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[1]シンシア
【秘密の遊園地】
はじめまして!
小説に初挑戦のShinshia(元 うさぎ★)です!
誤字脱字が目立つし、なかなか更新出来ないと思いますが、よろしくお願いします。
(ちゃんとレイトンメインです。)
今日から更新したいと思います。 -
[320]シンシア♡
最近ネタが無い…。
9章 教授達との再会
あたし達は、今度の土曜日にロンドンに行く事にした。
おそらく教授は土曜日でも忙しいと思うけど。
何時間かかるだろう…。
桜「ちゃんとロンドンに行けるかな…。」
玲「きっと大丈夫でしょ!」
自信満々に玲菜が言う。
玲菜のこういうところ、あたしは大好きだ。
桃「楽しみだね!」
姫「そうですね。」
いつも思うんだけど、何で姫花っていつも敬語なんだろう…?
まあいいか、気にしなくて。 -
[321]エレーヌ
お久!
9章まで進んでる!
いよいよロンドンに行くのか…。
お互い頑張ろうね☆彡 -
[322]シンシア♡
>エレーヌ
お久!
やっと9章だよ!ww
いよいよロンドンに行きます!
お互い頑張ろう! -
[323]シンシア♡
もう出来る時に更新しますね!
何で姫花はいつも敬語なんだろう?
あたし達みたいにタメでいいのに…。
まあ、人それぞれだしね、気にしないでおこう。
あまり言うと姫花に悪いし。
桜「みんな、明日の準備しよう!」
玲「うん。」
こうして、明日の準備が完了した。
後は明日を楽しみに待つだけだ。
楽しみだな。 -
[324]シンシア♡
どんどん更新!←
明日が楽しみだ~。
夜眠れるかな…。
桜「明日が楽しみすぎて眠れないかもw」
玲「分かる、それ。」
紗「あたしもだよ。」
玲菜も紗菜もか、仲間がいてよかった。
もし、眠れなくても、無理をして寝よう。
早く明日になりますように。 -
[325]Milia
楽しみすぎると眠れない…。
分かる、あたしもだからww
明日が待ち遠しいな☆
お互い頑張ろう! -
[326]シンシア
>ミリア
実はあたしもなんだよwww
明日が待ち遠しいねw
お互い頑張ろう! -
[327]シンシア
早く明日になりますように。
早く教授達に会いたいし。
そう思いながら目を閉じた。
こうして、次の日の朝が来た。
玲「桜良、おはよう。」
桜「おはよう!」
姫「おはようございます。」
桃「みんな早起きだね。」
紗「楽しみだものね。」
桜「うん、やっと教授達に会えるんだもの。」
あたし達は朝ごはんを食べて行く準備をした。 -
[328]ガゼル
お久☆
最近pc携帯触ってなくて…w
いよいよ教授達に会いに行くんだね☆
更新ガンバ☆ -
[329]シンシア♡
>ガゼル
お久!
そうだったんだ、大丈夫だよ!
いよいよ会いに行きます!
更新頑張るよv -
[330]シンシア♡
もう、行く準備は出来た。
後は、飛行機に間に合うかだ。
桜「みんな、大丈夫?」
玲「大丈夫よ!」
桃「大丈夫!」
みんなも準備万端のようだ。
桜「じゃあ、空港に行きましょう!」
玲「おk!」
午前10時。
空港に着いた。
どうやら間に合いそうだ。
桜「よし、間に合うね。」
姫「早めに来てよかった。」
あたし達は飛行機に乗った。 -
[331]リン♪
飛行機に間に合ったか!
良かった^^*
早めに来るといいね⁂
更新ガンバ(^^)/ -
[332]ガゼル
間に合ったか!
良かったわv
教授達に会うのが楽しみだわww
更新ガンバ☆ -
[333]シンシア
>リン♪
飛行機に間に合いました!
良かったね[a:0420]
更新頑張るね[a:0420]
>ガゼル
間に合いました!
教授達に会うのが楽しみだね[a:0454]
更新頑張るね[a:0420] -
[334]Milia
飛行機に間に合ったか、良かった良かった^^
無事にロンドンに着くかな?
お互い頑張ろう☆ -
[335]シンシア
>ミリア
飛行機に間に合いました~。
無事に着くかな?
お互い頑張ろう! -
[336]シンシア
あたし達は飛行機に乗った。
ロンドンまではかなり距離がある。
飛行機に乗っている間は、玲菜達と話していた。
ようやくロンドンに着いた。
もう外は暗い。
桜「やっと着いたね~。」
姫「もう外が暗いですね。」
玲「そうだな。」
よし、教授達を探そう。
すぐには見つからないかも知れないけど。 -
[337]Milia
外が暗くなってるって事はかなり時間がかかったのねw
教授達は見つかるかな?
お互い頑張ろうね♪ -
[338]シンシア
>ミリア
まあ、日本からロンドンまでだしね(笑)
教授達は見つかるかな?
お楽しみに! -
[339]シンシア
教授達は見つかるかな?
約束の時間には間に合うと思うけど…。
いろんな人に聞いたが、なかなか居場所の手がかりは掴めない。
もう、見つからないかな…。
そんな時、聞き覚えのある声がした。
レミ「あなたたち、来てくれたの!?」
レミさんだ。
ル「皆さんお久しぶりです!」
ルークもいた。
桜「レミさん、ルーク!お久しぶりです!」
玲「教授は?」
レミ「教授ならそこの家にいるわ、私達も帰る途中だったの。」
ル「皆さんも入って下さい!」
桜「ありがとうございます!」
こうして、あたし達はそこの家に入る事にした。