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レイトン教授とルークの絵本

マユ

はじめまして!マユです!初めてでヘッタクソですが、よろしくお願いします!

2009-11-20 20:41:00


マユ

私、レイトン教授と魔神の笛を1日でクリアしました!そして2日ですべてのナゾ解明!!
…すごくないっスか?

2009-12-28 18:36:46


dragon

こんにちわマユさん[a:0734]
はじめましてですね(≧∇≦)

小説読みましたよ スラスラ読めてとても面白いですね[a:0734]

続きが楽しみです…

2009-12-29 01:20:27


マユ

どーもこんにちは!
昨日、永遠の歌姫を見に行きました。弟は映画終わったあとずっと歌ってました。「あ~な~た~だ~け~を~お~も~い~つ~づ~けて~ね~む~る~よ~い~~ま~~~ーー!」
…うるせぇよ!!!!
本当にずっと歌ってましたもん。
しかもオンチだし…。

2009-12-29 10:26:40


マユ

ハーイ!マユです。
弟に1日でクリアしたことを自慢しましたが、「別にすごくない」
と言われました[s:0098]
つ、続き書きます…。
短いけど。




………あれ!……やっぱりじゃない………!!この人は……。
「…ばれましたね…。お久しぶりです。教授。あと……助手2号君♪」
「あーーーーっ!!!」
ボクは叫んでしまった。








皆さん今出てきた、あの人、誰だか分かりましたか?

2009-12-30 11:58:44


マユ

どーも。さっき泣く子をさらに泣かしてしまったマユです。…この文章はあまり気にしないで下さい。続き。





「レミさん!?」
ふわふわの茶色い髪、黄色い服…。間違いなく、レミさんだ。「レミ、君がなぜここに…。」
先生がたずねた。「教授。サラのことなんですけど…。」
この後、レミさんの口から驚きの言葉がでるのであった…。

2010-01-01 11:05:55


マユ

レミさんはアロマさんの変装用の服を脱ぎ捨て、こう言った。「サラは、アロマちゃんと楽しそうに話してましたよ。」
「えっ!?」
ボクは目を丸くした。「…で、私がそこで立ち尽くしてたら、『レミ。教授は地下室の廊下にいる…。アロマの変装をしていって…。』…って。」
「……レミ。なぜサラはアロマの変装をしていけと言ったんだい。」
先生が言った。
「…さあ…それは…。」

2010-01-01 18:26:43


マユ

私もレミ大好きです!!でも一番好きなのはルークだけどね。

2010-01-02 12:23:18


マユ

あの、下書きがどこかにいってしまったので見つかるまで書けません。ごめんなさい…[s:0364]

2010-01-06 16:12:29


マユ

あ、下書き見つかりました(-_-;)
書きます。



「わからないんですか?

ボクはレミさんに言った。「ええ…でも、アロマちゃんと喋ってた話題はなんとなく覚えているわ…。」
先生が、レミさんの前に立って、「…少しでいいから、教えてくれないかい?」
ボクもすごく気になる。
どんなことを…。
「めっちゃくちゃ楽しそうに、…教授の話を…。」
「ええっ!?」
「………盛り上がってました…。」
あ、ありえない……………………。

2010-01-08 21:38:32


初めまして[d:0140][d:0150]
凜です[d:0088]
昨日読ませて頂いたんですが、展開が凄くて、文章力も私の千倍はありますね[d:0140]尊敬しちゃいます[d:0150]
更新がんばって下さい[d:0140][d:0150]

2010-01-08 21:43:52


マユ

凛さん…そんなわけない……多分あなたの方が上手いです。この小説、自分でもわけわからなくなっているので(-_-)/~~~

2010-01-09 09:29:17


マユ

あ、字間違ってた(-_-;)
ごめんなさい……。ごめんなさい、ごめんなさい~!!!

2010-01-09 09:32:18


エイル

初めましてー
前から読んでましたけどすごい!
がんばってください!

