-
[1]楼凜
【レイトン教授と神隠しゲーム】
ああ、ついに七作目!!
今までかいた小説を見返すと、爆笑しちゃいます♪←
今回は、時間旅行のあとのお話!!
ルークが依頼した事件の内容って言う設定で!!
おねがいしますよ!?絶対ですよ!?←
では、注意事項持ってきてー
「なんか僕の仕事になってます?」byルーク
※注意事項※
・ナゾは出しますが、更新しながら唐突に思い出したやつですよ?
・駄作!!これ重要!!
・誤字、脱字がとにかくひどい
・たまにコメ返しを飛ばす場合があります。その時は殴っていいよ!!さあ、かかって(殴
・取り合えず、ぐちゃぐちゃでストーリー性なしだよ!!
↑の記を読んで、なあにそれ?おいしいの?と思ったかたは読んで大丈夫だと思います!!
そんなの関係ねえ!!←て人もどうぞ!!
う、うん、頑張るって方は、気分悪くなったら今すぐ病院へGO!!
では、start!! -
[48]楼凜
~ナゾ001~ それはなに?
あるものは、「秋」「夏」「春」「冬」の順番で出てくる。
あるものとはなにか。
さあ、24時間以内に答えられるかしら? -
[49]むきさめ
国語辞典
…だっけ -
[50]sakura-(´・ω・`)-
国語辞典
あいうえお順だから。 -
[51]t・o
国語辞典
理由、
秋、夏、春、冬、
↓↓
あき、なつ、はる、ふゆ、
あいうえお順にすると、この順番になるから。 -
[52]柊 麗奈
参加?
するに決まってるよー!
けど二問目からでお願いします!
神隠しゲーム始まった!
てか怖っ
消えるって……
ルーク頑張れー
ル「……(棒読みな気がしてならない)」
更新頑張って♪ -
[53]楼凛
みーんなお待ちかね!答えの時間だよっ♪←
第三章 神隠しゲーム開幕
:ルーク目線:
『秋』『夏』『春』『冬』・・・・・・
一門目でわからない・・・・
?「わかったら、答えをここに入れなさい。そうすれば、ゲートが開くわ。」
そういって、下からゲートが出てくる。
どうやら、このパネルに答えを入力するみたいだな。
その時、サヤが言った。
サ「この順番って、辞書じゃないですか・・・・?」
辞書・・・・?
オルガが小声で言った。
オ「そうか!出てくる順番だ!」
レ「そうだね、確かにそうだ。よし、入れに行こう。」
そういって、パネルに入力した。
?「正解よ。」
ゲートが開く。
どうやら僕たちが一番最初に解いたみたいだ。
?「いつまでも考えられると思ってるのかしら・・・?」
その時、ドドドっといっぱい入ってきた。
どうやら、正解したらしい。
?「そろそろ時間切れ。バイバイ。」
その瞬間、ゲートの奥から悲鳴が聞こえた。
正解しなければ、消える。
改めて、思い知らされた。
?「さてと、生き残った人たち。次の問題よ。」
そういって、また出題される。 -
[54]楼凛
てことで、一問めは全員正解!
こ、こんなの小手調べなんだからねっ!
ル「嘘丸出し・・・・」
なんか文章に誤字が見えるなあ・・・
レ「ついに目が腐ったかい?気のせいだと思うが。」
ああ・・・・ホントだー
腐っちゃったんだーー(涙) -
[55]t・o
わーい!正解!
っていうか正解しないと本当にけされるんだね!?ブルブル…、
次の問題も頑張るぜ! -
[56]楼凛
~ナゾ002~ 雪山登山家
雪山を上っていると、吹雪になり、おまけに遭難した。
なんとか寒さをしのぐために、見つけた小屋に入っり、奥に座った。
身体は十分に冷えている。それに、体も動かない。もし、ドアが開いたら凍死する。
その時、吹雪でドアが開いてしまった。
しかし、その登山家は凍死せず無事に帰ってきた。
さて、どうしてだろうか。
もちろん、登山家は一切動いていない。 -
[57]むきさめ
消されなくてよかったなルーク
ル「あの、それ感情こもってませんよね」
うわあ、誰か消されちゃった…?
怖いな^^; -
[58]sakura-(´・ω・`)-
1問正解ヽ(*´∀`)
ナツ「その場で居なくなればいいのに…」ボソ…
はい?ナツ…今なんて?
次は2問の答えは……
ドアが開いてしまったから…?
ドアが開いてしまった(開いて閉まった)だから…
これは自信がないわ……(´;ω;`) -
[59]t・o
ナゾ全然わかんね…、
湯たんぽもっていたから?
