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[1]Hiroto
【レイトン教授と七色の奇跡】
はじめましてっ!
ルビーと言います!
小説は素人並みですがよろしくお願いします!
登場人物
•レイトン教授
•ルーク
•クラウス
そのほかいろいろです! -
[39]Hiroto
では更新!!!
ライナ視点です♪♪
最初は冗談かと思った
だけど彼の目は本気だった
「.....本当に?」
クラウスは無言で頷いた
...................何分かの沈黙が続いた
私は
「..........ごめんなさい」
クラウスは
「..........!?」
私は
「あなたが本気でも、私はまだあなたを.......好きにはなれない」
きりまーーーす -
[40]Hiroto
ここで七色の奇跡の伝承です♪♪♪
....虹の光。
それは、あまりの美しさに
魔をも呼び寄せてしまう
その虹の光は
ある遺跡から
虹の光が見えてしまう
それを見たものは
奇跡が起こると言われる
人はそれを
七色の奇跡と呼んだ_______ -
[41]Hiroto
ひまあああああぁ -
[42]Hiroto
こんばんはーーー
更新っ!
「.......ごめんなさい」
私は部屋を出ていった
クラウス視点です
「好きにはなれない」
その言葉が僕の心を突き刺した
僕は1人だけの部屋で
「....っ....うっ....ううっ....うっ.....」僕は泣いていた
たった1人の部屋で...........
1週間後(ライナ視点)
ある町で
私とクラウスは会った
私は
「........」
クラウスも黙ったままだった
ただ、すれ違っただけ.......
......なんだろう
このままじゃ.....
嫌だ......
クラウス.......
3日後(クラウス視点)
僕はライナに呼ばれてライナの部屋に入った
あのまま、気まずい空気だったのに...ライナは何を考えているんだ?
「......クラウス」
僕は
「......何?」
すると
ライナは
泣きはじめた
「______!?」
僕は何事かと思った
「.........好き」
ライナからある言葉が聞こえた
僕は
「_____今、なんて?」
ライナは
「......好きだよ、あのときは
本当にごめんなさい.......」
僕は
「本当に?」
ライナは
「うん」
僕は
「僕も、好きだよ」
ライナは
「私も」
ライナに出会えて、良かった_______おしまい!! -
[43]江戸川 アラン
両思い!
いいなぁ
恋してないケド -
[44]Hiroto
更新!!第3章.新たな仲間入り
「こちらです!」
ライナさんが僕達をJapanのホテルに案内していた
ライナさんは
「ねぇクラウス!何でホテル予約したの?」
クラウスは
「えっ?これだけど」
ルークはまさか....と予感していたが
クラウスはまたまた
ブラックカードを出した
ルークは
「また出ましたよブラックカード!」レイトン先生は
「クラウス....」
レイトン先生は苦笑いした
と、そのとき
「レイトン先生!!」
レイトン先生は
「ん?」
そこにいたのはレミさんだった
レイトン先生は
「レミ!?どうしてJapanに?」
レミさんは
「あ、アロマさんも!Japanにいったのはたまには休日でJapanに行って来ようかなと。
あら、ところでこちらは?」
レミさんはクラウス達の方を向いた
クラウスは
「申しおくれました、
クラウス•アルバトロです」
ライナさんは
「ライナ•レイキーンです!
クラウスの恋....」
クラウスは
「ラッライナ!あっ何でもないですよ!!」
レミさんは
「初めまして
クラウスさん、ライナさん
私はレミ。レミ•アルタワです」
クラウスは
そしてクラウス達はレミさんに挨拶をした
まだ、クラウスは本当の真実を知らずに。
切ります!!! -
[45]ハーブ
きゃあー
恋だなぁー♪
いいなぁー・いいなぁー
ルーク「はぁ・・やっぱり、ハーブティー
はおいしいです♪」
私「私の前でそれをのむなぁぁ!」 -
[46]Hiroto
きたよおー -
[47]Hiroto
更新!!
「......ふぅ」
ホテルに入った僕たちは
今お風呂に入っていた
すると、隣のお風呂から声が聞こえる「.......クラウス」
ライナの声だ
クラウスは「.........」
ライナは
「今も信じられない....
