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[1]たんと
【私と君とあの日の記憶】
こんにちは。
はじめましての人ははじめまして!
元フレアちゃんです←
前書いてた小説は疲れた+時間がないという理由で諦めました。←
あんなゴキブリ以下な小説を見てくださった人達、ありがとうございます!!
またいつか気が向いたらそっちのほうも更新できたらしたいとおもいます。
こりずに新しい小説書きますがよろすくお願いします(δдδ)♀ -
[2]たんと
更新は水曜日を予定です♀
でも多分90%かめさん更新← -
[3]麻友*
おっっ
きた\(^o^)/
更新楽しみにしてまーーーすっ
実はあっちも続きが気になってむずむずしてたりして笑
亀更新でも
待ってるぜいいいo(^▽^)o
麻友* -
[4]Louis
フレア久しぶり^^*
憶えてるかな…?
今回の小説も楽しみにしてるよ♪
またよければ、私の小説にも遊びに来てね^^ -
[5]ラしマ
はじめましてー♪
『私と君とあの日の記憶』・・・ですか――――――面白そうですっ更新頑張ってくださいね☆
良かったら、私の小説にも見に来てください。
タメ&呼び捨て0kです よろしく☆★ -
[6]むっちゃん
初めまして!!
むっちゃんです!
超面白そうじゃないですか!
タメ&呼び捨ておKなので、今度私のとこにも遊びに来て下さい!(駄文でよろしければ・・・) -
[7]たんと
Louse
コメントありがとうーーーーッッ!!
Louseのこと、忘れるわけないではないか!!
ちゃんと覚えていますのよ←
今回はデスコ様とよろしくやる小説にしようかと思ってる(笑)←
お楽しみにーーーー☆
今度Louseの小説に逝くよ← -
[8]たんと
あッッ!!Louisの文字間違えた……;
ごめん(。-人-。) -
[9]たんと
ラしマ様[d:0150]
はじめましてーーーー☆
ご訪問真にありがとうございます。←
大変うれしゅうございます←
多分全然おもろくなんないと思うけどよろすくだす←
私もタメ、呼び捨てOKよん[d:0136]←
小説今度イッキマッスル← -
[10]たんと
むっちゃん
はじめますてーーーー!
コメントありがとうなのである←
嬉しくて死にそうなのである←
わては幸せものじゃきにー←
あたすもタメ、呼び捨てOKぜよ←
むっちゃんの小説、いつか訪問するのでご覚悟!! -
[11]たんと
わーーーー
水曜に更新するとかほざいてたくせに一回も更新してないや←
更新ーーーー
目が覚めたら私は知らないところにいた。
白いカーテンと白い壁が印象的なその部屋は見覚えがないところだった。
ここはどこだろう?
そして…………
私は誰? -
[12]たんと
状況がイマイチ掴めないのでしばらくぼーっとしていたら、仮面を付けた男の人が入ってきた。
『あ、どうも……』
「…………」
どうやらびっくりされているようだ。
そんな変な事私したっけ?
「どうなされたのです?」
男の人の後ろから執事服をきたおじいさんが現れた。
『あ、あの………「目が覚めたのか!?」はい……』
あの、私のセリフに被せないでくださいよ。
困るんですけど……
「………その、この前は本当にすまないことをした。」
は?
「許してくれとは言わない。」
いや、許すも何も、私何もしていませんが………
「私はそれだけの事をしたのだから。」
それだけの事って、あなた何したんですか。
「ただ………関係のない一般人の君を巻き込んでしまい、怪我をおわせた…………それがどうしても許せないんだ」
……………だめだ、全然わからない。
なんでこの人こんな事言ってんの。
『あ、あの!!』
「……なんだ?」
『人違いではないでしょうか!!』 -
[13]たんと
私がそういうと二人は『は?』みたいな表情をした。
あれ?私本当に覚えがないんだけど………。
「まさか……記憶がないのか!?」
『?』
「自分の名前はわかるか!?」
『………………わかりません……』
思い出そうとしたけれど駄目だった。
「じゃあ、私は誰かわかるか?」
『……さあ?』
本当に知らないよ。
「そうか……」
男の人は何やら思い詰めた様子で言った。
そう、責任を感じているという言葉がピッタリな感じだった。
「君の名前はベル。」
ベル………
「私はデスコールだ。」
ドクン
デス…コール……?
その名前にはなぜか聞き覚えがあった。
でもどうして?
彼の名前を聞いた時、一瞬だけど………
とても嫌な、
そう、
まるでそこ知れない闇に足を入れる時みたいな感じがした。 -
[14]たんと
デスコールさん曰く、私は何か強いショックを受けて、記憶を失ったらしい。
強いショックか………
さっき感じた嫌なものを頭から振り払い、考えてみる。
私強いショック受けるほど何かあったんだー←
「ベル、」
『、なんですか?』
「いや……なんでもないさ。」
『?はあ………』
どうしたんだろ?
まあ、とりあえずこれからはデスコールさんに色々頼ることにしよう。
いい人そうだし。 -
[15]たんと
ー彼女に嘘をつくのですか?
……ああ。その方がベルにとっても幸せだろう。
ー…ですが、いずれはばれてしまうものですよ。
……………
ー夢幻にあなたも、彼女も捕われていては、本当に大切な事、真実はいつまでも見えないままですよ。
わかっている。夢はいつか覚めるものだとも知っている。
だけど………仕方がなかったんだ。
本当の事を言えばきっとベルは………
ー………
夢はいつか必ず覚める。
だが、せめてそれまでの間、少しでも幸せな夢を見てもらいたい。
………私の事についても……そして、ベル自身の事についても。
ベルが笑ってくれるなら、私はどんな嘘でもつける。
それがどんなに残酷な結果になったとしても。 -
[16]town
ヤフー!!&お久!
来たよ!
イム 「デスコールの頭の中はこうなっているのか....」
アム 「イム! ここは『仮面の奥底では...』でしょう!」
ルーク 「君たち....そこ突っ込む?」 -
[17]たんと
townーーーー!
お久ーーーー!!
来てくれてありがとう!!誠にうれしゅうございます!!
townの小説見に行くかんねーーーー! -
[18]たんと
急募
ベルちゃんを描いてくれる人募集中です
どんな姿形でも良いので、ベルちゃんのイメージ的な物を描いてくれると嬉しいです。
できれば色々な人に描いていただきたいです。
気が向いたらぜひ、描いてみてください。
よろしくお願いします。 -
[19]麻友*゜
すわっっっっっ。
おお...進んでる←
麻友さん右手負傷したと
思った瞬間
左手も負傷\(^o^)/
まあそれはいいんだけど...
あっ。
言うの忘れてた?
おいら
元つんでれらだからね\(^o^)/
デスコールカッコいいよ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
更新がんばれええ~ノシ
麻友 -
[20]にし
お久しぶりです! フレアさん^^
私のことを覚えてますでしょうか?
私でよければベルさんを描いてみますよ♪
ベルさんの記憶が無くなる前の二人の関係が気になる……。
続きを楽しみにしてます! -
[21]たんと
麻友!!
大丈夫か!?
左手も負傷なんて……(笑)
勉強とか更新とかはどうするんだよ(笑)
あっ、ちゃんと私麻友が元つんでれらってわかってるよーーーー(笑)
確か麻友の小説の最初に書いてあったよね(笑)
遅いけど、来てくれてありがとう(v^-゜)
ベルちゃんの絵のほうもよろしく(笑)