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[1]Aqua
【レイトン教授と闇夜の堕天使】
はじめまして、Aquaといいます。
初小説なので上手く書けるかわかりませんが、よろしくお願いします! -
[22]Aqua
♪LEGULUSU
→だよねっ!!かっこよすぎでしょ!!(≧∇≦)
シャルは…、ネタバレ…にはならないから教えるね!
天を司る神、「アンシャル(男)」からとらせてもらったの^_^
因みに、アンシャルの妹(か、姉)のキシャルは地を司ってるらしい。
さぁ、天使として何を使うのかな…?←
♪のなりい
→うん、もうちょっとで………(^^)v
そう?シャル………まぁ確かに、かわいいかも←
…おっと、感づかれた……?
♪茜星さん
→テレパシー……っていうのか…あれは…←
タメ、呼び捨て勿論おkです!
わかりました、次から呼ばせてもらいますね! -
[23]Aqua
「…シャルさん?」
何をするかと思えば、急に止まり、男の方を向いたシャルさん。
…あれ、いつの間にかスーツ男が3人に増えてる。
「仲間を呼ぶなんて卑怯です!」
僕はシャルさんを信じて、足を止める。
「やっと捕まる気になったか。早く来い」
言われた通りに、シャルさんはおとなしくスーツ男達の方へ歩いていく。
「……(何かするのかな?)」
「(ちょっと見てればわかるよ)」
心を読んだかのようにシャルさんが囁いた言葉に、僕は相手に気付かれないように頷く。
そして、相手の一人が伸ばした手をシャルさんが掴んで……
「おらぁぁっ!!!」
思いっきり捻って、即座に此方を向き、投げ飛ばした。
……一本背負いって、普通あんなかわいい(だろう)女の子がするものじゃないよな…。
僕が唖然としてる間に、シャルさんは敵を倒してく。
あ、いま跳び足刀蹴りが一人にクリーンヒットした。
…多段蹴りまでしてるし。
この娘(こ)は敵に回さないほうがいい。
一瞬にして理解した。
*...*...*...*...*...*...
跳び足刀蹴り、多段蹴りは2つとも、空手の足技だと思っていただければ(^^) -
[24]LEGULUSU
へぇ~天を司る神からとったのかぁ~!ていうかそんな神いたんだね・・・^^;
うわっ!!シャルちゃんやばっ!!??
かっこいいいいっ!!!! -
[25]Aqua
♪LEGULUSU
→うちもこの前初めてしった^^
シャルは無駄に強いんだよね~、
・・・
無駄に。((笑
*...*...*...*...*...*...*...*...
あっという間に、大の大人3人をのしてしまったシャルさん。
僕は見ているだけで何も出来なく、そして、ある女性の闘う姿が頭に蘇った。
「…レミさん…」
「ん?」
思わず、口から出てしまった言葉。
「あ、何でもありません」
「…ふ~ん。ま、いいけど」
…何とかごまかせたみたいだ。
「――――」
シャルさんは自分の倒した大人達を見て、何かを呟いた。
だけど何を言ってるかは聞こえないし、フードを被っていて、目元も見えなかったけど、確かに口角は上がっていた。
「そういえば、ルーク。この近くに体洗える場所ない?汗びちょびちょでさ」
手で顔を仰ぐシャルさん。
今の戦闘で汗をかいたらしい。
「うーん…、先生の部屋に風呂は無いし…。」
必死に記憶を呼び覚まして、頭の中で整理する。
「あっ、もしかしてあそこなら……」
そして、とある場所を思い出し、シャルさんと共にバスに乗った。
*...*...*...*...*...*...*...*...
今のシャルさんはこんな感じです(下手絵すいません) -
[26]Aqua
画像忘れた((汗 -
[27]lemon
やっほー、来ました♪
……って、シャルさんかっこいいよ! ちょっと、あなたは絵の天才ですか!?
シャルさん……もうホントかっこいいしか浮かばないわ←
更新楽しみにしてまーす、師匠← -
[28]LEGULUSU
っておわぁぁ!!???(ナゾの奇声)
シャルちゃんかっこいい!!!
絵、うまいね!??すげぇ!!天才やん!!
とある場所ってどこかな? -
[29]のなりい
ぬわぁっ!?
シャルちゃん、上手すぎ!!
天才?天才だよっ!
かっこいいなぁ~。
とある場所とは一体? -
[30]茜星
シャルちゃんかっこいいね☆
絵も上手いし☆凄い! -
[31]Aqua
♪lemon
→あ、あたしもタメ、呼び捨てでおkだよ^^
絵は………、いや、あれ失敗した……汗
…シャル、最初はかわいい設定だったんだけど、いつの間にかかっこよくなってる(笑
し…、師匠っ!!?
そんな言葉を私に向けないで下さいっ汗
師匠という言葉は、こんな駄作にコメを入れてくださる皆様のことを言うのです♪
♪LEGULUSU
→LEGULUSU!?大丈夫!!?
