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[1]ペイトン教授
【あれから】
クラウスを主人公にした妄sじゃなくて想像小説です。
グダついたりしますがすいません。大目に見てください。 -
[2]ペイトン教授
想像なんで設定とか微妙なので、間違っていたら訂正をお願いします。 -
[3]ペイトン教授
誰も来ない…でも頑張ります
~プロローグ あのとき~
―あ~もう…すぐ来るって言ったのに。
僕は心の中でひとりごちた。
もうあれから十分以上過ぎている。
会計ぐらい、すぐ済むと思うんだけどな。
―先帰っちゃおうかな
そう思って回れ右をした。
でも本気で帰ろうと後ろを向いたんじゃなくてフリだ。
だって、入口から出ようとしている両親の姿が見えたから。
これは、父さんや母さんに謝罪させるための戦略の一つだ。
しかし、回れ右をした僕に降りかかってきたのは、謝罪の言葉を叫ぶ両親の声ではなく、耳をつんざかんばかりの爆音と、瓦礫だった。
こんな感じです。
え?プロローグなのに、文が長い?
そこは目をつぶってください。
そのうちもっとひどくなります。多分。
そのときは耐えてください。 -
[4]まー
こんにちは!
まーです!4649!(よろしく)
いやークラウスかー楽しみ♪
あっ。私のこと呼び捨て&タメ口でいいんで♪ -
[5]ペイトン教授
ヤッター!人が来た!!
まーさん、こちらこそヨロシクです! -
[6]雫
初めまして^^
こちらで駄文小説を書かせて頂いている、雫といいます^^
クラウスが主人公ですか☆
プロローグは、あの事故からですね…。
あまり来れないかも知れませんが、これからも宜しくお願いします^^
あっ、タメ呼びokです☆ -
[7]ペイトン教授
(´▽`*)アハハ!二人もキタァ!!
これから更新頑張るZE☆ -
[8]ペイトン教授
更新します♪
~第1章 あれから~
クラウス目線
「…フン、下らない」
僕はつぶやいた。
僕が見ているのは屋敷のそばにある道の風景だ。
でもただたんに道を見ていたわけではない。
道には、カップルらしい男女といかつい男が居合わせていて、何やら口論をしていた。
どうやらいかつい男とカップルがぶつかったらしい。
―下らない。どうかしてるよ、大人っていうのは。
僕は今度はため息をついた。
…僕の名前はクラウス。
少し前まではごく普通のどこにでもいるただの少年だった。
親が少し過保護なところもあったが。
だけど僕には今、“普通”じゃない肩書きがあった。
〈不幸な事故〉で両親を亡くした哀れな少年。
それが今の僕だ。
ふぅ、ちょっと時間がなかったので、ここで終わりです。
すごく短いですが、次はもっと長くします。 -
[9]Pokki-a1
来ちゃいました(・ω・*)
これからよろしくです。あ、タメ、呼び捨て、おkです。 -
[10]まー
クラウスううううう!!←
私が母に・・・(殴 -
[11]ナミ・アルタワ
ペイトン教授、来たよ!プロローグの長さも丁度いいし、文章もしっかりしてる。全然グダついてなんかないよ!
クラウスゥウ!!やだ、この時点でもう切ない… -
[12]雫
クラウス…。
なんか、色々なことを諦めているような…冷めた感情があるのでしょうか?
すごい、切なく感じます。 -
[13]むきさめ
はじめまして!
クラウス好きなので、時間があったら見に来ますね! -
[14]みみこ
はじめまして!!
みみこです。タメ&呼び捨てOKです。
更新頑張ってくださいね!