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[1]ハーブ
【レイトン教授とsouldoll】
はーーーーい、ハーブですううぅ!!
七作目ヒャッホーーイ❤
今回は前作よりも短いかもしれません
あと感動するお話にするつもりです^^
がんばりまーーーす! -
[7]もなか
はじめまして。
すごいですね、人形が動くんですか!?(ドキドキ)
楽しみにしてます! -
[8]雫
前作の完結おめでとう&新作突入おめでとう!
ネージュ「おめでとうございます!」
ソウルドール…序章から気になるな~←ウズウズ
更新ファイト! -
[9]ハーブ
もなかさん
はじめまして!^^
私はタメ&呼び捨てOKですよ♪
うーん人形が動くというかなんというか←お前がそう書いたんだろ!byルーク
更新ガンバリマス~
雫
ありがとーーーーー❤
更新がんばるから楽しみにしてネ!!
鈴「一生懸命がんばります!」 -
[10]ハーブ
そういや私の小説の最初って必ず手紙じゃなくてキャラが何らかに出会うって感じだなぁ←
手紙とかニガテだし←←
さて更新♪&すーさんと羅奈出します
羅奈目線
今、グレッセンヘラーカレッジに猛ダッシュで向かっています!
え?私は誰かって?・・・私は藤原羅奈といいます!!
でもそれは置いといて、皆さんはsouldollをご存じですか?
実はさっき、会っちゃったんですよ・・・・・
あの殺人的人形に・・・ -
[11]ハーブ
更新
数十分前
いつも通り大学に向かっている時だった
羅奈「レイトン先生いるかなぁ~、あと鈴兄ぃも・・・」
いるにきまってるか
羅奈「・・・それにしても、なんか蒸し暑い」
今の季節はまだ夏じゃないのに、なんか変だな
次の瞬間、背後からぞくりとするようなのを感じた
「・・・・・・」
羅奈「・・・え?」
なんか聞こえたような
よく見ると、何かがいる、人形くらいの大きさだった
羅奈「・・・誰ですか?」
「・・・・・・」
返事がない
羅奈「・・・・え゛!?」
目を凝らすと、本当に人形じゃないか!
羅奈「う、うそでしょ・・・」
もしかして今厄介な事件を起こしているsouldollっていうやつ!?
「・・・・・シンデチョウダイ」
あの言葉だった
羅奈「ぎゃああああああああぁ!!?(泣)」
わぁ~すっごい悲鳴だなby作者←
羅奈「来るな来るな来るな来るな来るな!!!」
逃げよう!迷ってる暇があったらとにかく逃げよう!!
羅奈「ひぃ!(猛ダッシュ)」 -
[12]もなか
わたしもタメ&呼び捨てOKです♪
わぁぁぁ!!souldoll、でたぁぁぁ!!!怖いよ、怖い。(涙)
羅奈ちゃん←いきなり「ちゃん」づけ!? 一体どうなるんだ・・・!! -
[13]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
ハーブ>やほい( *・ω・)ノファルナだよ!来るなの回数は、・・・5回だね!私だったら、10回ぐらい言うと思u(殴
レイナ「言い過ぎ!あ!どうもハーブさん!うちのダメなやつがお世話になっています。」
ファルナ「レイナ。君ってひどいね」
更新頑張って! -
[14]ハーブ
もなか
souldollそんなに怖いかえ?←
羅奈はぜんっっぜん大丈夫だぜ!
たぶんな!←←
ファルナ
よっす!
いえいえ私もお世話になってるぜ!
更新がんばるよぉーーーーー← -
[15]ハーブ
ひさびさの更新←
グレッセンヘラーカレッジ(廊下)
ドダダダダダダダ!
羅奈「レイトン先生ーーーーーーーーー!!!ぎゃあああああぁ!大変ですーーー!(泣)」
ガチャ
羅奈「先生!!!」
レイトン「うわぁ!・・・と、突然なんだい?」
鈴「叫び声がここまで聞こえてきたんだけど」
ルーク「そうですよ、結構聞こえました」
レミ「同感ね」
羅奈「しょ・・しょうがないでしょ!それより、見ちゃったんですよ!souldoll」
しばらくの沈黙
全「ええええぇぇ!?」
ルーク「そ・・souldollって・・・・え?見ちゃったんですか!?」
羅奈が顔をブンブンと縦に振りながら言った
羅奈「本当だよ!怖かった!」
鈴「・・・お前ならあの世行きだと思った・・」
羅奈「それ兄が妹に言う言葉!!?」 -
[16]もなか
souldoll?うん。怖い(涙)←
羅奈ちゃん、セーフ;わたしなら、あの世いk(((
続きが気になる♪ -
[17]Hiroto
人形が人殺し!!!?
