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[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。 -
[67]ANRI
でしょ、でしょ♪
私にコメディの才能あると思う?www -
[68]雪野 蜜柑
あるあるww
明日の絵の更新楽しみwww
ユ「いつまで笑ってんのか」
エ「あきないひとだねぇ」 -
[69]ANRI
そっかあ。じゃあ二作目はコメディ系にしよっかなあ(ーωー) -
[70]雪野 蜜柑
すごーい!
もう二作目考えてる。 -
[71]ANRI
えへへ☆すごいでしょ!
できるかどうかはわからんけどwww
でもまずこっちを完結させなきゃな!
これからも応援よろ☆ -
[72]ANRI
ってことで載せます!
哲平→いじ、られ君「載せるって何を?」
A「人物の絵に決まってるでしょ!?
少し引っ込んでなさい!いじ、られ君」
いじ、られ君「だ~か~ら~!」
A「んじゃ載せまーす♪」
いじ、られ君「また無視かよ!」
見て下手だったら泣かないうちに、逃げてくださーい♪
それではどーぞ♪↓↓↓↓↓↓↓ -
[73]ANRI
もう一枚載せます!前回も言ったとぉり下手だったら即逃げてくださいww
今回は雷と匠君です、どうぞ↓↓ -
[74]雪野 蜜柑
蜜「本当に上手だね」
ス「貴方のとは比べ物にはならないわね。」
ア「ちょっとは手加減しなよ」
蜜「いやでも本当のことだしねぇ」
リ「あんたは否定しろよ。」
蜜「やだね。」 -
[75]ANRI
今日は特別に小説更新したいと思います(*>Δ<*)←暇なんでww
やるぞぉー
~第二章~<続>
かっ母さん
哲母「あらっ・・・お邪魔だったかしら♪」
そういやこの体制のままだった・・・
理「いっいえ!むしろ感謝したいです!」
哲母「あれっ?何で哲平敬語使ってるのかしら?」
(あっヤバイ・・・)
理「っ・・・・」
哲母「少し話を聞かせてくれないかしら。」
と、言いながら、ソファーに腰掛けた。
理「あ、あの、ええとぉ・・・・」
西條が混乱してる。
(マジでヤベーぞ)
哲母「どうぞ、座って頂戴。」
理.哲『はい。』
哲母「貴方名前は?」
すると母さんは、西條に目を向けた。
理「さっ西條理紗・・・・です」
哲母「理紗ちゃんっていうのね。じゃあ聞きたい事があるわ。
どうして哲平の体でいるの?そしてどうして哲平は理紗ちゃんの体でいるのかしら?詳しく教えて頂戴。」
哲「えと・・・それには深い理由が・・・」
哲母「どんな理由なのかしら?」
哲「西條。母さんに話て良いか?(小声)」
オレは西條に聞いた。
理「良いよ。もしかしたら助けてくれるかも。(小声)」
哲「そだな。」
オレ達は母さんに全てを話した。
キスしてしまった事、中身が入れ替わってしまった事も。
哲母「そう、そういう事だったのね。だったら・・・」
理.哲「?」
哲「だったらレイトン教授に頼んでみない?」
理.哲「レイトン教授?」
哲母「そう!今話題じゃない!数々の難事件を解決してきたって。」
母さんの話によると、レイトン教授と、いう人は、ロンドンの考古学者らしい。
哲母「後で手紙書きなさい。レイトン教授宛にね♪」
と言いながら母さんは部屋を出た。
哲「う、うん」
良かったぁー母さん話わかってくれたーやっぱりかあさんは物分かりがいいな。
理「良かったね。五十嵐君のお母さん話分かってくれたよ♪」
と、西條が、笑顔で言って来たのでびっくりした。
哲「あ、あぁ。」
(母さん問題は一件落着だな。良かった良かった。)
理「後はレイトン教授に依頼するだけだね!依頼を引き受けてもらったら、私達ももとに戻るための手掛かりを見つけるのに協力しよう?」
哲「何でだ?」
理「私、人に頼ってばっかで自分だけなにもしないのはやだから。」
(ふ~ん。こういう事考える奴もいるんだな。)
哲「あぁ、わかった。」
理「うん!頑張ろうね!」
はい二章終わり♪今度は長くならなくて良かったぁー(=ε=)明日から三章め♪がんばるぞぉーww次回はレイトン目線でいきたいと思います。
次回!レイトンは依頼を引き受けてくれるのか!? -
[76]ANRI
蜜柑。絵上手いって言ってくれてあんがと♪スノウ(?)もありがと。
でも・・・比べものにならないってのはちょっと言い過ぎかな?
