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[1]フィーア
【レイトン教授と時空の扉】
どうも!!フィーアです。初小説です!! 頑張ります!! -
[2]フィーア
トージョー人物しょうかい! レイトン教授 レミ・アルタワ デスコール おりきゃら 雨宮雫 佐藤カンナ この小説は、私の勝手な都合で、中断してしまうかもしれません。申し訳ありません。 でも、出来る限りがんばります!!みじかめです -
[3]フィーア
ごめんなさい!!わかりずらかったですね・・ -
[4]フィーア
更新!! 「時空の扉かぁ・・・。」 私はひとりごちる。これからどうなるんだろうあの扉があることさえ間違っているのに、どうして扉を狙う人が居るんだろう。・・・じゃあ私がその扉を、二度と開かないようにする。それしかない。・・・ファジアの名にかけて。 プロローグ完 -
[5]フィーア
こうしーーーーん!! 第一章 レミとレイトンの大冒険 レミ目線 レ「はぁ・・・。」 私はため息をついた。じつは、今日はルークが風邪をひいて、今日は、何もできないそうだ。レ「ルークがいないだけで、こんなにさびしいのね。」 私は、なにげなくポストをのぞいてみた。そこには、一通の手紙があった。 今日は、ここまでです。 -
[6]フィーア
今日は、っていったけど、暇だから更新! 私は、その手紙の封をあけ、手紙を読んだ。 レ「なになに・・・。私たちの住むカンディタウンでは、時空の扉を狙う者達が殺到しています。しかし、時空の扉を開けると,大変なことになるのです。くわしいことは、後で話します。」 -
[7]紗楓(元リララ[a:0051])
来ました。
私の駄作に来てくれてありがとうございます。
更新がんばって下さい。 -
[8]江戸川 アラン
やっほ~^^
チャットの「アラン」こと、江戸川 アランだよ♪
時空の扉?タイムスリップ?
ルーク「なんであなたはそう連想するんですか?」
江「めんごめんご」
まぁ・・・ゲームのやりすぎだね←オイ
あ、あと。『Enter』押すと改行できるよ!(右の方のデカイキー わかるよね 笑)
それでは~← -
[9]もなか
はじめまして~。もなかです。
時空の扉を開けると大変なことになるんですか!?(ワクワク)
楽しみにしてます♪
あと、タメ&呼び捨てOKですか? -
[10]フィーア
うわぁああああ!!私の駄作にたくさんの人が
きてくれたぁぁぁぁぁぁ!!コメカエシー
漢字がわからないので
リララさん
ありがとうございます!!駄作じゃないですよ
更新、がんばります!!
江戸川アラン
タメ呼び捨てでいくよ!!
タイムスリップ・・・いいせんいってr『殴
カ「ネタばれすんな。」
すみません!!
もなかさん
はい!!大変なことになります!!
タメ呼び捨てOKです!!
アラン、アドバイスありがとう!! -
[11]フィーア
こーーーーしん!!
私は、講義から帰ったレイトン教授にこの手紙の話をした。教授は、
教「うーん。確かに気になるね・・・。まず、カンディタウンにいってみようか??」
レ「ほんとうですか!!教授!」
よーし!!ルークがいないぶんまで、私ががんばらなくっちゃ!!
短いけど、次で!! -
[12]フィーア
更新!!
私たちは、車に乗りこんだ。私が運転だ。
ぼーっとしていると、教授が話しかけてきた。
教「レミ。今日、ルークは・・・。」
レ「あっ!知っています!!風邪ですよね。大丈夫でしょうか・・・。」
そういいながら、私は車のエンジンをかけた。
ブルン、と大きな音がして,私はアクセルを踏んだ。車が進み始めた。
これから、私達は、いままで体験した事がないくらいの危険に見まわれる。それは・・・。
・・・地球が滅亡するのだ。
今日の更新はここまで!! -
[13]もなか
ええぇぇぇぇぇぇぇ!!?←うるさい!
地球が滅亡!?
逃げる準備しなきゃ!
