-
[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪) -
[94]茜星
ライラック、legulusuさん、のなりい…みんな上手い!
自分はアロマとユラが上手く描けない…。 -
[95]ライラック
こんにちはー!
ル「わあ、結構絵描いてくれてる人いますね☆」
ラ「ね。しかも私より上手い。」
ル「作者より絵を載せるのが早くて上手いなんて前代未聞ですよ!?」
ラ「しくしく・・・。って、お前に言われるとむかつく。」
ル「なんですかそれ!!!」
town>アム~、描いてくれてかまわないよ(笑)
それを言っちゃ、私なんて2人にぼこされてる(汗)
のなりい>全然OK☆むしろ、載せて下さい(笑)
わーお、タイム可愛い♪
・・・・絵、練習しよ・・・。
legulusu>はあ・・・。上手い・・・上手すぎる!!!(泣)
何でそんなに上手いのーーー!?
ドロップ>クロ「・・・信じられないよ。」
タ「わりい、わりい・・・。」
クロ「・・・(イラ)」
茜星>上手くないよ~。2人は本当にすごいけど(笑)
私もアロマ&ユラ描けない・・・ -
[96]ライラック
ルーク目線
タ「だから、悪かったって!!」
クロ「悪いですんだら、警察なんて要らないのよ!!今先輩1人で待ってるんだから急いでいくわよ!!・・・と、貴方方ははじめましてですよね?私のことはクロックと呼んでください。詳しい話は場所を変えてもよろしいですか?」
ク「あ、いいですよ。」
なんか、ユラにはじめましてって言われてるみたいで少しくすぐったかった。
僕達は、タイムを引きずっていくクロックの後を追い、不思議な形の建物についた。
ル「ここは・・・?」
クロ「すみませんです。」
ええ!?
ドサ
僕は行き成りクロックにおなかを殴られた。翠とクラウスさんもやられたみたいだ。
何で?
・・・・意識がなくなっていく・・・。
クロ「・・・さい。起きてください!!」
ル「!?」
僕はクロックに起こされてつい、飛び跳ねてしまった。
ふと、周りを見渡すと、時計、時計、時計!!!
部屋中時計だらけだった。
翠「ルー君起きるの遅~い!説明始めてもらおうかと思ったよ?」
ル「うわ!!」
ク「まあまあ。」
びっくりしたな~。翠、行き成り顔を出さないでよ・・・。
それに、2人は起きるのが早いよ。
あれ?僕が遅かったのかな?
まあいいや。
それより、何か人が増えてる・・・。
「こんにちは?行き成り失礼しましたね。先生に見知らぬ人をやむを得ずこの部屋に入れる場合は気絶させろとのことで・・・」
礼儀正しい男の子が僕を支え立たせてくれた。
タ「けどさ、先輩。こんなふざけた校則守るほうがどうかしてるよ。こんなのあの親仁の趣味じゃねーーーか!!!」
クロ「けど、私も貴女も守ってるのよね?」
タ「う・・・。仕方ねーじゃん、中学行けないと困るし。」
意外と正しいんだな。
って、中学って!?
小学生!!?
いや、まさか・・・ええ!?
僕は完璧混乱していた。 -
[97]legulusu
うわっ!のなりいさん、うまいっ!うますぎますっ!!うらやましいなぁ・・・♪
むっ!またまたナゾの人物が!
これからの展開に期待してるよ☆
更新がんばれ☆ -
[98]ライラック
legulus>まあ、謎だけど怪しい人物ではないからね♪
楽しみですか、ありがとおおおう!!
ルーク目線
ル「あの・・・皆さんいくつですか?」
僕はつい口が開いて聞いてしまった。
タ「・・・俺と先輩の年は教えてやってもいいけど、クロックには聞くなよ?」
ル「え?何で?」
タ「女性の年齢を聞くなんて英国紳士失格だろ。」
うう~ん、それを言うならタイムも女の子だけど・・・。
ル「分かったよ。」
タ「よろしい。俺が10歳で先輩が12歳だ。」
ル「ええええ!!!??」
僕より3つも年下!?
