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「レイトン教授と12人の刺客」

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リレー小説ではありません。                         登場人物紹介です。                            エルシャール・レイトン             ナゾの事件を解明していく。 ルーク・トライトン               レイトンの助手、動物好き。 アロマ・ラインフォード             レイトンの助手?料理がいまいち。                 クラウス                    レイトンの助手、今回の事件のキーワードとなる人物の一人。                         グリス                    今回の依頼者、ナゾの刺客の中でも、レイトンたちと行動する。組織の裏切り者。                ブルーとグレー                 組織の仲間。                           レード                     組織で機械いじりをしているナゾの機械の発明した。          ドン・ポールを怨んでいる。                        ドン・ポール                 本名はポールで、今回はレイトンの協力者となる、レードとは何か因縁がある。                                    チェルミー                  スコットランドヤード{ロンドン警視庁}の警部、助手の{ドジ?}バートンとともに事件を調査する。        バートン                  スコットランドヤード{ロンドン警視庁}の警官。 のんびりした性格でチェルミーによく起こられる。                           ストーリー                                レイトン教授の所に一通の手紙とともにナゾの刺客がしかしグリスに出会いナゾの真相が見えてくる。グリスの正体とは? 刺客の目的とは。                               今後更新すのでよろしくお願いします。

2009-05-28 20:06:21


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序章  手紙の行き先                           「早くこの手紙を彼のもとへ、そして脱出しなければこの恐ろしい組織から。」                      そのころレイトンたちは・・・・。                                        「レイトン先生新作のケーキです食べてください。」  レイトンは、            「後で食べるよアロマ{もう受けるしかない}」            そのときレイトンたちのもとへ手紙が来た、内容は 「レイトン教授 お願いですまず、町外れのところへ来てください。」 その手紙から更なるナゾがめばえた。

2009-05-29 19:21:17


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第一章  グリス                                                                   レイトンたちは町外れについた。                        そこにはナゾの青年が立っていた。    クラウスに似ている青年だ。     「君がグリスかい、いっ体なにがおきたんだ?」  そのときグリスが、「こんなてがみをあずかっているんです。」                         レイトン教授へ                                                われわれ12人は あなたと助手たちを倒し、ロンドンを野望で混乱するだろう。フフフフファファファファファファ。   君たち今失礼だとおもったな。      しかしもっとわれわれはもっと失礼なものだよ。                  刺客代表レードより                             実は僕はスパイで怪しい組織に潜入したんだ。                               「ということは君は一人目刺客というわけだ。でも君はもうばれそうで消されてしまうかもしれないレイトン先生まずはスコットランドヤードに行ってチェルミー警部に今までお話を話しに行きましょう。                         グリスはなんだかあせっているように見えた。               第二章に続く。                                                                      深まるナゾ               ・グリスのナゾ              グリスはいったい何者なのだろうか。

2009-05-29 20:12:45


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第二章  スコットランドヤードへそして第二の刺客                                 レイトンたちはスコットランドヤードまで長い長い道のりだったのに平気な顔をしていた。  スコッドランドヤードへついたときレイトン教授の前にいたのはチェルミー警部だった。「グリス、事件調査は出来たか?」  「はいチェルミーさん」  「奴らのボスは・・・」 その時黒い影があったそれに気づいたレイトンは「みんなここから逃げるんだ何かが私たちを狙っている。」  その言葉を聞いた黒い影は正体を表した。                             「フフフ グリス貴様のことはさておきレイトンお前をあの時落としいれていればよかった。    「君があの機械を作ったのか。」     「そのとうり」                       「犯人はビル・ホークか。」        「そのとうり私は レードレイトン今日のところは退散するが次に来たときは今度こそ終わりだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ 。」  彼はなぞの機械に乗って消えてしまった。                                 次回レード対〇〇・〇〇〇。

2009-05-30 21:44:56


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第三章レード対ドン・ポール                                                               数日経った後、ナゾの陰がまた来た。                     今度はレーザーソードで消す気のようだ。                        レイトン教授は逃げているときついにレイトンはレーザーにあたってしまった。  しかしぎゃくにレーザーなどは感じられない、そこにはドン・ポール助けられたようだそしてポールはレードに『お前と会うとは何か縁でもあるのか』と言ってみんなを飛行物体に乗せてどこかへ連れて行くようだ。 いったい何処へ第4章へ続く。

2009-05-31 16:17:19


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第五章 ドン・ポールの過去                         「ここなら安心だ。」  「ドン・ポールはレードと何か関係しているのですか?」グリスは聞いた。  『レイトンこの名前を覚えているか、レード・シャドー 陰に隠れる奴じゃお前を消すために発明したあの機械であの世送りにしようとしたんじゃ、しかしあれはあるものが入ると元に戻る仕組みじゃそれがアロマの料理を食べさせればいいんじゃ操られている奴らに、食わせれば気絶するが元に戻るじゃろう、あとはやつらのアジトへ乗り込むんじゃきっとビル・ホークのすることじゃ操っているやつたちだけでも限界じゃ、仲間を集めるんじゃビル・ホークに対抗する仲間をチェルミーたちを集めるのはどうじゃ。」   『きっとすでにアジトにむかっている。」   そのときチェルミーの伝言を言いにだートンが来たそしてを場所を話した。  「ロンドン今送った煙のある廃工場であります」 そのときこれから起こる衝撃の結末を迎えるのであった。   第六章に続く

