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[1]ハーブ
【レイトン教授と偽りの殺人犯】
イエーイ☆第五作目!
今回は第三作目に登場したすーさん(藤原 鈴)もでるよおおぉ!!
あ、でもかわりにクラウスはでないんで、そこんとこヨロシク!←おい -
[60]雫
ものすごく久しぶり☆
ごめん、ずっと読み逃げしてt((
ブラッド何か過去にあったのかな?
というか…今までの殺人の実行犯は実はブラッドじゃなくて、真犯人は別にいるんじゃ…。
題名も題名だし…。
デタラメ推理をおき逃げします! -
[61]ハーブ
青朱雀
ブラッドには何らかの憎しみ・恨みがあるんだよぉ~
まだ言えないけどね(笑)
ありゃ、また教授がいないのね?
鈴「便所じゃないのか?」
私「シュラと同じ事言うなよ!」
雫
すっっっっごっくおひさぁ~
いやいや、読んでくれてるだけでもすごくうれしいよ!
お・・・・いいところに気づいたね
でも今起っている事件はブラッドが犯人なんだ♪
そう、実はもう一人犯n(黙) -
[62]ハーブ
こ~う~し~ん~
ブラッド「な・・・なんで・・無事だったのか!?」
ブラッドが僕達の前で動揺を隠せずにいた
レミ「どういう事なの?」
レミが一番気になっていた疑問を聞いた
ミーシャ「言い忘れていました、私はミーシャ・ライネル・・・・ブラッドの恋人です」
全「・・・・ええええぇぇぇぇ!!?」
さすがの先生も驚いていた
ブラッド「・・・・なんでここにいるんだ・・・・確か、外に出れなかったはずじゃあ・・・」
先ほどからブラッドが意味不明なことを行っている
外に出れなかったって一体・・・
ミーシャ「えぇ、ずっと出れなかったけど、つい最近、気づけれないように逃げれたの・・・」
ブラッド「そうだったのか・・・・ってちょっとまて!怪我は大丈夫なのか?虐待とか、されてないだろうな!?」
ブラッドが心配そうに言った
ミーシャ「・・・・・・うん」
事実は次回公開します! -
[63]ハーブ
続きで
レイトン「外に出れなかったって、一体何があったんだい?」
ミーシャ「実は・・・」
~二年前~
ミーシャ「あああぁ!どうしよう、遅れちゃったぁ!駅に間にあうかなぁ・・・」
息をぜぇぜぇと切らしながら駅に向かっている時
ドン!
ミーシャ「きゃあ!」
「うわあ!?」
人とぶつかって尻もちをついてしまった
しまった!
ミーシャ「あ・・ああ、すいません!」
「大丈夫だよ、君こそ怪我はない?」
相手が言いながらミーシャに手を差しのべた
ミーシャ「すいません、急いでいたもんで・・・」
「じゃあ、早く行ったほうがいいんじゃない?」
ミーシャ「え?・・・あ、はい・・それじゃあ!」
相手に背を向け再び走った
ミーシャ「・・・・・」
その時に・・・恋をした -
[64]ハーブ
更新
ルーク「つまり、ひとめぼれってことですか」
ミーシャ「まぁそうですね」
でも、だとすればブラッドは根っこからの悪じゃないと分かる
レミ「でも、あなたはどう思ったの、ブラッド?」
ブラッド「実は俺も・・・」
ブラッドが苦笑しながら言った
両想いってわけか・・
ミーシャ「で、その後から私たち付き合ったんです、だけど、とんでもないことが起ったのはその数ヶ月後でした・・・」
~屋敷の中で~
深夜の出来事だった
ミーシャ「・・う・・ん?」
一階の方から叫び声や怒声が聞こえて目が覚めた
またか・・・・
実はミーシャの両親は仲が悪く、ケンカは毎日の事だった
だが今回は少し様子が変な気がする・・・
いつもより荒々しい感じがした
「おま・・な・・・・るさい!!」
「・・だったら・・・でしょ・・ね!」
とぎれとぎれに声が聞こえる
何気なく、そっと出て一階に下りてみた
その時だった
「・・・・きゃあああぁぁあああっぁあ!!!」
ミーシャ「!?」
い・・今のは一体!?
あわてて悲鳴がした部屋へ行ってみると
そこには・・・
ミーシャ「っひ!!」
頭と口から血を流して倒れている母親と
血がついた花瓶を持った父親がいた -
[65]ハーブ
え~コホン、次回作のタイトル変えます
「レイトン教授と幽玄の時間」
あとちょこっと次回作の予告☆
ある日突如、レイトン達の前に現れたのはなんとあの人物!?
その人物によると、天照大神に何かを預かったらしいが?
その何かが、冒険の始まりとなる! -
[66]キノ
な…何かすごい展開だΣ(・д・)
そっか、教授達を見てたのミーシャだったのか…←
次回作は神話物?楽しみにしてます(´∀`) -
[67]江戸川 アラン
っておぉぉぉおっぉぉぉ
新キャラ登場じゃん!うちがこなかったすきにこのやr(蹴
次回作もめっさ気になるわぁ~
更新ガンバ!←自分もな -
[68]ハーブ
コメ返し!
キノ
そうなのだ!←
ってか私の小説ってマジ展開早すぎだよねゴメン(・。・;
そう、教授達を見ていたのはミーシャだったんだよ←あっさり
うーん次回作は神話物なのかぁ~まぁお楽しみに!
