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[1]メルーガ
【レイトン教授と大切な助手】
【レイトン教授と大切な助手】
はじめまして
今回思い切って小説を書いてみることにしました。上手いものが書けるとは思いませんが、温かい目でお願いします。
最初の作品は、ドンポールに誘拐されたルークを救うレイトンの話です。 -
[8]メルーガ
とりま更新
今回はレイトン中心
レ「あれ?ルーク帰っちゃっ・・・!?」
レイトンは一目であることに気づいた。
レ「冷たい・・・ルーク、いったいどこへ?」
そう、テーブルの上の紅茶がそのままになっていたのだ。ルークなら、帰るときはしっかり紅茶を片付けて帰るはずだし、トイレに行ったとしても、紅茶が冷たくなるほど、長いわけがない。
レイトンが考え込んでいると、仕事机の上になにやら、紙がのっていた。
レ「ん?これは・・・?」
「エルシャール・レイトン
ルークは預かった。帰してほしくば、この謎を解くがいい、お前には、少し簡単過ぎたかな?・・・」
レ「「ヒガシニシッコクノ
ガガトンデイル
シタデハショウジョガ
ノノハナヲツンデイル
キレイナチ
ョウモトンデイル
ウシロニハキレイナ
カイガラガ
イチメンニヒロガッテイル」これは・・・・・。」
切ります。暗号難しすぎる。
みなさんはどこにルークがいるかわかりましたよね? -
[9]笹
初めまして!笹と言う者です!
ルークが隠されて居るのは『東の教会』!
出っ張って居る所を直して一番左の一列の文を読むと…
ヒ
ガ
シ
ノ
キ
ョ
ウ
カ
イ
になります!長文失礼しました!俺はタメ呼び捨てokです!更新頑張って下さい‼‼‼ -
[10]メルーガ
笹さん
コメどうもです。
私もタメおkです。こんな無名の人の小説を読んでくれてありがとう!
更新頑張ります。 -
[11]メルーガ
続きなのだよ。
レ「まいったな・・・」
レイトンは暗号をいとも簡単に解いて東の教会へ向かったが・・・・
レ「いったいどこの教会を指しているんだろうか。」
実は、教会が東に密集しているため、レイトンは教会を一つずつ回るはめになっていた。
レ「こうしている間にもルークが・・・・・」
すべての教会を回り終えたレイトンだったが、ルークを発見することは出来なかった。
レ「ルーク・・・いったい君はどこにいるんだ?」
レイトンは頭を整理するために、最後の教会を後にすることにした。
ス「エルシャール!こんな所でなにしてるんだい?」
レ「スニフ!実は・・・いや、なんでもない。」
ス「なんでもなくないって顔に書いてあるぞ、エルシャール。」
レ「スニフ・・・実は・・・・・」
レイトンはスニフを信じ、全てをうち明かすことにした。
しかしこれが、思いも寄らない結果に繋がるのだった。
切ります。 -
[12]もなか
わあ、メルーガさんの方が面白いですよ!!ナゾとか出せて羨ましいです!わたし、頭が固いので^^;
宜しくお願いします。
タメ&呼び捨てOKですか? -
[13]メルーガ
もなかさんどうもです。
お褒めの言葉嬉しいなぁ。
タメ、呼び捨ておkです。
こちらも良いですか? -
[14]メルーガ
続きだよ
レイトン教授ってこんなひとだっけ?って自分で読んでて思っちゃった・・・・・。
ス「エルシャール・・・もしかしたら、ルークくんはあの教会に閉じ込められているかもしれない。」
レ「えっ?」
ス「ヒガシノキョウカイが間違いでないのならだけど、この暗号文に書かれていること全てが当てはまる教会があるんだ。」
レ「なんだって?」
ス「いまは使われてない教会なんだけど・・・・・レ「そうか!まだあそこが・・・。なにを考えていたんだ私は。なにも使われている教会に限定して考える必要は・・・。」
ス「よっぽど焦っていたんだね、エルシャール。」
レ「どうやらそうだったらしい。私としたことが・・・ありがとうスニフ。君のおかげで冷静さを取り戻すことが出来たよ。」
ス「礼なんていいよ。そんなことより、早く行ってあげな。大切な助手なんだろ。」
レ「あぁ、ありがとうスニフ。」
レイトンは大急ぎで愛車に乗り込むと、目的地へ向かった。
ス「エルシャール・・・・・。」
スニフは安心したように、その場を後にした。
きります -
[15]メルーガ
スニフさんの説明を・・・・・
スニフ・アドトーア
レイトンと同じ大学教授。責任感が強く、ルークと同じくらいの息子と妻がいる。
実はスニフさん、風の噂でレイトンのことを聞いて、自分にも責任がとか考えて、ちゃっかりちからになればとレイトンを探していたのでした。 -
[16]メルーガ
誰か見てぇ。 誰か見てぇ。
見てほしいから更新。
ル「・・・・・」モゾモゾ
ル「・・・・・・・・」モゾモゾモゾモゾモゾモゾ
ある意味四苦八苦していた。
?「どうやらレイトンは、まだここがわからんらしいなぁ。」
ル「おっお前は!ドン・ポール!!!」
ド「せっかくお前を捕まえたというのに・・・」
ル「捕まえた・・・・そうか!思い出したぞ!!僕はあの時・・・・・」
ル「先生まだかなぁ?」ゴクゴク
ルークは半分以下に減ってしまったティーポットを見つめながら小さく呟いた。
すると、突然窓から何かが入ってきて小さく爆発した。
ル「ゲホッゲホッ・・・なんだ・・・・・?・・・・あれ?なんだ・・か・・・・・・急・・に・・・・」バタッ
ド「どうやら眠ったようだな。」
ドン・ポールはルークを袋に詰めると、大学教授に変装し窓からルークをさらって行った。
ル「あの時僕は、頭を強く床に・・・だから・・・・・。」
ド「俺様特製の睡眠ガスがよく効いたようだな。」
ル「くっ・・・・」モゾモゾモゾモゾ
ド「どうした、足をモゾモゾさせて。」
ル「お前にはっ、関係ないだろ!」モゾモゾ
ド「ん?あぁそうだな。そんなことより、レイトンめぇ、今回こそこの手で復習・・・じゃなくて、復讐を!」
そういってドン・ポールはまたどこかに行ってしまった。
ル「せんせぇ、早く来てください・・・・」モゾモゾモゾモゾモゾモゾ
きります
誰か見てくれないかなぁ -
[17]メルーガ
誰も来ないので、渋々更新。
レイトン教授が事件に息詰まっているとき、研究室では・・・・・
コンコン
ア「先生・・・・いますか?」
生徒1「あら、あなた、先生になにか用?でも、今日は諦めた方がいいわよ。二時間くらい前に、どこかに行ってしまったみたいで。ねぇ。」
生徒2「えぇ。なんだかとても焦っているみたいだったし。」
ア「まさかっ。また私を置いて、どこかに行ってしまったのかしら・・・・・。」
アロマは仕方なくレイトン教授の研究室を後にした。
きります。
なんか、小話みたいになってしまった・・・・・。 -
[18]もなか
来たよぉぉぉぉぉぉ!!!
