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[1]ニナ♪
【レイトン教授と知識の扉】
はじめまして☆
書き込みは初ですが
みなサマの小説読ませていただいてます。
超下手でみなサマには及びませんが
コメントくれるとうれしいです(・∀・)
更新遅れることが多いです(汗 -
[25]にし
にしです!
早速来ましたよっ^^
ルナちゃん可愛いv
だからさらわれたんだ!←え。
手掛かりが少ないのか……解決するのは難しそうだなあ;
楠の家ってどんな所なんだろう!
楽しみやなあ……♪ -
[26]ニナ♪
☆雫
え…じゃ3月かぁ♪
うちのまわり2月生まれ超多い(笑)
小説の中でも決め台詞使いたいナ☆
よかった♪
まず第一、『私』なんてつかわないし(汗
雫と同じで『うち』だから*
更新がんばります☆
☆にし師匠
来てくれたんですね(≧∀≦)/
ありがとうございます☆
ルナがさらわれた理由は…またでてきますw
楠の家は日本家屋…じゃないか、えと;お屋敷です♪
☆チョッパーさん
はじめまして★
タメ&呼び捨ておkです(^▽^)
才能ないですよっ;
またきてくださいねー♪ -
[27]むっちゃん
おひさ!
あの手紙は誰からの手紙?ルナをさらった犯人から?
ちょー楽しみ~(^◇^) -
[28]ニナ♪
☆むっちゃん
おひさぁ♪
バ、ばれたか(笑
いや;これからのお話をお楽しみに^^
すでにネタバレ(汗 -
[29]ラしマ
どもども!来たよー☆あいかわらず、続きが気になる展開だね★
楠の家でなにが起こるのやら…
更新がんば☆ -
[30]ニナ♪
☆ラしマ
楠の家では…何が起こるんだっけ(笑
こんな小説に来てくれてありがとね★ -
[31]ニナ♪
遅くなってすみません;
最近二○国を買いましたぁ☆
★第三章
今、僕はカントリーパークの楠の家の前にいる。果たして何が待っているか分からないけど、先生はこう言う。
「わたしは今回の件と少女の誘拐事件が関連している気がするんだ」
「いつもの勘ってやつですね?」
僕がそういうと先生はいつも苦笑いをする。
「ははっ。そういえばレミ、警部から連絡があったといっていたね」
まだこの間警部が来てから何日もたっていない。スコットランドヤードもすごいものだ。
レミさんが手帳を開いたので、僕もあわててメモの準備をする。
「少女の写真が他にも見つかったそうで。彼女の右手の甲には星型のあざのようなものがあるらしいです。
あと、母親の日記を預かっています」
右手の甲にあざ?何か聞いたことがある。
「星型のあざってもしかして!!」
「なにか覚えがあるのかい?ルーク」
「はい!あまり耳にしませんが…本で読んだ事があります」
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昔、日本人がロンドンのある場所に『知識の扉』を造った。
人々はあらゆる知識をこの扉に収めていたのである。
しかしこの扉は開けられない。
長老はこういう。
『遥か未来に星型のあざを持った者が誕生するじゃろう。その者だけが『知識の書』を暗記する能力を兼ね備えておるだろう」
それ以来、扉を開けようとする裏切り者の組織から、その者は探され続けている…
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[32]雫
へ~、探され続ける裏切り者か・・・。
第二章で出てて来た手紙にも「知識の門」にも関係がありそうだね☆
続き頑張ってね♪ -
[33]雫
あ~(汗)
コメントで誤字発見!
×"第二章出てて来た"
○"第二章で出てきた"
だった[a:0330]
ごめんm(_ _)m -
[34]ラしマ
ほほーー・・・右手の甲に星型のあざ・・・か。あっ!じゃあ、『知識の書』を暗記する能力を兼ね備えてるんだー・・・あ、でも『本』かー・・・うわー。続きが楽しみですよー☆ -
[35]ニナ♪
すみません;
お久しぶりです☆
★雫
いつもきてくれてありがとね。
手紙とは関係大アリ(笑
また良かったらきてね*
★ラしマ
実際星型のあざなんてありえないね(笑
ありがと☆
がんばって更新するでね^^ -
[36]ニナ♪
★こうし~ん!!
