-
[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします! -
[341]茜星
三珠真夜さん、コメントありがとうございます!
☆三珠真夜さん
お久しぶりです☆名前変えたんですね!
確かにルークかわいそうですね…書いてる人が言うのも何ですけど(笑)
ルークは大丈夫ですよ☆
更新がんばります! -
[342]茜星
更新。
新コーナーでもやりたいなあ…と考えていますができていない現状(笑)
___________________________________
わしが少し緊張する中、レイトンは知らぬ顔で通り過ぎていった。
誰もいなくなったのを確認すると、わしは家の中に入った。
変装をとく。
「ふう…」
わしも作戦を考え直すとするか。
しかし、その前に。
明日までに…『これ』を完成させておかねばな。
わしはとりあえずイスに座り込んだ。
<episode-33 決戦前夜 END>
___________________________________
ついに次の更新からは待ちに待った大学祭!
クライマックス(?)です。
全部にきりはつきませんが(次作につながるのもあるので)、青春パートとかは決着がつきます!
お楽しみに! -
[343]のーた
「これ」・・・凄く気になるわ~(笑)
ついにクライマックスなんだね!!
気になる事がいっぱいあったから、凄く楽しみだよ~☆
更新頑張ってね!! -
[344]茜星
のーた、コメントありがとう!
☆のーた
気になる書き方をしたからね~(笑)
ついにクライマックスです!長かった。
気になることがたくさんか…把握できてるかな(笑)
更新がんばります! -
[345]town
メリークリスマス!&お久~!
ポールの『これ』って....自由帳?!←おい!
アロマの料理をばらまく装置?!←....
楽しみだな~! -
[346]茜星
town、コメントありがとう!
☆town
メリークリスマス☆
そしてお久しぶり!
自由帳…ではない(笑)
アロマの料理をばらまく装置!?
それは凄い…というか恐怖の発明だ(笑)
お楽しみに! -
[347]茜星
皆さん、メリークリスマス☆
では更新します。
ルーク「挨拶それだけですか」
___________________________________
<episode-34 大学祭、スタート!>
~アロマ~
レイアが時計を見て秒読みをする。
「5…4…」
私はもう一度メニューや店に不備がないか確認する。
お客さんが来た後慌てるのはいやだもの。
___よし、オッケー。
「3、2、1」
レイアはそこで一回止めて、またすぐに言う。
「大学祭スタートっ!」
その声と同時に大学の門が大きく開き、待っていた来場者がどっと入ってきた。
__こんなに人気があったのね…。
私は驚いていた。
「こんなに人が来るなんて」
「この大学は結構有名だし、初の大学祭、ということもあるだろうね」
先生が言った。
そういう話をしているうちに、私のケーキ屋にもうお客さんが入り始めていた。
「話してる場合じゃないですね」
私はオーダーを受け始めた。
ちなみに今日の私の服はウエイトレスの服を着ている。
考古学の手伝ってくれる人たちもウエイターやウエイトレスの服を着ているの。
ちなみにレイアと先生は普通の服…残念。
先生のウエイター服、ちょっと見てみたかったのに。
「オーダーいいですか?」
後ろから呼び止められた。
私は笑顔で振り向く。
「はい、どうぞ」
____________________________________
ここまでにします。 -
[348]のーた
ぎ、犠牲志望者が・・・(泣)
それにしても、ウエイトレス姿で笑顔のアロマは素敵だろうね☆(笑)
・・・結局、ルークが食べたようなケーキをお客さん食べるのかな・・・(不安)
ま、とにかく大学祭!楽しまないとね☆(笑)
更新頑張れ~茜星~~☆ -
[349]town
レイトンのウェイター姿....結構似合いそう!
今度描いてみよう! アロマ....被害者が出ないといいけれど..... -
[350]三珠真夜(元マーサ)
こんばんは。
私もレイトン先生のウェイター姿見たかったなぁ。
がんばって下さい。 -
[351]チーズ探偵
あ、あ、あ、アロマぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
やめろぉっ!食中毒で倒れる人を私はみたくないんだ!(汗) -
[352]のなりい
うっ・・・・天使の顔した悪魔(笑)
アロマ「・・・それってわt「アロマさんじゃないですよ!!」←ルーク
のなりい「え?それ、アロマのことだけd(殴」
ルーク「・・・・・のなりい?」
のなりい「わかったから殴るな・・・。」
ルーク、ハズレをひいたね・・・(苦笑)
でもサーラさんにとっては良かったわけで・・・。結果オーライ?← -
[353]茜星
のーた、town、三珠真夜さん、チーズ探偵、のなりい、コメントありがとうございます!
たくさんコメントが来て、凄く嬉しいです☆
☆のーた
確かに、犠牲志願者だね…
でも見た目はおしゃれな感じのケーキやさんだからね(笑)
ウエイトレスの格好はきっとかわいいと思うけどね☆
ルークが食べたようなケーキを食べることになるのかどうなのかは…お楽しみです。
まあ楽しむのが一番だよね♪
更新がんばります!
☆town
レイトンのウエイターは結構似合うと思うんだよね~。
執事っぽくなるかも。
描いてくれるのなら嬉しいです!時間が空いたらでいいよ~。
被害者0を自分も望んでいるよ…(笑)
☆三珠真夜さん
こんにちは。
自分もレイトンのウエイター姿見てみたいです。
かっこいいですよね!たぶん。
がんばりますね!
