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[1]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
【レイトン教授と死神竜の屋敷】
どうも(^-^ゞ二回目の小説にチャレンジするファルナです!頑張って書いていきたいと思います!
プロローグ
死神竜の屋敷、それはロンドンにある死神が残した呪いがあると言われる屋敷。このナゾに、チャレンジした者は、すべて、死んでいった。しかし、呪いを恐れず屋敷のナゾを解明した者がいた。この話は、その学者の物語・・・。
こんな感じです。読んでいただければ、幸いです。よろしくお願いいたします! -
[19]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
もなか>ため口、呼び捨てOKです☆さぁルークたちは、死神竜の屋敷の資料を見つけられるかな?おそらく、次の更新でオリキャラ登場!! -
[20]もなか
オリキャラ楽しみだなぁ。
でも、150冊も資料があったらわたし、心折れるよ・・・。←集中力と忍耐力がないのサ☆ -
[21]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
オリキャラを投稿する皆様にお知らせです。投稿したオリキャラが自分の小説に出ていても、教授たちとは、初対面になります。よろしくお願いいたします。m(_ _)m -
[22]play◆lrQ7vbLsTk
ファルナ、こんにちは~☆
最初から読ませて貰ったよ(*´∇`*)面白いね[a:0420]先が気になる‥。更新頑張るねぇ~^^ -
[23]江戸川 アラン
うへぇ・・そんなに本があったらうちはどこか絶対見落とすよ!
レイトン先生はさすがの集中力だね…← -
[24]紗楓(元リララ[a:0051])
はじめまして。
すごく面白いです。
更新がんばって下さい。 -
[25]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
私は誰でも、ため口、呼び捨てOKですよ♪
時間がないので、コメントは、また今度!ごめんなさい!更新!
ルーク目線
ルーク「えーと。」
僕は、資料を探していると、女の人とぶつかってしまった
ルーク「あっ!ごめんなさい!」
「大丈夫です!貴方は怪我とか、してない?」
ルーク「僕も大丈夫です。」
「よかった!あたし、池上きずな!16だよ☆」
ルーク「僕は、ルークです!」
き「ルークは、何をしていたの?」
ルーク「死神竜の屋敷の資料探しです。二人一組で、資料探しをしているんです。」
アロマ「ルーク!ってあれ?そっちの人は?」
ルーク「きずなさんです。」
き「資料ってこれ?」
きずなさんは、自分の近くにあった本を取り出した。
き「これでしょ?」
僕は、きずなさんから本を受け取った。
ルーク「ありがとうございます!」
き「私も死神竜の屋敷に、行っていい?行ってみたかったんだ!」
アロマ「いいですよ!」ルーク「アロマさん!?」
更新終了!コメ返しできなくてすいませんでしたm(_ _)m -
[26]江戸川 アラン
ギャアアアアア!きずなキタアアアアアア!
き「うるさい!」
きずなも屋敷にいいいいい!?!?←
よし、その屋敷のなんちゃらかんちゃらを蹴りまくれ!←←←←
いっやっほい~======( ゜∀゜)ノ←嬉しさの余り暴れまくる
き「知らない・・・・」 -
[27]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
まとめてコメ返し♪
皆様>面白い?そうかな?皆のほうが面白いよ~♪きずなは、死神竜の屋敷に行くよ~♪ちなみに、おもいっきり、屋敷を壊したら、呪いがかかるy(殴
それでは皆様!また次の更新で! -
[28]もなか
きずなちゃんだぁ。ヤッホーーーー!!←←
資料ゲットだz((((パクるな!!
