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[1]マモリーヌ
【―レイトン教授と予言姫― ▼魔神の笛編▼】
はい、こんちにわこんばんわ
初めましての方は初めまして、「マモリーヌ」と申すものです。
前回の「―レイトン教授と予言姫―」を完結(という名の凍結)にし、新しくルーク成り代わり書き始めていきます。
修正が入りますが、特に物語の変更は特にないです。
魔神→奇跡→超文明→不思議→悪魔→時間旅行の流れで書いて行く予定です。
ネタバレになりますが、オチはエルシャール・レイトン教授です。
これだけは譲れないです。
凍結した前回のほうはこれからは一切更新はしません。
よろしくお願いします。
※これはルーク成り代わりなので、ルークは出ません。
成り代わりの意味が分からない方は、調べてください。
「ルーク少年が出ないなんてヤダ!」という方は、ブラウザバックをオススメします。
※ちょこちょこオリジナルをぶっこんでいくので、ゲームとは多々内容が違うことがありますので、ご了承ください。 -
[19]ライトン
はじめまして!ルーナちゃんってかわいいですね -
[20]ライトン
ごめんなさい。私はライトンです
いきなりルーナちゃんかわいいですねなんて
ごめんなさい -
[21]マモリーヌ
>>ライトンs
いえいえ、そう言ってもらえるとうれしいです!!
コメントありがとうございます(´▽`) -
[22]ライトン
絵じょうずですね!(^ ^) -
[23]ドリーム・メイク
はじめましてっ
ドリームメイクですっ
ルーナさん、かわいいですねっ
お洋服もとてもかわいいですっ -
[24]ドリーム・メイク
ドリームメイクですっ
更新頑張ってくださいっ
おうえんしていますっ
突然失礼しましたー -
[25]マモリーヌ
>>ライトンs
そうですか?w
自分では見るのもツラいです…ww
>>ドリーム・メイクs
コメントありがとうございます!
服は全て自分の趣味です←
ニーハイとスカートの絶対領域が大好物です(( -
[26]ライトン
私よりは全然上手ですよ -
[27]ライトン
自信を持って頑張ってください -
[28]t・o
かなり更新されていて一気に読んだt・oです。
いやあ、確かに知らないおじさんを部屋に入れるのは抵抗あるよね!
レイトン「私まだ33…」
そしてジャッキーさん!なんで都合よくリボンを持ち合わせていたの!?
ジャッキー「いやそれは構成上の都合で…」
更新頑張って! -
[29]マモリーヌ
>>ライトンs
返信送れてすみませんorz
今度から新しい生活が始まるので、その準備でなかなかPCを開く機会ができませんでした汗
もうちょっと練習して、もう少し高クオリティのをお見せします…!!(多分)←
>>t.o
教授、33歳は13歳にとってはおじさんですよ★
レイトン「そうなのか…」
t.oよ、それは小説ではタブーだ(
気にしたらダメだぞっ☆←キモい -
[30]ライトン
がんばってください( ´ ▽ ` ) -
[31]マモリーヌ
えっと~……更新なくてすみませんっしたぁああああ!!!
実はゲーム無くしちゃいました(テヘペロ★←
現在探しているところです( ;∀;)
新しい生活のせいで全く趣味に没頭できないんです…(´・ω・`)
絵は何とかschoolで書いてるんですけど、小説のほうが全くです(/_;)
しかも結構ハードで帰りなどが遅くなっちゃうんですよね(;´・ω・)
新しい生活と同時に新しい事も初めて、時間が全く取れないのが現状です…!!
