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PROFESSOR LAYTON and the human dead truth

BOAT

How do you do everybody? MY Name is・・・ じゃなくて、すいません。BOATと申します。ちなみにタイトルは「レイトン教授と謎の死の真実」と書きました
(確証はありませんが・・・間違ってるかも)最近レイトン教授のゲームを始めて、ふと思いついたので書きました。
ジャンルはどちらかというと「冒険モノ」です。

2009-10-23 22:16:06


BOAT

続きです。

VS DEATH MARCH 編

第一試合 ルークVSラリィ


ルークは恐る恐る扉を開けた。
そこにはルークと同じ位の身長の小柄な男が一人。

ラリィ「ああ、君が挑戦者か。あれ、僕の予想ではこんな幼い男の子が来るとは思ってなかったなぁ。君ごときが僕の相手になるのかなぁ?」

ルーク「ば、馬鹿にするなぁ!僕はこれでもエルシャール・レイトン先生の助手をやっているんだぞ!」

ラリィ「まぁ、口喧嘩してても始まらないから、手短かに説明するよ。今からパソコンで僕とチェスをしてもらう。負けた方のパソコンは爆発。僕は君の命を賭ける。君はこのペンダントが欲しいんだろう?・・・・そういう事でいいかな?」

ペンダントにラリィが触った瞬間、少しラリィが止まったように、ルークは感じた。

ルーク「ああ、望むところだ!幼くても強いという事を証明してやる!」

ラリィ「別にパソコンに細工とかはしてないから安心してね。僕は対等に君と勝負したいから。」

5分後、ラリィとルークは別々の個室に行った。そこには一台のパソコンと小型マイクが置いてあった。

ラリィ「後で泣きついて来ても知らないよ?」

ルーク「誰が!泣きつくのはそっちさ!」

そして二人ともゲームスタートと書かれた所をクリックした。

2009-11-12 07:06:36


BOAT

気がつけばこの小説も更新数50。皆様のアドバイスのおかげで何度救われたことか・・・[s:0364]
この小説を見に来て下さった皆様、本当に感謝しています!これからもよろしくお願いします!


続きです。
(ここからチェスの話です。チェスをあまり知らない方はすっ飛ばして構いません[s:0385])




ルーク「な、何だココは〜?」

ルークが驚いたのにも無理はない。なぜならルークはチェス盤の上に立っていたのである。

ラリィ「フフフ、これが僕の造ったチェスのソフトだ。言っておくけど、どちらかが勝たないと此処から出られないから。まあ、一度もチェスで負けたことのない僕には関係のない話だけどね。」

ルーク「ぼ、僕だって先生といつもしているから絶対に負けないぞ!」

ラリィ「その強がりがいつまで続くかな?フフフ・・・」
ラリィは不適な笑みをうかべた。

ラリィ「チェス・Clockと棋譜用紙はこっちが用意するから。じゃあ、あと一分後に勝負開始だ。その間に仲間に遺言でも残しておくといい。」

ルーク「いや、負けるのはあなただ!先生に鍛えてもらったから、絶対に勝ってやる!」

そして、一分後。

ラリィ「それでは、ゲーム・・・開始」

2009-11-15 03:49:22


ぷにょ

おもしろーい!
更新頑張ってください!BOATさん!
あとため&呼び捨ておっけーですか??

2009-11-15 16:49:14


mano

チェスで対決か…
がんばれルーク!

2009-11-15 17:13:37


BOAT

ぷにょさん、有り難うございます。勿論OKです!



続きです。

???「クラウス?おい?大丈夫か?クラウス?」

クラウス「う、ううーん・・・?」

クラウスが目を覚ましたのは、巨大な地下空洞の中だった。

クラウス「・・・・ディミトリ―?どうして此処に?」

ディミトリ―「お前につけていた発信機の反応が消えたからだよ。お前は大切な反逆者の仲間なんだから、ビルに復讐しないと。」

クラウス「・・・・そうだ!地下にロンドンを造るってのはどうかな?」

ディミトリ―「?どういうことだい?」

クラウス「ほら、困っていたじゃんか。タイムマシン計画の拠点に。ロンドンの地下にロンドンを造るってのはどうだい?」

ディミトリ―「それはいい考えだ!じゃあ早速ロンドンに・・・・の前にこの地下空洞から出ないと。一体何処なんだ此処は?」

2009-11-17 22:00:14


BOAT

これから、会話している時の横の名前は、書かないようにします。(ちょっと面倒くさいので・・・)


続きです。




「くっ!」
ルークは思わず、声をあげてしまった。

「ルークをEの4へ。」
その場所に向かったルークは、ルーク側のポーンを、粉々にしてしまった。

「くそっ!ポーンをCの3へ!」
しかし、そのポーンも、あっさり壊されてしまった。

「おいおい、こんなんで僕に勝とうなんて思っているのかい?笑っちゃうよ!」

ラリィは、ルークを、せせら笑った。

(落ち着け、落ち着くんだ、僕!必ず勝機はあるはずだ。いったい、どうすれば勝てるのか・・・)

「あ、それと、捨て身で自分が駒になることも出来るから。ま、君みたいなお子様にはそんな勇気ないと思うけどね。」

(これだ!)