オリキャラ投稿するよ~。
名前:ユノ・ロライン
性別:女
年齢:23
性格:明るく、活発。子供っぽい一面もある。
追記
歌を聴いたり、歌ったりするのが好き。
栗色の髪で、オレンジ色の瞳。髪は背中の真ん中ぐらいまである。かわいい顔立ち。
画像なしでごめん! -
[29]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
もなか>ユノさんお預かり~♪今日は、オリキャラが大活躍の日だよ☆ -
[30]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
更新☆
ルーク目線
ルーク「アロマさん!勝手に決めていいんですか?」
アロマ「大丈夫よ!とりあえず、教授の所に行きましょ!」
先生の所には、皆が集まっていた。
レイナ「ない。」
オルド「答えがシンプルすぎだろ」
レイナ「うるさい!!」
レミ「教授は、他の資料読んでいましたよね。」
レイトン「すまない。興味深い資料がたくさんあってね。」
ルーク「おーい」
アロマ「資料見つかりましたよ!」
レイナ「よかった!ところで、その後ろの人は?」
き「はじめまして!死神竜の屋敷に同行することになりました、池上きずなです!」
レミ「本当にいいの!?」
き「いいですよ♪」
レミ「じゃあよろしくね♪私はレミ!よろしくね!」
レイナ「はじめまして。レイナ・アルフィーナです☆よろしくお願いします♪」
オルド「俺は、オルド!よろしくな」
レイトン「はじめまして。私は、エルシャール・レイトン。学者だよ。」
き「資料は、これです!屋敷ができてから、今の状態になるまでが、書かれています!」
更新終了!次か、次の次の更新で、オリキャラ大活躍です! -
[31]もなか
レイナちゃん、答えがシンプル^^;
オルド君ナイスツッコミ!!
資料には、どんな事が書いてるんだろう? -
[32]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
もなか>レイナは、答えがシンプルな時があるんだよ。資料のことは、今日の更新で、書くよ♪ -
[33]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
更新~♪
ルーク目線
僕達は、資料のページをめくっていた。
レイナ「これが30年前の屋敷。」
そのページを見ると、とてもきれいな屋敷の写真が、載っていた。
レイナ「で、これが現在。」
入れば、幽霊がわんさかいそうな、屋敷だった。
アロマ「怖いです・・・。」
レイナ「死神竜の屋敷。入った者は、必ず死す。」
ルーク「え・・・?」
オルド「行って帰って来ないやつがいるから、そう言う言い伝えが出来た。俺の親父も帰って来ない。」
き「そんな・・・。」
レイトン「だいたい死神竜の屋敷の事はわかった。いこうか。屋敷のある場所に。」
更新終了! -
[34]もなか
屋敷へレッツゴー!!
ゆゆゆ幽霊がわんさか!?怖そう・・・。 -
[35]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
もなか>そうだよ!幽霊がわんさかいるんだよ~~~~~(m--)m←やめろ
更新~
ルーク目線
レイナ「死神竜の屋敷の道は山です!!」
ルーク「山・・・。」
オルド「ほとんどの植物は枯れてる。誰も手入れしてないからと言うよりも、理由もわからなく枯れてる感じだ。」
レイトン「まぁ、いってみよう。」
山道は、とても険しいものだった。しかし、僕とアロマさんしか息があがっている気がするのは、気のせいだろうか。その時だった。
レイナ「あ?」
なかなかの速さで、とても大きな丸太が転がって来た。
ルーク「ど、どうしましょう!?」
ここは、坂道だ。下手をすれば命に、関わる。
レイナ「きずなさん!手伝ってください!!」
きずな「はい!!」
すると、レイナさん、オルドさん、きずなさんは、丸太に向かって歩き出した。丸太は、もう近くまで迫って来ている。もうだめだ!!と、思った瞬間、丸太は小さくなり、坂道を転がって行った。
ルーク「えっ?一体何が・・・?」
レイナ「えーと私と言うよりもオルドが、切って、」
きずな「あたしが、蹴った!!」
更新終了!長い間更新出来なくてすいませんでした!! -
[36]もなか
待ってたよ~^^
レイラさん達、強っ!!
幽霊わんさかはいやだぁぁぁぁぁぁ、こわいぃぃぃぃぃぃ(涙) -
[37]江戸川 アラン
蹴った・・・そんな簡単に言って・・天然ですかあなたは(チラリ)
き「別にいいじゃん・・間一髪だったんだからね!」←
まあ、ともかく・・・
屋敷に行くまでにそんなトラップがあるとは・・・屋敷の中は中々手ごわいかも?←
亜「いやあああああオバケええええ!」
き「そんなに騒がなくても・・・」
江「お前・・蘭似なのに・・オバケ兵器なのか・・?(ガタガタ)」
き「なーんかあたしがオバケ扱いされてるような・・・」 -
[38]メルーガ
はじめまして。
小説面白いですね。一癖も二癖もありそうなキャラで・・・・・←気に障ったらすいません。
ちなみにわたしは、きずなさんが加わるとこが好きです。