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[1]親子丼
【真紅の瞳を持つ双子】
こんにちは。初めてかきます。よろしくお願いしますッ!!! -
[22]親子丼
紐小、見てのお楽しみだってば。
磁石さん、来てくれてありがとうございます。ふふふ、私らしいですか?
13時15分。どしゃ!ふぎゅう・・・。
ル・ク「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ア「マァ、4人とも、大丈夫?」
30分がたとうとしていた。僕は、目を覚ました。んーっと、そうだ、クラウスさんと一緒に何かの下敷きになったんだ。
ル「ぅうう~ん・・・。ぃ、ぃてて。」
ク「やあ、目が覚めたのかい?」
ル「・・・は、はいぃ。」
!!!!!!!!!!!痛みと眠気が吹っ飛んだ。だ、だってぇ・・・。 -
[23]。*紐子*。
・・・わかんないなァ・・・
あたしの方こそ読解力無いからwww -
[24]アロマ(・_・;)
こんにちはー!
私も読解力0です(笑)
ルーク、どうした! -
[25]親子丼
第二章 双子
双子に少女の
いけにえを
亜麻色の少女を
ル「ええぇぇぇぇ~~~~~~~~!!!」
ア「あ、ルーク♪おっはよぅ♪子の子はね、双子なのよ。」
同じ顔が、2つ。1人は黒髪にブルーアイで耳の辺りに透き通った赤い玉がある。もう1人は、白髪に同じくブルーアイ。耳の辺りに透き通った青い玉が。
ル「え。あ。ぼ、僕はルーク。よろしく。」
黒髪の少女「ふぇ?え?あ、あの私、黒。よ、よろしくね。」
白髪の少女「で、私が、白よ。よろしくね♪」 -
[26]ゆうん
亜麻色ってあれじゃんw -
[27]アロマ(・_・;)
ゆうん・・・なんて読むの?バカだ私・・・。 -
[28]ゆうん
「あまいろ」だよ(たぶん
音楽の曲名にあった笑 -
[29]。*紐子*。
亜麻色っておい(笑)
今日やったよ。
ってかよー・・・私だからいいけどマジで字、間違えんな!!
紐子だから!!いいかげんにして! -
[30]琴音
紐子さんって未玖のところにいた紐子さんですか?だったら…あの子の小説行って上げてください…。大変なことに…
脱字は気にしなくてもいいんだお^^です♪ -
[31]磁石
あれ?
真紅の瞳はどこに行ったんだ??
wwww -
[32]親子丼
やぁ、久々だね。
=アロマ(・_・;)
あまいろだよぉ!ってか、アロマ(・_・;)はバカじゃなァァァァァいぃぃぃ!!
=ゆうん
うん。音楽でやったからネ☆亜麻色といったらぁ!?
=琴音
ありがとぉ!そう言ってもらうと心強いよ!
ほんっとアリガトウ!!
=紐子
はいはい。紐子はアタシの姑かぁ!
=磁石先輩
来てくれてありがとう御座います。向後ご期待を!! -
[33]磁石
こうご期待って書きたかったの?ww -
[34]ゆうん
親子丼…どうしたのかな?大丈夫かな?? -
[35]磁石
・・・・PC大丈夫??
無事に書けるといいね♫ -
[36]親子丼
やあ、久々だね。
あとでちゃんと続き書くよお♪
んじゃっ! -
[37]コプチェフ
頑張ってください -
[38]親子丼
ずどどどどどどどどどどどどどどッッッ!!!
ぼんっ!
爆風が髪をなでる。
しゅどっ!
ク「え?」
クラウスさんの髪がハラハラと落ちる。それが合図だった。
第三章 謎
黒「いだぁ!?」
銃弾が当たった。らしい。血がツウッと垂れる。涙目で血をペロッって舐める。
白「もぉ、片付けが大変じゃないのよぉ~」
黒「お兄ちゃんのお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
白・黒「許さない。泣いて謝っても許さない。」
そこにいた天使のような少女たちは悪魔のように見えた。
ずどどどどどどどどどど
白「私達は、人より強い!だって最強なのよ?」
白は、体重が無くなったかのように舞う。その手には、小さな体には不釣り合いな、銃が2丁。バンバン打っている。
白「クソッ!玉切れ・・・・・ッ?もう。使えないわね!」
黒「おっと、私の出番かな?」
黒は白の拳銃を蹴った。どごぉぉん!!!かるく蹴ったように見えたのに。壁はゆっくりと下に落ちた。でも。
バヒュン
ア「きゃあ!」
アロマさんの手をかする。
白「ぎあ!えっと110番!?117番?!」
ル「えっ~と110番しましょう。」
黒「ルークお兄ちゃん!伏せて。風穴あいちゃうよォ?!」
ク「えっと、伏せてね。」
ル「お、い、はい。」
ぼくは伏せる。あと1秒遅かったら頭に穴あいてた。ゾワ。
黒「人は銃弾なんか見えない。つかめない。」
黒の小柄な体から、剣が出てきた。日本で言う短刀?ニホントウって言うんだよね?それが2つ。
新しいおもちゃで遊ぶような無邪気な笑み。ぺろりと舐めて。
黒「その昔、石川五右衛門は銃弾を斬った。」
いとも簡単に、スパッて斬る。
白「人は、銃弾を斬れるんだよォ?」
黒・白「玉切れまであと1弾だよ?気付いてないよね。」
ク「あ、パトカー!」
ア「うぅ、ルーク、もっと優しく巻いて。痛ッ!」
黒・白「・・・・・・・・・・・・・・・・チガホシイナ・・・・・・・・・・・。」
黒「ふぎゃあーーーー!!痛いよぅ!痛いぃぃぃぃぃ。」
彼女は、頬と足(くじいた)をやられたらしい。
ル「大丈夫?あの、さっきはありがとう。」
ク「ほんとにありがとう。助かったよ。」
白は頬をバラ色に染めて言った。
白「いやあ、ケガなくてよかったよ、お兄ちゃん♪」
黒「ぐすん。」
黒が涙目。白と逆で青い顔。
黒「ひっぐ。うわーーーーーん!」
ク「どうしたんだい!?」
ル「痛いの?大丈夫?」
わんわん泣く。こっちが困ってきた。
黒「ひっぐ、アロマお姉ちゃん・・・うっうわ~ん。」
え?えーと、
ル「うわ!黒ちゃん?えーと。」
そう。ぼくのお腹のあたりでわんわん泣いてる。しかも、ぎゅーて。
ク「・・・。ぼくも・・・そんな時が・・・・あった・・・・なあ・・・」
白「大変!黒とお兄ちゃんがイチャついてる間にッ!」
黒・ル「(赤面)い、イチャついてない!」
白「アロマお姉ちゃん、浮いてるよぉ!しかもよんでるしぃ!」
ル「イ、イチャついてないからね!とりあえず行こう!」 -
[39]親子丼
あ、少し訂正。
黒「お兄ちゃんのお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
↓
黒「お兄ちゃんとお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
です! -
[40]ゆうん
事情は察しずみである(・▽・)
とりあえず久しぶり!!
なんとか復活…したのかな?
ゆっくりでいいから頑張ってね* -
[41]シャアZ
わろた