-
[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。 -
[71]楼凜(元リオ)
ドン・ポール?
次に何かやらかしたら
真「私がフルボッコにしますよ?ついでに骨までおってあげます。全身複雑骨折。お見舞いのは爆弾でいいですよね?それから」
ド「いやいや!!そのくらいで十分ZY」
こんなものですむと思っているのかな? -
[72]t・o
第15章~町の人々~
「130人の部下だと!?ドン・ポール、正気か!?」
レイトンは血相変えて叫びだした。
「ククク、レイトン、お察しの通りこの町から消えた者どもにチョウで催眠をかけるのさ!どうせこいつらはわしの計画に必要な催眠機の調査に使っていただけ!どうなっても構わん!」
「そんな!みんな僕の町の人ですよ!いい人なんです!お前なんかの計画でその人たちが奴隷になんかされたくないです!」
ルークは涙をこぼしながら必死にドン・ポールに襲いかかった。
「小僧、お前なんぞの力ではこの俺は止められんわ!」
そう言ってドン・ポールはチョウを放ちリモコンのボタンを押した。
その途端12階の人々の顔色が変わった。
「だが、ポール、この階には窓がない、ここで放っても下の階の人々には時に影響はないはずだ、それにここでチョウを放ったら私たちまで催眠に侵され私たちを130人の部下で倒したことにはならないんじゃ…」
「クク、心配はいらん、ほかの階には窓があるので1,2階のチョウを行かせるよう操作してある。それと、お前らだけは催眠の対象から外れているから問題ない!」
「く、何としても部下の力で私たちを倒したいようだね。」
「当たり前だ。これは復讐ではない大事な実験だ。ワシの作った催眠が成功しているかのな!」
「!!」
TO BE CONTINUED…
============================================
レイトン大ピーンチ(笑)ドン・ポールがとてつもない悪人のような表現になってしまいました。ドン・ポールファンの方すいません。ドン・ポールの計画は僕の小説第2弾で明らかになります。次回もお楽しみに! -
[73]むきさめ
催眠すげえ
ドン・ポール悪人!
誰か止めてー ホラ先生!
ル「ボクもt」
キミじゃ頼りないから。
ル「!!?」 -
[74]t・o
第16章~~
「よし!行こう、ルーク、アロマ!」
「はい!」
アロマとルークは威勢よく返事をした。
「ククク、どこへ行こうというんだ?レイトン、窓がないこの階からの唯一の脱出方法はそこの扉だけ、しかもその扉はナゾでロックされている。いい加減あきらめて町のやつらの餌食となれ」
レイトンたちはドン・ポールのセリフを無視し扉へ走った。
ナゾ003
35ピカラット
扉を開くには暗号を解き、その答えを入力しなければならない。暗号の答えは何だろう?
暗号 □1 〇2 △2 ◇3
解く鍵 □4=せ 〇1=あ △4=め ◇2=を
謎の答えが分かった人はにゅうりょくしてください!謎の出題形式を少し変えました。
TO BE CONTINUED… -
[75]むきさめ
ナゾトキ!
…全然わかんねえ^^;
んー…
ヒントください。 -
[76]t・o
第16章のタイトルは「扉のナゾ」で、
ナゾ003のヒントですね?
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゆよ
らりるれろ
わをん
↑というふうに順番にした表とてらしあせてかんがえよう。何か気づくはずだ。 -
[77]むきさめ
さいみん? -
[78]t・o
すごい!むきさめさん正解です!□はさ行、Oはあ行、△はま行、◇はわ行をしめしていて横の数字でその行の何番目かを確定していたのです! -
[79]むきさめ
おおおなんか当たってた!
