この記事には書き込めません
-
[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな2】
なんか、いろんなことがあり2をつくりました!
まさか2を作るつもりはなかったけれど・・・・・・
今後はこちらでよろしくお願いします!! -
[2]江戸川 アラン
さらっとですがこれまでのストーリーを説明します!
きずなは普通の高校生。趣味でレイトン教授シリーズのキャラを出した小説を書いている。
そんなある時、なんとその小説中に入ってしまった!?
一方、(小説の中の)ルークたちは日本で起きている「呪われた小説」を読んだ人が次々と自殺していく という事件の調査を日本の警察から依頼された
そして、日本にいったがホテルを予約しわすれた!
すると、そこで出会ったきずなの家にとめてもらうことに。
きずなは小説の中にはいってしまったことに気づき、小説の内容を知っている→この事件の先を知っている→未来が分る=未来が予言できる、と考え
「未来が読める」ことをレイトン教授に解き、レイトン教授の頭脳をためした
少々ルークにばれかけ、しかたなく「別世界から来た」と言った
そして、調査できずなのおばで警視庁の警部、池上警部と一緒に第一の事件を解き、「これは殺人事件だ」と指摘
そんな時、第二の事件に行く途中、きずなは頭をぶつけて小説の内容を忘れてしまう
密室トリックにみんなが悩んでいて、こんなとき記憶が蘇れよ考えていたら、こけてしまう
すると記憶が戻ってきて・・・・・
・・・・と、こんな感じです! -
[3]グラタン
更新頑張れ!!
続きが楽しみです!! -
[4]キノ
パソコンどうしたんだろね?
がんばって! -
[5]Hiroto
アランー
ついに2作目突入!?
頑張って!!応援してるよ! -
[6]江戸川 アラン
うわ~みんなありがと~
いつの間に人気者になっちゃt(殴×100
☆グラタン
ガンバルよ!そっちもガンバレ
☆キノ
ただの写真のいれすぎなんだけどね
がんばるぞ~~(蹴
☆ルビー
2になっっちゃいました!はい・・・・
応援ありがと~~~ -
[7]江戸川 アラン
では~更新!
「まず、テープをこのぐらいの長さにきって -
[8]江戸川 アラン
(写真がでないけど すすめます!)
ドアノブにまく -
[9]江戸川 アラン
(のらなかったらごめんなさい) -
[10]江戸川 アラン
そして、のばしたテープの丁度このあたりを半分切る -
[11]江戸川 アラン
そのまま切らさないように外にでて
ドアをしめて、テープを引くと・・・・・」
ガチャン
「しまった!?」
「さらに、そのまま引っ張ると・・・」 -
[12]江戸川 アラン
ブチンッ
「ああっ!切れましたね教授!」
中からレミさんの声がした
あたしはそのまま引っ張ってテープを回収した -
[13]江戸川 アラン
更新!
第十章「ホントは・・・・・」(きずな目線)
「どうでしたか!?」
ドアごしだから中めで聞こえるように大声を出した
「すごいわ!きずなちゃん」
おばちゃんの声がかすかに聞こえた
もうちょっと大きく言ってほしかった
「それじゃあ、リビングで情報を整理でもしましょうか・・・・」
中からそんな声が聞こえてきた
あたしも行かなきゃ
ガチャガチャ・・・
あ・・・あれっ
「ちょっと!鍵かかってるじゃん!」
入れないよー!
カチャン
えっ!?
ガチャッ
「ルーク?」
玄関に入るとルークがいた、ルークが開けてくれたんだ・・・・
「ありがとう・・・・」
そういうとルークは顔が赤くして、リビングの方に走っていった
「なんなのよ~」
あたしもくつをぬいでリビングに行った -
[14]江戸川 アラン
「でも、テープはあんなに残ってなかったわよ」
ん!???
何かみんな話し合ってる
「どうしたんですか????」
と聞いてみると
「さっきのトリック、テープはあんなに残ってなかったから・・・・・」
確かに・・・・、さっき見たときはかすしか残ってなかったような・・・・
え~と 確か・・・
「「和輝君じゃない」か?」
「あっ!」
「ええっ!教授にきずなちゃん???」
ハモった
「偶然ですね」
「全くだ」
あたしとレイトン先生はお互い笑いあった
「でも、どうして和輝君が・・・!」
おばちゃんが和輝君を見ながら言う
「ああ・・・それは・・・」
「ごめんなさいっ!!」
えっ
「和輝君????」
みんな、和輝君のほうを見た
「学校から帰ってきて、インターホンを鳴らしても母さんがでてもなかったから自分でもってた鍵で開けて入ったんだ。それで鍵をかけようとしたらテープが付いていて・・・・はがしちゃったんだ・・・・」
「そうだったのね・・・」
レミさんとおばちゃんが口えおそろえて言う
「本当にごめんなさいっ!!」
和輝君は頭をさげてあやっまた
「ホントのことをいってくれてよかったよ・・・」
一瞬びっくりしちゃったよ・・・・・
でも、よかった -
[15]Hiroto
正直者だーー
うちだったら言えない -
[16]江戸川 アラン
☆ルビー
和輝君は正直者だよ~いいこだよ~
和「・・・・・・(照)」
江「はい!照れてま~す」
更新!!!!!!!!!!!
それからあたし達はこの事件のことについて整理していた。レイトン先生の推理を中心に
レイトン先生の発言にルークとレミさんとおばちゃんはびっくりしたり動揺したりするけど・・・・・
「はぁ」
なんだか記憶があいまいなあたしはさっきからため息をつきっぱなし。紅茶を飲みながらぼんやり話を聞いてる
(ええいっ。何ぼんやりしてんだよ!!)
え~と確か・・・・・
まず犯人は青島さんを呼び出し、薬か何かで眠らせて、風呂場に連れて行った。前もって買っておいた二種類の浴室洗剤を混ぜガスをはっせいさせる。犯人が洗剤を買ったことは洗剤二つとも青島さんの指紋がないことと、いっぱい残っていたことと、この家に予備の洗剤があったことから分る。
そして、青島さんを殺したあとあのトリックを使って玄関のドアを閉めた。
これでよかったんだよね・・・・・・・・