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[1]Hiroto
【クラウスの恋物語~angel•love•story~】
はい!!
小説6作目のルビーです!
この小説には自分もでます!
それでは、序章です
僕は、あの時の事故から
笑うこともままならなかった
なのに
どうしてあの時のキミは
僕を受け入れてくれたんだい?
はい、これで終わります
キャラ設定は後でします!
皆さん、あたかかく見守って下さい! -
[36]FATONE◆C9GC1UUcIQ
ここに来るのは
はじめてですね^^;
あぁ、この後の展開が
気になる〜( ̄▽ ̄;)
短いけど、更新頑張れー♪ -
[37]Milia
久しぶりかも。
実は、私の小説でルール違反したみたいで、29日まで小説掲示板の書き込みをストップしてたんだ。
見捨てた訳じゃないからね。
これからは頻繁に来るようにするよ。
更新がんばってね[a:0051] -
[38]Hiroto
ファトネ>コメントありがとう!
うちの小説は見ない方がいいよ^^
視力AからDに下がるから^^(←は?
ル「恐ろしい小説ですね……」
え!?ちょっとなに?信じてんの!?
MiIia>そうだったんだ^^
コメしてくれるだけで嬉しいよ^^
ありがとう!
更新っ!!
………僕の教室では、歴史をしている
先生は黒板に
「ウィンドフェアリー」
と書いた
先生は黒板を見ながら
「えー……「ウィンドフェアリー」とは、風の力を使い、歌を歌うのが好きな妖精だ
人間から生まれてくるのは、ごくまれで、せいぜい5億人に一人だそうだ
あぁそうだ「ウィンドフェアリー」は「風の天使」とも呼ばれているようだ」
「ウィンドフェアリー」………ね。
そして、歴史の授業が終わると、誰か屋上にいた
僕は少し気になり、屋上へ行った
そこには彼女………いや、ライナさんがいた
よく聞くと、歌が聞こえる……
「君へ伝えたい
「好きだよ」って
貴方の笑顔を見ていると
貴方がもっと好きになってしまう
これは「恋」?
きっとそうでしょう
貴方が好きだよ……………
伝えたい、この気持ち」
………聞きほれてしまった
胸が少しドキドキする
僕は彼女に………
恋をしてしまったのだろうか………? -
[39]Hiroto
更新っ(ライナ目線ー
………私が恋をしてから、3日が経った
「………はぁ………」
私はため息ばかりついている
すると、ディアナがひょこっと、私の目の前にいた
「ラーイナ!どうしたの?」
私は情けないことに、悲鳴を上げていた
「ひゃぁああぁっ!!!?」
ディアナは驚いて
「ライナ………うるさい………あ、もしかして何?何?恋しちゃった??」
ディアナは昔からこういう人。
私が思う事をすぐ、勘で当ててくる
しかもそれは、かなりの確立であたる
私は驚いてこう言った
「そ、そんなんじゃないよ!!
………そんなんじゃ………/////」
私は真っ赤に照れていた
ディアナはニヤニヤとしながら
「照れてる、可愛い~」
そのとき、授業の鐘がなった
きります!
「 -
[40]Hiroto
更新!!↑の続きです
先生が静かに言った
「この前のテストの補習者がいる
ライナ•レイキーン」
えぇ!?
私一人!!?
テストの点数悪いのかなぁ…………
すると先生は、私にとってラッキーな事を言ってくれた
「……あ、クラウス、ライナに勉強を教えてやってくれ」
クラウス君は静かに答えた
「………はい」
!やったぁ………
一旦きりますっ!! -
[41]Hiroto
うぉおぉおぉうぉぅおぅ(((叫ぶなっ
小説誰も来ない!!
更新!!
夕方の教室。
私とクラウス君がいた
そう、今の時間は補習。
クラウス君は相変わらず静かな声で
「……ここはこうやると……」
クラウス君が答えを言う前に、私は言った
「!分かった!」
クラウス君はため息をつき、
「………やっと分かった?……僕眠いから少し寝るね……7時になったら起こして」
そう言い、クラウス君は寝始めた
今の時間は……………6時か………
私は帰る準備をしながら、クラウス君の寝顔を見ていた
彼の寝顔は、凄く綺麗で…………
私は彼の手に触れた
………その手はとっても、温かくて………
すると、クラウス君から声が聞こえた
「………ん……」
寝言?
私はクラウス君の方を向く。
すると、彼の顔は……………
「………父さん………母さん…………」
涙を流していた
…………クラウス君………………
すると私は、こんな言葉を呟いていた
「…………好きだよ………………」
永遠に届かない、この気持ち。
きります!! -
[42]Hiroto
更新!!
私は、時計を見た。
すると、
7時だった
まずい!クラウス君起こさないと!!
「クラウス君!起きて!」
クラウス君はゆっくりと目を開く
「………………ん………」
私はクラウス君に言った
「さっき、泣いてた?」
するとクラウス君は顔を真っ赤にして
「……………っ!?
ぼっ……僕………!な、泣いてなんかっ…………!!
~~~~っ!/////
泣いてなんか、いませんからっ!!」
きります! -
[43]play◆lrQ7vbLsTk
うぉぉおおおぉx((ry
何この展開!むっちゃ気になります!!
