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[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします! -
[50]ANRI
わかった!
(約束できる保証はないけどww)
蜜柑はあともう少しでレスが50通になるね。私も蜜柑を見習わなきゃね♪ -
[51]雪野 蜜柑
ANRIももうすぐだよ!お互い頑張ろう!!!!! -
[52]ANRI
蜜柑へ
☆祝☆レス50通!!!(パチパチパチ・・・)
おめでとうございますwww(何故に敬語?)これからもガンバ!!! -
[53]雪野 蜜柑
ANRI
ありがとう!
他の皆様もありがとうございます!
おかげで50レス突破しました!
これからもお願い致します! -
[54]ANRI
えへ☆←(?この言葉になんの意味が?) -
[55]オカリナ
50レス突破おめでとう(^^)これからも更新楽しみにしています。 -
[56]ひろさん
50レス突破おめでとう!
これからもがんばって -
[57]雪野 蜜柑
ANRI
その言葉は一生の謎かな?
オカリナさん
ありがとうございます!
これからも更新頑張ります!
こうっしん!
リサ目線
私は朝起きたらアイスの家に行き、スノウホテルへと向かった。
ア「王子大丈夫かな?リリナどうしちゃったんだろう。」
リ「うん…とりあえずリリナのことは一回レイトンさんに任せよう。まずは王子を救わないと。」
ア「そうだね。あっここだ!スノウホテル。」
いつの間にかホテルの目の前まで来ていた。
リ「でっか。あっ!ユリー!」
私はユリを見つけたのでてをふった。
ユ「アイスにリサ。早いのね。レイトンさんを起こして来るわね。」
ヘェ~レイトンさんまだ起きてないんだ。私は改めて町を見回す。んっ?
ア「どうしたの?」
リ「いやこの町ってこんなに赤い髪の人いたっけ?」
するとアイスが
ア「あぁ。私の家の回りでもなんか緑の髪の人増えてるよ。」
レ「おはようございます。何のお話ですか?」
リ「髪の色についてです。ここの町てゆうか周辺に今までこんなに赤い髪の人いなかったんですよ。」
ア「私の家の周辺でも緑の髪の人増えてるんですよね。」
ユ「城下町では青いあっ水色もいるけどその髪の人増えているみたいですよ。」
なんか不思議だなぁ。
レ「そうなんですか?不思議ですね。」
同じ考え。
ユ「それよりどうしたの?こんな早くに。」
あぁそっか目的があったんだ。
リ「いや王子のこと考えていたらいてもたってもいられなくて。」
レ「そうですか。でも準備をきちんとしてからのほうが…」
そんな心配ですかねぇ…
ア「それなら大丈夫です。城のことはよく知っています。」
まぁそうだろうね。
ユ「そうなの?凄いね。」
棒読みに近いぞおい
レ「ではいきましょうか。案内をお願いします。」
リ「えぇ。城はすぐ近くですよ。」
そういって案内する。
そう言えば髪の色は結局なんだったんだろう?
ア「そうだ。城にいくんだったら乗り物がいるじゃん!」
そうだったけ。
リ「じゃあ馬車を借りましょう。タクシーはこの町ではあまり普及してないから。」
ア「こういうとき本当に不便だなぁ。」
そうぶつぶつ言いながらも馬車を借りた。
そして城へ向かった。
伝説のことを忘れていたのにも気付かずに。 -
[58]雪野 蜜柑
ひろさん
ごめん!
ありがとう。これからも頑張るね。 -
[59]ANRI
つーづき、つーづき♪早く読みたいなー♪つーづきつーづき♪h(黙れ)www -
[60]雪野 蜜柑
ANRI
更新頑張るよ♪
歌ってるww気になるのは嬉しいことだ!