第三章続きです。
「よく覚えていたね、ルーク」
僕が伝説の話をすると、先生は歓心したように言ってくれた。
「じゃあルナは、その伝説の『知識の扉』を開けることが出来る者なのね」
だからルナは、誘拐されてしまったのだろうか。でも、なぜ母親それを警察に言わなかったんだろう。
その時、鐘が鳴り『楠の家』の扉が開いた。
またしばらく、来れないかもです;
一応下書きみたいなのをしてるんですけど、更新が追いついちゃって(汗
なので雑談の方などは行きます。
雑談でスレを作ったので良かったら来て下さい♪
長文失礼しました。 -
[37]ちーたら
ここでわ初コメです☆
ニナ♪
すごーーーーーーーー★
いや!すごっ!!!
続きが気になるーww -
[38]雫
うちも、ルークの疑問と同じ疑問を持ってる♪
何で母親はルナが誘拐されたことを言わなかったんだろう?
脅されてたって考えるのが妥当だとおもうけど…なんか引っかかるな…。
…かなり話はずれるけど
ニナ♪の小説が全部終わって、イメージが掴めたら、歌詞つくれるかもっ♪
←返事遅れすぎ -
[39]ニナ♪
☆雫
その疑問の答えは、何となく考えてあるけどまだまとまんない;
だからニナも同じ疑問だなww
(自分で書いてるのに…)
まじ?←
超うれしい☆
nじゃ頑張って完成させないと(≧∀≦)
ありがと~!! -
[40]ニナ♪
超久々の更新です!
★第四章
「ようこそ、楠の家にいらっしゃいました。知識の扉が開く聖なる時へようこそ!」
扉が開いた瞬間、男の人が出てきた。日本の服で確か・・・キモノって服を着ている。
「エルシャール・レイトンです。本日はお招き戴き有難うございます」
先生は、こんな見知らぬ人にも礼儀正しい。
僕とレミさんも慌てて挨拶する。
「初めまして。ルーク・トライトンです」
「レミ・アルタワです。宜しくお願いします」
男性はにこやかに微笑んで、自己紹介をした。
「私はこの家の主、東条タイトと申します。
こちらへどうぞ」
タイトさんに案内され、向かった先は本棚のある部屋だった。
「しばらくお待ちください」
そういってタイトさんは部屋をでていった。
「先生、この部屋には何か仕掛けがあるのでしょうか」
僕が質問すると、先生は面白いというように質問を返してきた。
「え…えっとぉ」
僕がしどろもどろに答えていると、レミさんが助けてくれた。
「教授、私もルークと同じで、この部屋には何か仕掛けがある気がします。この部屋から知識の扉へと行けるようになっているのではないでしょうか」
僕は心からレミさんに感謝した。すると先生は大きく頷いた。
「私もそう思うよ。さっきから気になっていたんだ」
中途半端ですが、切ります。
私最近中学校の友達とリレー小説をはじめましたぁ♪←どうでもいい情報ww
これからまた更新出来る様になるので
宜しくお願いしますm(_ _)m -
[41]雫
東条タイトさん・・・?
ハーフかな?
仕掛けってなんだろう?
?マーク多すぎだっ(笑)
更新頑張れっ! -
[42]ニナ♪
☆雫
はいっ(☆∀☆)
東条タイトはハーフですよ←ネタばれ
でもこれから出てくるある女の子は…(殴
早いとこ更新して謎を明かすよ[d:0206]待っててね[d:0203]
相談なんだけど…
うちの小説ストーリーとかわかりずらいよね?
雫くらいしかコメントないし[d:0163]←雫ありがとう[d:0136] ちょっと不安でΣ(ノд<)いきなりごめんねm(__)m -
[43]雫
おっ、やっぱしハーフだ。
ストーリー的につながってるから、分かりずらくはないよ。
むしろ読んでて楽しいよ☆
大丈夫だって!前の私(今もそうだが)みたいに隠れて読んでる人がいるかもしれないじゃん(笑)
自信もって!
うちでよかったらそういうのジャンジャンどうぞっ♪
うちの懐は広いぜいっ←壊れた(笑)
更新待ってます☆頑張れっ! -
[44]ニナ♪
☆雫
ありがとう^^
なんか自信でたっ!
頑張りまあす。