一番キツい年代なうなんですよ、今(察してね)
後、マモリーヌは色んなサイト様を掛け持ちしていて、そっちのほうの管理もあって…(全て更新滞在状態)
掲示板の時間が取れません(+_+)
見つかっても更新が難しくなります(-_-;)
ギリギリ絵を載せれるかな?ぐらいです、只今。
しかも、もうすぐみんなが嫌いなアレが来て、ますます時間が~~~(ノД`)・゜・。
ゲームもPCも制限されてる状態です(;´∀`)
夏休み頃には更新したいと思います。
夏休み前でもできたら……(できるかな汗)
ほんっとうにゴメンナサイ(T_T)
何とか時間を作ってみます(/_;)
こんな作者でも見捨てないでください(´・ω・`) -
[32]マモリーヌ
完成させるのに1週間かかりました…(-_-;)
何回も編集・保存を繰り返しました汗
ルーナの設定を色々まとめて?みました。
白い部分は要らない部分で、絵とは全く関係の無い画像が入ってしまったので編集で切り取りました。
画質悪くてごめんなさい(´・ω・`) -
[33]マモリーヌ
な、なんとか時間を取れました!!汗
ゲームがまだ見つからないので(未だに捜索中)、とある実況者さんの実況を見て書かせていただきます汗
それにしても、みんな更新速度早いな~汗汗
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ナゾ/005/
リボンをもらい、ブロッコの家へと向かうルーナ達。
そこへ行くと、悲惨な光景が目の前にあった。
家は壊され、土は抉られたような跡があった。
それを見ると、ルーナは少し悲しそうな顔をした。
『……ブロッコさんの家が…』
壊された家を見つめながら、か細い声でつぶやいた。
その呟きはレイトン達には聞こえていないようだった。
ただ家を見つめているルーナ、その頃レイトン達はブロッコに話しかけていた。
ブロッコは、笑いながら
「あっはっはっは!俺の家、魔神に壊されちゃってこの通りペシャンコなんだぜ」
と言った。
それを聞いたレミは、
「家の事は残念でしたけど、無事でよかったですね」
と元気づけるように言った。
ブロッコは
「予言だとかなんだとかって警察の指示に従って逃げたけど、帰ってきたら家がこんな状態でさ。町長さんと警察署長が仲良く視察に来たけど、何もしてくれなかったぜ!あっはっは!いやー、もう笑うしかないよ。あっはっはっはっは!」
と笑い飛ばした。
レミは
「こんな状況で笑われると、逆にこっちが辛くなりますね…」
とブロッコに聞こえないように、レイトンに言った。
レイトンは
「そうだね、そっとしておいてあげよう」
と優しく言った。
ブロッコから離れ、ルーナの元へ近づく。
ルーナは近づいてくる気配で気づいたのか、栗色の瞳をレイトン達へ向け、その姿を捉えた。
『お話は終わりましたか?』
「ああ。…ルーナ、彼はいつもあんな感じなのかい?」
『はい、いつもあんな風に笑っています。良い意味でも悪い意味でも…。どんな時でも笑うんです、あの人は。例え家が悲惨な状態にされたとしても』
俯きながらそう言った。
表情は視えなかったが、声色やトーンからしてかなり思いつめているようだった。
レイトンはこれ以上この話題を出さないようにと思い、ルーナに他の場所のことを聞く。
「ルーナ、ここ以外で魔神に荒らされた場所はないかな?」
そうレイトンが問うと、ルーナは顔をあげた。
顎に手を当てて、少し考えるような仕草をしてから答えた。
『そうですね…。十字路から東に行った先に修理中の家があったはずですけど』
「では、そこへ行ってみよう。ルーナ、」
『案内ですよね。わかってます』
レイトンが次の言葉を紡ぐ前に、そう答えた。
次に目指すは十字路だ。 -
[34]清瀧
お久し振りです!!
僕の小説コメントしてくれてありがとう!←(かなり前にこと話してます。すみません)
よくみたらコメント返ししてなかったね(泣)
ごめん!!
僕はタメ口&呼び捨てでいいよ!
ルークの女子化かわいいね!!
ていうか絵上手いね!才能をください←
更新頑張ってね! -
[35]マモリーヌ
~コメ返しの部屋~
>>清瀧さん<<
お久しぶりです(*'ω'*)
コメ返しの事、別に気にしてませんよ~♪
あまり気にするタイプではないので、ご安心を(^^)/
いや、絵の才能なんかないっス…_:(´ཀ`」 ∠):_ …
文の才能も皆無ですよ(´◉◞౪◟◉)←ウザい
今回は何とか更新できたので、これからまた亀更新に戻ります_(:3」∠)_
コメ返しは何とか早めにできるように、善処します………!!
コメントありがとうございました☆ -
[36]t.o
ブロッコさん出てきたー!
あの憎めないキャラいいよね!
ルーナが完全に世界観に馴染んでいてすごいです!
いっそ本編もルーナでやれば...、ねぇlevel5さん。
ルーク「」
更新頑張れ! -
[37]マモリーヌ
~コメ返しの部屋~
>>t.oさん<<
コメントありがとー(。◕ ∀ ◕。)
ちょ、それは言っちゃダメだって!
ウチだって女の子だったら進んでやるけどさ(←
更新は…まだ不安定かな(;^_^A
まだあるし、school大変だし…汗
大きな休みに入ったら、何とか更新してみるね! -
[38]マモリーヌ
ども、マモリーヌです。
最終更新が2か月半前…更新ごめんなさいm(_ _)m
夏休みに更新しようとしたんですけど、時間があまりとれませんでした(´・ω・`)
何があったんだって?……色々あったんですなぁこれが(遠い目)
掲示板自体はちょこちょこ見て、みなさんの更新を見ていました。
やっぱり早いですな汗
これは見直さないといけませんね…( ..)φメモメモ
とりあえず参考にしている実況者様の動画をまずは見ないとな汗
それでは失礼します(´▽`)