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[1]りんご(元てへぺろっ)
【時空~難~】
この話は、時空を超えて、色々なことに巻き込まれてしまう話です。
初小説で、緊張して変なところも出てくると思いますが、頑張りたいと思います!
よろしくお願いします☆ -
[2]水色桜
りんごちゃん小説作ったんだね!!
気になる題だねー
初小説更新ガンバ!! -
[3]Milia
ついに小説始めたんだね!
タイトルが気になります!
あまりコメ出来ないかもしれないけど、応援してます! -
[4]りんご(元てへぺろっ)
それは、ある日突然やってきた。
ジリジリと照りつける太陽。
「なんだー、まだ5月だってゆうのに暑いな~」
優子は暑がりだった。
暑がりとは言っても、冬は寒がり、夏は暑がり、と、変な性格です。
切ります -
[5]りんご(元てへぺろっ)
サクラ・Milia>応援してくれてありがとう!二人の小説も応援してるよっ☆
題名は私もあんまりわからんよ←え
これからも応援してくれたら嬉しいです☆ -
[6]水色桜
おぉーさっそく始まった
優子ちゃんかぁー私の本名と似てる←おい
それにしても極端な性格だなーw
お互い更新頑張ろうね!! -
[7]りんご(元てへぺろっ)
水色桜>うん!サクラちゃんも頑張ってね☆ -
[8]りんご(元てへぺろっ)
優子は小学5年生。身長は130cmちょっとで、不思議な事を言い出し、成績などは、平均85点ぐらいのちょっとおっちょこちょいなだけの普通の小学生。
優子は思った。
そいえば今日、不思議なことがあった。
なんと、優子の大好きな、パイナップルを食べる夢を見たんだが、それがなんと、朝食にでてきたのだ。
そのときは、
「私って神」だと思ったが、
父に、「俺もあったぜ」と言われた。
はい、それだけの話です。はい、すいません。
きります。
りんご「そういえば最近暑いねー」 -
[9]りんご(元てへぺろっ)
美織里「優~、早くー、行っちゃうよーーー!」
優「はっ!! なんで時計遅れてるの!?」
美「相変わらずだね・・・(笑)」
はい、切ります。 -
[10]ゆっぱ
優子ちゃん超能力者!?続きが気になる~
小説の更新頑張って(^▽^) -
[11]水色桜
一日でいっぱい更新してるねー・・・
まさかの親子ですごい能力者!?w
更新がんば^^! -
[12]Milia
優子ちゃんって超能力者だったんだ!
これからの展開が楽しみです!
お互い頑張ろう! -
[13]りんご(元てへぺろっ)
まさかの超能力!(笑)
みんな応援してくれてありがとうっ
みんなの期待に答えて頑張っちゃいます! -
[14]りんご(元てへぺろっ)
優子は、友達の美織こと、美織里とちょっと遠くのデパート(みたいなとこ)に行った。
優「はぁ~。」
美「どしたの?」
優「いや~、ちょっと、テストの点が低くてさ~^^」
美「なに笑顔で言ってんの(笑)
優「いつものことだからさっ」
美「そ、そうなんだ・・」
優「美織はいいよねー。頭良くて。」
美「そんなことないよ~。」
優「だって、学年トップぐらいだよ!?それに比べてわたしは・・・」
美「もうやめなよ~。だって、たとえ、優が、頭、悪かったらだよ!?頭、悪くても、できることなん、ていっぱい、あるから!」
美織は途切れ途切れで言った。
切ります。
りんご「眠い・・・。」 -
[15]ゆっぱ
美織ちゃんと優子ちゃんのイラスト見たいなぁ(*言*)←ジーッと見つめたら気もかった -
[16]りんご(元てへぺろっ)
今度イラスト載せよっかな・・・ -
[17]りんご(元てへぺろっ)
でも絵の才能ないし・・
でもあきらめないっ(笑) -
[18]りんご(元てへぺろっ)
美織の顔は、まぁ、女優の北川景子サン、とでも想像してくださいです。
優子は・・・戸田恵理香サンみたいな顔ですね・・。