クラウス......私の.......
私のお兄さん........」
クラウスにその声が聞こえたのは
定かではない -
[48]Hiroto
来てく~~~~だ~~~さ~~~い -
[49]江戸川 アラン
きーまーしーた
おひさ!最近来れなくてごめんなさい
くっ クラウス・・・・・ブラックカード・・・・・・・つかいすぎ(でも使わないともったいないような) -
[50]詩織
はじめまして 詩織といいます。
読みました! クラウスに兄弟がいるなんて
びっくりです!これからもがんばってください楽しみにしてます! -
[51]Hiroto
ありがとうございま~す!
では更新!
ライナ視点♪
私は部屋に戻る途中だった
そして私はある女性とすれ違った
私は「リナ.....?」
女性が振り向く
「ライナ?久しぶりね!」
リナと私は親友だった
私は
「リナも久しぶり!」
するとリナがニヤリと笑ったような気がした
...............それは一瞬の出来事だったリナはクラウスに飛びついたかと思えば
それは違っていた
「.........っ!?」
クラウスはそのまま倒れこんだ -
[52]ハーブ
はぁーーいぃ来ましたーーーー
って・・・・・・・・・・・・
ク、クラウスーーーーーーーーー!!?
なにがあったぁぁーーー!!\(◎o◎)/!
どうしたの どうしたの どうしたの!!
レイトン「とりあえず落ち着こうか」
ムリじゃぁぁぁーーーーー!! -
[53]Hiroto
ハーブーー
またきてくれたの?
SANKYU!
またまた更新♪♪♪ライナ視点♪
「........クラウス!?」
リナは
「.....っ.....ハハッ....アハハハ!!」ライナは
「リナ!貴方....なんてことを!!」
私は
「......クラウス....!」
そう言ってクラウスの背中を触る
ライナは
「......血?」
リナの手には血の付いたナイフがあった
クラウスは
「.......ライナ.....」
ライナはリナの頬を叩いた
ライナは
「リナ.......!貴方、何をしたか分かっているの?」
その顔は決して取り乱した顔ではなく美しい、怒りの顔だった。 -
[54]Hiroto
暇ーー
クラウスに質問でもしよっ
クラウスに質問!
1.なんでライナを好きになったの?
「..........笑顔が可愛い....から」
2.なんかライナに一言
ク「はやっ!もう終わり?
えっと......好きだよ......ライナ!」
...............ラブラブだなぁ -
[55]Hiroto
言うの忘れてた
ここの小説にきてくれた皆さんに感謝感激の気持ちをこめて
小説にきてくださった人を
たまーにオリキャラに出しまーす
楽しみにしててくださいっ♪♪♪ -
[56]ハーブ
はぁーいぃ来まし・・・・・・
あぁーーーーれぇぇぇーーーーー!!
血ーーーーーーーーーーーー! -
[57]Hiroto
オリキャラ初登場します★★
こ~う~し~ん♪ライナ視点☆
........呼ばなきゃ.....!
レイトン先生と.....みんなを!
30分後☆ルーク視点☆
僕と先生はあるカフェでのんびりしていた
そのお店の名前は
herb•clover
僕は
「はぁ.....僕今までこんな美味しいハーブティ飲んだことありません」
すると女性の人が僕達に話しかけてきた
「どう?私のつくるハーブティのお味は?」
僕は
「え!?このハーブティすごく美味しいですっ!」
僕は思わず立ち上がってしまった
レイトン先生は
「こらこらルーク、優雅な場所では優雅に振る舞うものさ。
英国紳士としてはね」
僕は
「...あ、はい...」
僕は
「えっと....あなたは?」
女性は
「私はハーブ。
その名の通りハーブティをつくるのが得意なのよ
......あ、そうだ
これを渡してって、頼まれたの」
僕と先生は紙を手渡された。 -
[58]Hiroto
更新!
ハーブさんは言った
「........確か.....ライナさんとか言ってたような」
ナゾ001.15ピカラット
ライナの残した手紙にはこう書いてある
808
斜めを消して
この手紙はどうゆう意味だろう?