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[1]むっちゃん
【レイトン教授と悪夢の真実。】
初めまして!むっちゃんです!
初めての小説です…関係がぐちゃぐちゃですが読んで頂ければ幸いです!!!
レ「どうかな?ルーク。謎は解けたかい?」
ル「あともう少しなんですよ…」
ク「焦っちゃ駄目だよ。ゆっくり、落ち着い て解かないと。」
あ「そうよ!あともう少しって言う時こそ落 ち着かなきゃ!!」
ル「そうですよね!うーん…えーっと…」
ボーンボーン…
レ「タイムアップ。また明日解いてね。」
ル「え~!そんな~!!クラウスさんとアロ マさんはもう解いたのに…」
レ・ク・ア「焦らない!」
ル「ハ~イ…」
レ「ハハッそういじけないの!」
ル「もういいですよ。それじゃあお休みなさ い!」
レ・ク・ア「お休み!」
ル「お早う御座います!あの謎解けました よ!」
レ「本当かい?どれどれ…」
ル「あの謎は一一一」
グニャッ!!!
ル「うわっ!何だ!?」
?「ワハハハ!!!レイトン!ルーク!クラ ウス!アロマ!お前たちを『あの世』に連 れて行ってやろう!!!」
レ「貴方は一体・・・誰なんだ!!!」
?「誰でも無いよ…まぁ、Nとでも言ってお くよ。」
ク「ちっ…うわぁ!!!」
ア「きゃあ!!あ…穴が!!!」
N 「其処が『あの世』へ繋がる穴だよ…」
全員「うわあぁぁぁぁぁ!!!」
切ります!!! -
[4]ミルク♪
むっちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!(叫びすぎだ。)
うヒヒ・・・・・・きちゃったぜ☆
楽しみにしてます☆こっちにも着てね☆ -
[5]ミルク♪
ぁ、つけたし。
こんばんは!(遅い!)
むっちゃんのリアトモのミルク♪でございますぅ!
とりあえず、お互い頑張ろう!(初心者なのに、上級者に対して失礼だ!と思う。) -
[6]総
コメカエシ!!
総ちゃん!
ありがとう!Nはまだ秘密です!
Louisさん!
読んで頂き有難う御座います!!!!!!
小説遊びに行かせて頂きます!!!!!!
ミルク♪!
読んでくれて有我とおぉぉぉぉぉォ!!!!!
小説読むぜ! -
[7]むっちゃん
すいません。。。
総ちゃんの名前借りてコメカエシしちゃった
。。。
て事で更新。。。(オイッ!!!
キラッ
?・・・何でネックレス?しかも4つに割れているし・・・
無意識に4人ともネックレスを手に取りそのまま大きな穴へ一一一一一
ル「一一一ぁぁぁぁあああああああ !!!!!・・・ハァ・・・ハァ・・・ ゆ、夢か・・・」
何時もと何も変わらないルークの部屋。だがその手には割れたネックレスが・・・
ル「!!!え?じゃあ・・・嘘・・・!!!ここは・・・『あの世』・・・・・・!?」
ルークは駆け出しレイトンの部屋に向かった・・・
ネックレスはレイトンの物でも無く、初めて見る形のものだった・・・
む「私は超ドSなので、レイトンの達を苦し めながら・・・」
ル「駄目ですよ!!ちゃんとやってくださ い!!!」
む「ちぇ~」(それでもやる。それが私。
全員「うわっ!!!」(心の中) -
[8]むっちゃん
連レスすいません。。。こーしんです!!
ル「レイトン先生!!」
其処にはレイトン、クラウス、アロマの3人が居た。
ル「あれっ!?何でお2人も・・・?其れよ り先生!あの此処は・・・」
レ「落ち着いて。大丈夫。此処は『あの世』 ではないよ。」
ル「え!?じゃあ何で・・・」
中途半端ですが切ります! -
[9]にし
はじめまして、こんばんは^^
初めての小説ですか…頑張ってください!
私もかろうじてこの掲示板に生き残ってます(笑)
ネックレスが大きな鍵を握ってそうですよね…。
……ん? ここは『あの世』ではないって、さっきのNさんの言葉はなんだったのでしょうか!
まさか、教授たちが偽者だったりしt(殴 -
[10]ミルク♪
むっちゃんっっ!
小説の内容は知っていたがこんな展開になるとはおもわなk(殴
何するんだヨォ(☆
正夢になっちゃったりしt(殴!!!
ま、こっちも更新したし、(2日前くらい。)見に来てn(殴! -
[11]ミルク♪
あ、つけたしっ!
ついでにむっちゃんの代わりにいっときますけど、ゲームの匠では、初めてで、いろいろなところで書きまくってるのですっ!