ドン・ポール、復讐を復習って・・・(笑)ツボったよ^^
ルークのモゾモゾには何か意味が?気になる・・・。
アロマは教授を探すのかな?
続き待ってるよ~ -
[19]メルーガ
もなかさん
ありがとうです。待ったかいがありました。
そんなに、ツボリましたか・・・・・。
ちなみに、アロマは、どうするんでしょうね。
そして、ルークのモゾモゾのヒントは、ルークがドン・ポールに捕まる前の行動を思い出して下さい。 -
[20]メルーガ
もうすぐ終わりそうな感じなんですが更新。
ガチャッ
ア「・・・・・なにか手がかりがあるかも。」
諦めきれないアロマは、そう呟いて、研究室を物色しはじめた。
しかし・・・・・
ア「なんにもない・・・・。」
それもそのはず、ドン・ポールの残した暗号はレイトン教授が持っているのだから。
ア「やっぱり置いてかれちゃったのかなぁ。」
アロマは納得いかなそうな顔で研究室を後にした。
きります
即興で考えたので、文が変に・・・・・。 -
[21]メルーガ
話を進めます。
珍しく目線表記(笑)
レ「ルーク・・・、待っていてくれ。」
私はルークの身を案じ、ただひたすら、目的地へと車を走らせた。
ただただひたすら・・・・。
東の教会の中でも、最も海に近い教会。左の壁に漆黒の蛾が描写され、その下に、今はもう枯れ果ててしまった花壇、そしてその周りの壁に、花を摘んでいる少女と飛んでいる蝶の絵。
そして、教会の後ろには海が広がっている。
レ「頼むから、ここであってくれ。」
私は、ここにルークがいることを信じ、教会へと足を踏み入れた。
きります。
次の更新は、誰かのコメがくるまで、やめようかなぁ・・・・・。まぁ考えとこう。 -
[22]もなか
タメ&呼び捨てOKですよ^^
ルークが居るのはその教会なんでしょうか?
すごく、気になります^^ -
[23]メルーガ
更新
レイトンが教会の中に入るといきなり、何かがレイトン目掛けて飛んできた。
レ「はっ!!」
レイトンは間一髪の所で、それをよけた。
レ「どうやら、ここで間違いないらしいな・・・ドン・ポール!」
ド「ククク・・・レイトン、ついにここまで来たか。」
レ「ドン・ポール!ルークはどこだ!?」
ド「グワァハハハァッ!!!ルークを返してほしくば、この謎を解くんだな!!レイトン!」
レ「謎だと?」
謎2
レイトンの前に四つの扉がある。そのうちの一つの部屋にルークが隠されているらしい。
この暗号を解くとわかるらしいのだが・・・・・
5、31、4、25、57、40、12、38、26、32、52、6、41、28、16、18、31、25、65、1、22、6、8、11、42、19、2、43 -
[24]にし
はじめまして、にしという物体です^^
「今頃になって何勝手にコメントしよるん」と思ってしまうかもしれませんが、許してください;
ルークはもしかして、トイレに行きたがってるのではないでしょうか(笑)
紅茶を飲んでましたし…レイトン先生! 早くルークを助けてあげてください!色んな意味で!←←
一つ目のナゾは分かったんですが……う~ん、今回のナゾは何一つわからないですorz
携帯電話関係じゃなさそうですし、和差積商も関係なさそうですし…………。
うん、わからない☆←開き直った!?
最後まで、更新頑張ってください(^^♪ -
[25]もなか
ヒント頂戴!!お願い!!
全然、分からん・・・。難しいなぁ^^;
ドン・ポールめっ!ルークに何かあったらあの世行きだy(((( -
[26]メルーガ
ヒントタイム。
タイムがでかいのは気にするな。
まぁさっそく
「57、40、12、38」は解読すると「助手」になります。
意味わかりますか?
「じ、よ、し、ゆ」ですよ。 -
[27]メルーガ
連投でコメ返。
にしさん
いや、気にしてないです。むしろコメントしてくれてありがとうって気分です。
なので、これからも気にせずコメしてくださぁい。
もなかさん
とりま、ヒントを与えたぜ!このヒントから、頑張って解いてみてください。
わからなかったら、第二のヒントだします。