2009-11-19 19:03:02


のんの

こんにちは!のんのです。
読ませて頂きました!!
お上手ですよね…
私なんかとは比べ物にならな(比べたよこの人…うわあ

2009-11-19 20:13:07


クラウスたん♪

ああーーチェスかな?

ルゥクガンバ♪♪

2009-11-19 21:26:33


BOAT

二人ともコメント有り難うございます!更新するのが遅くなりました。

続きです。

(よし、此処をこう動かして、こう動かせば・・・・よし、なんとかまだ勝てる可能性はある!)

ルークは必死に脳内でシミュレートした。

「早くしてよ。反則負けにするよ?」

ラリィの機嫌が段々悪くなっていく。

「ええと・・・ビショップをCの3に!」

ビショップは相手のポーンを破壊した。

ラリィ「チッ、まあいいか。クイーンをDの7へ。これでチェックだ。」

「よし、まんまとはまったな。此処で僕は捨て身で名前通りルークに!」

「なに!?」
ラリィの表情が一変した。

「これで僕はあなたのクイーンを破壊できるうえにチェックができる。僕はこれを狙っていたんだよ!」

「いや、まだ僕にも勝てる勝機はある。・・・仕方ないが君にはこの空間の中で死んでもらおう!クイーンになったポーンでEの5へ移動!」

クイーンがルークの方に近付いて来る。

「うわぁ!」

ルークの頭に剣が直撃した。



〜LAYTON QUESTIONCHALLENGERoom〜


「先生、何処ですか、此処は?」

「ここは、この作者の作った謎を、この小説をみて下さる心優しい皆様に出す部屋だよ。」

「大丈夫ですかね?この作者。国語で赤点とったことあるらしいですよ?」

「まあまあ、それはおいといて・・・問題をどうぞ!」




〜BoatOriginalQUESTION1〜


シマ(島」にあってウミ(海)ない。
キョウシツ(教室)にあってリカシツ(理科室)にない。
レイトンにあって、アロマにもある。
ルークにあって、バートンにない。

さて、「クラウス」はどちらだろう?あるかないかと、その理由も答えてほしい。








答えはものすごく単純です。

2009-11-23 18:11:38


BOAT

学校が学年閉鎖になったので、更新出来る回数が増えると思います!


続きです。



剣に直撃したルーク。

「フハハハハ!自滅したんじゃ意味無いね!僕に勝てると思ったら大間違いだ!阿呆らしい戦いだった。」

その場から立ち去ろうとしたラリィだったが、
「ま、待て・・・・」

なんとルークは、生きていたのだ。

「まだ、ゲームは終わってないぞ・・・・」

「あれをくらったのに、何故・・・・?」

「これをポールさんに、貰っておいて良かった・・・」

ルークの手には、一個の球が握られていた。それは、盾だったのだ。そのおかげでルークは、何とか直撃せずに済んだのだ。

「ハァ、ハァ・・・・ルークをEの6へ移動!これでもう逃げられないだろう。」

「くそっ、生きていたとは、予想外だったな。・・・僕の若い頃にそっくりだな、君は。無茶をしないところとか。・・・・実は、爆発もしないんだよ。」

「何だって!?」

「約束通り、ペンダントをあげよう。君なら、私達の真実の秘密を、解いてくれるだろう。「チェック・メイト」と言えば、僕の負けだ。」

「チェック・メイト」
ルークがその言葉を口にした瞬間、ペンダントが落ちて来たと同時に、ラリィが崩れ落ちた。




ルーク〇―ラリィ×

2009-11-24 15:11:59


BOAT

続きです。




気がつくと、ルークは元の小部屋に戻っていた。
そして、ラリィの姿も消えていた。

(ラリィさんの最後に言っていた言葉は、何だったんだろう?先生にこのことを知らせなくちゃ。)
「あ、そうだ!ペンダントはどこだろう?」

ルークは辺りを探した。しかし、いくら探してもペンダントは見つからなかった。

(もしかして、あの空間に、置いてきたんじゃ・・・・)
そうルークが考えていると、目の前の大きな壁にぶつかった。

「いったたたた・・・・・ん?何だコレ?」

そこには、大きな鏡があった。






Original謎 ヒント1

ずばり・・・文字に注目!

