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[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。 -
[84]KANON
はじめまして、KANONといいます。
続きが楽しみです!
がんばってください -
[85]コプチェフ
登場人物
狐神妖子(きつねがみようこ)
狐神綾子(きつねがみあやこ)
空野鴇代(そらのときよ) -
[86]コプチェフ
・・・ -
[87]コプチェフ
☆KANONさん☆
頑張ります。
続き
~ルーク目線~
飛び込んできたものそれは、少女だった、自分の身を隠すかのように全身を包む黒いマント、腰には剣、手にはナイフ
少女「やっと見つけた、アビス」
男「ほう、ここまで来る事が出来るとは、さすが狐だな」
男は少女のことを狐と言った
ル(狐?狐って、、、どういう事?)
少女は恐ろしい微笑を浮かばせながらしゃべり始めた
少女「あら、残念だけど今の私は狐じゃないわ、、、虎よ」
男「今殺しても意味がない、時が来た時遊んでやろうハッハッハッ」
男は僕を離してそう言って姿を消した、少女は僕に駆け寄り心配そうに見つめている
少女「あの、怪我してませんか?」
ル「うん、大丈夫、僕はルーク、ルーク・トライトン、君は?」
少女「私はエル、エルって呼んでください、、、あの、このあたりにジャンさんて居ますか?」
ル「ジャンさん?」
エル「正しく言えば、、、デスコールです、、、」
ル「デスコール!?」
エル「知っているんですか!!」
ル「ま、まあね、、、でもデスコールに何か用事でもあるの?」
エル「はい、それが、、、ロレインさん達の居場所を教えるために来ました」
話していると先生達が来た
レ「ルーク!」
ル「先生!アロマさん!レミさん!レイシーさん!」
エル「あなたがレイトン先生ですね」
レ「君は?」
エル「私はエル、アルの双子の妹です、それより暴力教会へ」
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つづく -
[88]コプチェフ
・・・ -
[89]コプチェフ
・アンケート
最近人が来ないのでアンケートをして、面白いか・面白くないかを調べます。
1この小説は面白いか
・とても面白い
・面白い
・面白くない
・全然面白くない
2何故来ないか -
[90]コプチェフ
ル「誰も来ないね」
ミ「最初は色々人が来てたのに、、、何でだろうね」
コ「もう、、、駄目だ、、、どうしよう、、、誰でもいいから来てくれよ~!!!!!」 -
[91]コプチェフ
まだかな~♪ -
[92]ライラック
そう言えばルークってデスコの名前知らなかったんだよね(笑)
それにしてもデスコールをジャンさんって呼ぶとずいぶんイメージが変わる・・・(笑) -
[93]のなりい
ジャンさん・・・・。
なんだか不思議な感じ。
デスコであることに変わりはないのになぁ・・・。 -
[94]☆シャイン☆
コプチェフさん、お久しぶり!
すいません、最近暇がなくて・・・
応援してますから頑張ってくださいね! -
[95]コプチェフ
少しこれないと思います・・・ -
[96]コプチェフ
来ました~次の作品予告をします!
ル「早ッ!」
コ「いいじゃん」
作品名『レイトン教授と黒の預言書』です♪ -
[97]サン☆
来ました☆
おほっ!黒の預言書!
なかなか……面白そうな…タイトルで…(興奮)
またちょくちょく来ます(笑) -
[98]コプチェフ
☆ライラックさん☆
確かにイメージ変わるよね
デ「・・・」
☆のなりいさん☆
確かに不思議だね(笑)
エル「確かにね」
☆シャイン☆さん
応援ありがとうございます
サン☆さん
よーし頑張るぞ~
続き
~ルーク目線~
僕たちはスコットランドヤード前に集合したエダさんはエルを見て驚きを隠せず叫んだ
エダ「エル!?お前生きてたんだな!?」
エル「当たり前でしょ、私はそう簡単に死ぬようなヤボじゃない、それより早く行こ」
バスに乗るとグロスキー警部が乗っていた、警部は不思議そうに問いかけた
グ「レイトン、その子供は、、、」
レ「彼女は、エルですアルの双子の妹です」
グ「そうか、じゃあ行くか」
エル「貴方が、仕切らないでください!」
バスが動いた、するとエルはマントを脱いだ、服装はミーシャと似ていた、白いハンチング、黒いシャツ、白い短パン、そして、膝が隠れるほどの白いコート、ほぼミーシャと似ている、教会に着いた、僕たちはバスから降りた、教会の中に入るとミーシャ達が居た、でも・・・其処には驚くべきものがあった
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つづく -
[99]コプチェフ
あの~・・・ -
[100]コプチェフ
続き
~ルーク目線~
其れは、ミーシャの髪と目が黒色に、ジェシの髪が腰まで伸びている、アルは背中まで神が伸びている
ミ「エル!久しぶり!!」
エル「久しぶり!ミーシャ、ジェシ、お兄ちゃん!!」
四人は再会を喜んでいる、よく見るとエルとアルは似ているけど目の色が違う、エルは真紅、アルは蒼色
エル「あ、そうだ話をします、ロレインさん達は無事です、でも、、、」
ジェ「何か問題があるのかい?」
エル「いえ其れが、、、もうすぐ来ると思います・・・」
そう言った瞬間外で何か聞こえた、車が走るような音
エル「来た!!」
レ「え?」
ミ「妖も居る!二匹居る、一匹は車ノ助、もう一匹は、、、っ!!バンバン!!」
アルは扉を開けた、其処には見たこともない車が走っている後ろには黒い物体が追いかけている
グ「何だありゃ!!」
ジェシ「車ノ助、こっちだ!!」
ジェシは別の方向へ連れ出した、
ジェシ「ミーシャ!いまだ!」
ミ「オッシャ!変化、九尾狐!」
ミーシャはそう言うと黒い狐に姿を変えた、そして、黒い物体に襲いかかった、黒い物体は姿を現した、それは、トカゲのような姿をしていた
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続きはまた今度 -
[101]コプチェフ
誰か来てくれないと進みません・・・ -
[102]☆シャイン☆
コプチェフさん!
こんにちは!
いつも読んでいますが・・・
このごろ小説の流れが不安定になっているようですね。
もしよっかったら、気晴らしに私の小説に来てください。
待ってます! -
[103]コプチェフ
誰か~来てくれ~