僕てっきりアロマさんと同年齢だと思っていた・・・。
僕が驚いていると、タイムが咳払いをした。
タ「そう言えばお前らは?」
ル「僕と翠が13でクラウスさんが23だよ。」
タ・先・クロ「ええ!?」
・・・やっぱり驚くよな。
ル「僕、高校生かと思ってました・・・。」
タ「・・・悪かったな、老け顔で。」
ル「そういう意味じゃないけど・・・」
タ「じゃあどういう意味だよ。」
「ま、まあまあ。それより3人に説明をつけようよ。」
タ「・・・・・・・・・そうですね。」
「えっと、僕の名前はクルーです。クルーって呼んでください。
僕達は『時空の歯車』を見張っている、いわば時の番人なんです。」
タ「俺等は学校にこのために行ってるようなもんだな。」
クロ「それで、順番に2人ずつ見張りをするんです。例えば、1日目が私とタイムで2日目がタイムと先輩。3日目が私と先輩って感じで毎日毎日見張ってたんです。」
タ「スルーすんなよ・・・。それで、俺とタイムで見張っていた、あの日・・・」 -
[99]アオ
あの日・・・、続きが気になりますね(笑)
それと、皆さんの絵、素敵です☆すごいですね★ -
[100]のなりい
legurusuさん、ありがとうございます。
でも、私なんかまだまだですよ。
・・・クロックちゃんも怖いね。翠パート2?
っていうか、タイムちゃん10歳!?
まぁ、老け顔ではなく、大人びた顔立ちということだよねっ!
みんな学校に行かなくちゃいけないのか。大変だぁ。
ん?と、いうことは、クルーさんはもっと大人っぽいってこと!?
わぁ、いいかも。
ルーク「一人で暴走しないでください。」 -
[101]のなりい
連レスごめんよ!
クロックちゃんを描いてみた。
ちょっと、ダークだけどねっ☆ -
[102]MH
100レスおめでとう!!!
タイムの年齢が10歳・・・・・・って、えぇーーーー!!
アロマと似ているから同じ年齢かと思った。 -
[103]のなりい
はうわっ、100レスいってたよ!!
ごめん、もっと早くに言えばよかったね・・・。
100レス、おめでとう!! -
[104]legulusu
!!!!!の、のなりいさん・・・またまたうまいっ!!!尊敬しますっ☆☆☆
クルーってゆうのかぁ。新キャラさん。
12歳っ!?私と同い年だ!なんか嬉しす♪
クルーも描いてみたいなぁ・・・ライラック、いい??勝手にすいませんっ!(汗)
あ、あと100レスおめでとう☆ -
[105]ライラック
こんにちはー!!
アオ>ふふ。気になってくれますか(笑)
更新頑張るので見ててください!
のなりい>ありがとうね~
クロ「翠?ああ。あの子ね。怖いの?」
翠「アハハ・・・」
黒くて大丈夫です!(笑)
上手いな~。
MH>と、考えてる人が多かったと思うので(制服だし)意外な事をしたいな~と思い(笑)あと、ありがとう!!
いつか、3人の3ショットを載せたいな(笑)
~タイム・クロック回想~
タ「ヒマだな~。」
クロ「仕方ないよ・・・。」
タ「だって1日中こんな変なところにいるなんて地獄だ~!!!」
クロ「仕方ないでしょ。」
はあ・・・。
クロックつれねーなー。
せめて何か音でもあるといいんだけど、
異常なほど静かなんだよな。
仕方ないから俺はいつものように暇をもてあましていた。
ガタン
クロ・タ「!?」
俺たちは反射的に立ち顔を見合わせた。
タ「(今のお前じゃないよな?)」
クロ「(違うわよ、後ろからよ)」
クロックに言われて俺たちは後ろを振り向いた。
・・・・何もない。
ガガガガガガガガガン
うわあ!?
突然地面が激しく揺れた。
この揺れ方は地震じゃない!!!何だ!!??
ビービービービービービービービー
クロ「まさか!!」
クロックと俺はブザーの音を聞いて急いで窓から顔を出して歯車を見た。
このブザーは歯車に異常があるときに鳴るものだ!!
タ「やられた!!!!歯車が1個盗まれてる!!!」
俺が叫ぶと、急に周りが左に回り始めた。
クロ「しまった!!ビッククランチが!!!」
ビッククランチ・・・。厄介だ。
なんたって時間が逆になるんだからな。
タ「とりあえず待つぞ!!!」
俺たちは揺れがおさまるのをじっと待った。
クロ・タ「・・・?」
どうやら止まったようだな。
ガタ -
[106]ライラック
legulusu>すれ違ってごめん!!
