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[1]のなりい
【クラウスと祖母の暗号】
なんとか二作目です・・・。
これは、前回登場したサラの祖母が残した暗号のお話・・・のはずです(はず?)
話はグダグダになる可能性大ですが、ぜひ、よろしくお願いしますね~。
前の話を知らなくても、たぶん大丈夫です・・・。 -
[186]town
おひさ~!
日本!(そこかい!)
舞台は日本か?←
アム 「『不思議な世界』...ファンタジーだね~!」
イム 「今のアムは危険ランクが『6』だ!」
ルーク 「具体的には?」
イム 「話しかけると好きなファンタジーな話を48分される。」
ルーク 「確かに危険だ!」 -
[187]のなりい
あぁ・・・・。学校にカメムシがぁっ!!
頭にっ!?うぅぅ・・・・・。
LEGULUSU>
不思議な世界というのはね・・・。
地獄谷は悪魔が出入りしてる場所だったり・・・(笑)
茜星>
たま~に自分の頭の中が不思議だと思う・・・(笑)
town>
ううん。
日本の話は良く出るけど、舞台はイギリス・・・のはずさ、うん。 -
[188]のなりい
更新しようっと。
「不思議な話といえば・・・。こんなナゾがあるね。」
「レオナさん。どんなナゾですか?」
「ええとね、クラ君。確か・・・こんなナゾだったかしら?」 -
[189]のなりい
友達から聞いたものなので、知っている人もいるかもしれません・・・。
ナゾ004(10ピカラット)
Aさんの部屋には机の後ろに大きな鏡があるの。
Aさんが机にむかって勉強しているとき、後ろに気配を感じたので振り返ると、当然のように自分の後姿があった。
そのまま勉強を続けていると、もっと強い気配を感じて、また振り返ったの。
そうすると、今度は自分の体が正面からうつったそうよ。
さて、この話のおかしなところはどこでしょう? -
[190]ライラック
えっと・・・
自分の後姿が当然のように映ったことかな?
振り返れば鏡を見てる事に・・・なるのかな???
ル「なんなんですか・・」 -
[191]レグルス
お久しぶり~♪あ、名前ちょっと変えたよ!
おかしなところ??
う~ん・・・ライラックと同じで後ろ姿が映った・・・・かな?? -
[192]茜星
皆さんと同じく・・・振り向いたら自分の後ろ姿が見えることかな。 -
[193]のなりい
はぁ・・・。皆の小説にコメントをいれれずスミマセン・・・。
なかなか読みにこれなくて・・・。
ライラック>
ナゾ解明!!
これさ、他の人に出したら、「何で部屋に大きな鏡があるの?」って聞かれたさ(笑)
レグルス>
おひさ~♪
たしかに、ちょっと変わったね!
ナゾ解明!!
茜星>
ナゾ解明!!
簡単すぎたかな? -
[194]メロディ(元 フラワー)
はじめまして、メロディと申します。
私は、タメ・呼び捨てokです。
最初から見てるとうちの10000倍面白いです
ル「当然ですよ。フラワーの小説は・・。」
メ「間違えるなっ!」
小説来てくださいね。 -
[195]Ewota
なるほど、私は「なんで正面がうつったんだよ怒」
っていってたよ…はずかし -
[196]のなりい
メロディ>
んじゃ、タメで・・・。
私もタメ&呼び捨てOKだよ!!
いっ・・・いやいや、私の小説なんて下の下の下の(以下略)
小説、読みにいくね☆
Ewota>
私、「きっとこの子、オシャレがしたい年頃なんだな~」とか思ってた(笑)
馬鹿だ・・・私(汗) -
[197]のなりい
更新です。
「ナゾ解明です。」
「正解よ。おみごと、クラ君。」
レオナさんがにっこり笑った。
部屋に戻ろうとしたとき
「ねえ、クラウスさん。」
アイレさんが話しかけてきた。
「いつまでも敬語って他人行儀な感じがしない?」
・・・たしかに。
僕がうなずくと、アイレさんは
「でしょう?だから・・・敬語禁止ね☆」
と言うと、こちらの返事も待たずに部屋に入ってしまった。
・・・まぁ、いいかな。
僕も部屋に入る。 -
[198]のなりい
0:00 とある場所から。
「・・・言われたとおりに彼に近づきました。」
「わかった。」
「これからどうすれば?」
「しばらくはそのままでいい。」
「了解。切ります。」
意味不明な文になった^^; -
[199]レグルス
おおっ!?誰だ最後のナゾの人たちは!?
とある場所ってなんなのどこなの!!?
き、気になるよ!!!!
ル「レグルス、今何時かわかってますか。
うるさいですよ」
レグ「そんな騒いでないよ?ただ気になる気になるって・・・」
ル「だからそれだけでうるさいんですって!!」
レグ「うぅ・・・・・(泣)」 -
[200]のなりい
レグルス>
さぁ、どこでしょう?
電話で会話してるのかも知れないし・・・。
無線機かも・・・
クラウス「たいして変わらないよ、それじゃあ・・・。」
のなりい「気にするな。」← -
[201]のなりい
更新です。
次の日―――
僕はまたサラの家に向かう。
「こんにちは。」
玄関で挨拶をしてから、部屋に入ろうとして・・・
「あ~~~!!駄目っ!」 「クラウス、踏んじゃいますっ!!」
凪とサラから怒鳴られた。
「え?」
片足を上げたまま硬直する僕。
「・・・足元に、部品が。」
玖瑠に言われて下を見ると、なにやら分解していたようで、ネジやらドライバーやら・・・・・。
「・・・一体何を?」
「時計が壊れたんです。」
「それをあたしが直そうと分解して・・・あ、親戚の影響で、一応分解は得意なんだ。・・・で、」
「凪ちゃんが、戻せなく、なりました・・・。」
多くの人に話をさせて行数をかせぐ・・・。
作者のセコさがにじみ出ているよね。
それはいいとして・・・。
「コレ、どうするんですか?」
「頑張って直しますけど?」
「誰が?」
「ぬ・・・・・。」
「はぁ。」
ため息をついて凪が言った。
「・・・あたしの親戚に頼む?こっちに住んでるわけだし。」
どうせ、寄るつもりだったしね、と付け加える。 -
[202]すかぁれっと
おっひっさ~♪んふふふ~(笑)
んちょ、何この人たち。ねえねえ、ねえ、ねえ、ねえ、ねえ、ねえ!!!!!!!
ル「うるさいぞ馬鹿野郎」
すいません。
あ、このコメで200レス目だ!(たぶん) -
[203]すかぁれっと
↑うはぁ!間違えちゃったぜベイベー!(笑)
ル「すごくはずいですね」
うん。そうだよ。だからノリで隠してるんだよ。 -
[204]レグルス
ほんとに誰なのあの人たちh(殴
ル「しつこいです」
私も分解とか壊すとかは得意だよ~(笑)
親戚ちゃんはどんな子なんだい!? -
[205]茜星
200レス達成おめでとう☆
自分も分解は好きだな~♪