なので、初心者ではありませんので☆
む「何代わりに言っちゃってるんだよっ!」
ミ「自分が書かないから・・・・付け足しただけだもんっ☆」
・・・:v: -
[12]ラしマ
どーも!ラしマでーーーす☆レイトン教授・・・あの世じゃないって、んじゃあここは何処なのーーーってかんじですわ(笑)あ、タメ&呼び捨て、0kねーー☆ヨロシクっ・・・・・・お願いします←小心者めっっ
更新がんばってーーーーーねーーー
あと、うちの小説にも是が非でも、遊びに来てねーーー☆←オイ、何気に宣伝… -
[13]桜花
楽しみにしています。私が書いた小説も読んでくさい。<なんか、宣伝になっています。> -
[14]むっちゃん
~コメカエシ~
にしさん!!
レイトンは偽物でわありませんよ♪でもネックレスは結構大切な鍵になりますよ♪
ミルク♪!!
ぉぃ!!何で言ってンだよ!!後、見に行ったからネ♪(@v@)
ラしマ!!
いきなり呼び捨て使ったよ!!
此処が何処なのかは小説内で語りま~す!!
桜花さん!!
楽しみにしてくれるなんて・・・感激です!!期待に応えられるような内容にしたいです!
★こーしん★
レ「此処はね、『あの世』じゃなくて現世、 それとネックレスは持っているかい?」
ル「!・・・持っているんですか?」
レ「やっぱり・・・この4人は夢であのネッ クレスを現世に持ち込んでしまったんだ よ。」
ク「しかも僕たちの見た夢と現世は連動して いるらしいんだ・・・」
ア「私、夢で見たレイトン先生の部屋に続く 道、今日来た時と樽の位置も何もまったく 同じだったのだもの・・・!」
この謎の重要な鍵はネックレスと夢・・・いや悪夢!!!
トントン
レ「?・・・はい。」
?「すいません。レイトン先生…で宜しいで しょうか」
レ「はい。貴方は?」
リ「俺はリウヤと言います。俺の身に起きた 不思議な事について先生に解いて欲しいん ですけど…。」
ク「不思議な事・・・?」
レ「今回の事に関わりがあるかもね。」
リ「俺、本当は魂の離れた只の身体らしいン ですよ…。」
此処で切りま~す!! -
[15]ミルク♪
むっちゃんっ!!!
にし様はすごいんだぞっっ!(ぉぃ!!!!
てか・・・言っちゃってよかったかな???
後、小説更新したy(宣伝してどうする!!
とりあえず、ガンバ、ガンバ!!! -
[16]むっちゃん
ミルク♪
マジでか。いちおーあやまっときます。
すいませ~ん。(反省の色、皆無。
こーしんしたんだ! 見よ見よ・・・@へ@ -
[17]むっちゃん
★こーしんしまーす★
ア「!・・・クラウスさん。あの人知ってい ます・・・。悪夢の中で見かけました…」
ク「え?じゃあ・・・」
レ「ああ。今回の事に関わっているのは確実 だね。」
ル「魂の離れた身体とは?」
リ「ある日、元の俺はある『夢』を見たん ですよ・・・。」
ク「『夢』って、どんな?」
リ「夢と現実が連動しているんです。」
ル「僕たちと同じだ・・・」
リ「何回も夢を見て、元の俺は遂にNの所に 辿り着いたんです・・・!」
レ「!・・・それで?」
リ「その時、元の俺はNとのやり取りの 中、魂を『あの世』に送られたんです。」
レ「その後どうなったんです?」
・・・・・
リ「俺は周りの人の感情に育てられたんです よ・・・!」
ア「じゃあNの正体って・・・」
リ「今は元の俺なんですよ・・・!」
レ「Nの居る場所は分かりますか?」
リ「はい。記憶の一部に・・・」
きっとこの『戦い』はとても荒れるだろう…
そんな事は僕にでもわかった・・・。 -
[18]総
お久しぶりです!
文章バグってないですか?
そんな事よりリウヤは新旧?対決するんですね!
楽しみです! -
[19]総
連レスすいません。。。
私の名前を勝手に使うなよ!!
・・・・・・以上です。 -
[20]むっちゃん
~コメカエシ~
総ちゃん!
いや~ごめんね~(笑)
確かに文章バグり気味かな?
★こーしん★
リ「いいですか?ネックレスを握りながら眠るんです!」
ル「いいんですか・・・?自分の魂と戦うんなんて・・・。」
リ「・・・じゃないと元の自分を失くしたままになっちゃうから・・・。」
レ「皆、いいね?」
全員「はい。」
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~あの世~
N「もうそろそろか・・・我が身体よ・・・楽しみにしているぞ・・・」 -
[21]舞女呂D
初めまして!舞女呂Dです!
Nは『あの世』でレイトンを待っているのですね?
是からの展開楽しみです! -
[22]ミルクT
初めまして!!ミルクTです!!
やはりネックレスは大切な鍵になるんですね!
更新楽しみに待っています!!! -
[23]むっちゃん
すいません。。。言い忘れていました。。。
明けましておめでとうございます!!
今年も宜しくお願い致します!!