あと、タメ&呼び捨てokでしょうか?自分はokです。
☆チーズ探偵
だ、大丈夫だぁぁぁぁぁっ!たぶん!!
レイア達が何とかしてくれるはず…!
食中毒で倒れる人たちを書きたくはないんだ!自分も!
☆のなりい
悪魔は天使の顔してるっていうよね…
でもアロマは天使だとは思うよ、料理以外は…(笑)
ルークは運が悪かったよ…
サーラさんは嬉しいかな?
結果オーライか…確かに…
ルーク「ひどいです」 -
[354]茜星
更新します!
___________________________________
振り向くと、髪が短くてすらっとしたきれいな女の人が席に座っていた。
あれ、この人どこかで見た…?
「カティアじゃないか!」
先生が言う。
カティア…さん。
「お久しぶりですね」
悪魔の箱事件で知り合ったみたい。
私は駅で降ろされて眠らされていたからあまりよくは知らない。
「来ませんか、って誘われたので…こちらに来る用事があったのでちょっと来てみました。…それで、オーダーですけど」
カティアさんはメニューを見ていった。
「オススメは何でしょう?」
すると先生は用意していたかのように続けた。
私にしゃべらせないかのように。
「オススメは紅茶です。この紅茶セットはクッキーがついてきますよ」
クッキーって…レイアが作っていた紅茶セット用のやつね。
確かに、紅茶は先生の気に入った紅茶を使っていてとてもおいしいの。
カティアさんは少し考えて、
「じゃあそれを一つ」
紅茶セットを注文した。
見てみると、お店の入り口にも『紅茶がオススメ!レイトン教授一押し』だとか書いてある。
みんなオススメを聞かれると『紅茶』と答えている。
ここはケーキ屋なのに…失礼しちゃうわ。
「アロマ、ケーキと紅茶は凄く良く合うから紅茶がオススメなんだよ。先生は有名だしね」
紅茶を準備していると、レイアが話しかけてきた。
そうよね…。
ケーキと紅茶は良く合うわよね。
「そうね。レイア、ありがと」
___________________________________
微妙だけれどここで切ります。 -
[355]三珠真夜(元マーサ)
茜星さん》
タメ&呼び捨てokです。あと、私の名前うつの面倒だったら名字省略してもいいですよ。
次からタメ&呼び捨てでいきます。 -
[356]town
アロマめげるな!
世界.....いや宇宙のどこかに君の料理をおいしいという人がいるよ!←ヒドイ! -
[357]茜星
真夜さん、town、コメントありがとう!
☆真夜
いきなり呼び捨てにしてみました☆
名字も省略させていただきます!
あらためてよろしくお願いします☆
☆town
めげるなアロマ…だよね。
アロマの料理だっておいしいよ!たぶん…
アロマ「じゃあ一口どうぞ」
茜星「…遠慮します」 -
[358]茜星
更新!
___________________________________
そういえば…。
ポールが変装して紛れ込んでいるかもしれないのよね。
「そういえば…レイア、変装の対策は始めているの?」
レイアはもちろん、と首をたてに振った。
「さっき来たカティアさんだって、本人確認はしてあるわ」
い、いつのまに。
凄いわ。
「ルークが今日は寝込んでいるけど、助手として…先生を手伝うわよ」
ルークか…大丈夫かな?
凄く心配。
やっぱりあの材料を入れたのは失敗だったわね…。
「アロマさん、レイアさん休憩」
考古学科の学生の人が教えてくれた。
「休憩入ります」
私は店を一旦でた。
レイアも後ろからついてくる。
「見てよ、向かいの店」
忙しくて見ていられなかったけど、向かいのケーキ屋は大繁盛だ。
こっちはケーキを食べた人はテーブルに突っ伏して寝てしまって回転が悪いというのに。
「サーラさんとこ、結構売れてるね」
レイアも気がついたようだ。
「そうね…凄いなあ」
すると、レイアはそのお店の列に並んだ。
買うのかしら?
「ああ、ユナボにね。お土産よ、そのうち売り切れちゃうかもしれないじゃない」
ユナボさんは…ルークの世話をしているのかな?
大学祭に来られないのなんて大変よね…。
私も一回、ユナボさんの家に様子見に行った方がいいかしら。
そんなこと考えていると、レイアがもうお菓子を買って帰ってきた。
___________________________________
ここまでです。 -
[359]のーた
レイトン・・・アロマ対策ちゃんとしてたんだね・・・!
ああ・・・でもケーキ食べた人はそれなりに(?)被害に遭ってるのね・・・(泣)
カティアが来たからてっきりポールかと思ってたんだけど・・・もう本人確認してたんだ!
ふむ・・・じゃあポールはもしかしてあの人に・・・? -
[360]town
寝てるって.....アロマ天然過ぎだよ....
アム 「さすがアロマ! 天然度がすさまじい!」
ルーク 「君たちは大学祭に参加しないの?」
イム 「アロマ料理対策用に倒れている人にアム特製の料理を食べさせているんだよ。」
ルーク 「え?! あの大学生達って君たちの変装だったんだ!!」
ア&イ 「うん!!」