ぎゃあああああ!!!!
クラウス「わざわざサスペンスみたいな声はださなくていいんだけど。あとうるさい」
自「クラウスって意外に辛口なんだ」
ク「え、辛口って……」 -
[18]ハーブ
ずっとほったらかしにしてました!←おいいぃ!
もなか
souldollの名前は実は意味があるんだぜb
羅奈は大丈夫だよー不死だから←
羅奈「ちがーーう!」
ルビー
人形が動くのは確かに怖いよね^^;
ぎゃあああぁぁぁぁああぁ!!(笑)
おいおいクラウス、ルビーにそんなこと言うなや(汗) -
[19]ハーブ
続きでーす!byアロマ
しばらく兄弟喧嘩が続いた後、ノックをする音が聞こえた
ルーク「あ、どうぞ^^」
「すいません、おじゃまします」
入ってきたのは・・・
ふわりとした長い髪をした少女が入ってきた
「実はお話したいことが・・・あ、申し遅れました、私はリーシャ・エネリィといいます」
あ、意外とかわいい子だな、正直そう思った
その矢先、僕の心を読んだのか、リーシャが呟いた
リーシャ「ちなみに私、21歳ですので(キッパリ)」
ルーク「あ・・・はい」
なんか空気が重くなったような(汗)
レイトン「どうしたんですか?」
リーシャ「実は「えええええぇぇ!?」
全「!?」
鈴「い、いきなり何大声だしてんだよ、羅奈!」
羅奈「だ・・・だって、リーシャさんが持ってるその人形・・・・
souldollと・・・そっくりなんだけど!」 -
[20]もなか
待ってました!!
souldollの名前には、意味があるの?
わたし、バカだから分かんないや☆(笑)
羅奈ちゃんは不死なのか!!←ちがう
リーシャさん・・・。でも、かわいいのはいい事です!!(笑) -
[21]ハーブ
もなか
こんなダメ作を読んでくれて&待ってくれてセンキュー!!
souldollの名の意味は後半から分かると思うゼ←
だとさ、リーシャ^^
リーシャ「どうも」
作者「ちょっ・・・・もっと心のこもった言葉を、あ、リーシャ喜びの感情が無いから無理なんだ(汗)」
鈴「おい・・・(汗)」 -
[22]ハーブ
更新じゃい!←
ルーク・レミ・鈴「えええええぇぇ!!?」
レイトン「それは本当かい?」
羅奈「似すぎですよ!(汗)」
リーシャ「・・・これのことですか」
リーシャが見せるように持ち上げた
見た目はかわいらしいけど、これがsouldollだとちょっとなぁ・・・
リーシャ「これ、もともとsouldollって名前じゃないんですよ」
レイトン「一体なぜ?」
リーシャ「これは、シャガールからもらったんです・・・・あ、シャガールという人は私の恋人だった人です、今は・・・どこにいるか分かりませんが」 -
[23]もなか
そっか、リーシャさんは喜びの感情がないんだった・・・。
でも、かわいいことはいい事でs((((しつこい!!!
シャガールさんは一体どこにいるんだろう? -
[24]ハーブ
もなか
うん、実は喜びの感情だけないんだよ
だからその時だけ無表情か仏頂面←
シャガールはねぇ、実は(殴)
鈴「ネタバレ禁止だ!」 -
[25]もなか
シャガールさんは!?シャガールさんは!?
ルーク「ネタバレを求めない」
もなか「・・・はい」
無表情か仏頂面かぁ・・・。
そんな日もあるさ☆←← -
[26]雫
久しぶり!
ソウルドール怖い(汗)
喜びの感情がない?
もしかして、ソウルドールに封印され…んなわけないか…。
更新頑張れ!