あぁ……あんな下手絵を見てしまったから…←
あたしが天才だったら、LEGULUSUは神様になれますよ^^
とある場所…。「バスに乗った」がヒントです。
♪のなりい
→のなりいまで………
あたしと天才という言葉は月とスッポンくらい離れてますよ^^
シャル、みんなにかっこいいって言われてるよ~、良かったねー。
シャ「………今の『良かったねー』のところ棒読みだろ」
Aqu「あ、バレた?(笑」
とある場所、はLEGULUSUと同じく、「バスに乗った」がヒントだよ☆
♪茜星
→本日三度目(^0^)
第一シャルを強くしすぎt
シャ「茜星さん、コメントありがと~!」 -
[32]Aqua
バスの心地よい揺れが、眠気を誘う。
椅子に座り、バッグから懐中時計を取り出す。
もう時計は20時30分を過ぎていた。
確か、先生は
『今日中じゃなくていい、明日の午後までに持ってきてくれればいいんだ』
って言ってたから。
今日は、今向かっている場所に着いたらそのまま帰ろう。
「(ねぇルーク)」
「はい、なんでしょう」
「(何処向かっているの?)」
隣の席(目立たないように窓側に座ってもらってます)に座っているシャルさんが、僕に尋ねてくる。
「ミッドレント通り3番地、という場所です」
「(ふ~ん…)」
僕の答えを聞き流して、窓の縁に頬杖をついて、外の景色を眺めるシャルさん。
いい加減、フードとったらいいのに。
そう心の中で呟きながら、今向かっている場所にいる、青年のことを思い出していた。 -
[33]LEGULUSU
まさかぁぁぁ!!??(笑)
もう出てきちゃう!?(笑) -
[34]のなりい
ふにゃっ?
ま、まさか・・・もう登場?!
ルーク「あんなに喜んでいたのに、どうしたんですか?」
のなりい「こっ、心の準備が・・・。」
ルーク「必要な人間でしたっけ?」
ジャックとサマリーのところだね。
だよね?確か。 -
[35]茜星
まさか…
登場?ですか?? -
[36]lemon
えええええっっっっっ!? まさか、青年がいるのですかあ!?
シャルさん、場所代わっt(殴
けど、シャルさんはかっこいいから許します♪←← -
[37]Aqua
♪LEGULUSU
→…………^^ニコッ(←?)
…彼、実はこの話を主要人物でして…vV
♪のなりい
→そうだよー(^^)
ジャックとサマリーのとこ☆(言っちゃったw←)
もう隠す必要は無いんだけど、やっぱり、まぁ←←
♪茜星
→あ、あたしもタメ、呼び捨てでおkだよ^^
……次回、しちゃう……かも?(え)
♪lemon
→青年……出てくるんです…^^
この話の核とも言えるのが彼なんですから…☆
シャ「かっこいいなんて、ありがとう。でもあのバスの席は譲れないなぁ~(笑)
…そういえば、Aquaなんであんた敬語なの」
Aqu「…あなたがlemonに優しい態度をとるのと一緒です」 -
[38]Aqua
――…彼はいつも優しくて、
復讐心が彼を操っていた時も、
「…ゥク」
心の底から腐っているわけでは無かった。
「…ルーク」
…う~ん…、やっぱり僕、ビル・ホーク首相のこと好きになれないや。
「ルーク!」
「はいっ!…って何ですか…シャルさん…」
現実に引き戻されたとき、目の前にあったのはシャルさんの顔。
覗きこまれてるんだ、と理解するのに数秒かかった。
「……あんたの目、すっごくキレイ……
…堕天使なんかには、もったいないわ……」
一瞬、何を言われてるか分からなかったけど、バスの揺れが止まったことにより、僕の意識はそちらに向いた。
「(久々に逢いますね…
………クラウスさん)」
*...*...*...*...*...*...*...*...
次回……やっと、やっと登場します…!!!
ル「次回(正確には今回)出すっていってたじゃないですか」
Aqu「事故だ事故!←」 -
[39]のなりい
事故はいつものことさ♪
クラウス「のなりいなんて、書こうと思っていたことを書き忘れて・・・ね?」
のなりい「うぐっ!!・・・・結構大事なこと書き忘れるんだよね~。」
クラウス「マヌケというか、なんというか。」
次回が楽しみだぁ!!
シャルちゃん、堕天使さん?
ルーク「前にも同じ事聞いたような・・・。」
のなりい「そうだっけ?」
ルーク「老化のハジマリですね。」 -
[40]LEGULUSU
ああっもうっ!!そうやって焦らす!(笑)
早くでないかなぁぁ・・・・・
ル「なにニヤニヤしてんですか、気持ち悪い」
レグ「はいそこのおチビくん、うるさいよ。あぁ~楽しみ楽しみ・・・♪(ニヤリッ)」
ク「(ゾクッ・・・)」 -
[41]town
はじめまして!
Aquaさんの絵を見てどんな小説か見に来ました!
クラウス登場?!(クラウスってある意味堕天使かも.....)
気になります!!