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[1]ina
【レイトン教授と群青の海底都市】
こんにちゎ&初めまして♥+*
この小説の作者のinaでございまぁーす☆彡
私が書かせていただいた小説はこれまでに4作ございます^^
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
4作目〝レイトン教授と遠い記憶〟
ですo(≧ω≦)o
でゎ、この作品についての説明&読むにあたっての注意を♪
※みなさんに人気のレミ&クラウスは多分出てきませんww
※大体がセリフになりそうですw
それでもokな方だけお読みください(笑)
※画像形式がJPEGな為、作中に画像を挿入させることができません。
※最近多忙なものでして(笑)
なかなか小説を更新できない時期もあります↓↓
そこは焦らずゆっくりお待ちください(爆笑)
※そして作者のinaは基本ウザぃヤツですww
…ご了承を(♥^∀^/)
でゎ、こんなぐだ×02な私の書く小説が楽しいのかどうかわかりませんが(笑)
精一杯書かせていただきます♥.+*
でゎ、ょーぃ…スター㌧.+*☆ -
[113]茜星
試作品!
それが…潜水艦、なのかな? -
[114]town
まさか....また、ヘリコプター?!(話しの流れを読め!!) -
[115]lemon
お久し振りでございます。
ドンポは一体何を……実は途中で酸素不足になる不良品潜水艦? ではない事を祈ります。
更新頑張って下さい[s:0062] -
[116]ina
To 茜星様♥
うーん…どうでしょう??
もしかしたら…もしかしちゃうかもッ!?
To town♥
ヘリかぁ、その案もいいですな(←え
飛んでいっちゃいますかーww
To lemon様♥
不良品は開発させません、私の小説の設定上では。ハイ。(笑)
では、今日は更新できるかどうかわかりませんが、
とりあえず→ -
[117]Louis
なかなかこれずごめんよッッ(つω<。。
忘れるわけないッッ!!
ドンポールの家に着いちゃんったぁぁぁぁっ!?
ほんとに居たのねw
試作品は潜水艦なのね!?(笑)
なかなかこれないかもしれないけど、
inaの小説楽しみにしてるよぉ♥*+ -
[118]ina
To Louis♥
来てくれてありがとう...♥
覚えててくれてありがとう...♥
試作品はなんじゃーろなッ??
とにかく頑張りますわ**
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すいません、今日は突然の腹痛に襲われたので、
更新できません…。
ほんとにごめんなさい>< -
[119]ina
じゃあ、今日は更新します**
P.s
最近姫系にハマってきてしまいました.+*
無駄にデコつけますが、よろしくです.+* -
[120]ina
「先生、もしかしてその試作品というのが…??」
「いや、潜水艦ではないよ。それに近いものだ。」
…は?
潜水艦に近いもの…?
「潜水艦よりもっと小型なものだよ。
2人乗りなんだっけ?ポール。」
「本当は2人もギリギリだがな。
レイトンとそのガキぐらいなら大丈夫だろう。」
ガキ…?
少々引っかかるところはあるものの、とりあえず口出しはしないでおいた。
「じゃあ、それを早く見せてくださいよッ!!」
僕が待ちきれなくて言う。
「地下にあるんだ、ついて来い。」
え…いくらドン・ポールだからといっても…
勝手に地下掘っちゃダメでしょ…。
そう思いながら、ポールと先生の後についていった。 -
[121]ina
2.3分ほど長い階段を降り、
暗くてじめじめした場所についた。
「コレがわしの本当の研究所だ!」
パチッ。
ポールが電気をつけると…
机の上には意味不な薬品や、
金属の切れはし、床には無数のネジが落ちている。
特に薬品からは無臭ではあるが怪しい煙が…
というか、肝心の潜水艦っぽいのが見当たらない。
「どこにあるんですか?」
「もっと奥だ。」
正直、歩くのが怖かった。
床にはネジだけでなく、
何かのシミや、よくわからない草のようなもの…
とにかく得体の知れないものばかりが散らばっていたからだ。
だけど、ポールも先生も気にしないで歩いているから、とりあえず後を着いていった。
どんだけ地下掘ったの?!ってぐらい歩くと、大きな黒幕がかかっている巨大なものに気づいた。
「あれですか?」
「違う、あれはまだ完成途中の船だ。」
船なんか作るんだ…。
「じゃ、これですか?」
今度は向かい側の黒幕を指差す。
「あれは…なんだったかのう。」
…忘れたんだ。笑
それからあれこれ質問しているうちに、ポールの足が止まった。
「コレだ!!」
大きな黒幕を引っぱり、はがした。 -
[122]Louis
遂に!?
テか潜水艦に近いものなの!?
なにかはっきりしておくれ(笑 ̄∀ ̄)
デコ可愛いよね♥*+
うちも好きだよぉ.+♪♥* 笑
ドンポールもじいちゃんになって来たんかなぁ…。忘れるなんて…。w
何が出で来るのかな?
楽しみにまっとるよォ~(*´ω`) -
[123]茜星
おお、ついに!?
潜水艦の登場…? -
[124]town
おお!
ついにヘリが!!(だから違うって!) -
[125]琴音
地下に穴…。管理人さん怒るぞー(←関係ない
そこまで広く掘ったら博士の部屋、床抜けちゃうじゃない?(←余計な心配
夏休みはいい…。昼間にこれる!(←前もやった -
[126]ina
To Louis♥*
近いもの…です、ハイww **
完成品ではないからね。。。 **
こんなウチを受け入れてくれるって…
Louisはん、(笑)どれだけ優しいのー??
…ウチの設定上、ドン・ポールは50代後半…ww
To 茜星♥*
残念ながら、登場してくるものにはすぐには乗れません><
……でもね…(ニヤリ)←笑
To town♥*
ちゃうね、100%ちゃうねww
townウケww
To 琴音♥*
確かにww
それを考えずに書いたウチって………(呆)
長い間来れなくて、本当にすみませんでした。
今ウチの家のPCのキーボードが壊れいまして…
小説を書くのが困難な状況に立たされています。(泣)
(今は頑張って手書き機能でやりました。)
ですので、更新はお盆を過ぎた頃になりそうです。
ご理解とご協力(?)、よろしくお願いいたします*** -
[127]Louis
受け入れますよん!!もちろんですやん inaはん!!(笑)
キーボード壊れちゃったんや;;
お盆過ぎね!!了解です.+♥
早く直る事を祈ってまってます。。。 -
[128]茜星
わかりました☆
早く治るといいね♪ -
[129]town
待っているよ☆ -
[130]Louis
なかなか治らないのかな?
大変だね(汗;
更新待ってるしねー❤
早く直るといいなぁ~♪ -
[131]ina
超ご無沙汰してます、inaです。
年もあけまくり、復活が2011年になってしまいました。
キーボードが壊れ、PCを買い替え、
そのPCがほんの数か月で壊れ、
また買い替え…
ようやくここのサイトに帰ってくることができました。
もう本気で誰も私の事を覚えてなんかいないと思いますが…
それでもきちんとこの小説を完結させたいと
思います。
では...
久しぶりに、更新します。 -
[132]ina
period one*