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[1]Bear
【レイトン教授と哀しみの刻印】
初めまして┏○))
この作品の著者となります、"Bear(ベア-)"です。
頑張りますので、応援と感想宜しくお願い致します♪ -
[2]Bear
_-*零゜・.
信じたくない真実。
諦めたくないと云う強い意志。
何があっても私は、
"貴方"を手放したりはしないから――――――――………… -
[3]Bear
_-*壱゜・.
「誘拐って...これで何度め?」
「可哀想よねぇ...、娘があれだと...」
「「............」」
ねぇ。パパ、ママ、泣かないで。
笑って?
ほら、苺は大丈夫だよ?
――――ねぇ、笑って......。 -
[4]Bear
「苺、御免ね、御免ね________...」
そう言って、ママは私を抱き締めて。
パパは、泣いてた。
「〝ばいばい、またね、苺〝」
これがママの優しい声を訊いた、最後の言葉だった――――...。 -
[5]Bear
気付いたら、周りには知らない人達ばっかりで。
幼い私は、無意識に泣いていた――――...。
「ぅわぁん、ぅわぁあぁ...?」
隣りにあった、可愛らしいテディベアを見つめながら――――...。 -
[6]Bear
そのテディベアは可愛らしい紙切れを持っていて、
其処には――――...。
〝苺へ
何があっても苺を護る、絶対に。
だから、一人で泣かないで?
寂しくなったら、星空を見上げて____...
Halu〝
――――と、書いてあった。 -
[7]Bear
テディベアの後ろには、可愛らしいパステルカラ-の携帯と、
メモ用紙。
メモ用紙には、
〝メ-ルしてみて〝
と、書いてあり。
携帯のアドレス帳にも、
〝Halu〝と云う文字があった――――...。 -
[8]Bear
私は、慣れない手つきで携帯を使い、〝Halu〝へとメ-ルを送った――――...。 -
[9]Bear
中途半端ですが、ここで切ります(∩∀・)
上手く書けているか分かりませんが、感想等待っています。
苺のエピソ-ドを一通り書いたら、レイトン先生達を登場させようと思っています♪ -
[10]照
初めまして、Bearさん♪
私"照(てる)"って云いますっ☆
小説超面白いです(つω・`)
これからも頑張って下さいねっ! -
[11]英国少女
Bearさん、初めまして(´∀`)
小説書くのお上手ですねぇ-…w
見惚れてしまいますw
これからも頑張って下さい(∩ω`) -
[12]ドロップ
初めまして、Bearさん!ドロップといいます。面白いですね!応援します!がんばってください☆「タメ&呼び捨てOkですか?私はOKです。」 -
[13]フレディ
Bearさん、初めまして!フレディと言います。宜しくお願いします♪
小説、面白いです!頑張って下さい! -
[14]ライラック
Bearさん!はじめまして!ライラックって言います!以後お見知りおきを(笑)
更新頑張ってください! -
[15]茜星
はじめまして!
すごくおもしろいです☆
更新がんばってください! -
[16]Bear
To 照様...┏○
初めまして、照様w
ご感想有り難う御座います(´∀`)
こんな駄目人間が書く小説を、〝面白い〝と言って下さるなんて...w
嬉しいです(つω-)-☆
良ければ、またいらして下さいねッ☆ -
[17]Bear
To 英国少女様...┏○
初めまして、英国少女様(*´∀`*)
上手いだなんてそんなそんなw
褒め過ぎで御座います(・ω⊂)照)
またいらして貰えると光栄です♪