江戸川 アラン
新キャラミーシャの登場なのd(黙)
マジでこのやr(蹴)
次回作はねぇ・・・あのキャラが出ちゃうんだよぉ♪
ルーク「一体だれですか?」
私「言えるわけないじゃん!」
更新がんばりまぁ~す! -
[69]ハーブ
ミーシャの過去の続きです!
ミーシャ「・・あ・・・あぁ・」
突然の出来事に、頭の中が真っ白になる
そこに倒れていた母親はすでに息絶えていた
ミーシャ「お・・お父様・・お母様・・・何が・・・っ!?」
突如、父親がミーシャの腕をつかみ強引に引っ張った
「さっさと来い!!」
ミーシャ「やめてください!これは犯罪じゃないですか!?」
「うるさい!」
どんなにあがこうとも、大の大人に勝てるはずがない・・・
父親がそのまま腕を引っ張り、とある部屋に強引に押し入れた
ミーシャ「きゃ!」
「いいか、ここでじっとしているんだ、二人も殺したら私が疑われるから殺さないが、逃げだしたりでもしたらその時は覚悟しとけ!!」
そう言言い終わった後、ドアを力強く閉め、カギをかけた
ミーシャ「・・・」 -
[70]グラタン
イヤァァァァァァァァッ!!
おやっさん、娘さんに見られたからにゃア覚悟しときな!!
スコットランドヤードをなめんじゃねェ!!!
(↑何様のつもりだ)
・・・天照大神かぁ。どちらかというと、スサノオノミコトが好きだな。 -
[71]青朱雀
うわ!!
なんて奴だよ(怒)
父親なにしとんじゃ~~~!!!!!!
シュラ「今度は俺じゃないぞガキ」
ルーク「もう言いませんよ」
レ「いやシュラかもしれないよ」
青朱雀「っていつの間にっ!?」 -
[72]ハーブ
グラタン
いやああああああああa(マネするな!)
グラタンの喋り方めっちゃうける!(爆笑)
まぁ天照大神の他にもスサノオノミコトとクシナダヒメを出すつもりd(殴)
ルーク「それ以上言ったらネタバレになります!」
青朱雀
そうだよね、ミーシャの父親ほんっと最低だよね!(怒)
私も書いててすごく腹立った!
鈴「書きながら「クソジジィ!」って言ってたもんな」
私「それ言わないでぇ~」
って、教授!いつの間に!?
やっぱ便所か?←おい -
[73]ハーブ
今回も過去編でブラッド目線でいきます
~不幸の夜~
ちょうど同じ頃
・・・よく眠れない・・
ブラッド「・・ふわぁ・・・・」
ひさびさだな、こんなに寝れない夜は
だが無理に寝ても逆効果なだけだし・・
それになんだか胸の中がなぜか不安でいっぱいだった
なぜだ?
ブラッド「・・・あいつの所に、行ってみるかな」
ベッドから降り、服を普段着に着替え、外にでた
冷たい風が、頬に当たる
夜中に歩いてても危険だから急ごう・・
この時はまだ、自分の身になにが起こるか分からなかった -
[74]ハーブ
続きです
~屋敷前~
ブラッド「・・・あれ?」
屋敷の玄関前に来てみたけど、いつもと違うような気がする
そう、何かが・・・・
ブラッド「それに明かりも、ほとんどついてない・・・おかしいな」
いや、おそらく気のせいだろう、というか気のせいであってほしい
帰るか、そう思った時だった
ブラッド「・・・・・ん?」
だれだあれ?
よく見てみると、窓からこちらを誰かが見ている
ミーシャではないのは確かだ・・・だとしたら親か?
窓からブラッドを見ていた人物は待ってろという風に合図し、なにやらいそいそとし始めた
こっからじゃ何をしているかよくわからない
しばらく経ってから、玄関が開き、その人物が出てきた
ブラッド「あの人・・・ミーシャの父親か」
一体何なんだ?
玄関を通るための道に電灯があり、父親の姿がはっきりと見えた
手にはゴム手袋をはめている
ブラッド「?」
ようやく父親がブラッドの所までたどり着いた
ブラッド「・・・どうも」
「よく来たな、今・・・・ちょうど人が必要だったのさ」
薄気味笑いをしながら言った
人が必要だった?一体何が・・・
ブラッド「あの、どういうことで・・・・ん!?」
突如、父親がブラッドの口をおさえる
何なんだよ一体!ヤバイぞこれ!?
必死に抵抗するが無駄な足掻きだった
「叫ぶな!さっさと入れ!」
ブラッド「!?」 -
[75]ハーブ
え・・え~みなさま
本日は大変・・・本当に大変なお知らせがございます
もしかしたらこの小説、もう更新できないかもございません(泣)
ある不都合により大変な事になってしまいました!
でも、できる限りこの小説の更新はがんばります! -
[76]キノ
え…えええぇぇぇΣΣΣ!?
更新できないだと!?(゜Д゜)←
何があったのか知らないけど、頑張ってねっ(`・ω・´) -
[77]雫
えぇぇぇぇえぇぇぇっ!!!
更新できない…--;
とっ、とりあえず、更新待ってます! -
[78]江戸川 アラン
ぇぇえええ!
でもガンバ^^←え -
[79]ハーブ
え~みなさん←コメ返ししろ
この小説を読んでいただき誠にありがとうございます。
ちなみに不都合というのはネタ帳がなくなってしまったことです
前回、がんばって更新しると書きましたが・・・
すいません、やはりできませんでした(泣)
この小説はここで終わってしまいますが、次回作は必ず最後まで(そしてネタ帳をなくさないように!)書きますのでよろしくお願いします。
本当にすいませんでした。