-
[1]ハーブ
【レイトン教授と白狐】
はじめまして&こんにちは
第二作目です!ワーイ
それでは、スタァーートォォ☆
昔、日本には陰陽師がいた、その陰陽師がある妖怪を封印した
その妖怪は、白き美しき尾をもった九尾と呼ばれ、またの名を
呪いの白狐 -
[9]Hiroto
うわーーー
もしかして白虎の仕業? -
[10]青朱雀
狐の恨みは怖いぞ…
でも狐ってかわゆいよな…❤ -
[11]ハーブ
コメ返し☆
ルビー!
フフフ・・・それはどうでしょうね
あと、虎じゃないよー
青朱雀❤
たしかに狐の恨みは怖いよねぇーー
しかも白狐って神通力があるから・・・
こえぇーー(汗) -
[12]Hiroto
間違いでしたっ -
[13]ハーブ
ルビー!
いいよいいよだれだって間違いはあるから♪
更新ーー
レミは昨日ロンドンタイムズに書かれていた事件のナゾを考えながら、大学に向かっていた
レミ「なんであんなことが・・・」
その時だった
ボチャン!
レミ「!?」
なにか水に落ちるような音がし、その音がした方を振り向くと、水路の中に倒れているのが見えた
あわてて駆け寄り抱きかかえる
レミ「犬かしら、でも尻尾が・・」その小さい生き物は犬に見えるが、尻尾の先端が
赤色だった -
[14]青朱雀
犬かい!!
きっと可愛いんだろうなぁ❤
赤色ねぇ…。 -
[15]ルビー(クラウス)
あああああああああ!!!!?
もしかしてもしかして!!!??
白狐!!??
ク「うるさい」 -
[16]ハーブ
ヘイヘイホォー←は?
青朱雀ー
ツッコミナイス!
うーん・・・一応ネタ帳にはキャラの設計図はあるんだけど・・・どうだろう?
ルビー!
じゃあ同じく・・・ああa(殴)
ルーク「うるさい!」
サーセン
白狐・・・さぁどうでしょう(笑)
後からわかりますよ -
[17]ハーブ
レミ「教授大変です!」
レイトン「どうしたんだい、レミ?」
レミ「この動物が・・・」
ルーク「犬だ!」
クラウス「あれ?でも尻尾が変だな」
レイトン「とりあえず休ませよう」
しばらく看病をしていたら・・・
「うわぁ!に、人間!?」
クラウス「うわぁ!、びっくりした・・・ってしゃべってる!!」
レミ「あら♪目を覚ましたのね・・・しゃべってる!?」
ルーク「な、なんで!?」
「あ、いけねしゃべっちまった」
レイトン「君は?」
全「(先生は驚かないのか?)」
「まぁ、できれば言いたくないけど・・・助けてもらったしな♪僕の名前は白銀(しろがね)さ!」 -
[18]Hiroto
こんなに面白い小説を書いた人物.....
それはあなただ! -
[19]ハーブ
ルゥゥーーービィィーー(泣)
ありがとぉぉーーーー!!!
うれしぃよぉーーーーーーーー -
[20]ハーブ
ちょいっとネタバレ☆
この小説で最大のキャラが出てきます
あと白銀と関係ありです
ルーク「しゃべりすぎ・・・」
私「いや、たぶん大丈夫だと思う」 -
[21]Hiroto
おぉお!!?
誰だろう???? -
[22]青朱雀
女かな~~???
楽しみだぞ!! -
[23]ハーブ
ルビー
それはお楽しみに☆
フフフ←キモ!
青朱雀
お、おおお女!?←おちつけ
んー・・・たぶんそうかも(笑) -
[24]グラタン
おお!こっちも二作目か!
更新頑張ってね!
やっぱりハーブさんの小説面白いなー☆
ヒトの言葉を話す動物かぁ・・・ルークの逆バーj・・・・・・
ル「ひどいですよ!」 -
[25]ハーブ
グラタン!
更新がんばりますよぉーーーー❤
そう!喋る動物なのです!
でもなんか・・・そのキャラ書いてるとポ○モ○
思い出す・・・ -
[26]ハーブ
更新!ーーーーー
ルーク「白銀?」
白銀「そう、母さんがつけたんだ!母さんがお前は白くて美しいからって!」
母さん?その動物も喋るってことか・・・
ルーク「その母さんはどこに?」
白銀「今はいないよ・・・・ずっと前から」
じゃあ死んだということかな
しかし、なんか不思議だ
レミ「ねぇ、あなたって犬なの?」
白銀「犬?僕が?僕は狐だよ」
クラウス「き、狐!?(じゃあ妖怪ってこと!?)」
レイトン「なるほど・・・」
レミ「なぜ、あそこに?」
白銀「ここ何日かずっと食べていなかったからなぁ・・・」
レイトン「じゃあしばらくここにいたらどうだい?」
白銀「え?いいの!」
レイトン「もちろんさ!」
白銀「やったぁ!」 -
[27]Hiroto
白銀さん、無邪気すぎーー!!
まるで誰かさんに似てるよ(チラリ)
ル「なんで僕を見るんですか」 -
[28]青朱雀
「僕は狐だよ」って
言っちゃっていいのか(笑)
たしかに無邪気だな…。