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[1]レフィア
【レイトン教授と4つのクリスタル】
こんにちはです~
題名・・・すごくなやみました~
これからがんばります~! -
[2]MH
はじめまして、MHです。おもしろそうなので、来ました。(^^)
呼び捨てOKです。 -
[3]レフィア
わ~~~!
はじめて来てくれました~(人が)
感謝します~!
でも、更新は明日おこないます~
おやすみなさい~! -
[4]レフィア
おはようです~
さっそく更新しま~す
第一章
二つの月
二つの月が人々を見下ろす世界
そこでは4つのクリスタルとともに
人は暮らしていた
けれどその幸せはながくは続かなかった -
[5]MH
最初のところだけで、わくわくします!!\(^^)/
続き楽しみです。 -
[6]レフィア
ひたすら更新です~
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「・・・ふふふ」
サ________
「ここは・・・ぼくと・・・の・・・」
「でておいで!」
「・・・なんでしょ?」
「思い出の場所で・・・ゆくがいい!」
「・・・はそんな世界・・・・ないわ!」
サ______
「せっかく死に場所を用意してあげたのに」
「・・・・・・のバランスが・・・・今おまえに・・・できる・・・」
「ぼくは・・・が好きだった・・・をとりもど・・・だけだ!」
「好きなだけ・・・ているが・・!」
サ________
「おきてくださいょ・・・ねえ!・・・ルー・・!・・・ルーク!!!」
ル「はっはい!!」
ア「やっと起きてくれた!」
ル「すいません・・・ついうたたねをしてしまって・・・」
ア「うたたねもほどほどにしてね!」
ル「はい・・・」
あの声はなんだったんだろう・・・?
夢?それにしてはリアルだった・・・
でも、ところどころ聞こえなかった・・・
う~ん・・・よくわからない!
ルーク!
ル「はいっ!」
ア「しっからしてよ!」
ル「すいません・・・」
まだこのときぼくはしるよしもなかった
あの夢が・・・・になることを・・・・ -
[7]すかぁれっと
おぉぉ!!気になる内容ですね!
ガンバッテクダサイ!! -
[8]レフィア
すかぁれっとさん~!
来てくれてうれしいです~!!
がんばります~☆
あとですね~
わたしは、タメ&呼び捨てでいいです~
わたしはこういうしゃべりかたですので~
meさ~ん
どううったらいいかわかりません~
あと無視してすみません~
続きをたのしみにしてくれてうれしいです~
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ル「そういえば先生はどこにいったんでしょうか?」
ア「そういえばそうね・・・」
ル「アロマさんもしらないんですか!?」
ア「わたしだって今きたんですよ!」
ル「会議かな?それとも図書館?・・・う~ん・・・」
ア「そうだ!紅茶飲む?」
ル「い、いえ・・・えんりょうしときます」
ア「そう・・・」
ル「べつに!まずいからとかでは!!」
ア「いまなんて?」
ル「な・・・なんでもありません!!」
コンコン
ル「だれでしょうか?」
スト・・
コンコン
「いないのかな?」
ル「いますよ~!いまあけます」
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いきずまってしまいました~
またあとでです~ -
[9]レフィア
更新します~
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ガチャ
ル「・・・?だれもいない??でもたしかに声が・・・」
「わたしはあなたに予言しましたよ・・・うたたねルーク君・・・夢の中でねーーーー」
ル「夢の中で・・・まさか!いまさっきの!」
声はかえってこなかった・・・ -
[10]MH
誰!?この後どうなるのーー!! -
[11]レフィア
あっ!
meさん~
このひとはですね~この小説の
かぎをにぎるひとです~
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ル「いまのはいったい・・・」
ア「どうしたのルーク?ぼーっとして」
ル「アロマさん・・・いまのひとはいったい・・・」
ア「・・・??何言ってるのルーク
いったいだれがきたっていうの?」
ル「えっ!?」
ア「今日のルークなんだかへんよ?」
ル「????」 -
[12]レフィア
がんばって更新するです~
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今の声がぼくにしかきこえてない!?
そんなのありえない
ノックの音もきこえなかったみたいだし・・・
きょうのぼくはどうなってるんだ!
ガチャ
こんどはだれ?
レ「やあルーク・・・どうしたんだい?」 -
[13]レフィア
さみしいよ~
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ル「せんせい!今日のぼくはへんみたいです」
レ「・ ・ ・ ?」
ア「せんせい?」
・ ・ ・ ・しばらく沈黙がつづいた
やっと言葉をはなったのは
先生だった
レ「どういう意味だい?」
ル「ぼくにしかきこえない声があるんです」 -
[14]すかぁれっと
どもども!!
おもしろいですね~!!
あの声はだれでしょうか・・・気になりますぅ~!!
ルークの「別に!まずいからとかでは!!」
に吹いてしまいました~
更新がんば! -
[15]レフィア
すかぁれっとさ~ん!
きてくれてうれしいです~
がんばります~☆
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レ「ルークにしかきこえない声?」
ル「はい・・・」
ア「ほんとなんですよせんせい突然ルークがへんなことをいったんです」
へんなことって・・・
レ「もしかしたら空耳かもしれないよ」
ル・ア「そらみみ?」
レ「ああ まあ勘違いみたいなものさ」 -
[16]レフィア
こうしんこうしん~
★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~
あの声が かんちがい・・・
かんちがい かんちがい ・・・ う~ん
レ「なにか疑問でもあるのかい?」
ル「じつは・・・声をきくまえにへんな夢を
みたんです・・・」
レ「どんな夢だい?」
ル「大人の女の人が1人とアロマさんとおな
いどしくらいの女の子が1人それから
ぼくと声がそっくりなおとこのこが1人
でも・・・ところどころ聞こえませんで
した・・・」
レ「ルークはその夢と謎の声にかかわりが
あるとおもうのかい?」
ル「はい」 -
[17]レフィア
トントン
ア「だれでしょう?」
ル「ぼくは・・・あけたくありません」
トントン
「留守・・・かしら」
レ「わたしがでるよ」
どうやらこの声はみんなにもきこえてるようだ・・・
ガチャ
レ「すみません」
「あっ いえいえ、はじめましてセシルとい
います。いきなりなんですが・・・
ちょっと相談がありまして。」
レ「相談・・・ですか・・・あっどうぞ」
セ「しつれいします」 -
[18]レフィア
いくぞ~!
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セシルという女性はぼくとアロマさんをみつ
けると優しくほほえんだ
そのときアロマさんがぼくをつついてきた
ア「ねえルーク」
ル「なんですか?」
ア「セシルさん すてきなひとだね」
ル「そうですね・・・」
こんなことをいうなんてアロマさんにしては
とてもめずらしい
ぼくはいつのまにかアロマさんの顔をじろじ
ろと、みていたようで
アロマさんに変な顔をされてしまった
レ「相談とは・・・なんですか?」
セ「じつは・・・いまリーフ村というところ
で大変なことがおこっているんです」
リーフ村? そんなむら聞いたことがない
それにセシルさんから不思議ななにかを
かんじる・・・これはいったいどう説明した
らいいのか・・・波長?のようなものを・・
・
レ「リーフ村・・・」
セ「きっと知らないと思います
私の叔母がそこに住んでいて・・・
連絡があったんです」 -
[19]MH
リーフ村にいったい何があったんだろう?
もしかして、ルークが見た夢と関係あるのかな?
すごく気になるーーーーーーー!!