ルーク「逃げるって、何処に?」
もなか「あ、そうだった☆」
どうなるんだろ・・・。 -
[14]紗楓(元リララ[a:0051])
なんですって!
地球が滅亡!?
大変だわ!(叫)
ミク「五月蝿いわ!」
紗「地球が滅亡するってなったら、誰だって焦るでしょう。」
叫んでしまい、すみませんでした。
わかりにくい名前にしてすみません。
「さやか」って読みます。
ケ「わかりにくい名前って分かってるなら名前変えたら?」紗「今変えたとこだし。」
漢字が出てこなければ平仮名でも良いですよ。
更新がんばって下さい。 -
[15]フィーア
こんばんはー!!それじゃ、コメカエシー!!
もなか
うん!!地球が滅亡するよー。逃げよう!!
うーん、月なんてどう?
雨「どうやっていくのよ」
・・・・気合で!!!
さやかさん
ごめんなさい。私バカだから漢字わかんない
カ「あなたの頭は、バカを通り越しているわ」
1+1はとけるもん。
カ「・・・。」
更新、頑張ります!
そんでもって更新!!
車に乗っている間、私と教授は無口だった。
ここにルークがいれば、なんか話してくれたかな・・・。私はとても寂しくなった。
そう思っていると、教授が、
教「レミ、カンディタウンを通り越してしまったよ。」
と、苦笑いをした。私はバックミラーを見た。
すると後ろには,「カンディタウン」と書かれた看板があった。あちゃー。ぼーっとしてた。
私はすぐそばにあったわき道に車を入れ、Uターンをした。そして、カンディタウンと書かれた看板を右に曲がった。うん。これであってる。看板を曲がったらすぐに、町があった。
教授は、それを見て,
教「レミ、着いたよ。ここがカンディタウンだ。」
とりあえずここまで!! -
[16]もなか
レミ、おっちょこちょいさんだなぁ☆わたしもだけど・・・。
ルーク「もなかさんほどの、おっちょこちょいはいないと思いますよ?」
もなか「ヒドい!!!」 -
[17]フィーア
今日は早く更新できるー♪
もなか
レミ、おっちょこちょいだよー。雫、君もおっちょこちょいだよね―♪
雨「あなたに言われたくないわ。」
・・・。
こーーーしん!!「へーーんしん!!的な」
私達は車を降り、町のほうへと歩いた。教授が
教「それじゃあ、レミ、カンディタウンにはいろうか。」
といって、歩き出した。私も、それについていった。
町は、がらーんとしていて、人の話し声すらきこえない。家も、人が居る気配はしなかった。
レ「教授、さっきの手紙は、イタズラだったんでしょうか・・・。」
私は心配になって、教授のほうに向いた。
教「うーん。わからないよ。でもまず、手紙主の佐藤カンナさんの所に行こう。」
レ「えっ?カンナさんの家、わかるんですか?」
教「あぁ。手紙に地図がついていたからね。」
レ「なるほど!!。」
ここまで!! -
[18]紗楓(元リララ[a:0051])
こんにちは。
おっちょこちょいなレミもかわいいですね。
また私の小説に来てくれてありがとうございます。
これからもがんばって下さい。 -
[19]もなか
カンディタウンってまさか、ゴーストタウン!!?
ま、まさかね・・・。
ルーク「足が震えてますよ?」
もなか「気のせいだよ・・・。ハハ・・・。」 -
[20]Hiroto
こんばんはー
ダメ作ダメダメのルビーです
小説見ました
うん、面白いですねー
ル「何上から目線でいってるんですか」
自「えへへ」
私の事はタメ呼びおーけーですよー -
[21]フィーア
こめかうぇし^^
さやかさん
おっちょこちょいなレミもカワイイですねぇ
応援、ありがとうございます!!がんばります
もなか
ご、ゴーストタウンじゃないよ・・・たぶん。
雨「歯がガチガチいってるわよ?」
いや、寒いだけだし←
レ「今は夏ですよ??」
・・・。
ルビーさん
こんにちはー
ありがとうございます!!ルビーさんの小説も読みましたー!すごいですね!!
私もタメ呼び捨てokです!!