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[1]ラしマ
【みんなで一緒に・・・】
どーも☆ラしマです。私は、小説を書くのは苦手なんですが……みんなで一緒に書いてみたいなーと、思いまして(雑談提示版でやるか迷ったんですが)… みんなで一緒に、1つの小説を完成させましょー!
まず、一緒に小説を書いてくれる人、募集しまっす☆4649ですーーー(*^_^*) -
[6]ラしマ
0k♪その人たち、いれましょう
あとレミを入れたいです★☆ -
[7]あげは
ありがとうございます
レミは確か、魔神の新キャラですよね
大体分かるので大丈夫です(*^^*)頑張ります! -
[8]キャキャ
ルーク!(レイトンは・・・ね) -
[9]ラしマ
〈キャキャ〉
0k★
・レミ
・アロマ
・ディミトリー
・クラウス
・ドン・ポール
・ルーク
・レイトン
(レイトンが最後になってしまった・・・)
このくらいですか・・・ね
よっし!お次は、ストーリーです。どんなのにしましょうか?
〈例〉アロマが主役で、レイトン教授が少年(アロマ、ルークと同じくらい)時代にもどって出会うストーリー・・・などなど4649★(意味不明)
長々と、ごめんねーーー -
[10]あげは
ストーリーですか
レイトンではお約束な事件がらみのストーリーで…
・不思議要素あり
・洋館なんて出てくれば面白そうです
・姿なき人からの手紙
・森の中で霧がたち込み
・月の満ち欠け
・星座
こんなのしか思い付きませんでした…m(__)m
参考にならないですよね、ストーリーですらないしすみません(汗)
取り敢えずお約束の手紙から始まって頂けたら良いなあ…と -
[11]キャキャ
私も事件がらみがいいんですけど・・・すいません!
私、こういうのやることぜんぜんなくて・・・ -
[12]ラしマ
〈あけばさん〉
おおーーー!いろいろありがとうございます★私も、手紙から始めたいなーーと、思ってた所なんですよ★よし手紙から始まるh、決定です・・・いい・・ですね?あ、あけばさんの話によると(なんか日本語ちがう・・・)怖い系ですね・・・そこはどうします? -
[13]ラしマ
すいませんキャキャさん(汗)すれ違いでしたうんうんーむずいよねーー(なにが?)じゃ、(早っ)売買(笑)
ああ、2人共タメ&呼び捨てにしよう☆(決まりっ) -
[14]あげは
ラしマ>タメ語と呼び捨て、了解しました!
怖い系か…
言われてみればそうだね(笑)いえいえ、あくまで参考にしてくれればそれで良いので(*^^*) -
[15]hima
はじめまして。himaともうします。
おもしろそうな話ですね。
つづきがんばってください。 -
[16]ラしマ
ども!himaさん☆ありがとうございます・がんばりますっ!あれ…himaさんは、リレー小説はいりませんか? -
[17]ラしマ
連レスすいませんっ☆
<あけば>
ぉk!一緒に、がんばろう☆★ -
[18]あげは
えっとそれじゃあストーリーは…
レイトン教授の元に届いた一通の手紙。その手紙にはある女性の名が記させており、とある洋館の住所が書かれていた。
レイトン達は直ぐ様洋館に向かうが、そこにはレイトン以外にも同じ手紙で呼ばれた人々が居て…(ここでその他の登場人物と対面)満月の夜に何かがおこる…?
みたいな流れではどうかな?(勝手にまとめちゃってすみません)
宜しければラしマから書いて頂ければ有りがたいです
もちろんお直し箇所や意見があれば、お直し・意見OKだよ☆ -
[19]キャキャ
それ、すごっくいい!!あげは天才だよ!!! -
[20]ラしマ
うんうんーーあけば天才!!うふふふふふふふ(きにしないで。)もーそれにしなーい?いや、それにする☆だれがなんと言おうと。(笑)んじゃあ、最初はあけばがやって(書いて)くれない?そこから、うちたちが書いて行くから!(キャキャ、あけば、勝手に決めてごめん(汗)
46ねーーー★ -
[21]あげは
いえいえ天才は言いすぎだよ(汗) でもありがとう、嬉しい!
それじゃあ書かせてもらうね(*^^*)
――――――
ある静かな昼下がり、大学教授のレイトンは3時のお茶を楽しんでいた。
これは彼の日課なのだ。
机のレポートや、引っくり返らんばかりの山積みになった本に目を通せば、ふと思い出す。
そういえばここの所事件もなく平和だ、買ったばかりの本数冊を読むいい機会ではないか。
「平和なのは何よりだね」
レイトンがそう言った、まさにその時だった。
「レイトン先生!」
勢いよく飛び込んで来たのは、レイトンの(自称)助手のルーク。手には夕刊と手紙が握りしめられていた。淡いクリーム色をしたシンプルな封筒だ。
レイトンは直感的に事件だと確信する。
「誰からでしょうか?」
「ふむ…」
レイトンは少し考えた後に、差出人を確認して封を開けた。
「これは…?」
―どうか、来て下さい―
便箋にはその一言だけが、ずいぶんと丁寧な字で書かれていた。
まだ内容を知らぬルークは言う、
「もしかして事件ですか!?」
「ルーク落ち着きなさい。差出人は…」
―――――
差出人はどうしよう?
オリジナルキャラにするかどうか迷ったんだけど… -
[22]ラしマ
いやー、天才だよ★んーーうちはオリジナルキャラがいいなー☆いい?名前、考えちゃうよ(勝手に)あ、うちさレイトン(よびすて・・・)が言った所は、レ「・・・」みたいにするね!
ーーーーーー
レ「差出人は、マリー・ライホォンド、人気小説家だ。」
ル「・・・ええーーーーーーあの、今はやりの!」
レ「うむ。どうした事か・・・『どうか、来て下さい』しか、書いてないんだ。」
ル「・・・ん?あれ先生、下のほうに『○月☆☆日、午後4時20分にロンドン博物館の入り口に来て下さい』って、かいてありますよ!」
レ「本当だ。私とした事が・・・ん?この日って、今日じゃないか!」
今は、3時10分ロンドン博物館には、バスで行けば30分で着く。レイトン教授は言った。
レ「ルーク、準備をしてすぐに行こう」
ル「え?でも今行ったら、3時40分ですよ、早すぎです!」
レ「ルーク、待ち合わせ時間よりも早くいくものだよ、英国紳士としてはね」
ーーーーーー
変なところで止まってスイマセン(汗)続き、4649--☆ -
[23]ラしマ
だ・だれかーーー続きかいてーーー(汗 -
[24]あげは
私で良かったら、続き書こうか?(*^^*) -
[25]キャキャ
すいません!私こういうの苦手で・・・
明日早めに更新できると思いますので・・・
本当にごめんなさい!!!!!