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[1]ライラック
【レイトン教授と奇妙な町≪Ⅱ≫】
おはようございます!
はじめましてのかたも、そうじゃないかたもよろしくお願いします!!
これは、前作「レイトン教授と奇妙な町」の、続きです。あちらが500を越したので、Ⅱを作らさせていただきました。
では、奇妙な町Ⅱを、よろしくお願いします!! -
[197]レグルス
あれはただの勘でs((((
レックさん・・・・粉くらいちゃんと落としましょうよ(笑)
なんなら私g(殴殴
ケイリー「やめなさい、変態女!!」
マキラーーーッッ!?
またどっか行ったのかーーーっ!?(笑)← -
[198]ライラック
lemon>蕎麦(笑)
仕方ないさ、テト家の粉はしつこいんだよ、きtt(((
さぁ、何処にいるでしょう?←←
ああ~・・・そういえば、いたね、一緒に居た男←
まあ、その推理についてはノーコメでお願いしまs(((((
レグルス>レグの勘は鋭いなΣΣ(笑)←
レッ「あ、はい、そうですよね、申し訳在りません。」
テ「あ、落とすならさっきの部屋にしてよ?部屋が無駄に白くなるから」←←←
そしてレグが(笑)
ぜひ、やってあげてくだs(殴殴殴殴蹴蹴蹴
またどっか(笑笑)
何か、迷子みたいな言い方ですね(笑)← -
[199]town◆jtHtMr3tGQ
お母さんが誘拐? ...のわけないか!
何となくマキラ君好きだな~!
アム 「ヒック....ロレヤロ~!」
イム 「何酔ってんの....ジュースで...」
ルーク 「ロリマルイヨ~! イム...」
イム 「何しゃべっているの?」 -
[200]のなりい
まだ頭に粉が・・・。
そこは・・・うん、見なかったことにするべきだ(笑)←
マキラ君、今度はどこに・・・? -
[201]のなりい
これで200レス目かな?
200レス達成おめでとうっ!! -
[202]town◆jtHtMr3tGQ
200レス達成おめでとう!
これからもファイト! -
[203]雫
タメ呼びOKと言うことなので遠慮なく…久しぶり☆
なかなか来れなくてごめんm(_ _)m
200レス達成おめでとう!
ネージュ「おめでとうございます!」
うちも頑張らなきゃ…。
お互い更新頑張ろう! -
[204]グラ
お久しぶり(^O^)
マキラ君…何処へ行ったん!?
事件に巻き込まれていなければいいんやけど…
200レス、おめでとう[d:0146]
これからも頑張れ(^3^)/
うちも頑張らな[d:0162] -
[205]アオ
200レスおめでとう!!
これからも応援しています!
私も200達成できるように頑張ろう(笑) -
[206]メロディ
めっちゃめっちゃひさしぶり~!!!!
ってか、覚えてる?
ル「あなたね、自分の小説ほったらかしにして、ライラックの小説にノコノコ来てる場合ですか?」
200レスおめでとう☆ それと・・・・・
がんばります(笑) -
[207]ライラック
ひゃ~、気付かぬうちに200レス;;(気づけよっっ!!)
最近放置してすみません、200いけたのも皆様の温かいコメのおかげです!!
約1ヶ月ぶりのコメ返し・・・すみません・・・←
town>お母さんが犯人!
・・・そっちのほうが面白そうだったな(笑)←←
マ「あ、えと、ありがとうございます(照)」
クル「うわ・・・大丈夫ですか?皆さん」
テ「ヒック・・・も、問題ない!!」
ル「大有りだよね!?どう見ても!!」
ありがとう~~^^
のなりい>しつこく粘る頭の粉です(笑)←
今度はね~・・・うん、町のとあるところに居るよ☆←←←
ありがとう~~っっ!!
雫>こちらも、早速タメ・呼び捨てにさせてもらいました^^
いえいえ、きてくれてありがとう!!
実は・・・コメはしてないけど、小説読んでました^^;;(コメしろよ)
ラ「ありがとうございます、ネージュさん!!」
テ「すみません、わざわざこんな小説に足を向けていただいて。」
はい!!
近いうちに、真面目にコメさせてもらいますね!!←←
グラ>事件へは・・・うん、正直言うと巻き込まれるかな?正直言うと←←
ありがとう!!
そちらも頑張ってください!!
アオ>ありがと~~!
うん、私も応援してるよ!!
頑張って~~( ^^)b
メロディ>久しぶり~!
え?もちろん覚えてるよ!