更新でぇ~す
ユリ目線
リ「うー。乗り物苦手だぁ…」
目の前でリサがへばってる。
ア「へぇー以外。乗り物弱いんだ。」
レ「大丈夫ですか?」
アイスはからかってレイトンさんは心配してるっと。
私は反応なし。
レ「にしても揺れが激しいですね。」
もっともな意見ですよ。
ユ「ここら辺の道はほとんど石ですからね。ガタガタですよ道。」
ア「だねぇ。城につく頃にはまだましになっていますよ。」
あそこは整備されてるからね。
レ「あの。なぜそんなに詳しいのですか?」
あー、二人のこと気づいてないかぁ。
ユ「私は買い出しなどによく来ますから。」
ア「私たちは何故だと思いますか?」
謎かぁ。私知ってるから面白くないなぁ。
レ「ふむ…難しいですね。」
わかったらすごいよ。
ユ「わかったら言ってくださいね。」
ちょっとはおもしろくなるかな。
ア「あっ。門が見えてきました!」
なるほど、前方に城がある。
レ「ですね。リサさん大丈夫ですか?」
リ「なんとか…」
あ。忘れてた。だいぶ弱ってるなぁ。
ア「あぁ。大丈夫ですよ。よくあったことですから。」
心配少しはしてあげなよぉ。
レ「よくあった?よく来るのですか?」
過去形ですよぉーーーー
ア「過去にですけど。」
看「ちょっと止まれ。お前は…」
リ「リサ・コールド。エルシャール・レイトンとアイス・フラワー、ユリ・アサリナをつれてきた。リリナ・スノウ姫に会いに来た。」
復活してる。
看「ふむ。確かにスノウ様が来たら通すようにいってあるみたいだな。行け。」
うっわエラソォ
レ「わかりました。」
こうして私たちは城の中へと入った。
そして二人が久しぶりの再開をはたすことになった。
あの『雪の姫』と。 -
[61]ANRI
♪私は~歌い続ける~♪蜜柑の~小説が~♪か~ん~け~つ~するま~~で~~~♪
ざずがにのどはいだめないようにずるがら←(もうアウトやん)ww -
[62]オカリナ
リサって乗り物酔いするんですね。
ちなみに私もです。
続き待ってます♪ -
[63]雪野 蜜柑
ANRI
ほどほどにw
いやもうか。これ以上は気を付けてねぇ
オカリナさん
リサはすごく酔いやすいみたいですねw私も酔いやすいです!
更新今日できたらしますね♪
多分夜中w -
[64]なまこん
本編知らないけど面白かったよ! -
[65]雪野 蜜柑
なまこんさん
本編…?
ありがとうございます。
自分なりにまとめた深まる謎
1、依頼の共通点。[解決]
二人は親友で『雪の姫』と友達は同一人物だったみたいだ。
2、三つの家の伝説とは1[解決]
この伝説はスノウタウンにある伝説のようだ。
3、三つの家の伝説とは2
この伝説には続きがあるようなんだが…
4、雪の姫
雪の姫はリリナ・スノウさんのようだが何やら様子がおかしいみたいだ。
5、ルークが意識不明[解決]
どうやらエルド・グリーン王子が入るために失神させたようだ。
6、二人の過去
アイス・フラワーさんとリサ・コールドさんは城に何回もいったことがあるようなのだがどうしてだろう。
7、ユリ・アサリナ
なぜ彼女は町の人も知らない伝説の続きを知っているのだろうか。それにエルド王子とも関係がありそうだ。
今のところこれぐらいですかね。
順番がぐちゃぐちゃなのは気にしないでください。 -
[66]ANRI
ぶかまる謎げっごう多いね←(えっまだ喉直ってなかったの?)wwごれがらも頑張れ! -
[67]雪野 蜜柑
ANRI
大丈夫?
お大事に。
謎多いでしょ。予定していたのよりだいぶ増えちゃったw -
[68]ANRI
マジで!?それって無意識に増えてったの?www -
[69]雪野 蜜柑
ANRI
この小説書くとき考えたら出てきた。
この小説一発書きって言うねww
今さらだけど人物おさらい
1、エルシャール・レイトン
2、ルーク・トライトン
3、エルド・グリーン
4、リリナ・スノウ
5、アイス・フラワー
6、リサ・コールド
7、ユリ・アサリナ
黒の軍
住人1、2