あ‥、ルビーやほ~^^*
来たよ~♪←
展開が気になりすぎてちょっとヤバイですo(*><*o)←
クラウス「ヤバいって何ですか‥(汗)?」
play「ハッハッハ、何にもないさ♪←」
クラウス「(汗)」
更新ガンバp(^^)q -
[44]Hiroto
play>コメントありがとう~!!
凄い嬉しいよ!
ハッキリ言って、もうだれも来ないんじゃないかと。
ストーリーはこれからもっとヤバくなるよ~~
更新!!(クラウス目線!
第2章.彼女の温もり
本当は、聞こえていた
彼女の、手の温もりも。
あの声も………………
短いですがきりますっ -
[45]シナモン
やほ!!シナモンだよ〜
クラウス…。聞こえてたのかよ!きっと嬉しかったんだろうなぁ[d:0207] -
[46]Hiroto
シナモン>そうだね!
クラウスは嬉しかったんだよ………
………………多分
ク「多分!?」
更新!!!
彼女の手の温もり……………
母さんと父さんにそっくりだった
だから母さんと父さんを思いだして、僕は泣いた。
「…………っ」
僕は一筋の涙を流した
(ディアナ目線
「っと………先生ったらこんな荷物もたせて…………」
私が抱えている荷物とは、辞書5冊。
ただでさえ最近、疲れ気味なのに………
そのせいか、私はよろけてしまった
ヤバい、倒れる………!
私がそう思った瞬間、誰かが助けてくれた
その人は……………
クラウス君だ
「……大丈夫ですか?」
わっ…………
クラウス君って近くで見るとカッコいいかも…………
私は見とれてしまった
「……あの………」
クラウス君の声で、私は我にかえる
「!あ、ありがとうございます」
私がそう言うとクラウス君は
「…じゃあ、僕はこれで」
(ライナ目線
お昼。
ディアナがボーっとしながら言う
「あのさぁ………私、好きな人できちゃった…………」
私は驚き
「え??誰??」
すると、ディアナは
「それはね…………………
クラウス君よ」 -
[47]play◆lrQ7vbLsTk
ルビーきやしたぁ!!←←
キャー!この展開はこの展開はk((黙
続きが気になるよ!
キャーーーー!
ルーク「やけにテンション高いですね‥。」
play「テンション上がるに決まっているよ!」
更新頑張って! -
[48]Hiroto
blay>コメントせんきゅー!
テンション上がっちゃうよねーー!
ク「何自分の小説でテンション上がるんだい」
えー…………それは、その……… -
[49]Hiroto
更新!!(ライナ目線!
私はこの名前を聞いて、驚いた
「……え?クラウス君?」
ディアナは少し顔を真っ赤にし、
「…………そう」
短いですがきります!! -
[50]Hiroto
更新!!ライナ目線!!
嘘………?
ディアナがクラウス君を!?
私は驚き
「……ディアナ!本当に!?」
ディアナは呆れ顔で
「本当よ!ライナ、この恋。応援してくれるよねっ?だって、初めての初恋なんだもの!」
た、確かに………………
私だって初恋だし…………
でも、私もクラウス君が好きなの。
………どうすればいいの…………?
そして私は、ついに言ってしまった
「分かった………………応援する」
(クラウス目線)
お昼
あるプリントが配られた
「………えっ?「修学旅行」!?」
リスレは目を輝かせて言う
「あぁ!先生が修学旅行に連れて行くんだってさ!!クラウス、お前も行くよな?」
リスレにそう言われたので、僕は断れなかった
いや、断ったらリスレがうるさいしな…………
僕は苦笑いを浮かべ
「……行くよ」
その言葉を聞いたリスレは
「やっぱり行くよな!…………あ」
リスレが何か思いついたようだ
……………いや、思いついたと言うより、思い出した、かな?
僕はリスレに言う
「……どうしたんだい?リスレ」
リスレはニヤニヤとして、こう言った
「お前さ~…………結構モテるんだ」
リスレが急にそんな事を言うので
「え?」
リスレは相変わらずニヤニヤとしている
「ライナさんとディアナさんって人が、お前の事好きなんだってさ~~
少しはモテない俺の事も考えてくれよ……………」 -
[51]FATONE◆C9GC1UUcIQ
うわぁ、なんかすごい
流れになってきた…(汗
どうなるのやら…。
更新がんばれー( ̄∇ ̄*) -
[52]Hiroto
更新!!
「そんな訳ないだろ……?僕がモテるなんて」
リスレはため息をつき、
「………お前な~、どっちを彼女にするんだ?」
僕は苦笑いを浮かべ
「……どっちにも興味ないよ」
リスレは呆れ顔で言う
「えー!?お前興味ないのかよ?!つまんねーな!…………あ!じゃあお前のタイプは?それなら絶対あるだろ!」
僕は少し考え、こう言った
「……友達思いの子、かな………」 -
[53]Hiroto
ファトネ>コメせんきゅ~♪♪
次の更新ではライナがだ((((アホ
ラ「ネタバレ禁止!!」 -
[54]シナモン
ライナちゃん優しすぎ!あたしだったら「あたしも好きなのっ!!」って言っちゃうよ!
…友達思いかぁ。それじゃあたしはダメだぁ〜 -
[55]Milia
やっほー。
めっちゃロマンチックになってる!
クラ様うらやましい!
更新がんばってね☆