「残念…、」
えっ!?どういうこ……パッ!! -
[60]むきさめ
タイミングよく救助隊が!!
コ「そういうもの…?」
いや、自信ないっス(^v^;) -
[61]楼凛
ちょっと早いけど、答え合わせ!
:ルーク目線:
うーん・・・・
先生と、父さんは、もうわかったのかにやにやしてる。
オ「うーん・・・・かまどに火をつけて温まったから?」
サ「でも、そうしたらドアは開けっ放しよ?それに、動けないんじゃなかったの?」
オ「あ、そうだった。」
そこに、先生の助け舟が出てきた。
レ「そうだな・・・文章をよく読んでごらん?」
子供たち「文章・・・?」
レ「できれば、三行目から。」
え、えーと・・・・
身体は十分冷えている。それに、体も動かない。もし、ドアが開いたら凍死する。
その時、吹雪でドアが開いてしまった。
レ「そこだよ。もっとゆっくり言ってごらん。」
その時、ドアが開いてしまった・・・・
ん?開いて・・・・しまった?
そ、そうか!!
オ「ああ、なるほど。」
サ「そういうことだったのね!」
開いて、『閉まった』んだ!
レ「そういうことだ。」
?「さっきと同様、ここに入力しなさい。」
ゲートが二つ出てきた。
先生が、入力する。
すると、二つのゲートがいっぺんに開いた。
?「ここからは、大人と子供に分かれてもらうわ。20歳以下は子供ゲート。20歳以上は大人ゲートへ。」
ル「先生・・・・」
先生は、ゲートの先を見た後、僕たちに微笑んだ。
レ「君たちなら大丈夫。またあとで会おう。」
そういった。
父さんは、僕たちの和玉を撫でてからゲートに入って行った。
ル「よし、僕たちも入ろう!」
そういって、子供ゲートに入った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、いうわけで、正解は
『開いて、閉まったから』でした!
sakura、正解だう! -
[62]sakura-(´・ω・`)-
えっえっ!?
正解なのか(((゜Д゜;)))
嬉しいw
ナツ「あのsakuraが……!?」
はい?何て言った?
ルーク……頑張って!!!!!
うちも子どもの方へ……
ナツ「そういや…sakuraって何歳?」
……言いませーんヽ(*´∀`)ノ
でも子供ですよw -
[63]t・o
やっぱだめかーー!!自信なかったからなぁーー!
パッ!! -
[64]むきさめ
おお、sakura当たったんだスゴイ!
ル「あなたがチームにいたらたぶん消されてましたよ」
余計なこと言うのやめようね^言^ -
[65]楼凛
sakura
正解だよ♪
ルーク、皆を守れよ!
ル「僕が守るのは、サヤだけです!」
ナツ、そういうことは聞いてはなら
オ「じゃあ、作者何歳だ?」
t`o
次頑張れば大丈夫!
って・・・・消えちゃった!?
ル「そんなわけないですよ・・・」
むきさめ
ルーク、むきさめはチームにいるとバッチグーなんだぞ?
ル「その意味が分かりません・・・」
だから、バッチのグーだよ♪
ル「・・・・・・・・・」 -
[66]楼凛
in 子供ゲート
:ルーク目線:
僕たちが向かってゲートの先は、二つの橋が架けられていた。
一つは、まっすぐな橋。
もう一つは、曲線な橋。
しばらくすると、どんどん子供が入ってきた。
あ、僕は子供じゃなくて、青年だからね?
僕たち合わせて、20人ぐらいの子供が集まった。
?「それでは、この橋を渡りなさい。ただし、一つは崩れやすくなってるわ。」
え・・・・どっちだろ・・・・
?「もう私は答えを言ったはずよ?」
くすくすと笑い声が聞こえた。
僕たちには、その声が悪魔の笑い声に聞こえる。
?「そうね・・・気分がいいから、七分時間をあげるわ。どっちか決めなさい。制限時間を過ぎた時点で、橋の前に立って、一斉にわたってもらうわ。」
そこで、アナウンスが途絶えた。
ル「うーん・・・・」
オ「おい、もしかしてなんだけどな・・・・」
オルガが僕たちに耳打ちする。
サ「ああ!」
ル「なるほど!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~ナゾ003~ 崩れない橋
まっすぐな橋と、曲がった橋がある。
どっちかは崩れ、どっちかは崩れない。
さて、崩れないのはどっちか。
ヒントは、物語の中にあるよ♪
理由をつけて答えてね♪ -
[67]むきさめ
ルーク子供~♪
ル「あんたもな」
お、新しいナゾだねー
んー…
この橋→弧の橋→丸いほうは崩れない
ル「自信のほどは」
ありませんが何か。
ル「……………………(イラッ)」