私は蜜柑の書き方参考にしたから、比べものにならないはずない。
そして蜜柑。蜜柑も、リサ(?)の言う通り少しは否定しよ?
(長文失礼) -
[77]雪野 蜜柑
ス「ANRIさんがそういわれるのなら言い過ぎたことにしますわ。」
蜜「しゃべり方違いすぎ。否定かぁ。していいのかなぁ?」
ア「以外としつこいですね。ANRIさん、参考にしたところ教えていただけますか?」
リ「お願いします!」 -
[78]ANRI
参考にしたとこは・・・
上半身部分でーす♪
私ね、顔描けても体描けないんだぁ。
だから、いつもコメしてくれるせめてものお礼になればなと・・・勿論きっかけとしてはそれであるけど・・・何より蜜柑みたいに絵が上手く描けるようになりたかったからかな?
何か改めて言うとはずいww(・ー・)/// -
[79]雪野 蜜柑
蜜柑「ほぇっ?えっあの…////」
エ「照れてる。それと焦ってる。」
ユ「まぁ手などを書かなかった理由は苦手だしめんどくさいしいいやーだもんねぇ」
蜜「言うなぁーーーー!」
エ「うっさいなぁ。ANRIさん、いつも長文ごめんね?しっかりしかっておくよ」 -
[80]ANRI
そうなの!?
いやー尊敬して損したwwww
なんつって☆上手いに手は関係無いよっ!←え?あるんじゃ・・・
それより蜜柑、二章の感想聞かして♪(>▽<)/ -
[81]雪野 蜜柑
うん
まず思ったのは哲平が最低で理紗ちゃんがかわいそう。
そして面白い! -
[82]ANRI
そうか・・・哲平最低か・・・そして理紗が可哀想か・・・(·ω·)
A「哲平さん!今の心境は!?」
哲「・・・・・これからもこの最低キャラを活かして、頑張りま~す☆」
A「開き直った!そしてキモいww」
感想どうもです♪蜜柑のおかげで、次も面白いのが書けそうだよ♪ -
[83]雪野 蜜柑
ス「この人が『デリカシーあったら最低じゃない』と言っています」
ア「このひとのおかげって。」
リ「あんたら何げにひどいし失礼だよ。」
蜜「私のおかげ////」 -
[84]ANRI
そう。蜜柑のおかげ!
A「哲平ゲリカシーあったら美怜にもふr・・・」
哲「それ以上言ってみろ。良いことひとつもないぞ。オレがキレるし、ネタバレになるぞ」
A「哲平がキレるのは良いとして、」
哲「良くねぇーよ!」
A「ネタバレはちょっとヤバいな。」
哲「だろ?」
A「けどまぁいっか♪」
哲「だから良くねぇーって!」
A「ここで一個ネタバレwwいじ、られ君(哲平)は、美怜に一度振られてまーす♪」
哲「だから・・・言うなーーーーーーー!!!!!」 -
[85]雪野 蜜柑
ww
エ「て言うか紹介文に…」
ユ「王子ィ!!!!言っちゃだめです!」
蜜「明日の更新楽しみにしてるね」 -
[86]ANRI
おKー任せといて!