ありがとう^^
うん、頑張って!! -
[208]Detective Kindaichi
お久しぶりです。
中々来れず、すいませんでした。展開がとても面白いです。
僕も小説を続けて行けるよう努力していますので、ライラックさんも頑張ってください!
また僕の小説にコメントを頂ければ幸いですし、僕の力にもなります。
これからもお互い、頑張っていきましょう! -
[209]lemon
久々に突撃←
さっき最初から全部読んだよ~……改めて魅力に気づいた、これ面白い←
ル「ホント今更ですね」
le「うん、そこはまあね!」
今日聞いた話も踏まえて読んだら結構にやけましたよ、テトとかテトとかテトとk(ry
ル「久々に来ても相変わらずそればっか…」
le「あ、レック様もね!」
更新いつまでも待ってるからね♪ -
[210]サンホラ
おひさです覚えていますか?
何かおもしろくなってきた! -
[211]ライラック
申し訳ありません。
さぼってました、さぼってました・・。
「え、何?お前まだいたの」って思う方、申し訳ありません・・orz
Detective Kindaichiさん>ごめんなさい、後々コメしますねとか言いつつしてませんでしたorz
ありがとうございます、面白いとか、本当うれしいです(*´∀`)
檸檬>読 ま な く て よ か っ た の に 。 ←
何でニヤけるのかがわからないよぅ、檸檬さんよ(((((
あの2人は所詮あの2人だもん!
どっかに記憶を捨ててきていいよっ(((((
こうし・・・ごめんなさいorz←
サンホラさん>お久しぶりです^^
もちろん、覚えていますよ(笑)
こんな小説、覚えていてくださりありがとうございます。
おもしろく・・・///
ありがとうございます(ペコ -
[212]ライラック
すみません、行き成りなんですが書き方代わるかもです・・・。
〇〇目線っていうのを書かなくなるかもです。
理由?・・・・特に考えないでください((((←←←
続きは・・そうだ、あいつの家に行くところだ。
・・・・あれ、何であいつ姿消させたんだkk((((
短いけど・・・一応更新←
――――
マキラの家についた。
しかし、驚いたことに予想していたよりは、はるかに静かだった。
まあ、数十分か数分しか姿が見えてないのなら当然かもしれない、と思う。
(何かもっと人が取り囲んでガヤガヤしてるイメージしかなかったわ。)
ル「・・・静か、ですね。」
レ「そうだね。まあ、まだそれほど時間も経っていないようだから仕方ないのかもしれないが。」
翠「けど、あのお母さんなら何かもっと大騒ぎしてると思ってました。・・・って、あっ!」
私は言ってしまったあと、急いで口に手をあてた。
ここはマキラの家の前。
お母さんが近くにいる可能性だって十分に考えられる。
私は慌てて周りを見渡して彼女の姿が見えないことを確認する。
・・・ふう、よかった。今はいないみたい。
ふと、レミさんを見るとクスッと笑われていた。
はぁ・・。失態、失態。
ル「先生、もしこれがマキラが自分からいなくなったなら、多分もうこの近くにはいないですよね?」
レ「どうしてそう思うんだい?」
ル「だって、僕が彼の立場でしたら少しでも遠くに行きたいと思いますから。」
うん、それが普通だと思う。
実際私でもそうするかもしれない。というか、する。
チェ「でしたら・・・・、あの近くに噴水がある森に行ってみません?」
町の入り口・・・か。確かに何か当たってる気がする。
チェリーさんの意見に反対派はもちろんいなく、早速行動することになった。
―――
・・・・・・・(汗(汗(汗
・・・・・・・・・・・ごめんなさい、色々と((((
ってかマキラん家行った意味ない、ない。
今もだけど数ヶ月前の私は何考えていたのやら。 -
[213]town◆jtHtMr3tGQ
お、再開している!
自分もよくそういうことあるよ~!←
アム 「ん? ....もしかして僕酔っていた?」
イム 「うん、未成年なのによく飲んだね......みんなもだけど。」
アム 「何言っているんだ! 法律は破るために......」
イム 「はいはい! アムはまだ酔っているようだね!」 -
[214]雫
更新待ってましたぁぁぁ(黙
これからどうなるのか楽しみ^^
お互い更新頑張ろう! -
[215]のなりい
お、更新!!
私もよくあるよ~^^
今書いてる小説も、間あけてたら「何やってんだ自分」みたいなところけっこうあるし;
続きが楽しみ!!
更新、お互い頑張ろうねぇ^^ -
[216]Milia
お久しぶりです。
来るの遅くなってすみません。
これからも見に来ますね!
更新頑張って下さい。