どうぞー、描いてください!
ル「何で読者に描かすんですか!!!」
ラ「だって・・・」
ル「本当前代未聞ですよ!?」
ラ「黙れーーー!!(逆切れ)」 -
[107]ライラック
とりあえず、絵だけ置き逃げしまーーす!!
変なところが沢山あるので文句箱設置しときますね(笑) -
[108]ライラック
↑雑談中
クル「確かに2人は大人っぽいからね」
タ「先輩からかわないでくださいよ。」
クロ「先輩、調子に乗らせると後が大変ですよ?」 -
[109]のなりい
これで、今の状態になっちゃった訳だね。
こんなことができるのは・・・。誰だぁぁぁ?
クルーくんも描く!!といいたいところだけど、男子を描くのは、ちと苦手・・・。
ライラックの絵、かわいいなぁ。
クルー君、かっこええ!!
私の絵は・・・。まだまだです。 -
[110]legulusu
ライラック、ありがとう♪マジで描かせてください(笑)あと、クルーの特徴とか教えてくれたらガチOK!
ル「ほんっとにレグルスは勝手すぎますよ!」
レグ「まーまーいいじゃん♪」
ル「このわがまま小娘が・・・っ」
レグ「・・・なんか言ったかい?」
ル「いいえ!なんにも言ってませんよ?」
ク「ルーク君・・・(汗)」 -
[111]アオ
ライラック、100おめでとう!
じ、時間が逆に・・・、大変だぁ!
あと、絵可愛い★ -
[112]ライラック
こーんにーちーわー♪
のなりい>まあそういうわけでした(笑)
私も男の子はダメ・・・。何か女の子になってしまう(何故だああ!!)
legulusu>アハハ、じゃあえっと・・・
・クラウスやルークみたく茶色い髪
・目は黒
あとは↑のとおりです!!
アオ>ありがとううううう!!!(いろいろな意味で)
大変ですねー(ウザイ奴)
回想続き
変な音に振り向くと、灰色っぽいマントに身を隠した何者かが大きな荷物を抱えて走っていた。
あいつが犯人だ!!
私は急いで変装(?)すると急いで駆けていった。
クロ「ちょ、タイム!?」
タ「犯人見つけた!!!そこで見張ってって!!!」
私は犯人を追って、走っていった。
見つけた!!
タ「見つけたぞ!!!この泥棒たちが!!!!」
クロ「そ・れ・で、私を忘れたのね?」
タ「だから悪かったって~!」
クル「まあまあ2人とも・・・。」
クルーが2人の喧嘩を止めている。
この2人(いや、クロックだけかな?)喧嘩早いんだな。
ク「つまり、協力=犯人を探す ってことだね?」
クル「はい。」
ル「えっと、じゃあ男女に3人ずつ別れますか?」
僕はとりあえず自分の案を言ってみた。
タ「ふう~ん?」
翠「ふう~んって・・・何か変な事言った?」
タ「別にそれでもいいぜ?まあそれなら2人はこっちにもらうけどな」
はい!?
何言ってるの!?
クロ「それならそれでいいけど~?」
クル「ほら2人とも、意地悪はやめな。」
タ「はーい。じゃあ、やはりここは男女で別れます?」
だからなんなの!?説明してほしい!!!
クロ「分かってないのはルークだけ~♪」
ル「ええ!?」
2人を見ると、クラウスさんも翠も謎が解けたみたいですっきりした顔をしている。
「ふふ、助手失格ね。2号君?」
ル「え?」
僕は声のしたほう・・・翠のほうを向いた。
翠「私じゃないわよ?」
ル「え・・・じゃあ誰が・・・?」
レミ「教授の助手が聞いてあきれるわよ?ルーク・トライトン君?」
ル「レ、レミさん!!!?」
そこにいたのはそっくりさんでも、偽者でもない。
レミ・アルタワさんそのものだ。 -
[113]茜星
おお~レミさん登場☆
こういうことがあってこの状態になったんだ…
あと、100レス達成おめでとう☆