2010-01-09 09:55:51


マユ

グラさん…一緒に教授のコイバナしましょう…。
続き書きます。




「サラとアロマが私の話を?」
「はい。」
「……。」
……不思議…だ。うん、本当に不思議…。
「先生。とりあえずサラのところに行きましょう。」
「…そ、そうだね…。」
「教授、サラはこの先の部屋にいます!」
レミさんが先生の前に出て言った。




「アロマさあああんっ!!!!」
ボクは部屋の扉を勢いよく開けた。
……そこには椅子についてキョトンとしているアロマさんと、サラがいた。
「先生っ!ルーク!」
「大丈夫でしたか!?」
アロマさんは笑顔だった。「ええ!むしろ、楽しかったわ♪」
「……。」
………う~ん…。
「あぁ、ルーク。あのチョコレート、美味しかったでしょ。」
「あ!?え、うん……?チ、チョコレートはね。」
「さ、サラ。君は何を………。」
ボクの後ろで先生がサラに訊いた。
「え?教授の話。」
「…………。」
何回も聞いたよ…。
「サラさんとは気が合います。」
なにが………。

2010-01-09 19:35:47


マユ

いやぁ…。面白いなぁ……。レイトン教授……………[s:0357]映画、もう一回みたいなぁ…。あぁあぁ……。

2010-01-10 20:22:15


マユ

…書きます…(._.)





それにしても、サラの喋り方が変わったような気がする。
…ってボクが思ってたらサラが心を読んだようで……。「あぁ。喋り方?……だっていままでのキャラ、つくりだもん。」
「えっ…。」
……つくり…。え!?つくり!?
「だからぁ、呪いの絵本も作り話なの。」
「は、はあ!?」
じゃあ、いままでのはなんだったんだ!?
ボクはカバンに入っているあの絵本をとりだした。「あ!!!」
「…ルーク君、どうしたの?」
「白紙じゃない!」
なんとボクの絵本は白紙じゃなくなっていた!
「…どういうことだ?」
先生が、サラに訊いた。
するとサラはこういった………。





はい、続きは明日~♪
…もうすぐ終わります、この小説。ふう~。

手が疲れる。

2010-01-11 22:46:54


マユ

グラさん、ありがとうございます[s:0352]
今日で終わりますよ、この小説…。
あ、意味分かんない終わり方です。なんじゃこの小説!?…って思ってもいいですから。
↓ ↓ ↓


「は~い、どっきり大成功~☆」
ど、どっきりぃ!?
「え、じゃあ…?」
「協力者はレミさんと、私。ごめんなさい、先生、ルーク。私最初から知ってたの。」
えぇーーー……。
ボクがレミさんの方を向くとレミさんは口パクで「ごめんね」と言っていた。「…では、サラ、白紙の絵本はどうやって…。」
先生が言った。顔には出さないけど多分戸惑っているだろう。
「…さぁ?」
……………。
「なんだそれーーーーーーーーっ!!!」


この旅はボクの中で一番意味不明な旅だった。
だけどなんとなく楽しかったような気もする。
……でもボクには今すごく気になることがある。




なぜケーキ屋が閉まってたのか……。


「さ、ルーク、先生。帰って私の作ったケーキ食べましょう!」
「あ、え、アロマさん、いやあの、今お腹いっぱいっていうか~…あの…
…。」
「わ…私もだ。」
「わぁ~アロマちゃんが作ったケーキ!食べてみた~い!」
やめてレミさん!食べたら死んじゃいますよお…………。






オワリ♪

2010-01-12 17:00:37


マユ

はあ…。終わってしまった…。私の小説…。
また、多分小説書きますので、どうかよろしくお願いします[s:0385]

2010-01-12 20:44:23


マユ

グラさん最後まで本当にありがとうございます!!
他の皆さんもありがとーーー!!!
次の小説はどうしようかなあ…。

2010-01-13 16:36:05


クラウス様様

始めまして~ え。お、終わった!?
のぉ~なんだか続きありそうな•••(ないか)
次も楽しみにしてます!頑張って!

2010-01-21 15:49:49


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