2009-05-31 19:19:58


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第6章   廃工場                               レイトンたちは、5階ぐらいの塔だった。                                     1階にはレイトンの仲間たちが集まっていた。 といっても警察だが、警察は外を、アロマは料理を作っている間、レイトンは2手にわかれて調べることにした。                         『わしとグリスでいく」          『そうだねポール、君たちは相手をよく知っている。ではルークとクラウスとアロマは、レイトンたちと行くことにするんじゃ、」そのとき何かが光った。  『私はシルバーじゃ実は組織にとらわれていたんじゃ、かってに組織にいれられていたんじゃ。グリスワシは家に帰る後は頼んじゃぞ。」 シルバーはとぼとぼと歩いていった                残りの刺客はあと10人レイトンたちは2階の分かれ道で2グループに分かれた。                       レイトンたちのところに一匹の動物が、『俺は第4の刺客アールだこいつらをどうにか出来たら問うしてやる。」     『こいつらってまさか」 「そのまさか機械に操られたゾンビのような人々が襲ってくるんだぜへへへ。」 そのうさぎがいった。あの塔の動物は実験だいか。」 ルークのかおがかんかんになっているレイトン教授はアロマのまずいご飯を人々の口に入れていった。そしてアロマとついてきたバートンとチェルミー{いつからいた?}によって運んでいった。          「ちっ、とらわれた奴らを開放しやがって覚えていろ」 ウサギは逃げていった。                                                           最上階のビル・ホークの声が「フフフフフフフさあ次の刺客のお出ましだ。」   レイトンたちは刺客の門とうっていった。                                                     次回お楽しみに7章へ続く

2009-06-06 21:07:08


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第七章  仲間割れ                                                 レイトンと、ドン・ポールたちは再会した。                                     しかし三人の刺客が現れた。                         レードと二人組みがいたが霧が立ち上っていて見えない。            『ナゾの製作機械三人衆レード、グレー、ブルーだ。」                                『レイトン先生は必要ないですよ」   ルークが言った。                              「小僧は邪魔だ」  レイトンが言った。                                      「アロマのまずい料理も食わせてやる。」  クラウスが言った。                          「ひっひっひあの機械で仲間割れさせたんだ。言ってる言葉があのようになるんだよ。 」三人はどっかのわるものみたいなこえをつぶやいた。              どうなるレイトンつづく。

2009-06-14 21:43:06


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7章の続き                                 こうなったらあの手でポールが言った。                     『これを食えレイトンたちよ、梅干を食えばいい。」                               『レイトンたちはいいたくない本音{心のおくの声}『ありがとよヒゲポール」   「まさか梅干で戻るとは逃げる・」  急いで逃げていった。                        8章に続く

2009-06-21 20:59:40


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8章からは、刺客の名前がイメージキャラが登場します。

2009-06-21 21:41:21


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第8章の前に前の書き込みなしです。

2009-06-22 20:25:16


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第8章  刺客四天王                            「フフフ、残りの四天王がお前を倒す「あっけない奴ブレックめ」ポールが言った。                   レイトンたちの目の前にまた刺客が、                                      「俺の名は、カラック、ブレックの相方だ。奴を追ってきただけあいつめ金もらって逃げるきか俺もそうするぜじゃあな、バカなボスだぜハハハハ。」                              そういってさっていってしまった。                                       『あいつ元お笑い芸人だからな。」                        グリスがいった。                            「刺客の4人はここだそこにいたのは4人の敵だった」「アート・モール芸術の力でお前を・・・・・グエーーーーーーーー」、ポールの体当たりで倒れてしまった。                                     「ポールめ一人につき刺客一人ね。」                                           「確かにそれ英国紳士っぽい。」                       次回決着真相が続く

2009-06-23 20:04:51


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第8章  刺客四天王                            「フフフ、残りの四天王がお前を倒す「あっけない奴ブレックめ」ポールが言った。                   レイトンたちの目の前にまた刺客が、                                      「俺の名は、カラック、ブレックの相方だ。奴を追ってきただけあいつめ金もらって逃げるきか俺もそうするぜじゃあな、バカなボスだぜハハハハ。」                              そういってさっていってしまった。                                       『あいつ元お笑い芸人だからな。」                        グリスがいった。                            「刺客の4人はここだそこにいたのは4人の敵だった」「アート・モール芸術の力でお前を・・・・・グエーーーーーーーー」、ポールの体当たりで倒れてしまった。                                     「ポールめ一人につき刺客一人ね。」                                           「確かにそれ英国紳士っぽい。」                       次回決着真相が続く

2009-06-23 20:04:51


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最終章  事件の始まり                                               くじで戦う相手が決まった。                                            ルーク対キャート{猫}                         ルークの真心でただの猫になって見方に。                                                          レイトン対フィン                              レイトンにチェスで挑むが負けた衝撃で倒れた。                                  グリス対ゴールド                               「降参する。」               ゴールド退場。                                                 さあ、あっけない刺客は倒したぞ、ビル。                                     「たすけて」                              今までのはみんなこの三人が仕組んだこと。そういったとき三人は逃げていった 。                                      ビルを救って今までのことを話した。                     続く  ジ・エンド

2009-06-24 20:34:48


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