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[1]Milia
【あの日見た空】
どうも!
お久しぶりです、Miliaです(*^ω^*)
今度はネタ切れにならないように頑張ります!w
よろしくお願いします✰ -
[6]Milia
>t.oさん
グッと来ましたか!
誓った事は何でしょうか。
お楽しみに!
頑張りますね! -
[7]Milia
お久しぶりです!!
長い間更新出来なくてすみません(´;ω;`)
明日からまた更新再開します✩ -
[8]Milia
この前の書き込みで明日から更新再開しますって書いたのですが、時間が無くて更新がとても難しい状況です。
更新を待ってくれている皆さんごめんなさいm(_ _)m
次の更新はいつになるか分かりません。
時間がある時は更新したいと思いますのでよろしくお願いします。 -
[9]Milia
更新します!!←遅すぎwww
「…ら」
「そーら」
「ねぇ、夏空ってば!!」
「はっ!?」
友の呼ぶ声であたしは我に返った。
やばい、ぼーっとしちゃってた…。
「ねぇ夏空、どうしちゃったのよ?」
夏「ううん、何でもない。ちょっとぼーっとしちゃってただけ。」
「ならいいけど。あんた最近ぼーっとしてる事多いよ?」
夏「そう?」
「そうよ。」
あたし、そんなにぼーっとしてたかな?
あ、そうそう、今あたしと話してるこの子は海美っていう子なの。優しくてしっかりしててあたしとは大違いの女の子。
海「夏空、なんか悩み事でもあるならあたしが相談に乗るよ?」
夏「ありがとう。でも大丈夫だから。」
海「そう。」
海美にはそう言ったけど、あたしは悩んでいた。
最近、おかしな事があたしの頭の中で起こっていたのだった。 -
[10]t・o
おお!更新きてる!!
ぼーっとしてるなんて一体どんなおかしなことが頭のなかで起きてるんでしょう!?
これからも更新頑張って! -
[11]Milia
>t・oさん
いつもコメありがとうございます。
更新遅くてすみませんm(_ _)m
さあ、一体何が起こったのでしょうか?
お楽しみに!! -
[12]Milia
皆さん、本当に更新遅くてすみませんm(_ _)m
これからも亀更新ですがよろしくお願いします。
では更新
最近、あたしの中でおかしな事が起こっていた。
あたしの頭の中で、誰かを呼ぶ女の人の声がしているのだった。
これはやっぱり海美に相談したほうがいいかなぁ…。
海「夏空、何ならあたしがいい人を紹介してあげるよ?」
夏「いい人?」
誰だろう、あたしの知らない人かな。
海「レイトン教授なら、夏空の力になれるんじゃないかな?相談してみなよ。」
海美は笑顔であたしの知っている人の名を口にした。
レイトン教授…。
あたしが知らないはずなかった。
何故なら、彼はとても有名だからだ。
どうしても気になったら彼に相談しよう。
夏「海美、ありがとう。」
あたしは海美の優しさに感謝した。 -
[13]t・o
おお!
レイトン先生の名が出た!
それにしても誰かを呼ぶ女の人の声ってまさかこのあとホラー展開に!!?
ルーク「そりゃないそりゃない」
更新頑張ってね! -
[14]Milia
1か月以上開けてしまって申し訳無いm(_ _)m
ネタはあるんですけど時間が無いんです…すみませんm(_ _)m
今日から徐々に更新していきます!
というわけでコメ返し
>t・oさん
いつもコメありがとう!
教授出てきましたよ!
大丈夫です、ホラーにはならないと思いますww←おい
更新頑張るね、遅いけどw -
[15]水梨
はじめまして水梨といいます。夏空ちゃんの聞こえる声が気になります!それにしても夏空ちゃんや海美ちゃんは名前からして日本の人?っぽいからそこでレイトン教授が有名だということはそこまで名が知れ渡っててすごいなあと思いました。 -
[16]Milia
ごめんなさい本当…!
6日に今日から徐々に更新しますって書いたのに忙しくて出来ませんでした…m(_ _)m
次の更新はいつになるか分かりませんが、気長に待ってください。 -
[17]Milia
あー、やっと更新できる!w
あたしは海美の優しさに感謝した。
そうだ、教授に頼もう。
教授なら、きっと解決してくれる。
夏「海美、あたし、教授に依頼してみる!」
海「本当に!?」
夏「うん。だって海美も言ってくれたじゃない?」
海「分かった。」
あたしは教授に依頼することにした。
きっと助けてくれる。
あたしの頭の中から聞こえる、誰かを呼んでいる不思議な声の正体も、きっと解決してくれるはず。
それにしても、あの人は誰なの? -
[18]t・o
レイトン先生に頼むことは確定のようですね!
レイトン先生頑張って!!
声の正体!!気になります!
更新も頑張れ! -
[19]Milia
あぁ…またこんなに開いてしまった…
>t・oさん
いつもありがとうございます(^^)
教授には頑張って欲しいですね!
あたしも更新頑張らなきゃww -
[20]Milia
今回はレイトンとルークしか出ません!
〜レイトン目線〜
私は紅茶を飲みながら新聞を読んでいた。
すると、気になる記事を見つけた。
恋人と死に別れになった女性の魂が彷徨っているというものだった。
ル「先生!依頼が来ています!」
レ「ありがとう、ルーク。」
ん?これは…
依頼は見知らぬ女の人の声が聞こえる、という事に悩んでいるという少女からだった。
これはもしかしたら、私が見ている記事と関連しているかもしれない…。
レ「ルーク、彼女のところに急ごう。この新聞記事と関連しているかもしれないんだ。」
ル「分かりました、先生!」
私はルークを連れ、少女のもとへ急いだ。 -
[21]水梨
女性の魂と夏空ちゃんの女の人の声に関連があるんですか!?
気になります! -
[22]ドリーム・メイク
はじめましてっ
こんにちはっ
ドリーム・メイクですっ
夏空ちゃんの気持ちよくわかりますっ
教授なら女性の依頼は断りませんからねっ
事件とかの色々な相談にのってもらいたいですっ
長々と失礼しましたー -
[23]t・o
おおっ!!ふたつの事件に関連性があったとは!!さすが先生!!
ルーク「あんたふたつ目の事件いま知ったくせに…」
とにかく新たな調査が楽しみです! -
[24]Milia
何故こんなにも開いてしまうのか…。
今日明日は余裕があるので、一気に更新します!
コメ返し省かせていただきます…すみませんm(_ _)m -
[25]Milia
私はルークを連れ、少女の元へ急いだ。
私の勘が正しければ、2つの事件は一致する。
ル「先生、夏空さんは女性の声に苦しんでいるんですよね…?」
レ「そうみたいだね、ルーク。しかし、私が解決してみせるよ。」
ル「急いだほうがいいですね。」
レ「そうだね。」
私はスピードを上げて車を走らせた。
時間が経つと、まずいことになるかもしれないからだ。