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[1]ましゅ
【レイトンとクレアの再会~太陽のしたで~】
どうも!ましゅです!新しい小説をかくので応援お願い致します!!!何か書き込みがあったら始めます! -
[2]茜星
はじめまして☆茜星と言います!
クレアとレイトン教授の再会ですか…おもしろそうですね。がんばってください! -
[3]ましゅ
茜星さん ありがとうございます!
では次のコメントから始めます! -
[4]ましゅ
ああ、いつになったらこの夢はかなうのだろうか•••
レイトン「ふう•••」
ルーク「どうかしましたか?」
レイトン「いや•••何もないよルーク」
(心のこえ) ルークにはこんなこと、まだ早いか…
ルーク「????」(ルークの心のこえ)先生、怪しいですね…何かあったのでしょうか??
レイトン「ルーク、紅茶をたのむ。」
ルーク「は、はい。」
レイトンたちはまだ知らなかった。これからこんな奇跡が起こるなんてー。
はい、一回目終わったー!!
これからどんどんかきます! -
[5]ましゅ
少し短い!ごめんなさい! -
[6]ましゅ
これから心の声は空白を文章の始めと終わりにいれることにします! -
[7]マリー (元 みるく☆)
面白い!!
これからもがんばってください。
私は応援してますよ。
是非私のも見てください。
検索のところに「みるく」と入れてみてください。「ルークにもこんな~」(~からは分かると思います。
これからもがんばってください!(2回目) -
[8]茜星
奇跡ですか…。
気になるなあ。 -
[9]ましゅ レミ
レイトン「あの日•••クレアが言ったことば…ほんとうになるのだろうか?」
クレア~1月20日、私はあなたにあいに行くでしょう~
レイトン「でもまだまだ先の事だ。あまりきにしないほうがいい。」
あ、ちょっと中断!また今度更新します! -
[10]茜星
クレアが会いに来るんですね…どうなるんだろう? -
[11]ましゅ レミ
茜星さん いつも応援ありがとうございます! -
[12]ましゅ
あ、名前が。レミではないので。 -
[13]town
はじめまして!
クレアが来る?!
少しドキドキします! -
[14]ましゅ レミ
townさん ありがとうございます -
[15]ましゅ レミ
ル←ルーク 先生、何かおかしいです。
それにしても今日の用事は無いのでしょうか?
レ←レイトン「あ!?」
ル「どうしましたか!?」
レ「今日はレミと会う日だ•••急ぐぞルーク」
~その後~
レ「ハァハァ。疲れた。あ、レミ!」
レ∴←このマークはレミ「遅いですよ!教授!助手2号君!」
ル「だから、僕は先生の1番弟子です!」
そうしてしばらく2人はケンカしていた…
レ「それで何のようじだ?」
はいっここまでー! -
[16]ましゅ
レ∴「これを見てください!」
レ「これは…」
なんとそれは、クレアからの手紙だった•••
~エルシャールへ~
元気?私は今、あなたのいる町にきています。まだ体は透明ですが、20日には人間になれそうです。いまはホテルに住みこんでいます。食事はあなたの家から少し頂いているわ。また、送ります。
クレア
今回は時間がなかったので中断します! -
[17]茜星
手紙…クレアからの?
クレアが人間に…? -
[18]ましゅ
レ「クレア••••••。」
レ∴「ど、どういうことですか?」
レミに訳を話した。
レ∴「こんなことって、あるんですね•••••。」
レ「そう言えば、おやつのプリンがなくなっていたな(笑)」
レ∴「あれ、3つあったんですが••••3つとも無くなってます!!」
レ「きっとお腹がすいていたんだよ。クレア用のご飯も用意しておこう。」
ここまでです!!