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[1]Starry☆
【レイトン教授と有頂天な居候】
お初お目にかかります(`・ω・´)
Starry☆です♪
面白く仕上げられればいいなぁと、
思います!(願望!?)
こんなあたしですが、
宜しくお願い致します!
有頂天な居候のプロフは、
いつか書きます!(いつだよ!?) -
[18]すかぁれっと
それは・・クラウス!!だよね???たぶん・・←めっちゃ自信ないし
気休めなんかじゃありませんよ!
本当にオモシロイです!! -
[19]Starry☆
阿「えッ…と、こんにちは」
ク「何だお前。レイトン教授はいないのか?」
…んだコイツ。
普通「出迎え有り難う」だろ馬鹿野郎。
阿「案内します」
ク「別にいい。変に気を使われると気持ち悪い」
阿「……ッあぁ!?」
めっさムカツク!
何ですかコノヤロ-!!
何様だよこん畜生ォオォオ!!!
レ「阿音?何してるんだい?」
阿「あ、レイトンせん「お久し振りです」
――は?
え、何このキャラの違い!
私ん時はずっと睨みっぱなしだった癖に!
レ「久し振りだね、クラウス」
ク「はい(超シャイニング)」
阿「え、笑顔が眩しいッ…!!」 -
[20]Starry☆
すかぁれっと、でいいょね!?(緊張)
クラウスだよ!正解!
面白いなんて…もう何だよ!
私を射止めたいのか!?(ハ-ト的なものを)
すいません。
はしゃぎ過ぎました。 -
[21]Starry☆
阿「ねぇル-クくん」
ル「何ですか」
阿「私、アイツ嫌いだわ」
ル「気が合いますね、僕もです」
現在私とル-クくんは、
レイトン先生が
「クラウスと話したいことがあるんだ」
と言って
部屋を追い出された。
泣くぞコノヤロ-。
しかもクラウスって野郎が口パクで
「ザマ-ミロ」
とか言ってきて
めっさ悔しかった!!
阿「むぅ~…」
その時
部屋の扉が開いた -
[22]Starry☆
中途半端ですが
ここできります!!
感想等頂けたら
光栄です!ってか泣きます! -
[23]Starry☆
こーしん☆ -
[24]Starry☆
阿「先生!話は終わりましたか!?」
レ「あぁ、追い出してすまなかったね」
ク「レイトン先生、こんな奴に頭を下げる必要ないですよ」
阿「……あんたさぁさっきから人を見下すような態度ばっかだね!!ってか、なんで私だけ!?」
ク「気に入らない」
阿「は?」
ク「お前みたいな奴が、レイトン先生の許にいるのが」
阿「なッ、何よそれ!!私だって不思議だわボケ!あんたみたいのが先生の知り合いなんて!!」
ク「何だと?」
阿「ふーんだっ」
ク「だいだいお前は、」
その後も、
クラウスと阿音の言い合いは止まず、
レイトンとルークは
その現場を黙々と眺めるだけだった。
阿「あんた何なのよ!!」
ク「クラウスだ!」
阿「えー?何だってー?聞こえなーい」
ク「ムカツクなお前…」
阿「阿音だボケ!!」
ク「すまない、何を言いたいかさっぱりだ」
阿「むっ!!」
ル・レ「「喧嘩する程仲がいい」」
ク・阿「「仲良くない!!」」 -
[25]Starry☆
クラウス…難しいーーーー!!!!
めっさ難しい!!
でもとりあえず
クラウス篇は終了です☆(早ッ)
次は
「もう1人の居候篇」です!
お楽しみに!! -
[26]すかぁれっと
クラウス編笑いました☆
最初から最後まで仲悪い・・2人。
結局どうなったのだろうか・・ -
[27]Starry☆
すかぁれっと~~コメあんがと!
嬉しいよ!!
えーじゃあ、特別番外編!!(ぇ
☆あの後の2人☆
ク「この馬鹿女」
阿「馬鹿って言うほうが馬鹿なんですー」
ク「お前だってさっき馬鹿って言ったろ」
阿「は、ハメられた!!」
ク「(ニヤリ)」
阿「あ、ゆーふぉーだ!!」
ク「何!?」
阿「ばーかばーか!引っ掛かった!」
ク「馬鹿って言うほうが馬鹿なんだぞ」
ル「僕より子供ですね、あの2人」
阿・ク「「何か言ったか!」」
ってか、
結局仲よくね?? -
[28]Starry☆
こーしん☆ -
[29]すかぁれっと
ぅお~!番外編だ☆
クラウス・・まさか引っかかるとは
おもわんかった・・・
ウチの小説にも来てくれたら感激です! -
[30]Starry☆
ある日、
私がお買い物の為に、
街へ繰り出した時だった。
阿「えっと、ジャガイモと人参…」
「誰かぁーーーーっ!ソイツを捕まえてくれぇぇ!!」
阿「へ!?」
急いで振り向くと、
トマトを腕一杯に持った、
ルークくんぐらいの少年がいた。
阿「ちょ、ストップ!!」
私は少年を捕まえた。
「は、離せよ!!止めろ!!」
阿「え、いや、でも万引きは…」
「お前に僕の何がわかるんだよ!!」
阿「ちょ!暴れんな!」
その時、
八百屋さんの叔父さんが来た。
「あ、ありがとう阿音ちゃん!…コラお前!!家に連絡するから、番号を教えるんだ!」
「や、やだ!!僕に…家族なんて…いないッ!!」
阿「――――……?」
家族が、いない…? -
[31]Starry☆
すかぁれっとコメあんがと!!
すかぁれっとの小説見に行くね!! -
[32]Starry☆
「早く教えるんだ!」
「やだ!!」
阿「叔父さん!その子今日から家で引き取る事になったの!だから、ちゃんと叱っとくね!はい、これ代金」
「あ、あぁ…分かったよ」
叔父さんは代金を持って帰って行った。
「なんで…、」
阿「似てるから。」
「え?」
阿「昔の私に似てるから」 -
[33]Starry☆
「僕の何がわかるの…?」
阿「――――捨てられたんでしょ?」
「ッ!!」
阿「にししっ☆私も!」
「……うっ、うぅ…うわぁぁぁん!!」
阿「おーおー、大丈夫。…もう1人じゃないから。」
「う、ひっく、うう…」
阿「私がいるよ」
〝私がいるよ〝
あの時、
先生が言ってくれた言葉。
私、
忘れていませんよ…? -
[34]Starry☆
阿音は、
親に捨てられたという過去があります!
ちなみに
少年も捨てられました…。
「私がいるよ」
という言葉は、
捨てられて泣いていた阿音を、
レイトン先生が拾った時に言った言葉です。 -
[35]Starry☆
今日のこーしんはここまで☆
感想等お待ちしておりまーーーーすww -
[36]すかぁれっと
阿音捨てられたの!!?ビックリ!
そしてこの少年がもう1人の居候?かな? -
[37]すかぁれっと
最近更新してないけどダイジョーブゥ?
ま、気軽に行っちゃっていーんだけどね