2009-11-24 21:26:49


BOAT

続きです。


VS DEATH MARCH編
第二試合
レイトンVSマキシバス



「ふーん、アンタがレイトン先生か、こりゃ俺はアタリだな。」

レイトンが扉を開けると、大柄な男がどっしりと椅子に座っていた。

「それはどういう意味だい?」
レイトンはマキシバスに聞いた。

「だ―か―ら―、この俺様の相手じゃねぇって事だよ。このハンマーで一発だ。」

「そういえばキミの名前を聞いていなかったな。名は何というんだい?」

「俺か?俺はこのペンダント・・・・の守護者兼、DEATH MARCH三番隊隊長、マキシバス様だ!因みに、強さは上から三番目だからな、アンタなんか楽勝、楽勝!」

(守護者?誰もそんなこと言ってなかったよな?厄介だな・・・・)

「俺は別にペンダントがどうなろうがどうでもいい。アンタと戦えればそれでいいんだ!」

レイトンは鞄の中から球を取り出した。そのなかから出て来たのは・・・一本の剣。

「普段だったら、武力ではなく、話し合いで解決させるものだが、どうやら今回はそう甘いことも言ってられないらしい。本気で行かせてもらおう!」

「面白い!かかってこい!」








OriginalQUESTIONヒント2

文字を変換してみましょう。ただし、漢字、アルファベット、平仮名・・・等、変換にも色々あります。

2009-11-26 02:24:21


BOAT

続きです。



「ふぃーっ、やっぱり日本は遠いな。」
誰かが独り言を呟いた。その正体は・・・・

「おら、さっさといくぞ、バートン。」

チェルミー警部だったのである!

「そうでありますねぇ、警部。」

「それにしても、あいつら、遅いな・・・・」

「二人共、日本は初めてなのでは?」

「それでも、待たせすぎだ!3時間だぞ、3時間!」

チェルミーが怒っているのを、バートンは我慢した。

そもそも、何故日本にいるのかというと・・・・





遡ること決戦前。

スコットランドヤード警察署に一本の電話がかかってきた。

「はい、こちらスコットランドヤード警察・・・え?・・・はいはい。分かりました。直ちに代わります。」

一人の警察官が受話器をとった。

「チェルミー警部。ポールと名乗る男が警部と話したいと・・・・・」

「ん?ポール・・・ポール・・・ポール・・・」

チェルミーの頭に浮かんだのは一人の男の顔。

「おい、貸せ!」
チェルミーはその警察官から受話器をむしり取るように奪った。

「おい、貴様ぁ!今までどこに隠れておった!!
場所はどこだ、私が今からそこに・・・・」

「・・・・なに!?日本にいる?・・・戻ったら煮るなり焼くなり好きにしていいから、日本に来て欲しい・・だと?」

「うむぅ、ちょうど今は事件が起こってないから、予定は大丈夫だが・・・そうだ!レイトン君とルークはいるか?あいつらがいれば、安心なのだが・・・よし、分かった。バートンと協力してくれる奴がいれば、そいつらを連れていく!」

ガチャリ。通話が切れた。

「よし!あの二人を連れていく!」








「先生、此処にもありませんね。一体どこに・・・?」

「フフフ、また楽しませてくれそうだ。エルシャール・レイトン!」
また、その男は、黒いシルクハットを置いていった。

2009-11-27 20:41:09


BOAT

続きです。




「警部、二人が来たであります!」

そこに来たのは、レイトンもよく知る人物であった。

「警部、お久しぶりです。ミストハレリ以来ですね!」

「まぁ、こっちはほぼ毎日顔を合わせてはいるがな。」

「やっと来たか。レミ、グロスキ―。」

「すまんなぁ、遅くなって。こいつが来るのが遅かったから。」

「警部が早過ぎるんですよ!・・・・でも、元助手の私が教授の困っていることを放っているわけにはいきませんからねぇ。」

チェルミーの表情が険しくなる。
「実はロンドンの大量殺人事件の犯人が日本にいるという連絡がきた。レイトン君達は明日からその相手達と戦うつもりらしい。というわけで、君達を連れて来たわけだ。」

「それにしても、何でチェルミー警部が教授のこと知っているんですか?あの時は魔神の笛の調査だけで、教授の名前は出していなかったのに・・・・」

「それは飛行機の中で説明する。もう少しで飛行機の搭乗時間だ。急ぐぞ。」

二人は、同時に頷いた。






BoatOriginalQUESTIONヒント3

英語に変換。これで大体は解けた筈。

2009-11-28 22:19:46


BOAT

自分もインフルエンザにかかったので、更新する回数が少くなります。

ナッツさんの「ルークの風邪予報」の的中率は凄いです!


