅ…演奏終わったわ。」

秋矢「俺の負けかな?約束通りこいつらを
逃がしてやる。お前らも現実にもどしてやるさ。ハハハハハ…」

そして、檻に入っていた子供たちは出され、
ユラとクロウも無事に救出できたようだ。

レイ「リリア…ありがとう」

クラ「リリア…やっぱリリアは音楽才能すごいね!!」

レミ「…私は小さい頃にピアノ習ってたけど
すぐに辞めちゃったからなぁ…
リリアさんがうらやましいですね☆」

ル「ファァァァァ…何だか僕眠いです」

レイ「確かにそう言われてみると眠気が…」

クラ「僕もです…」

――――バタッ

皆その場に倒れこみ…・いや、寝てしまった

皆が起きると、現実の世界に戻っており…

トニ「あぁぁぁ…ここどこだ?…あ、戻ってきたんだった――って、え?」

2010-01-27 21:28:22


クラウスくん

え?戻ってきたの?ってか秋矢も負け認めるの早っ!!

2010-01-28 21:30:56


lemon

私だって……アルトホルンなら勝つ自信ありますよ! あとピアノやドラム(それは打楽器か)も。
秋矢君、ちょいナゾ……うぅん、かっこいいぁ♪
続き頑張ってね!

2010-01-28 21:42:33


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