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[1]ちー
【レイトン教授と12人の神将】
はじめましてちーです。今日はこの話を読んでくださってありがとございます
私はこの話が初めてなので変なところもあると思いますがよろしくお願いします。でははじまりはじまり。
〈プロログ〉
昔、人が火、水、光、闇、雷、雪、風
、無、緑、土、ミカエルの瞳、が使えていました。しかし時がたつにつれて使えるのはごく一部の人になっていました。 -
[2]3
よ!ちー、あんたやっと書いたね!続きが気になるから、早く書いてね![s:0089] -
[3]ちー
(3さん)ありがとー(^.^)でも続きはまだ考えて中 -
[4]ちー
お久しぶりです(^-^;
書きこむのが遅れてしまいましたすみません(>_<)それでは、はじめたいと思います。私はレイトンをレとします。
第一章
7月16日ロンドンは熱い日にみまわれていました。そんな日、レイトンの屋部に17才くらいの男の子と女の子が訪ねてきました。
?はじめまして僕はこの前手紙を送っ
た今井 響と言ます。
?私は星桜 春と言ます。
ル僕はルーク・トラインと言ま す。
レ話はだいたい手紙の方に書いてあっ たからわかったよ
ルそれじゃあ日本に行君ですか?
レああ、れみとアロマもさそっていこ う
春それでは、明日の朝9時におむかえに 来ますね -
[6]ちー
(麻奈さん)ありがとうございます(^O^)
麻奈さんはどんな小説を書いているんですか?教えて下さい -
[7]ちー
お久しぶりです。それでは第二章はじまりはじまり。
〈第二章〉
朝の9時
響 それでは行きましょう。
アロマ あ、その前に自己紹介させて下さい私はアロマ・ラインホオードです。
レミ 私はレミ・アルタワ
春 あ、私は星桜 春です。
響 僕は,今井 響です。よろしく。
春 あ、そうろうここを出ないとまにあいませんよ
響 皆さん速く乗って下さい。
ルーク この車大きいですね。
響 早く乗って下さい。
30分後
〈第二章完〉
もう長くなりそうだったので終わらせました。変な終わり方ですみません。 -
[8]まー
こんにちは。
私はまーですよろしくね! -
[10]ちー
(まー)さんよろしくお願いします。
私の小説おかしくないですか? -
[11]ちー
すみません!12神将なのに11人しか書いてませんでした12人目の神将は影です。本当にすみません。 -
[12]まー
へーきへーき。
私だってすっごく間違ってるから。 -
[13]ライ
うおー!すっごく面白いですね!