続きです。





マキシバスとレイトンは両者睨み合い、どちらもまだ先手をとっていなかった。

「どうしたんだ、先に攻撃して来ないのかい?」

「そっちこそ来たらどうだ?怖いのか?」

「いいや。そんなことはないさ。私はフェンシングで優勝したことがあるからね。こういう事には慣れているんだよ。」

「ふーん。じゃあ、その腕前見せてもらおうじゃないか。」
そういってマキシバスはハンマーを振り上げた。

「おらっ!」
それをレイトンはサッとかわす。

「そーれ、もういっちょ!」

更にまたかわし、マキシバスのハンマーは空を切った。

「くそっ!ちょこまかと逃げんなよ!正々堂々と勝負しろよ!」


それを聞いて、レイトンはあることを思い出した。
昔、同じ台詞を言った奴がいたのだ。
昔の同級生―ゴルテットに。

2009-11-30 15:31:41


はじめまして!遜と言います!
よろしくお願いします!
読ませて頂きました!スゴイですね!
ゴルテットって確か・・・
犬猿の仲の人じゃないですか?
続きとても楽しみです!頑張って下さい♪

2009-11-30 16:37:48


BOAT

続きです。





「おらっ!おらっ!おらっ!・・・・くそっ!何で当たらねえんだ?」

マキシバスはハンマーを振るうがいっこうにレイトンに当たらない。

「それは君が人を傷つける事しか考えていないからだよ。そんな事をしても何も生まれないし、負のスパイラルができるだけだ。今までもそうやって人を傷つけてきたんだろう?」

「調子に乗るな!殺し屋が人を傷つけて何が悪いんだよ!」

「そんな人には見えないんだよ。君は。」

「俺は生まれた時からアレンさんに助けられてきた!その恩をするためにこうやって、人を・・」

「どうするんだい?傷つけるのかい?」

「うるさいうるさいうるさ―い!もうアンタには怒ったぞ!これで終いだーっ!」

マキシバスのハンマーが振り下ろされる。

バコンッ!

鈍い音が響いた。

「ワハハハ!勝った!勝ったぞー!これでアレンさんに報告を・・・ん?」

そういってハンマーを振り上げると、潰された場所には、瓦礫の山が出来ていた。

「何ッ!?」

突然首に衝撃が走りそのあと、マキシバスは気を失ってしまった。


「ふうっ、思ったよりてこずったな。」

レイトンが放ったのは、手刀だったのだ。相手に傷をつけずに、敵を倒す。これがレイトンの理想した戦い方だったのだ。

「思ったより、脆い相手で良かった。」

(それにしても、さっきの台詞、何だったんだろう?気になるな。)

そう思いペンダントを取ろうとしたとき、レイトンはあることに気が付いた。

(この人・・・片腕がない!)

レイトン〇―マキシバス×







遜さん、有難うございます。遜さんの「悪の花瓶」も、とても面白いです!更新、楽しみにしています。

2009-11-30 21:21:50


BOAT

続きです。




レイトンはルークに発信機で連絡をとった。

「ルーク?ルーク、聞こえるかい?」

「はい、どうしたんですか、先生?」

「ちょっとこっちに来てくれないか?」

「はい・・・分かりましたけど、何があったんですか?」

「それは君の目で確かめてくれればわかる。」

「でも先生、下手に動いたら敵に見つかる可能性が・・・・・」

「それは心配ない・・・・・というより、此処は敵の本拠地なんだから、私達の行動は全てお見通しだと思うよ?」

「まあ、そうですよね。分かりました!今から先生の所に行きます!」

「よし、気をつけてくれ。」











次回、進展開に突入!

2009-12-01 14:31:32


うわあ・・・新展開?!気になります~!
私の小説なんか全っ然面白くないです!
BOATさんの方が100%面白いですよ!
更新楽しみにしてます!

2009-12-01 17:01:27


BOAT

続きです。




「昔、イギリスで大量の虐殺事件が起きた。
人々はどうする事もなく、一人、また一人と次々と消えていく。
人々はそれを”謎の死”と呼び、不安をおぼえた。
しかし、あるとき一人の青年が首謀者を倒した。
だが、その青年も殺された。真相は全て闇の中。」


「どうだ、この話。面白いだろう?」

「えー、アタシはイマイチだと思いますけど―、そんな簡単にうまくいきますかねぇ?」

「ま、これからするのはただの遊びなんだからそんなに気にしなくてもいいと思うがね。」

「・・・もし失敗したらアタシら姿くらましますから。そこんとこよろしくお願いしますよ。」

「ハハハ、分かってるって。ただひとつ面倒なのが・・・・・」



「エルシャール・レイトン、ですよね?」

「分かっているじゃないか。あの男には気をつけろよ。」

「へいへい、分かってますよ。じゃ、殲滅よろしく。」







進展開は次からにします!

2009-12-02 23:52:42


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