-
[1]ミリーナ
【レイトン教授と大切な気持ち】
次回作いっきまっすよぉぉぉ!
はじめての人は、私の小説デビュー作
レイトン教授とあたらしい仲間を見た
方が分かりやすいとおもいますよ? -
[2]まー
よしっきったあああ!
楽しみにしてるよおお -
[3]ミリーナ
まーさん、新作書きますよ?
がんばるのでよろしくお願いします!
では、更新!
第1章日本へGO!?
私は、いつものように夜、ベッドには
いった。「あ~、今日もご苦労様でし
った!」私は、ミリー、レイトン教授の助手です。って言ってもおしかけだし、まだまだ、助手として未熟なんですけどね?私は、そっと目をつぶった
すると…ふいに、とても懐かしい気持ちになった。そう、これはどうしても
忘れたくない、たいせつなものだった
そして朝、私は、ベッドから飛び起き
た。「大変!遅刻!」着替えて外にと
びだした。続く -
[4]まー
な、なんと!
助手にいいいいいい!?
レイトン先生!私を助手にしてください! -
[5]ミリーナ
まーさん、わかりますか?このきもち
やっぱり、レイトンファンは、わかってナンボですね? -
[6]まー
わかります!
レイトン先生と冒険するのが夢ですから!
レイトン先生!おねがいですううううう! -
[7]ミリーナ
まーさん、こんばんは!
では更新!
走り込みで、セーフ間に合いました。
私は、げんきに「おはようございま
す!」っとゆうと、ルークが「おはようございます!ミリーさん」っと、続けてレイトン先生が「おはよう。ミリー。」っと、朝からきましたかぁ?
レイトンスマイル!今日1日がんばれ
そう、するとレイトン先生は、「ミリー、ルーク新たな依頼が昨晩届いたんだ。説明するからよく聞きなさ
い?ブロッサム学園でゆくえ不明じ
けんがおきたんだ。そしてこの事件は、一年前に起きている。のみこめた
かい?ミリー、ルーク。」ブロッサム学園……?私は胸にそっと、今までにぎっていた拳をあてた。もしかして……、それって……、明日出発することとなった。次の日……
日本の空港から、バスにゆられた。
すると………
記憶1
あ -
[8]ミリーナ
すみません!間違えました!続きいきます!
記憶1
「あ~ぁ、音楽会ってさぁだるいよね?」っと私、すると「おまえがやり
すぎなんだよ。」
私は、おでこをおさえて、立ちくらみ
おさえた。「うっ……っ……」なんだったんだろう……?あのこは……もしかして、続く -
[9]まー
おおー事件の始まりい!
レイトン先生!お得意の料理作って待ってます! -
[10]ミリーナ
まーさん、こんにちは!では更新!
第2章
着きましたっ!ブロッサム学園!
私たちは、ブロッサム学園の理事長に
挨拶しにいった。「ようこそブロッサム学園へ」っと理事長、わたしたちも
ひととおり自己紹介が終わりしょうだった。 -
[11]ミリーナ
まーさん、こんにちは!では更新!
第2章
着きましたっ!ブロッサム学園!
私たちは、ブロッサム学園の理事長に
挨拶しにいった。「ようこそブロッサム学園へ」っと理事長、わたしたちも
ひととおり自己紹介が終わりレイトン先生は、理事長に話を聞いています。
私は、しだれざくらを眺め微笑んでみ
た。「久しぶりね…。ここも……。」
すると……(ドンっ!)っと誰かがぶつかってきた。「いったぁ……!」すると、「大丈夫か!?」そのこえの主は
……私は、息を飲み目を見開いた。「ごめん!俺急いでんだ!じゃあな!」ど…どうしてあなたが……でも……もうやめたことなの…まもう……。
第2章終わり!
まーさん、レイトン教授と逆転裁判の
ヒロイン、マホーネちゃん知っていますか?知ってたらマホーネにかんして
どう思ってますか?聞かせてください!まってまぁぁ~す! -
[12]まー
あーはいはい。知ってます!
全クリしたもので・・・
マホーネちゃん結構人思いですよね。
あと、三つ編みじゃなくてほかの髪型にすればいいなになあって思います・・・・ -
[13]ミリーナ
第3章
懐かしいあのこ……
夜、私たちはホテルでとまった。レイトン先生は、「ミリー、顔色が悪いね、大丈夫かい?」っと心配そうに言う私は、「えっ?そうですか?う~ん
もう夜遅いからかな?私そろそろ寝ますね?おやすみなさい。」っとごまかして自分の部屋へ行った。
……続く…… -
[14]まー
ごまかすなあ
レイトン先生が真実に近づけなくなるう
レ「どんな秘密があろうとも私は解明してみせるよ。」
さすがレイトン先生! -
[15]ミリーナ
記憶2
私は、今日も長繩探索すると……
「まぁた、来ていたんだね!」そのこえは、「はるか!?ど、どうしてここに」さするとはるかは、「ねぇ、教えてあげようか?ゆかと、たくとってできてるんだよ!前なんか、いっしょに
……!」
「いやぁ!!!!!!!」私は、現実
に引き戻された。レイトン先生たちはびっくりして「ミリー、どうしたんだい?」っと聞く。私はそんなことおか
まいなしにあのへんな記憶の続きを見ていた。
記憶2続き
「前なんかいっしょに、テーマパーク
にいっておそろいの、ストラップなん
かかっちゃって、それでもまだあきら
めないの!?たくとのこと!」「うん………!私は、最後まで、たくとをし
んじる!だって……私は、たくとが好きだから!」
「たく………と?私は……あなたに……こ
いをして……それで……!!」あのこと、たくとが仲良くしてるのがあたま
にうかぶ頭がわれそうにいたい。私は
そのままきがうすくなり、さいごに聞こえたのが、…「ミリー」っと私の名を呼ぶレイトン先生と、ルークの声だった――――。第3章終わり。
まーさん、こんにちは!いつも本当に
コメントをありがとうございます!!
突然ですけど、もし -
[16]まー
ミリー大丈夫!?
頭のマッサージを
ル「しなくていいよ!」
もし・・・? -
[17]ミリーナ
すみません!変なの押しちゃって、と
切れました!もし、レイトン先生が、
自分のお父さんだったら、どうおもい
ますか?!ちなみに私は、悩みごとと
かあったときに、まっさきに聞いても
らいますね!だって怒らなそじゃないですか~!「大丈夫。私がいるからねどんなときでも守ってあげる。」な~
んて言われたら、メロキュンですね!
前から、質問責めしちゃってすみません!コメントお願いします!! -
[18]まー
それは・・・
もう毎日にやにやしちゃうなあ
「お父さん!今日はどんな謎で勝負する?」
とかしちゃってえ。
大学の手伝いもしたいなあ。
もちろん子どもとして助手をやらせていただきます!
一緒に謎解きをして冒険をして・・・
あー本当だったらいいなああああああ