じゃあ扉が開くんだね
逃げられそうでよかった^^
また出没しまーす☆ -
[80]s-y
結構難しくてヒントなしじゃ分らなかった!よくこんな問題思いつくね!すごい! -
[81]t・o
第17章~機械へ向かう~
「よし!ナゾが解けた!扉が開くぞ!」
と、レイトン。
「んなぁにぃ~~!?扉が開いただと!?さすがレイトン!敵ながら驚く頭脳じゃい!」
ドン・ポールが悔しがり、レイトンたちを追う。
「逃がさんぞレイトン!貴様はここで倒す!」
ギギ~~~! 扉が開いた。
「よし、急ぐぞ!ルーク!アロマ!この町の住民は全員助ける!」
レイトンは扉をくぐり抜けた。
「階段を探せ!」
「ありました!先生!」
ルークが階段を見つけ、指差して叫んだ。
「よし、降りよう!」
だが、次の瞬間、ルークが何者かに不意討ちを受け階段の下まで転がり落ちた!
「ルーーーーク!!!!」
吹き飛ばした者は……クラークだ!
「!? クラーク!君は何をしたのか分かっているのか!」
クラーク「…」
「先生!無駄です!父さんは操られてんですよ!本心じゃないんです!」
「ルーク!無事だったのかい!?」
さらに下の11階に閉じ込められていた人もドン・ポールの扉の操作によって出てきた。当然操られている。そして、下の階でフラフラしているルークを… 蹴とばした!!
「うぐぅっ!!」
「ルーク!」
レイトンは階段を駆け下りてその人に攻撃をしようとした…、
「やめてください!先生!!」
レイトンは手を止めた、
「ハァ、ハァ、先生、みんなホントはいい人たちなんです…!」
「!!」
「今は…ハァ、あいつに操られてるけど、みんないい人たちなんです…、だから、傷つけるのだけは…やめてください。」
「!…ルーク…。」
TO BE CONTINUED…
=======================================
最近重い話ですいません…。
話は変わりますが新作の制作をいよいよ決断しました!スタートは2013年10月下旬から11月始めと、考えています。遅くなるかもしれません。では、 -
[82]t・o
むきさめさんs-yさんコメントありがとうございます!頑張ります。 -
[83]むきさめ
扉開いた~よかった
…ってルーク!!
大丈夫かあ!!
お、新作の時期がもう決まったのか
俺なんかいつ終わるか分からんぜ…
……ルーク、生きろよ!
ル「何ですかそれ」 -
[84]t・o
第18章~~
「ルーク、君の気持ちはとてもよく分かる。そのためにルーク、行こう!機械のある2階まで戻って止めるんだ!歩けるかい?」
レイトンはルークの手をもって言った。
「は、はい!」
レイトンたちは順番に階段を駆け下りて行った。その間、人々は攻撃を仕掛けてくるので避けた。
そして、ついに機械のもとへと着いた。
「よし、ルーク、この機械を止めれば人々も止まる、さて、問題はこの機械をどう止めるかだが…。」
レイトンは機械をいろいろいじってみたがどこにもチョウチョの念を止めるボタンは見つからなかった。
「仕方ない…。ルーク、磁石持ってるかい?」
「え?磁石、ですか!?」
「ああ、そうさ。」
レイトンはにやけて言った。
TO BE CONTINUED… -
[85]むきさめ
機械を磁石で狂わせるのか!
なるほどー
ルーク、無事で何より
ル「…?」 -
[86]星野 麗奈(元 るーく♪)
読み逃げしてたz((
ル「少しはむきさめを見習えって下さい!」
その通りです、はい
チョウチョ=機械、合ってた♪
ドン・ポールのゲームやったことないな…
ルーク、死ぬなよ☆
ル「いや、☆マークいりませんよね?」
更新&次回作、頑張って! -
[87]t・o
皆さんコメントありがとうございます!
えー、またタイトルを書き忘れてしまいました。第18章のタイトルは~機械到着~です。 -
[88]t・o
今さらですがこの小説のパッケージ画です。 -
[89]t・o
パッケージ画の拡大図です。 -
[90]むきさめ
パッケージ画か、本格的~!
画力分けろおおお((
ル「あなたの努力が足りないからいつまでも下手くそなんです」
だまれーーい