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[1]星君2号
【奇跡の仮面事件のそのあと】
レ「それにしても、今回もぞっとする 事件だったね。」
ル「奇跡の紳士がランドさんだったな んて・・・。」
今回は6行程ですが、長くなったり、短くなったりします。 -
[4]サクラ
初めまして^^
奇跡の仮面は持っていませんが、面白そうなので来ました!
読み逃げすることもあると思いますがよろしくお願いします_(_^_)_
タメ・呼び捨ておkです^^ -
[5]星君2号
レ「どうやらランドからのようだ。えーと・・・。『久しぶりだな、エルシャール。この前は悪かったな。お詫びにとっておきのナゾをプレゼントするぜ。』あの事件からもう3日になるのか。」
レミ「ナゾも同封されています。」
レ「どれどれ。」
ここからはナゾを出します。
ナゾ001 ナンバー動物園1
この動物園では、キリンは5、ライオンは5、ペンギンは7、サルは2と区別されている。では、アザラシには、何と番号をつけられている?
このナゾの答えは次回発表! -
[6]星君2号
ここでお知らせです。今書いてるストーリーが序章です。思ったより話が長くなりそうですが、お付き合いください!お願いしま~す! -
[7]女子ル~ク
ここでは初めまして! ナゾがわかりません! -
[8]星君2号
コメント返し
サクラ→よろしく。
女子ルーク→はじめまして。ナゾを解くカギは、カタカナの文字にあります。 -
[9]星君2号
では、続き。
レ「解ったよ。この答えは7だ。これは動物の名前をカタカナで表記したときの、1画ごとの直線の本数だったんだ。濁点をいれての。」
ル「流石先生です!」
レミ「じゃあ、ヒトは3ですね。」
レ「・・・。あれ?もう一枚手紙がはいっているぞ。・・・・・!?!!!」
レミ「どうしたんですか、教授?」
レ「・・・・・。」
次回、手紙の内容が明らかに! -
[10]星君2号
レスに伸び悩んでいますが、更新。
レ「これは・・・。『実はな、久しぶりにアスラント(改訂版)の本を見たらな、かなり興味を惹かれる一文があったんだ。それが・・・。「アスラント文明の遺跡はアクバーダインだけではない。」気になって調べたら、なんと、俺たちが過去に行った、遺跡の中にあったんだ。』
ル「ってことは、」
レミ「またランドさんと・・・。」
レ「遺跡にいくんだね。」
ここでお知らせです。これからレイトンたちが行く遺跡の名前を募集しています。もしかしたらあなたが募集した名前が採用されるかもしれません。
どしどし応募してください。(但し、1人1回だけです。) -
[11]女子ル~ク
こんばんは。 ストーリーが変わってしまうかもしれませんが神がの残したたった1つの遺跡 名前は・・・ 『神の園』 どうでしょうか? -
[12]星君2号
久しぶりの更新!(ただし、まだ遺跡の名前は発表しません。)
レ「ランドと、また遺跡探検できるのか・・・。」
ル(また、あんなことになる・・・はずないか。)
レ「どうしたんだい、ルーク?」
ル「な、何でもないです!」
レミ「それじゃあ、待ち合わせ場所に・・・。」
レ「ああ。」
遺跡の名前は、次回以降! -
[13]faruna◆fxfMO8Yh0M
奇跡の仮面は私も持ってないんですが、この小説を読んでたら、やってみたくなりました!
いまさらですが、遺跡・・・ラスティアなんてどうでしょう?名前の由来はラスト、最後の意味からきているのですが・・・ネーミングセンスなくて申し訳ないです。
更新頑張って下さい! -
[14]星君2号
コメント返し
女子ルーク>神の園・・・。漢字であることは難点ですが神聖な場所ということが表れていますね。
faruna>やっぱり遺跡の名前はカタカナに限ります!(特にレイトンシリーズでは。)
あ、言っとくけど、僕はまだ中1だからね! -
[15]女子ル~ク
すみません! 神聖な場所 な感じをイメージしたけど カタカナが思い浮かばなかったので 本当にすみません!!! -
[16]星君2号
遺跡の名前発表!(話の中で)
第1章 神の園 ~god land~
待ち合わせ場所にて。
ラ「よし、出発だ!」
・・・一瞬しらけた。
ラ「皆ノリ悪いな~。」
レミ「行きましょう・・・?」
なんだかんだで出発したが、このあと、レイトンたちに再び危険がおそいかかってくることは言うまでもない。
遺跡の名前は『神の園』にしました! -
[17]星君2号
しばらくぶりです。更新!
ル「ここ、ちょっとカビ臭い。」
レ「まあ、何万年も前の遺跡だからね。」
ラ「ここもミイラがいるのか?」
レミ「うぅー。」
レ「おや?」
レイトンが見つけたものは?次回! -
[18]アイリス
元女子ルークです! 「神の園」使っていただきありがとうございます! 面白く読ませてもらっています。 -
[19]星君2号
久しぶりです。更新!
レ「これは・・・ナゾだろうか・・・。」
ル「これは僕が解きます。」
ナゾ002 古代人の万歩計
ピカラット30(これは目安です。)
古代人は、今の人と同じように、万歩計を使っていたということが、壁に書いてある。その仕組みは、すこしだけ穴を開けた小さい土器に、大量の砂を入れたというもの。一歩歩くごとに、中の砂が半分こぼれ落ちていく。ここで問題。中に砂を10000粒入れたとき、何歩歩けば1粒になるか?(但し、中の粒の数が奇数になった場合、過半数にする。(5粒の場合、3粒にする。))
ル「うーん?」
答えは次回以降発表! -
[20]星君2号
ここでアドバイスです。
地道に計算してください。 -
[21]星君2号
更新!
ル「・・・!答えは14歩です!」
ラ「・・・たぶん正解だけど、随分お粗末な万歩計。」
レ「とりあえず前へ・・・?」
ラ「どうした?」
レイトンたちが見たものとは?次回! -
[22]星君2号
ご無沙汰です。ここでいっておきますが、更新遅いです。では。
ル「げっ、人骨だぁ・・・。」
レミ「クモがいる・・・。」
ラ「ツッコミ所そこですか。」
レ「ここで何人もの人が命を落とした、というわけだね。」
ル(トイレないかな?)
ここでいっておきますが、(2回目)この作品は、3DSから投稿してます。次回、ルークがピンチに。 -
[23]星君2号
更新!
ル「人骨多いなぁ・・・、?・・・」
ぎゃーーーーーーーーーーー!
レ「どうしたんだ?!」
ラ「これは・・・ミイラマシン!」
レ「逃げろ!!!」
ル「・・・・・・・・・・・。」
ラ「どうしたんだ?」
ル「この中・・・。」
レ「とりあえず、何があったか、説明してくれないか?」
ル「うん・・・。」
何を見た?(女の人?)次回。